夏の夜は蒸し暑くて、博物館の空調が効きにくい時間帯だ。俺はTaichi、30代半ばの夜間警備員として、この古代遺跡再現博物館で働いている。
普段は静かな館内を巡回するだけの日々。彼女なんて何年も作ってないし、仕事以外で女性と話す機会なんてほとんどない。
こんなところで一人きりで、妄想にふけるのが精一杯さ。 今夜も定例の巡回中、展示室の奥からかすかな物音が聞こえた。
辺りはすっかり暗く、非常灯の薄い光だけが浮かぶ。忍び寄ってみると、そこにいたのは見知らぬ女性。
白いブラウスに膝丈のスカート、髪をポニーテールにまとめた、美しい顔立ちの考古学者らしき人。名札がないけど、彼女の胸元にぶら下がったIDカードに「Yua・フリーランス考古学者」と書いてある。
20代後半くらいかな、知的な目が印象的だ。 でも、何より目を奪われたのは彼女の胸。
ブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳が、息づかい一つで揺れる。あの谷間、服の上からでも分かる柔らかそうな膨らみ。
俺みたいな童貞には、たまらない光景だ。(ああ、こんな巨乳が近くにいるなんて…触ったらどんな感触なんだろう) 「すみません、夜遅くに失礼します。
研究のために、ちょっと遺物を確認したくて」Yuaが振り返って微笑んだ。声は穏やかで、夏の湿った空気に混じって甘い香水の匂いが漂う。
俺は慌てて警備員の礼儀正しい態度を装った。 「いえ、構いませんよ。
ただ、閉館後なので危ないです。手伝いましょうか。
」俺はそう言って、彼女の後について展示室を進んだ。Yuaは古代の粘土板や像を熱心に調べ始める。
俺はライトを当てて補助するんだけど、彼女が屈むたび、あの巨乳が重力に逆らってプルンと揺れる。ブラのラインが透けて見えそうで、心臓がバクバク鳴る。
(ヤバい、こんな近くで巨乳見てるだけでチンコが硬くなってきた…) 時間が経つにつれ、Yuaは俺に話しかけてくるようになった。古代文明の話、遺物の秘密。
彼女の目は輝いていて、情熱的だ。俺は相槌を打ちながら、視線を胸に落とすのを我慢する。
でも、狭い展示スペースで体が触れ合う瞬間が増えていく。彼女の肩が俺の腕に当たったり、スカートが俺の脚に擦れたり。
夏の汗で、彼女の肌は少し湿って、温かい。 「ここ、隠し研究室があるんです。
もっと詳しい資料が。連れて行ってもいい。
」Yuaが突然提案した。深夜の博物館、誰もいない。
俺は頷いて、彼女を奥の扉へ導く。隠し研究室は埃っぽい棚と机が並ぶ小さな部屋。
Yuaが棚から古い巻物を取ろうとして、背伸びする。その時、彼女の爆乳が俺の胸板にグッと押しつけられた。
柔らかいのに重い感触、ブラウス越しに乳首の硬さが伝わるみたいで、俺の股間が一気に熱くなった。 (うわっ、この巨乳…俺の体を包み込んでくる。
こんなの耐えられるかよ)俺は息を荒げて、後ずさろうとしたけど、Yuaが振り向いて俺の腕を掴んだ。「ありがとう、Taichiさん。
あなたがいると心強いわ」彼女の笑顔が近くて、吐息が耳にかかる。部屋の空気が重く、夏の熱気が二人を包む。
そのまま、Yuaは巻物を机に広げて説明を始める。でも俺の頭はもうエロい妄想でいっぱい。
彼女の巨乳が俺の視界を支配してる。あの谷間に顔を埋めたら、どんな匂いがするんだろう。
揉んだら、手が沈み込むのか。チンコがズボンの中で痛いくらい勃起して、俺はこっそり股間を押さえた。
Yuaが気づいたみたいで、くすっと笑う。「熱いわね、この部屋。
ブラウス、ちょっと緩めてもいい。」彼女は勝手にボタンを一つ外した。
そこから覗く白いブラと、深い谷間。Gカップの爆乳が、汗で光ってる。
俺はもう限界。「Yuaさん、それ…」言葉が出ない。
