夏の昼下がり、俺はプライベート温室の扉をくぐった。外は蝉の鳴き声がうるさくてたまらないのに、ここに入ると一気に世界が変わる。ガラスの壁から差し込む陽光が、緑の葉っぱたちをキラキラ照らして、湿った空気が肌にベタつく。匂いは土と花の甘い混じり気で、鼻腔をくすぐる。俺はYoshi、大学で植物学を少しかじっただけのただのボランティア。今日はこの温室の所有者、Tami博士の調査を手伝うことになった。童貞の俺みたいな奴が、こんなエロい響きの博士と一緒に仕事なんて、想像しただけでチンポが疼きそうになる。
温室の奥に進むと、Tamiがいた。彼女は三十代半ばくらいの美女で、巨乳が白いラボコートの下でゆさゆさ揺れている。黒髪をポニーテールにまとめ、眼鏡をかけた知的な顔立ち。夏の暑さで汗ばんだ首筋に、葉っぱの汁みたいな光沢が浮かんでる。彼女の胸元はボタンが一つ外れてて、谷間がチラチラ見えて、俺の視線を釘付けにした。「ようこそ、Yoshiくん。今日はこの熱帯植物の観察を手伝ってね。暑いけど、我慢して」って、彼女の声は柔らかくて、甘い果実みたいな響き。俺は頷くだけで精一杯。心臓がドクドク鳴って、股間が熱くなるのを感じた。
出会いはそんな感じだった。Tamiは俺に手袋を渡し、巨大な葉っぱの植物を指差した。「この子はね、触手みたいに絡みつく性質があるの。君の反応を観察してみようか」って、彼女は笑う。俺たちは植物の周りを歩き回り、水やりや葉の計測をする。汗が俺のシャツを濡らし、Tamiのコートも半透明になって、ブラのレースがうっすら透けて見える。空気は重くて、息をするたびに植物の酸素みたいな新鮮さと、彼女の体臭が混ざって、俺の頭をクラクラさせた。会話は植物のことばかり。「この花の蜜、甘いわよ。舐めてみない?」って彼女が冗談めかして言うから、俺は赤面して「いえ、結構です」って返す。内心、彼女の指が俺の乳首を弄ぶ妄想が浮かんで、チンポがズボンの中で硬くなり始めてた。
調査が本格化するにつれ、Tamiの視線が俺に集中してきた。植物の葉を優しく撫でる彼女の手つきを見て、俺の体が疼く。きっとこの温室の湿度が、俺の欲情を増幅させてるんだ。彼女は突然、俺の肩に手を置いた。「Yoshiくん、汗だくね。シャツ、脱いじゃいなよ。植物みたいに素肌で感じてみて」って。俺は戸惑ったけど、彼女の巨乳がすぐ近くで揺れてるのを見て、逆らえなかった。シャツを脱ぐと、夏の陽光が俺の胸に当たって熱い。Tamiの目が俺の乳首に止まる。「ふふ、敏感そうね。この乳首、植物の芽みたいにピンと立ってるわ」って、彼女は指を伸ばしてきた。
それが展開の始まりだった。Tamiの細い指が、俺の左の乳首に触れた瞬間、電気が走ったみたい。彼女はラボコートを脱ぎ捨て、巨乳を覆う薄いブラウス姿になる。胸の膨らみが、温室の緑に映えてエロい。「観察よ、Yoshiくん。君の反応を、植物学者としてしっかり見るわ」って、彼女は植物の葉を模した仕草で指をこねくり回し始めた。乳首の先を親指と人差し指でつまみ、優しく転がす。くにくにと、柔らかい力で。俺の体がビクッと震えて、息が荒くなる。「あっ、Tamiさん…そんな…」って声が出た。乳首の周りが熱くなって、ジンジン疼く快楽が、チンポにまで伝わってくる。彼女の指は冷たくて、汗で滑る感触がたまらない。視界に、彼女の巨乳が近づき、谷間の汗が滴り落ちるのを見てるだけで興奮が倍増した。
