イタリアの小さな田舎町に着いたのは、夏の真っ盛りだった。 灼熱の太陽が石畳の道を照らし、蝉の鳴き声みたいな音がどこからか聞こえてくる。
俺はAkio、30代半ばのアマチュア歴史ブロガーだ。 普段は日本でネットに古い遺跡の記事をアップしてるけど、今回は一人で海外旅行に来た。
目的は地元の古い私立図書館を探検すること。 ネットで調べて、町はずれの古い建物にそれがあるって知ったんだ。
午前中後半、汗だくになりながら図書館に着いた。 重厚な木の扉を押すと、ひんやりした空気が肌に触れる。
埃っぽい本の匂いが鼻をくすぐり、ページをめくる音が静かに響く。 カウンターにいたのは、Miraっていう女性研究員。
彼女は20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、眼鏡をかけた知的な顔立ち。 でも、一番目を引いたのはその胸元。
白いブラウスがパツパツに張って、深い谷間が覗いてる。 (うわ、でかい…。
まるで熟れた果実みたいに、揺れるたび重そう) Hカップはありそうだ。巨乳が強調されるせいで、俺の視線が自然にそこに吸い寄せられる。
「ようこそ。歴史の資料をお探しですか。
」 Miraがにこやかに声をかけてきた。 英語混じりのイタリア語だけど、俺の拙い英語でなんとかなった。
彼女は図書館のベテランで、古代ローマの遺物に関する本を勧めてくれる。 俺はブロガーとして、熱心に質問を重ねた。
本のページを一緒にめくりながら、彼女の指先が紙をなぞる様子を見てるだけでドキドキした。 それから数日、俺は毎日図書館に通った。
夏の陽射しが窓から差し込み、埃が舞う中、Miraと本の議論が弾む。 彼女は情熱的で、古代の神話や秘密の儀式について語る姿が魅力的だった。
(こんな美女と話せてラッキー。でも、童貞の俺にはただの夢みたいな時間だよな) 三日目には、Miraがプライベート閲覧室に招待してくれた。
「Akioさん、もっと深い資料を見せましょう。特別室ですよ」 狭い部屋は本棚に囲まれ、木の机と椅子だけ。
外の熱気とは別世界で、静かすぎて心臓の音が聞こえそう。 四日目、今日も午前中後半に部屋に入った。
Miraはいつものブラウス姿だけど、今日は少しボタンを開け気味。 谷間がより深く見えて、俺の股間がムズムズし始める。
(やばい、勃起しそう。彼女の巨乳、触れたらどんな感触なんだろう) 本の議論から、古代の愛の儀式の話になった。
Miraが目を細めて微笑む。 「Akioさん、こんな話で興奮しちゃうタイプ。
」 彼女の言葉に、俺は慌てて首を振ったけど、顔が熱くなる。 突然、Miraが机に寄りかかり、胸を押し上げるように体を傾けた。
その巨乳がブラウスを押し上げ、布地が薄く張って乳首の形までうっすら浮かぶ。 「あなた、さっきから私の胸ばっかり見てるわよね。
童貞くさい視線で」 言葉責めが始まった。 俺は固まって、言葉が出ない。
(え、何。 こんな直接的に言われるなんて…でも、興奮する) Miraはくすくす笑いながら、俺の膝に手を置く。
「正直に言いなさい。私のこの大きなおっぱいが欲しいんでしょ。
Hカップの重み、想像してるんでしょう」 部屋の空気が一気に熱くなった。 夏の湿気が混じり、彼女の甘い香水の匂いが鼻を刺激する。
俺のチンポはズボンの中でビンビンに硬くなって、痛いくらい。 Miraは俺の反応を見て、満足げに目を細める。
「ふふ、勃起しちゃったの。 かわいいわね。
