夏の深夜、俺の住む都市アパートは蒸し暑くてたまらない。フリーランスのウェブ開発者として家で仕事してる俺は、普段こんな時間に誰かを招くなんて事態がない。
画面に向かってコードを叩く毎日だ。 でも今夜は違う。
オンラインのマッチングアプリで知り合ったアミが来るんだ。カフェのバリスタで、20代半ばくらいの明るい女の子。
最初は軽いチャットから始まって、セフレみたいな関係になった。実際のオフ会はこれが初めて。
アミのプロフィール写真で見た胸のボリュームが、俺の頭から離れなかった。あれはGカップはありそうな、服の上からでもわかる爆乳。
想像するだけでチンコが疼く。 インターホンが鳴って、心臓が跳ね上がった。
ドアを開けると、アミが立ってる。黒いタンクトップに短いスカート、夏らしい軽装。
汗で少し湿った肌が光ってる。 「ケイタくん、待たせた。
外、めっちゃ暑いね」 アミの声は柔らかくて、笑顔が可愛い。俺は慌てて中へ招き入れる。
「いや、大丈夫。入って、入って」 リビングに案内する。
プライベートバルコニー付きのこの部屋は、俺の自慢だけど、今はただの狭い空間に感じる。ソファに座らせて、冷たいお茶を淹れる。
手が震えて、グラスをカチャンと置く音が響く。 アミはソファに腰掛けて、足を組む。
タンクトップの胸元が緩くて、谷間が深く覗く。あの爆乳が、すぐ目の前。
重力に逆らって張りつめた形、頂点のブラのレースがチラリ。俺の視線が釘付けになる。
(うわ、でかすぎ… 触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、俺の顔を包み込んでくれそう) 「どうしたの、ケイタくん。
そんなに見つめて」 アミがくすくす笑う。俺は慌てて目を逸らす。
お茶を飲むふりして、話題を変える。 「えっと、仕事大変。
カフェって忙しいんだろ」 アミはグラスを傾けながら、頷く。 「うん、夏はアイスコーヒーばっかり。
でも楽しいよ。ケイタくんはウェブの仕事。
在宅っていいよね、自由で」 会話は弾むけど、俺の頭はアミの胸でいっぱい。話してる間も、視界の端で揺れる爆乳が気になって仕方ない。
アプリのチャットではエロい話もしたけど、実際会うと緊張で体が固い。彼女なしの俺、こんな巨乳女の子と二人きりなんて、夢みたいだ。
お茶を飲み終えて、アミが立ち上がる。バルコニーへ行ってみようかって提案してくる。
夏の夜風が少し入るかもって。俺は頷いて、ついていく。
バルコニーは狭いけど、街の灯りが綺麗。深夜の空気が少し涼しい。
アミが手すりに寄りかかって、ため息をつく。 「ここ、落ち着くね。
ケイタくん、緊張してる。」 彼女の横顔が月明かりに照らされて、綺麗だ。
俺はごまかすように笑う。 「まあ、ちょっと。
初めて会うし」 アミが振り向いて、俺の腕に触れる。指先が温かい。
その瞬間、爆乳が俺の腕に軽く当たる。柔らかい感触が、電流みたいに走る。
(やばい、これだけでチンコが硬くなってきた… アミの胸、こんなに近くて、匂いまで甘い) アミの目が細くなる。彼女は俺の耳元に顔を寄せて、囁く。
「緊張しなくていいよ、ケイタくん。私もドキドキしてるんだから」 その声が、低くて甘い。
息が耳にかかって、ゾクゾクする。俺は息を飲む。
アミの手が、俺の背中に回る。ゆっくりと引き寄せられて、唇が近づく。
「キス、してもいい。」 言葉が出ない。
ただ頷くだけ。彼女の唇が触れる。
柔らかくて、湿ってる。最初は軽いキス。
でもアミの舌が俺の唇をなぞって、入り込んでくる。ディープキスだ。
俺の舌を絡め取るみたいに、激しく。 (うおお、キスってこんなに気持ちいいのか… アミの唾液、甘くて熱い。
もっと、もっと欲しい) アミの爆乳が俺の胸に押しつけられる。重みと柔らかさが、圧倒的。
キスしながら、彼女の声が耳元で響く。 「ケイタくん、感じてる。
