夏の午後、大学の古い図書館はエアコンが効き過ぎて肌寒かった。 俺はレポートの資料を探して、埃っぽい本棚の奥深くにいた。
20代前半の大学生で、女の子とは縁遠い毎日。 童貞の俺は、こんな静かな場所で妄想にふけるのが好きだった。
特に、巨乳の女性を想像してチンポを硬くさせるのがクセだ。 本棚の影から、ふと足音が聞こえた。
振り返ると、そこにいたのは司書の女性。 彼女の名前はエミさん。
いつも図書館のカウンターにいる人で、今日は白いブラウスが体にぴったり張り付いてる。 その胸元が、息をのむほど膨らんでいた。
おそらくGカップは軽く超えてる爆乳。 ブラウスがはち切れんばかりで、谷間が深く刻まれ、歩くたびにプルプル揺れる。
夏の蒸し暑さで汗ばんだ肌が、布地を透けさせてピンクのブラのレースまで見え隠れしてる。 (うわ、こんなデカいおっぱいが本物かよ…。
触ったらどんな感触なんだろう。俺のチンポ、すでにビクビクしてる…) エミさんは穏やかな笑顔で近づいてきた。
「何かお探しですか。 ここは古い資料が多い棚ですよ。
」 彼女の声は柔らかくて、甘い匂いがふわりと漂う。 シャンプーの香りか、それとも汗の混じった女の匂いか。
俺は慌てて目を逸らしたけど、視線が胸に吸い寄せられる。 「え、えっと…歴史のレポートで、この辺の資料を…」 言葉がどもる。
エミさんはくすっと笑って、俺の隣に寄り添うように本棚の隙間に入ってきた。 狭い通路で、彼女の体温が伝わってくる。
その爆乳が、俺の腕に軽く触れた。 柔らかくて、温かくて、俺の心臓がドクドク鳴り出した。
エミさんは棚の上の方を指差して説明を始めた。 「これ、この本がいいですよ。
ちょっと取ってあげますね。」 彼女が背伸びすると、爆乳が俺の肩にぐいっと押しつけられる。
布地越しに感じる重みと弾力。 乳房の丸みが、俺の体を包み込むみたいだ。
(やばい、こんな近くで…。おっぱいの匂いがする。
甘酸っぱくて、俺のチンポがズボンの中で痛いくらい硬くなってる…) 俺は必死で平静を装ったけど、息が荒い。 エミさんは本を渡しながら、俺の顔を覗き込む。
「どうかしました。 顔赤いですよ。
暑いですか。」 彼女の目が、いたずらっぽく細まる。
突然、エミさんの手が俺のシャツの下に滑り込んできた。 指先が、俺の乳首に触れる。
「えっ、何…。」 俺の声が震える。
本棚の狭い隙間で、誰も来ない奥まった場所。 夏の陽光が窓から差し込んで、埃が舞う中、エミさんの爆乳が俺の胸に密着する。
彼女の指が、俺の乳首を優しくつまむ。 コリコリと転がすように。
「しーっ、静かに。図書館ですよ。
」 エミさんの息が耳にかかる。 熱くて湿った息。
俺の乳首が、ビリビリと電気が走ったみたいに敏感になる。 童貞の俺は、そんな刺激を知らなかった。
(乳首弄られるなんて…想像したことあったけど、現実はヤバい。チンポが勝手に脈打ってる…) エミさんは笑みを浮かべて、指の動きを速くする。
親指と人差し指で乳首を摘まみ、軽く引っ張る。 痛いような、気持ちいいような。
俺の体が震える。 「エミさん、待って…これ、変だよ…」 小声で抗議するけど、声が上ずる。
彼女の爆乳が、俺の体にさらに押しつけられる。 ブラウスが擦れて、乳首の形が浮き出てる。
硬くなった乳首が、布地を突き刺すように。 エミさんはもう片方の手で、俺のもう一つの乳首を攻め始める。
両方を同時に、こね回す。 「ふふ、感じてるんですね。
乳首、こんなに固くなってる。」 彼女の声が囁きみたいに甘い。
俺の股間が熱くなる。 ズボンの中で、チンポが我慢汁を垂らしてビショビショ。
童貞のそれは、未熟で敏感すぎる。 エミさんの指が乳首をピンチすると、俺の腰が勝手に動く。
(ああ、ダメだ…おっぱいの感触と乳首の快感で、頭がおかしくなる…。彼女のおマンコ、どんな味なんだろう…) 突然、俺は射精した。
ズボンの中で、ドクドクと精液が噴き出す。 熱い液体が下着を汚す感触。
