俺は最近、変な体調不良に悩んでいてさ。 フリーランスの音楽プロデューサーとして忙しくしてる30代前半の身だけど、夜中に息苦しくなったり、胸がざわついたりするんだ。
ネットで調べてみたら、珍しいストレス性の病気かもって出てきて、藁にもすがる思いでこの都市部のプライベート温泉医療施設を訪れた。 梅雨のジメジメした午前中、雨音が窓を叩く中、予約した貸切浴室に向かった。
ここは温泉療法専門のクリニックで、医者と一緒に湯船で相談できるらしい。 正午近く、湿気の重い空気が肌にまとわりつく。
受付で名前を告げると、すぐに案内された。 施設は静かで、高級感のある木の廊下を歩く。
浴室は個室で、湯気が立ち上る露天風呂みたい。 脱衣所で服を脱いでタオル一枚、湯船に浸かろうとしたら、ドアが開いた。
そこに現れたのが、ミサト先生だった。 彼女は温泉療法の専門医で、20代後半くらいの感じ。
白衣を羽織った姿が印象的だったけど、何より目がいったのはその胸元。 白衣のボタンが今にも弾け飛ばしそうな、豊満すぎる巨乳。
多分Gカップは軽く超えてるんじゃないか、谷間が深くて、布地が張りつめてる。 梅雨の湿気で少し汗ばんでる肌が、つやつや光って見えた。
(うわあ、こんなおっぱい、リアルで見るの初めてかも…) ミサト先生は優しい笑顔で入ってきた。 「ユウセイさんですね。
今日はお疲れの相談ですか。 湯船でリラックスしながらお話しましょう。
」 彼女も白衣を脱いで、バスタオル姿に。 湯船に近づくたび、胸がゆさゆさ揺れて、俺の視線を釘付けにする。
正午の陽光が窓から差し込んで、湯気の向こうでそのボリュームが浮かび上がる。 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。
湯船に浸かりながら、俺は症状を話した。 ミサト先生は隣に座って、熱心に聞いてくれる。
距離が近くて、湯の温かさと混じって、彼女の体温が伝わってくるみたい。 「それは珍しいですね。
ストレスが原因かも。温泉で血行を良くしましょう。
」 彼女の手が俺の肩に触れた。 診察のつもりなんだろうけど、柔らかい指先が肌を滑る感触に、俺の体がビクッと反応した。
梅雨の雨が外でパラパラ降る中、浴室は二人だけの世界。 ミサト先生の胸が湯面に浮かんで、波打つたびプルンと揺れる。
(こんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 話が弾むうちに、先生のトーンが少し柔らかくなった。 「ユウセイさん、緊張してますね。
もっとリラックスして。」 彼女が俺の腕を取って、軽くマッサージをし始めた。
その手が胸元に近づくたび、俺の想像が暴走する。 童貞の俺にとって、こんなシチュエーションは夢のよう。
実際、女医さんと温泉で二人きりなんて、妄想の産物だよな。 でも、湯気の熱さと彼女の匂い – 優しい石鹸の香り – が本物みたいで、興奮が止まらない。
突然、ミサト先生が俺の前に体を寄せてきた。 「ここ、固くなってますよ。
ほぐしましょう。」 彼女の巨乳が俺の胸に軽く触れた。
柔らかさの衝撃波が、体中を駆け巡る。 白い肌が湯に濡れて、ピンクの乳輪が少し見え隠れ。
俺の股間が、すぐに反応して固くなった。 (やばい、チンコがビンビンに…こんなところで勃起とか、死ぬほど恥ずかしい) ミサト先生は気づいたみたいで、くすっと笑った。
「ふふ、男の人って正直ですね。診察の続き、特別にしますよ。
」 彼女の目が妖しく光る。 梅雨の湿った空気が、俺たちの汗を増幅させる。
ミサト先生はタオルを緩めて、豊満な胸を露わにした。 Gカップどころか、もっと大きい。
重力に逆らって張りつめた乳房が、湯気の中で輝く。 乳首はピンク色で、ぷっくりと勃起してる。
(おおお、完璧なおっぱい…これを揉んだら、手が埋もれるんじゃ…) 彼女が俺の体を引き寄せ、谷間に顔を近づけた。 「ここで休んでいいですよ。
私の胸、柔らかいんです。」 俺は抵抗できず、埋もれた。
温かい肉のクッションが、顔を包む。 息が苦しいのに、幸せすぎて動けない。
ミサト先生の手が下に伸び、俺のチンコを優しく握った。 「固いですね…手でほぐしてあげます。
」 手コキが始まった。 ゆっくり上下に動く感触が、湯のぬるぬるさと混じって、たまらない。
彼女の谷間に挟まれた俺の顔から、甘い汗の匂いがする。 (あぁ、ミサト先生のおっぱいの谷間…チンコが熱くなって、溶けそう) ミサト先生は胸を寄せて、俺のチンコを谷間に導いた。
パイズリだ。 柔らかい乳肉が、チンコを挟み込む。
先端から溢れるカウパー液が、谷間を滑りやすくする。 彼女の手が加わって、谷間挟み手コキのコンボ。
「どうですか。 私の巨乳、気持ちいい。
」 俺は喘ぎながら頷く。 「は、はい…ミサト先生、ヤバいです…おっぱいが柔らかすぎて…」 描写が詳細になる。
チンコの竿が、谷間の温かさに包まれ、摩擦でビクビク震える。 彼女の乳首が俺の腹に擦れて、硬くなった感触。
湯気が汗を滴らせ、谷間がよりぬるぬるに。 (もっと、強く挟んで…ミサト先生の胸、俺のチンコを飲み込んでるみたい) 興奮が頂点に。
ミサト先生の動きが速くなる。 手と胸の圧力が、チンコの根元まで刺激。
カリ首が乳肉に擦れて、快感の波が来る。 「イキそう…ミサト先生、許して…」 「いいですよ、出して。
私の谷間に全部。」 ドクドクと射精した。
大量の精液が、谷間に飛び散る。 白い液体が、彼女の巨乳を汚す。
湯気が混じって、卑猥な光景。 俺は震えながら、余韻に浸る。
ミサト先生は優しく拭いてくれた。 「これで少し楽になりましたか。
また相談に来てね。」 浴室を出る頃、雨は止んでいた。
俺の体は軽くなったけど、心の中はあの柔らかさでいっぱい。 (あれは夢だったかな…でも、チンコの感触がまだ残ってる) それ以来、俺はあの施設に通うようになった。
ミサト先生の巨乳の誘惑に、妄想が止まらないんだ。 梅雨の湿気みたいに、俺の欲望もジメジメと膨らんでいく

