彼女は俺の視線に気づいて、ゆっくり近づいてくる。「Taichiさん、ずっと見てたわよね、私の胸を」Yuaの声が甘く、心理的な誘惑が俺を絡め取る。
童貞の俺は、こんな状況を想像しただけで何度もオナニーしたことあるけど、現実はもっと生々しい。彼女の爆乳が俺の胸に再び押しつけられ、柔肉が変形して体に密着する。
温かくて、弾力があって、乳房の重みが俺を押しつぶすみたいだ。 (ああ、巨乳に潰されそう…この感触、夢みたい)俺は我慢できずに、Yuaの腰を抱き寄せた。
彼女は抵抗せずに、俺の唇に自分の唇を重ねてくる。キスは湿って、舌が絡みつく。
唾液の味が甘酸っぱい。Yuaの手が俺のシャツを脱がせ、俺の胸を撫でる。
俺もブラウスを剥ぎ取り、ブラを外した。現れた爆乳は、想像以上。
重力で少し垂れ気味だけど、ピンクの乳輪が大きく、乳首は勃起して硬い。血管が浮き出るほどのボリュームで、揉むと指が埋まる。
「触っていいわよ、Taichiさん」Yuaが囁く。俺は両手で巨乳を鷲掴み。
柔らかくて、でも弾力がある。乳肉が指の間から溢れ、汗と混じってヌルヌル滑る。
(デカすぎる…このおっぱい、俺の人生で最高のものだ)俺は乳首を口に含んでチュパチュパ吸う。Yuaが「あんっ」と喘ぐ声が部屋に響く。
彼女の股間に手を伸ばすと、スカートの下のパンツはもう湿ってる。おマンコの熱気が伝わる。
Yuaは俺を床に押し倒した。夏の深夜、研究室の床は硬いけど、そんなの気にならない。
彼女が俺のズボンを脱がせ、チンコを露出させる。俺のチンコは童貞丸出しで、先走りが滴ってる。
「かわいいわ、こんなに固くなってる」Yuaが笑いながら、手でしごく。カリの部分を指でこすられ、俺はすぐに腰が浮く。
彼女は巨乳を俺のチンコに挟み、パイズリを始める。乳房の谷間にチンコが沈み、柔肉が上下に動く。
ヌチャヌチャ音がして、乳首が俺の腹に当たる感触がたまらない。(パイズリだ…巨乳でチンコを包まれてる。
こんなの耐えられないよ) 「もっと欲しいんでしょ。」Yuaが体を起こし、スカートとパンツを脱ぐ。
露わになったおマンコは、毛が薄くてピンク。クリトリスがぷっくり膨らんで、愛液が糸を引く。
彼女は俺の上に跨がり、騎乗位でチンコを導く。おマンコの入口が熱く、ヌルッと入る。
童貞の俺は、処女膜みたいな締め付けにビクビクする。「あっ、Yuaさん…おマンコ、きつい…」俺は呻く。
Yuaの爆乳が俺の顔に落ちてくる。巨乳が押しつぶすように密着し、乳肉が頰を覆う。
俺は顔を谷間に埋め、息も絶え絶えに吸う。汗とミルクみたいな匂いがする。
彼女が腰を振るたび、おマンコがチンコを締めつけ、子宮口が先端に当たる。グチュグチュ音が響き、Yuaの喘ぎが「はあんっ、Taichiさん、太いわ…」と混じる。
俺は巨乳を揉みしだき、乳首を摘む。乳房が波打つように揺れ、俺の視界を埋め尽くす。
(中出ししたい…このおマンコに、俺の精子を全部注ぎたい)興奮が頂点に。Yuaも「おまんこ、感じる。
もっと激しくするわよ」と、腰をグラインドさせる。俺のチンコがビクビク脈打ち、限界。
彼女の巨乳に顔を押しつけながら、ドクドクと中出し。精子が子宮に直撃する感覚、熱い液体が溢れ出る。
Yuaのおマンコが痙攣して、俺を絞る。初めての射精は、想像以上の快楽。
童貞卒業の瞬間だ。 事後、Yuaは俺の体に寄り添い、優しい笑顔でキスをしてくる。
巨乳がまだ俺の胸に触れ、温かい余韻。部屋は汗と精子の匂いで満ち、夏の夜風が窓から入る。
「また手伝ってね、Taichiさん」彼女の言葉に、俺の人生が変わった気がした。あの爆乳の感触が、忘れられない。
毎晩、思い出してはオナニーするんだろうな





















































