夏の南国リゾートは、いつも俺の心をざわつかせる。 俺はショウイチ、30代前半のリゾート開発プランナーだ。
この島のビーチエリアを企画する仕事で、何度も訪れている。 波の音が心地いい黄昏時、プライベートビーチの端っこを歩いていた。
汗ばむ肌に海風が吹き、遠くでココナッツの木が揺れる。 そんな中、視界に飛び込んできたのは、彼女の姿。
リコだ。 ビーチイベントのコーディネーターをしている、俺の古いセフレ。
リコはビキニ姿で、砂浜に立っていた。 その胸元は、信じられないほどボリュームたっぷり。
Gカップはありそうな、むっちりとした爆乳が、水着の布地を押し上げて揺れている。 谷間が深く刻まれ、汗で光る肌が夕陽に照らされて、まるで黄金の果実みたいだ。
(あのリコの胸、相変わらずヤバい…。今すぐ触りてえ) 俺たちは、数ヶ月前に東京でセフレ関係になった。
仕事のストレスをぶつけ合う、気楽なつながり。 連絡は途切れがちだったけど、互いに信頼できる相手だった。
リコは明るくて、イベントの現場でいつも笑顔を振りまいていた。 「ショウイチ。
こんなところで会うなんて、運命。」 リコが手を振って近づいてくる。
彼女の声は、波音に混じって甘く響く。 俺はクールに笑って、軽くハグした。
リコの体温が、ビキニ越しに伝わってくる。 特に、あの巨乳が俺の胸に当たる感触が、たまらない。
「リコか。仕事で来てたんだよ。
イベントの準備。」 俺たちは砂浜に座って、ビールを飲みながら話した。
リコは島のビーチパーティーの段取りを熱く語る。 俺も開発計画の苦労をぼやく。
黄昏の空がオレンジに染まり、潮の匂いが鼻をくすぐる。 リコの肌は日焼けで健康的な小麦色、髪が風に乱れてセクシーだ。
「最近、忙しくてさ。体が疼くよ、ショウイチ」 リコが俺の肩に寄りかかってくる。
彼女の息が耳にかかり、甘いシャンプーの香りがする。 俺の心臓が速くなる。
(このままビーチでヤるか。 でも、人目があるし…) 「プライベートプールエリア、空いてるよ。
行ってみない。」 リコが提案した。
ビーチ脇のプールは、開発中の隠れスポット。 木々の陰で、夕暮れの水面が静かに輝いている。
俺たちはビーチサンダルを脱いで、プールサイドへ。 プールの水は温かく、足を浸すと心地いい。
リコが水着を少しずらして、巨乳をプールに浮かべるみたいに遊ぶ。 その胸が水に揺れ、波紋のように広がる。
俺は我慢できず、リコの腰を引き寄せた。 キスは自然に始まった。
リコの唇は柔らかく、舌が絡みついてくる。 塩辛い海の味と、ビールの苦味が混ざる。
俺の手が、リコの背中を滑り、ビキニの紐に触れる。 「ショウイチのキス、好きだよ。
もっと激しく」 リコが囁く。 俺はビキニのトップを外した。
リコの爆乳が解放され、夕陽の下でぷるんと揺れる。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はすでに硬く尖ってる。
Gカップの重みが、俺の手にずっしり。 柔らかくて、指が沈む。
(こんなデカ乳、夢みたい…。揉みまくりてえ) リコは俺の首に腕を回し、胸を押しつけてくる。
谷間が俺の顔に迫り、息が詰まるほどの圧迫感。 汗とプールの水が混じり、ぬるぬるした感触。
俺は乳首を口に含み、チュパチュパ吸う。 リコの喘ぎ声が、水音に溶けていく。