Tamiは楽しげに笑う。「ほら、もっと反応して。君の乳首、触手植物みたいに絡みついてくるわね。硬くなって、ピクピク動いてる」って、彼女は両方の乳首を同時に責め始めた。右の乳首を爪で軽く引っ掻き、左を口に含んで舌で転がす。温かい唾液が乳首を濡らし、チュパチュパ音が温室に響く。俺の耳に、葉ずれの音と混ざって、頭がおかしくなる。匂いは彼女の息と植物の土臭さが混じって、鼻を刺激。俺は後ろの棚に寄りかかり、膝がガクガク震えた。「ううっ、Tamiさん、止めて…感じすぎて…」って喘ぐけど、彼女は止まらない。「いいのよ、Yoshiくん。童貞の君の反応、面白いわ。この微妙な快楽、耐えられるかしら? 植物の蜜を吸う虫みたいに、悶絶しなさい」って、指の動きを速くする。
乳首責めが続くうちに、俺のチンポはズボンを突き破りそうなくらい勃起した。Tamiは気づいて、にやりと笑う。「あら、興奮したのね。君のここ、蔓植物みたいに膨張してるわ」って、彼女は俺のズボンを下ろした。童貞の俺のチンポが、ぴょんと飛び出して、先走りが糸を引く。彼女の巨乳がすぐそばで、柔らかそうに揺れる。Tamiはブラウスをはだけ、ブラをずらして胸を露わにした。でっかい乳房が、夏の陽光に輝いて、ピンクの乳輪がエロい。「これで挟んであげる。乳首の続きよ」って、彼女は俺のチンポを谷間に押し込んだ。
クライマックスはそこで訪れた。Tamiの巨乳の柔らかさが、チンポを包み込む。温かくて、汗でぬるぬる滑る感触。彼女は胸を寄せて上下に動かし、乳首責めを再開した。指で俺の乳首をこね回しながら、チンポを胸でしごく。「ほら、感じなさい。この甘い拷問、植物の絡みつく触手みたいでしょ? 君のチンポ、熱くて硬いわ。射精しちゃいそう?」って、彼女の声が甘く響く。俺の視界は緑の葉と彼女の白い肌で埋め尽くされ、耳には俺の喘ぎと彼女の息遣いが混じる。触感は最高で、乳首のピリピリした快楽と、チンポの圧迫感がリンクして、体中が溶けそう。匂いは彼女の汗と、俺の先走りの生臭さが混ざり、味覚まで刺激するみたいに口の中が渇く。
耐えきれなかった。乳首を強くつままれて、チンポがビクビク痙攣。「あぁっ、Tamiさん、出る…出ちゃうよぉ!」って叫ぶと、白い精液が噴き出した。Tamiの巨乳に、べっとりかかる。谷間に溜まり、彼女の肌を汚す。熱い射精の余韻で、俺の体が崩れ落ちた。温室の土の上にへたり込み、息がゼェゼェ。Tamiはチンポから胸を離し、精液まみれの乳房を指で拭う。「ふふ、よく射精したわね、Yoshiくん。童貞卒業おめでとう。この反応、植物の開花みたいで美しいわ」って、彼女は満足げに微笑む。俺は放心状態で、彼女の巨乳を見つめる。射精後の脱力感が心地よく、温室の湿気が体を包む。
余韻は長く続いた。Tamiは俺を抱き起こし、キスをくれた。唇の柔らかさと、精液の残り香が混ざる。彼女は植物の葉を模した仕草で俺の髪を撫で、「また手伝いに来てね。次はもっと深い観察よ」って囁く。俺は頷きながら、チンポの疼きが残るのを感じた。夏の昼の温室は、俺の人生を変えた場所になった。植物のメタファーみたいに、Tamiの体に絡みつきたくてたまらない。あの乳首の微妙な快楽、忘れられない。

















































