俺はケイスケ、20代後半の音響アシスタントだ。 都市部の雑居ビルで、フリーランスの仕事をかき集めて食ってる。
夏の蒸し暑い夜、俺はいつものようにメロディさんの自家製スタジオを手伝うことになった。 メロディさんは30代前半の音響エンジニアで、業界じゃちょっと有名な人。
黒髪のショートカットでクールな顔立ち、でも体はムチムチしてて、特に胸がヤバい。 入った瞬間、俺は気づいちゃったんだ。
彼女のTシャツの下から、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにプルプル揺れてる。 (うわ、でけえ…あんな巨乳、マイクに当たったらどんな音すんだろ) 俺みたいな童貞は、そんなことばっか想像しちゃう。
スタジオは狭くて、壁に防音材がびっしり。 机の上にマイクやミキサーが並んでて、夏の湿気で空気が重い。
メロディさんは俺を呼んだのは、深夜のボーカル録音を手伝うため。 クライアントの曲で、細かい音の調整が必要なんだって。
「ケイスケくん、今日は遅くなるかもよ。準備いい。
」 彼女の声は低めで、耳に響く。 俺は頷いて、ケーブルを繋ぎ始めた。
手が震えて、ミキサーのスイッチを間違えてオンにしちゃった。 突然、部屋中にブーンってノイズが鳴り響く。
「わっ、すみません。」 俺は慌ててオフにしたけど、メロディさんは笑ってる。
「ふふ、失敗しちゃったね。でも可愛いよ、そんなとこ」 (可愛いって…俺のこと。
いや、ノイズの話だろ) 顔が熱くなって、俺は黙って機材をいじった。 録音が始まったのは、夜の11時頃。
外は夏の虫の声がうるさいけど、スタジオの中は静か。 メロディさんがヘッドホンをかけて、マイクの前に立つ。
彼女の爆乳が、マイクスタンドに近づくたび、布ずれの音が微かに聞こえる。 「テスト、テスト…」 声がクリアにスピーカーから流れてくる。
俺はコントロールルームからモニターしてるんだけど、視線がどうしても彼女の胸にいく。 Tシャツの生地が薄くて、乳首の形がうっすら浮かんでるみたい。
(あれ、マイクに触れた。 なんか柔らかい音が…) 本番の録音中、彼女が体を動かすと、ぽよんって微かな振動音が拾われてる。
爆乳がマイクに軽く当たる音だ。 プニプニした感触を想像したら、俺の下半身が反応しちゃった。
チンコがズボンの中で硬くなり始める。 (ヤバい、こんなところで勃起とか…童貞の俺はダメだな) 休憩時間、メロディさんがコントロールルームに入ってきた。
汗でTシャツが体に張り付いて、巨乳の谷間がくっきり。 「暑いね、夏の夜ってさ。
水分取ろう」 彼女が冷たいペットボトルを渡してくれる。 俺は受け取って、ゴクゴク飲んだ。
でも、手が滑って、ちょっと水をこぼしちゃった。 彼女のTシャツに跳ねて、胸のあたりが濡れる。
「あっ、ごめん。」 俺はティッシュを探すけど、メロディさんは平気そう。
「いいよ、乾くから。むしろ涼しいかも」 彼女は笑って、自分の胸を軽く拭く。
その動きで、爆乳がゆさゆさ揺れて、俺の目が釘付け。 (濡れた布地の下、乳輪が見えそう…でかくて柔らかそう) 失敗続きの俺を見て、彼女がくすくす笑う。
「ケイスケくん、緊張してる。 リラックスしてよ」 対等な感じで話しかけてくるから、俺も少し心が解けた。
録音再開の合図で、俺たちはまた作業に戻った。 深夜1時を回って、録音は佳境。
メロディさんが何度もテイクを繰り返す。 疲れてきたのか、彼女の息が荒い。
マイクに近づくたび、爆乳の重みでスタンドが少し揺れる音が、ヘッドホン越しに響く。 サワサワ、ぷにゅって音。
俺の妄想が爆発した。 (あの巨乳、触ったらどんな感触。
マイクみたいに柔らかく沈むのかな…揉みしだいて、乳首を摘まんだら、どんな声出る。) チンコが痛いくらい硬くなって、俺はモニターの陰でこっそり押さえた。
そんな時、メロディさんが突然録音を止めて、コントロールルームに入ってきた。 「ケイスケくん、ちょっと来て。
アドバイス欲しいの」 彼女の目が、俺をじっと見てる。 夏の熱気で、部屋の空気がむせ返るみたい。
俺がマイクの前に立つと、メロディさんが後ろから近づく。 耳元で息がかかる。
「ここ、声のニュアンスが大事。囁きみたいに、ね。
」 彼女の爆乳が、俺の背中に軽く触れる。 柔らかくて、温かい感触。
(うわ、でけえおっぱいが当たってる…この重み、たまんねえ) 俺は声を震わせてテストするけど、失敗。 メロディさんが笑って、俺の耳に唇を寄せる。
「こうよ…ふふ、感じてごらん」 彼女の囁きが、耳朶をくすぐる。 低くて甘い声。
同時に、手が俺の腰に回る。 「リラックスして…体、固いよ」 俺の心臓がドクドク鳴る。
