巨乳の先輩に深夜の図書館で乳首舐めさせられた話

2026/4/17
巨乳の先輩に深夜の図書館で乳首舐めさせられた話
内容

夏の夜は蒸し暑くて、公共図書館の空調が微かに唸ってる音が、静かな館内に響いていた。 僕はShinobu、大学二年生で、この図書館の夜間アルバイトを始めて半年になる。

深夜の当番はいつも一人で、閉館後の整理や翌日の準備をするだけ。 外はもう真っ暗で、街灯の光が窓からぼんやり差し込んでくる。

今日もいつものように、閲覧コーナーの奥で本棚を拭いていた。 汗が首筋を伝って、シャツが肌に張り付く感じが気持ち悪い。

そんな中、ふと視線を感じて振り返ると、そこに先輩のAsukaさんが立っていた。 彼女は図書館の司書見習いで、二十代半ばくらいの優しそうな人。

でも、何より目を引くのはその胸元。 白いブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。

(ああ、今日もあの巨乳が…。見てるだけで下半身が熱くなる…) 僕は童貞で、女の子とまともに話したこともないのに、Asukaさんの胸を見ると毎回想像が膨らむ。

柔らかくて温かくて、顔を埋めたらどんな感じかな、なんて。 Asukaさんは普段は穏やかで、僕に仕事のコツを教えてくれるいい先輩だ。

でも今夜は遅くまで残ってるみたいで、珍しい。 「Shinobuくん、まだ終わらないの。

手伝おうか」 彼女の声が柔らかく響いて、僕は慌てて頷いた。 「い、いえ、大丈夫です。

Asukaさんこそ、遅くまでお疲れ様です」 一緒に本を並べ始める。 夏の湿気で空気が重く、彼女の甘いシャンプーの匂いが漂ってくる。

会話は仕事の話から、最近の暑さのことへ。 僕は緊張して言葉が詰まるけど、Asukaさんは笑顔で相槌を打ってくれる。

(こんな近くで巨乳が揺れてる…。ブラのレースが見えそうで、ヤバい) 心臓がドキドキ鳴って、集中できない。

一時間くらい経って、ようやく整理が終わった。 「ふう、終わったね。

ちょっと休憩しようか」 Asukaさんが閲覧コーナーの奥、誰もいない暗い一角に僕を連れて行く。 そこは本棚に囲まれた小さなスペースで、机と椅子が一つずつ。

外の風が少し入る窓辺で、彼女は椅子に座った。 僕は隣に立ったまま、なんとなく落ち着かない。

すると突然、Asukaさんが立ち上がって、僕の前に近づいてきた。 「Shinobuくん、いつも私の胸、チラチラ見てること知ってるよ」 え。

僕は固まる。 顔が熱くなって、言葉が出ない。

(ば、バレてた。 そんな…) 彼女の目が少し妖しく光って、ゆっくりブラウスをはだけ始める。

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ボタンが一つ、外れる。 二つ。

黒いレースのブラが露わになって、深い谷間がくっきり。 Gカップの爆乳が、息づかいとともに上下に揺れる。

「触ってみたくない。 誰もいないし…深夜だよ」 Asukaさんの手が僕の腕を掴んで、彼女の胸に導く。

抵抗なんてできなかった。 童貞の僕は、興奮で頭が真っ白。

指先が柔らかい肉に触れる瞬間、電気が走ったみたい。 (うわあ、温かくてプニプニ…。

こんなに柔らかいおっぱい、夢みたい) Asukaさんは僕の手を優しく押さえて、揉ませてくれる。 「もっと強くてもいいよ。

Shinobuくん、感じてるんでしょ。」 彼女の声が甘くて、僕の下半身が一気に硬くなる。

ズボンの中でチンコがビクビク脈打って、痛いくらい。 僕は我慢できずに、もう片方の手も伸ばす。

爆乳を両手で掴んで、指を沈め込む。 重みと弾力がすごくて、乳肉が指の間から溢れ出す。

(ああ、最高…。この感触、ずっと想像してたのに、現実はもっとヤバい) Asukaさんが小さく息を漏らす。

「ん…いい子だね。もっと…乳首、舐めてみて」 強要されるように、彼女はブラをずらして、ピンク色の乳首を露出させる。

それはぷっくり腫れてて、夏の汗で少し光ってる。 僕は膝をついて、顔を近づける。

生温かい匂いが鼻を突く。ミルクみたいな甘い香り。

舌を出すのが恥ずかしいけど、興奮が勝つ。 (舐めちゃう…本物の乳首、こんなに近くで…) チロチロと舌先で乳首をなぞる。

Asukaさんの体がビクッと震えて、「あっ…そこ、いい…」と囁く。 僕は夢中で吸い付く。

チュパチュパと音を立てて、乳首を口に含む。 柔らかいのに、中心がコリコリ硬い。

舌で転がすと、Asukaさんの手が僕の頭を押さえてくる。 「もっと強く吸って…Shinobuくん、かわいいよ」 意外な優しい言葉に、混乱する。

(かわいい。 俺が。

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こんなエロいことしてるのに…) でも止まらない。 もう片方の乳首も指で摘んで、こね回す。

爆乳全体を口いっぱいに頬張って、歯で軽く甘噛み。 Asukaさんの息が荒くなって、おマンコの辺りから甘酸っぱい匂いが漂ってくる。

(彼女も興奮してる…。おマンコ、濡れてるのかな。

触りたい…) Asukaさんが僕を立たせて、机に寄りかからせる。 「今度は私の方から…」 彼女の爆乳を両手で寄せて、谷間に僕の顔を埋めてくる。

むわっとした熱さと柔らかさが、顔全体を包む。 息ができないくらい沈み込んで、乳肉が頰を押しつぶす。

(うぐぐ…天国だ…。この谷間、永遠にいたい) 僕は鼻を鳴らしながら、必死に舌を這わせる。

谷間の汗を舐め取って、乳首を交互に吸う。 チンコが限界で、ズボンの中で我慢汁が染み出てる。

Asukaさんの手が僕の股間に伸びて、優しく撫でる。 「固くなってるね…射精しちゃいなよ、私の胸で」 その言葉で、頭が爆発しそう。

僕は腰を震わせて、谷間に顔を押し付けながら射精した。 ドクドクと大量の精子がズボンの中に広がって、熱い。

息も絶え絶えに、Asukaさんの胸から顔を上げる。 彼女は微笑んで、僕の頭を撫でる。

「ふふ、気持ちよかった。 また手伝ってあげるね」 あれから一週間経ったけど、僕はまだあの夜の感触を忘れられない。

図書館でAsukaさんを見ると、胸が熱くなって仕事に集中できない。 (また…あの爆乳に触れたい。

童貞の俺には、こんな夢みたいなことが続くのかな) 夏の夜は、まだ終わらないみたいだ

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