「んっ…ショウイチ、そこいい…」 彼女の手が俺の水着に伸び、チンコを握る。 すでにビンビンに勃起した俺のペニスは、脈打ってる。
リコの指がカリを優しく撫で、俺は腰を浮かせる。 (リコの手コキ、最高…。
でも、もっと胸で…) リコは俺をプールサイドに座らせ、正座みたいに膝をつく。 彼女の巨乳を両手で寄せ、深い谷間を作る。
「谷間で挟んであげる。ショウイチの好きそうなやつ」 俺のチンコを、ゆっくり谷間に挿入。
リコの爆乳の柔肉が、ペニスを包み込む。 温かくて、ぬめぬめした汗とローションみたいな感触。
乳房の重みがチンコを圧迫し、亀頭が谷間の奥でこすれる。 (うわっ、こんなに気持ちいいのか…。
乳肉がチンコを飲み込んでる…) リコが上下に胸を動かし始める。 パイズリのストロークが、ゆっくりから速く。
俺のチンコは、谷間の中で滑り、乳首の先が時々触れる。 リコの乳輪が汗でテカり、巨乳が波打つ様子がエロすぎる。
「どう。 リコのデカ乳、チンコ締め付けてるでしょ」 リコの目が妖しく光る。
俺はうめきながら、腰を突き出す。 谷間の摩擦が、快楽の波を俺に送る。
プールの水しぶきが飛び、夕陽の光がリコの肌を照らす。 匂いは海と汗と、俺の先走り液の混ざった甘酸っぱさ。
我慢できず、俺はリコの頭を押さえ、口にチンコを近づける。 でも、リコは谷間プレイを続け、乳肉でペニスをマッサージ。
亀頭が乳房の谷底で膨張し、血管が浮き出る。 (引くほどデカいこの胸…。
童貞の俺が想像した以上の谷間地獄…) リコが舌を出し、谷間から覗く亀頭をペロペロ舐める。 唾液がチンコに絡み、ぬちゃぬちゃ音がする。
俺の玉袋が震え、射精感が迫る。 「リコ、出そう…谷間で受け止めて…」 彼女は巨乳をさらに強く寄せ、チンコを完全に埋没させる。
乳肉の圧力が、俺を限界へ。 ビュッビュッと大量の精液が谷間に噴出。
白濁液がリコの胸の谷を汚し、滴り落ちる。 リコは笑って、指で精子をすくい、俺の唇に塗る。
「ショウイチの味、濃いね。興奮した。
」 俺は息を荒げ、頷く。 その後、リコの水着ボトムを脱がせ、おマンコを触る。
彼女の陰毛は薄く、クリトリスがぷっくり膨らんでる。 俺の指が中に入ると、ぬるぬるの愛液が溢れ出す。
リコをプールに寝かせ、俺は上から覆い被さる。 チンコを再び勃たせ、おマンコに挿入。
リコの内壁がチンコを締めつけ、巨乳が俺の胸で潰れる。 ピストンを繰り返し、乳首を摘む。
リコの喘ぎが大きくなり、「もっと、奥まで…」 騎乗位に変わり、リコが腰を振る。 爆乳が上下に跳ね、俺の視界を埋め尽くす。
(この揺れ、止まらねえ…。おっぱいに溺れそう) クンニも忘れず、俺はリコのおマンコを舐め回す。
クリトリスを舌で転がし、彼女の体がビクビク震える。 二回目の射精は、リコの中に。
熱い精液が彼女の奥を満たす。 その後も、プールでフェラチオ。
リコの口がチンコを咥え、喉奥まで飲み込む。 玉を優しく揉まれ、俺はまたイく。
夜が深まる頃、俺たちはプールから上がり、互いに体を拭く。 リコの巨乳に残る精子の跡が、証みたいだ。
「また会おうね、ショウイチ。この関係、好きよ」 リコがキスをして去る。
俺は一人、ビーチに戻る。 あの谷間の感触が、頭から離れない。
セフレの絆が、もっと深まった気がする。 今夜も、リコの爆乳を思い浮かべて、オナニーしちまうだろうな





