(え、何これ。 夢。
童貞の俺にこんなこと…) 突然、メロディさんの手が俺のズボンの上から股間を撫でる。 チンコがビクンって跳ねる。
「わっ、固くなってるね。興奮してるの。
」 彼女の声が耳元で響く。 爆乳を俺の背中に押しつけてくる。
プニプニした感触が、Tシャツ越しに伝わる。 俺は言葉が出ない。
「いいよ、任せて。私が教えてあげる」 メロディさんは俺を椅子に座らせて、正面に立つ。
彼女の巨乳が目の前に迫る。 Tシャツをまくり上げると、黒いブラに包まれた爆乳が飛び出そう。
Gカップの谷間が、汗で光ってる。 「触ってみて。
マイクみたいに、優しくね」 俺は震える手で、ブラの上から触れた。 柔らかくて、指が沈む。
(でかすぎ…このボリューム、俺の手じゃ収まんねえ) 乳房の重みが、手のひらにずっしり。 メロディさんがブラを外す。
ぽろんって、ピンクの乳首がついた巨乳が露わになる。 乳輪が広くて、乳首はぷっくり勃起してる。
「ん…触って、揉んでいいよ」 俺は両手で鷲掴み。 ぐにゅぐにゅって、肉が溢れる。
彼女の息が荒くなる。 「はあ…ケイスケくんの手、熱いね」 彼女は俺のズボンを下げて、チンコを露出させる。
俺のチンコは、童貞だから先走りがたっぷり。 カリが赤く腫れて、血管が浮いてる。
「可愛いチンコ…固くて、ビクビクしてる」 メロディさんが耳元で囁く。 同時に、手を俺の股間に伸ばす。
でも、違う。 彼女は自分のショートパンツを脱いで、俺の前にまたがる。
パンツをずらすと、おマンコが露わ。 毛が薄くて、ビラビラがピンク。
すでに濡れてて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。 「ここ、触ってあげる。
手マン、初めて。」 俺は頷く。
(手マン。 おマンコに指入れるの。
ヤバい、興奮しすぎてイキそう) メロディさんの手が、俺の指を掴んで導く。 俺の指が、おマンコの入り口に触れる。
ぬるぬるの蜜が絡む。 「ゆっくり…入れて」 指を一本、ずぶり。
おマンコの中は熱くて、きゅうきゅう締まる。 壁がヒダヒダして、指を吸い込む。
「んっ…いいよ、そこ」 彼女の爆乳が俺の顔に近づく。 乳首を口に含むと、甘い匂いがする。
チュパチュパ吸う俺。 メロディさんが腰を動かして、俺の指を深く導く。
「もっと、かき回して…クリも触って」 俺は中指と人差し指で、Gスポットをゴリゴリ。 お湯みたいな愛液が、指にべっとり。
クリトリスを親指でこねる。 ぷにぷにの豆が、硬くなる。
「はあん…ケイスケくん、上手…耳元で囁くよ」 彼女の唇が耳に。 「私の巨乳、好き。
このおっぱい、君の指でおかしくなっちゃう…んっ、もっと激しく」 囁き声が、音響みたいに俺の頭に響く。 おマンコの音が、くちゅくちゅ鳴る。
夏の汗と愛液の匂いが混じる。 俺のチンコは我慢の限界。
でも、メロディさんは止まらない。 「今度は二本指で…手マン、感じて」 俺は指を増やして、ピストン。
おマンコが収縮して、指を締めつける。 彼女の巨乳をもう片方の手で揉む。
乳首を摘まむと、ミルクみたいに柔らかい。 「イッちゃう…あっ、来た。
」 メロディさんの体がビクビク震える。 おマンコから潮がぴゅっと出て、俺の手に。
熱い液体が、指を濡らす。 彼女の顔が紅潮して、爆乳が上下に揺れる。
(うわ、女のイキ顔…こんなエロいなんて、想像以上) 興奮が頂点に。 メロディさんが俺のチンコを掴む。
「今度は君の番。手コキしてあげる」 彼女の指が、チンコを包む。
ぬるぬるのローションみたいに滑る。 カリをこすって、竿をしごく。
「でかいよ、ケイスケくんのチンコ…ビクビクしてる」 耳元で囁きながら、爆乳を俺の胸に押しつける。 柔らかい感触が、快楽を倍増。
俺は我慢できず、腰を浮かせる。 「うっ、出る…。
」 大量の精子が、彼女の手にどぴゅどぴゅ。 白いのが、飛び散って彼女の巨乳にかかる。
乳房にべっとり、乳首を伝う。 「ふふ、たくさん出たね。
気持ちよかった。」 メロディさんが笑う。
俺は息を切らして、頷く。 その後、俺たちは汗だくで抱き合った。
スタジオの空気が、エロい匂いで満ちてる。 録音は中断だけど、メロディさんは「続きはまた今度」と。
失敗から始まった夜が、こんな対等な関係に変わるなんて。 (巨乳の感触と、おマンコのぬくもり…忘れられねえ) 夏の夜、俺の童貞心に、音の誘惑が刻まれた。
今でも、あの囁きを思い出して、オナニーするよ。 メロディさんとの秘密のセッションは、時々続くんだ


























