童貞の男の子みたい」 彼女は椅子を引き寄せ、俺の前に座った。 巨乳が目の前で揺れ、谷間の汗が光ってる。
(詩みたいだ…二つの丘が、黄金の太陽の下で輝くように) でも、そんなロマンチックな考えはすぐに吹き飛ぶ。 Miraの手が俺のズボンのファスナーに伸びた。
「触らせてあげる。私の手で、チンポをしごいてあげるわ」 彼女の指が器用にズボンを下ろし、パンツ越しに俺の勃起したチンポを握る。
熱い感触が伝わり、俺は思わず声を漏らす。 「あっ…Miraさん…」 「しっ。
言葉責めが欲しいんでしょ。 あなたみたいな童貞、こんな巨乳見て興奮しちゃうのね。
私の谷間に顔埋めて、乳首吸いたくてたまらないんでしょう。」 彼女はパンツをずらし、俺のチンポを露出させた。
それは赤く腫れ上がって、先走りが糸を引いてる。 Miraの細い指が根元を包み、ゆっくり上下に動かし始める。
(うわ、気持ちいい…実物の手コキ、想像以上だ。童貞の俺には刺激強すぎ) 俺の視線は自然にMiraの巨乳へ。
ブラウスを少し開くと、黒いレースのブラが現れ、Hカップのボリュームが溢れそう。 乳房の重みでブラが沈み、柔らかい肉がこぼれ落ちる。
「もっと見て。私の爆乳、じっくり凝視しなさい。
あなたの下品なチンポ、こんなおっぱいでパイズリしたくなるんでしょ。」 言葉が俺の脳を溶かす。
手コキのスピードが上がり、彼女の親指が亀頭をこね回す。 ぬちゃぬちゃという音が部屋に響き、俺の息が荒くなる。
Miraはさらに攻めてくる。 「想像してみて。
私の大きなおマンコに、あなたのチンポを挿入したらどうなる。 でも、今日は手だけで我慢よ。
童貞のあなたには、これで十分興奮するわよね」 彼女の言葉が耳に刺さり、俺のチンポは脈打つ。 巨乳の谷間を凝視しながら、妄想が膨らむ。
(おっぱいの間でチンポを挟んで、柔らかい肉に包まれる…乳首を舐め回して、ミルクみたいに吸うんだ) そんな生々しい考えが頭をよぎり、俺は腰を浮かせる。 Miraの巨乳が息遣いに揺れ、汗で湿った肌がテカテカ光る。
彼女の手はリズミカルに動き、血管が浮き出た俺のチンポをきつくしごく。 「ほら、もっと勃起させて。
私の言葉で、チンポがビクビクしてるわ。あなた、クリトリス舐めたい。
私の濡れたおマンコの味、知りたくてたまらないんでしょ」 直接的な言葉責めに、俺の興奮は頂点へ。 手コキの感触がたまらない。
彼女の掌が熱く、指がカリ首を刺激するたび、快楽の波が来る。 (引くほどエロい…俺の妄想みたいに、こんな美女が手でイカせてくれるなんて) Miraの巨乳を凝視し続け、谷間の影が俺の視界を埋める。
ついに、限界が来た。 「ああ、出る…。
」 大量の精液が噴き出し、Miraの手を白く汚す。 彼女は笑いながら、ゆっくり手を離す。
「ふふ、すごい量。童貞の精子、熱いわね」 射精の余韻に震えながら、俺は息を切らす。
Miraはティッシュで手を拭き、優しく俺の頭を撫でる。 「Akioさん、自信持って。
あなた、悪くないわよ」 その言葉に、胸の奥が温かくなる。 今まで、女性に近づけなかった俺に、少し自信の芽が生まれた気がした。
夏の図書館から出ると、外の風が心地いい。 (この旅行、忘れられないな。
Miraの巨乳と手コキの記憶、毎晩思い出すよ) 数日後、俺は日本に帰ったけど、心の中で彼女との時間が輝き続けた。 ブロガーとして、新しい記事を書く自信も湧いてきたんだ












































