俺はケイスケ、フリーランスのプロダクトデザイナーだ。30代半ばで、最近は出張が増えてきてる。
今回は地方の小さな町で、クライアントの新商品デザインの打ち合わせ。疲れた体を引きずって、夜遅くに現地に着いた。
町はずれの隠れ家みたいなアトリエを探すのに苦労した。地図アプリが頼りだけど、道が細くて暗い。
ようやく辿り着いたのは、古い木造の建物。看板には「アートセラピー・スタジオ」と書いてある。
クライアントから紹介されたところで、デザインのインスピレーションを求めて、明日の朝に顔合わせの予定だ。でも今は夜の午前2時。
鍵を開けて入る許可をもらってたけど、こんな時間に誰かいるのかな。 扉をノックすると、中から柔らかい明かりが漏れてきた。
ゆっくり開くと、甘い絵の具の匂いが漂ってきた。部屋の中はキャンバスや絵筆が散らばってて、壁に抽象的な絵が飾られてる。
カウンターの向こうに、女の人が立ってた。 彼女はリコ。
独立系のアートセラピストだって、後で聞いた。20代後半くらいかな。
黒いタンクトップを着てて、その胸元がすごい。谷間が深くて、布地が張りつめてる。
巨乳…いや、爆乳だ。Gカップはありそう。
ゆさゆさと揺れる感じが、遠目でも分かる。俺の視線が自然にそこに吸い寄せられた。
(うわ、こんなところでこんな美女に会うなんて。胸でかすぎて、柄が悪く見える…) リコは微笑んで、俺を迎え入れた。
「遅くにすみません。ケイスケさんですよね。
クライアントから聞いてました。ゆっくり休んでくださいね。
ここは私のプライベートスタジオなんで、自由に使って」 彼女の声は穏やかで、優しい。俺は荷物を置いて、ソファに座った。
リコは温かいハーブティーを出してくれた。話が弾んで、彼女の仕事のことを聞いた。
アートセラピーって、絵を描くことで心を癒すんだって。俺のデザインのストレスも、試してみないかって誘われた。
最初は非エロな会話。出張の疲れや、地方の静かな夜の話。
でも、彼女の胸が視界に入るたび、俺の心臓がドキドキした。 時間が経つにつれ、部屋の照明が柔らかくなった。
リコがキャンバスを準備して、簡単なセッションを始めることに。俺はリラックスして、筆を握った。
でも、彼女の近くに座ると、その匂い…甘い石鹸みたいな香りが混じって、集中できない。 「ケイスケさん、肩に力が入ってますよ。
もっとリラックスして。私の特別セッション、試してみませんか。
」 リコの目が輝いてる。特別セッション。
俺は戸惑ったけど、頷いた。彼女は俺をスタジオの奥のマットに導いた。
そこはクッションが敷き詰められたスペース。午前2時の静けさが、なんだか特別な空気を作ってる。
リコは俺の前に座って、深呼吸を促した。彼女のタンクトップの胸元が、息づかいとともに上下する。
爆乳が、まるで生き物みたいに波打ってる。俺の股間が、じわじわ熱くなってきた。
(こんな状況、夢みたい。彼女の胸、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、温かくて…) 彼女は俺の手を取って、優しくマッサージし始めた。
指先が細くて、心地いい。でも、だんだん彼女の体が近づいてくる。
俺の視線が、また胸に落ちる。 「ケイスケさん、私の胸、気になります。
アートセラピーでは、体全体で感じるんですよ。感情の絆を深めるために…」 リコの言葉に、俺は固まった。
彼女は恥ずかしげに微笑んで、タンクトップの肩紐をずらした。ブラジャーが現れて、黒いレースのやつ。
Gカップの爆乳が、布地を押し上げてる。乳房の形がくっきりで、下半分がむっちり膨らんでる。
俺は慌てて目を逸らしたけど、心の中は大騒ぎ。 (ヤバい、勃起しちゃってる。
チンコがズボンの中で痛いくらい硬くなってる…) リコは俺の反応を見て、くすくす笑った。 「恥ずかしがらないで。
感覚的な誘惑を、受け入れてみて。私の谷間に、手を入れてリラックスしましょう」 彼女は俺の手を、自分の胸の谷間に導いた。
柔らかい肉の感触。温かくて、プニプニしてる。
指が沈み込んで、肌が滑らか。爆乳の重みが、手のひらにずっしり伝わってくる。
俺は息を飲んだ。 リコの谷間は、汗ばんで少し湿ってる。
指を動かすと、乳房同士が擦れ合って、ぬるぬるした感触。彼女の心臓の鼓動が、俺の指先に響く。
「どう。 気持ちいいでしょ。
私の胸で、ケイスケさんの緊張を溶かしてあげる…」 俺は頷くしかできなかった。リコはさらに大胆に、ブラのホックを外した。
爆乳が解放されて、ぷるんと揺れる。乳輪はピンクで大きくて、乳首はぷっくり勃起してる。
Gカップのボリュームが、目の前で広がる。血管がうっすら浮いてて、リアルすぎる。
(うおお、こんなおっぱい、初めて見た。吸いたい、揉みたい…童貞の俺には刺激強すぎる) 彼女は俺のズボンのチャックを下ろした。
俺のチンコが飛び出して、びくんびくん脈打ってる。先走りが糸引いて、亀頭がテカテカ光ってる。
リコは目を細めて、感心したように言った。 「わあ、ケイスケさんのペニス、元気ですね。
私の谷間で、包んであげますよ」 リコは爆乳を寄せて、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。柔らかい乳肉が、チンコを包む。
温かくて、圧力が丁度いい。彼女は上下に動かし始めて、手コキみたいに谷間を擦りつける。
ぬちゃぬちゃ音が響く。汗と先走りが混じって、滑りが良くなる。
俺は腰を浮かせて、喘いだ。 「リコ…あっ、ヤバい…おっぱいがチンコに絡みついて…」 彼女の乳首が、俺の腹に当たる。
硬くて、こすれる感触がエロい。リコは息を荒げて、俺の目を見つめる。
「感じて、ケイスケさん。私の爆乳で、感情を解放して。
絆が深まるんですよ…」 谷間手コキの動きが速くなる。チンコの根元まで乳肉が押しつぶす。
亀頭が谷間の上から覗いて、彼女の鎖骨に当たる。俺の睾丸が、彼女の膝に触れて、ぞわぞわする。
(ああ、こんなの耐えられない。おマンコ想像しちゃう…リコのおマンコ、きっと濡れて熱いんだろうな。
クリトリスがぴんぴん立って…) リコは片手で自分の乳首を摘んで、俺に見せつける。もう片手でチンコの先を指で撫でる。
谷間の圧力が強くなって、俺の限界が来た。 「リコ、出そう…。
」 「いいよ、出して。私の胸に、全部かけて…」 ドクドクと、大量の精液が噴き出した。
谷間に白い液体が飛び散って、彼女の乳房を汚す。チンコがびくびく震えて、余韻で脈打つ。
リコは優しく拭いて、俺を抱きしめた。爆乳が俺の胸に押しつけられて、柔らかい感触が心地いい。
セッションの後、俺たちはベッドで横になった。リコの体温が、俺の肌に染み込む。
彼女は俺の耳元で囁いた。 「ケイスケさん、素敵でした。
また会いましょうね」 連絡先を交換した。俺の心に、温かい絆が生まれた気がした。
出張が終わっても、この関係は続く予感。地方の夜が、俺の人生を変えた。
(リコの爆乳、忘れられない。あの谷間の感触、毎晩思い出すよ…)





