「うっ…あっ…」 俺は声を抑えきれず、膝がガクガクする。 エミさんは手を止めず、乳首を優しく撫で続ける。
「もうイッちゃった。 早いですね。
でも、まだですよ。」 彼女は俺を本棚に寄りかからせ、爆乳を俺の顔に近づける。
「これ、触ってみて。欲しかったんでしょ。
」 エミさんの手が俺の頭を引き寄せる。 俺の顔が、深い谷間に埋まる。
柔らかい肉のクッション。 汗の匂いと、ミルクみたいな甘い香り。
俺は本能的に、顔を動かして擦りつける。 (天国だ…この爆乳、俺の妄想よりずっと柔らかい。
乳首、吸いたい…) エミさんはブラウスを少しめくり、ブラをずらす。 露わになった乳房は、白くて巨大。
ピンクの乳輪に、ぷっくりした乳首。 彼女は俺の乳首弄りを続けながら、自分の乳首を俺の口元に押しつける。
「舐めて。私の乳首も、硬くなってるから。
」 俺は夢中で口を開く。 チュパチュパと乳首を吸う。
舌で転がし、軽く噛む。 エミさんの体がビクッと反応する。
「んっ…いいわ、上手…」 彼女の指が俺の乳首を強くつねる。 同時に、俺のズボンのファスナーを下ろす。
手がチンポに触れる。 童貞の俺のそれは、赤く腫れ上がって、先端から透明な汁が滴ってる。
カリ首がパンパンに張り、血管が浮き出てる。 エミさんはそれを握り、ゆっくりしごく。
「こんなに硬いチンポ…可愛い。乳首弄りながら、手コキしてあげる。
」 快感が倍増する。 乳首のピリピリと、チンポのズリズリ。
俺はまた射精しそうになる。 エミさんの爆乳を揉みながら、乳首を吸う。
手が沈み込むほどの柔らかさ。 乳肉が指の間から溢れ出す。
(おっぱい揉みながらの乳首責め…俺のチンポ、おマンコ想像して爆発しそう…) 彼女の指が乳首をコリコリ弾く。 同時に、手がチンポの根元を締めつける。
二度目の射精。 ビュッビュッと精液が飛び散り、エミさんの手にべっとり。
白濁の液体が、彼女の指を汚す。 「またイッた…すごい量ね。
まだ固いわよ。」 エミさんは容赦ない。
俺を床に近い低い本棚に座らせ、爆乳を俺のチンポに押しつける。 パイズリだ。
柔らかい谷間に、チンポが挟まれる。 温かくてヌルヌル。
彼女の汗と俺の精液が潤滑油みたい。 乳首弄りは止まらない。
自分の乳首も俺に吸わせながら、上から下へ爆乳を動かす。 チンポの先端が、谷間から顔を出すたび、快感が走る。
(パイズリなんてAVでしか見たことないのに…このデカ乳、俺のチンポを溶かす…クリトリスみたいに感じる…) 三度目の射精。 爆乳の間に、熱い精液が溜まる。
エミさんの肌を汚す。 彼女は笑って、それを指で掬い、俺の乳首に塗りつける。
「これで滑りがいいわ。もっと弄ってあげる。
」 時間が経つのを忘れた。 夏の午後の陽光が薄れ、図書館の外が夕暮れに変わる頃。
エミさんは俺のチンポを四度目にイカせた。 今度は彼女の口に。
フェラチオの熱い感触。 舌がカリ首を舐め回し、喉奥まで咥える。
乳首は指で摘ままれ、俺は悶絶。 射精の波が止まらない。
精液が彼女の口から溢れ、顎を伝う。 (四回も…童貞の俺が、こんな爆乳司書に連続射精…おマンコに入れたかったのに…) ようやくエミさんは手を止めた。
俺の体はぐったり。 チンポは敏感になりすぎて、触れられない。
彼女はブラウスを直し、爆乳を隠す。 でも谷間はまだ汗で光ってる。
「楽しかったわ。また資料探しに来てね。
」 エミさんはそう言って、静かに去っていった。 本棚の間で、俺は一人残される。
ズボンに染みた精液の匂い。 体中が乳首の余韻で疼く。
あれから、俺は毎日のように図書館に行く。 エミさんの爆乳を思い浮かべて、オナニーする。
童貞のまま、彼女の乳首弄りが忘れられない。 現実の快楽は、妄想を遥かに超えていた

































