私の胸、こんなに硬くなってるの、触っちゃう。」 言葉責めだ。
耳元で囁かれると、頭が真っ白になる。俺は我慢できず、手を伸ばす。
アミのタンクトップの上から、爆乳を掴む。でかい。
両手で包みきれないボリューム。指が沈み込む。
「んっ… そう、そこ。もっと強く揉んで」 アミの声が甘く漏れる。
俺はタンクトップをまくり上げる。ブラが現れる。
黒いレースで、Gカップの谷間が深い。ブラを外すと、ぷるんと飛び出す爆乳。
ピンクの乳首が、ぷっくり立ってる。夏の汗で少し光ってる。
(すげえ… 乳首、こんなに可愛い形。俺の夢みたいだ。
吸いたい、舐めたい) アミが俺をソファに押し倒す。リビングに戻って、彼女が上に乗る。
爆乳が俺の顔に近づく。言葉責めが続く。
「ケイタくん、童貞みたいな顔してるね。私の巨乳、ずっと見てたでしょ。
興奮しちゃう。」 「う、うん… アミの胸、ヤバい…」 俺の声が震える。
アミは笑って、乳首を俺の唇に押しつける。俺は夢中で吸う。
チュパチュパと音を立てて、舌で転がす。乳首が硬くなって、アミの体がビクッと反応する。
「はあん… ケイタくん、上手。もっと吸って、赤ちゃんみたいに」 彼女の手が俺のシャツを脱がせて、胸を撫でる。
俺の乳首を指でつまむと、電気が走る。キスがまた始まる。
耳元で囁きながら、唇を重ねる。 「ケイタくんのおちんちん、固くなってるよ。
触ってあげる」 アミの手が俺のズボンに伸びる。チャックを下ろして、チンコを握る。
熱い手。俺のチンコは先走りでぬるぬるだ。
彼女はゆっくりしごく。 (ああ、気持ちいい… アミの手、優しいけど力強い。
こんなの、耐えられない) 爆乳を俺の顔に押しつけながら、アミが言葉を続ける。 「見て、私のおっぱい。
こんなに揺れてるの、ケイタくんのせいだよ。興奮してるんでしょ。
もっと感じて」 俺は我慢できず、爆乳を両手で揉みしだく。乳房の重さ、肌の滑らかさ。
乳首を指でこね回すと、アミの息が荒くなる。 「んんっ… ケイタくん、欲張りさん。
次は下も触って」 彼女がスカートを脱ぐ。パンツは薄いレース。
下着越しのおマンコが、湿ってる。俺の指が触れると、熱くて柔らかい。
クリトリスを探して、撫でる。アミが腰をくねらせる。
「そこ… あっ、いいよ。ケイタくん、想像以上にエロいね」 キスが激しくなる。
舌を吸われながら、アミが俺のチンコを強く握る。俺は爆乳に顔を埋めて、悶絶する。
夏の夜、部屋に湿った音が響く。 (おマンコ、こんなに濡れてる… 俺の指、飲み込まれそう。
もっと奥、入れたい) アミがパンツを脱ぐ。おマンコが露わになる。
ピンクの割れ目、愛液が糸を引く。彼女は俺のチンコを導いて、騎乗位の体勢に。
ゆっくり沈む。 「ああん… ケイタくんの、太い… 入っちゃうよ」 熱いおマンコがチンコを包む。
きつくて、ぬるぬる。俺は爆乳を揉みながら、腰を突き上げる。
アミの言葉責めが止まらない。 「感じてる。
私の巨乳見ながら、突いて。もっと深く、欲しいでしょ。
」 俺は積極的に動く。経験ないはずなのに、体が勝手に。
爆乳が揺れて、視界を埋め尽くす。乳首を口に含んで吸うと、アミの声が高くなる。
「はあっ、ケイタくん… イキそう… 一緒に」 クライマックス。俺のチンコがおマンコを掻き回す。
彼女の爆乳を強く揉んで、射精する。熱い精子が溢れ出す。
アミも体を震わせて、果てる。 「んんんっ… すごい、出てる… ケイタくん、最高」 そのまま抱き合って、キス。
耳元でアミが囁く。 「また来てね。
こんな夜、もっと作りたい」 深夜の部屋に、汗と匂いが残る。バルコニーから入る風が、俺たちを優しく撫でる。
俺はアミの爆乳に寄りかかって、余韻に浸る。こんな興奮、忘れられない。
セフレ以上の何か、感じてしまった夜だ









































