夏の夜は蒸し暑くて、公共図書館の空調が微かに唸ってる音が、静かな館内に響いていた。 僕はShinobu、大学二年生で、この図書館の夜間アルバイトを始めて半年になる。
深夜の当番はいつも一人で、閉館後の整理や翌日の準備をするだけ。 外はもう真っ暗で、街灯の光が窓からぼんやり差し込んでくる。
今日もいつものように、閲覧コーナーの奥で本棚を拭いていた。 汗が首筋を伝って、シャツが肌に張り付く感じが気持ち悪い。
そんな中、ふと視線を感じて振り返ると、そこに先輩のAsukaさんが立っていた。 彼女は図書館の司書見習いで、二十代半ばくらいの優しそうな人。
でも、何より目を引くのはその胸元。 白いブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。
(ああ、今日もあの巨乳が…。見てるだけで下半身が熱くなる…) 僕は童貞で、女の子とまともに話したこともないのに、Asukaさんの胸を見ると毎回想像が膨らむ。
柔らかくて温かくて、顔を埋めたらどんな感じかな、なんて。 Asukaさんは普段は穏やかで、僕に仕事のコツを教えてくれるいい先輩だ。
でも今夜は遅くまで残ってるみたいで、珍しい。 「Shinobuくん、まだ終わらないの。
手伝おうか」 彼女の声が柔らかく響いて、僕は慌てて頷いた。 「い、いえ、大丈夫です。
Asukaさんこそ、遅くまでお疲れ様です」 一緒に本を並べ始める。 夏の湿気で空気が重く、彼女の甘いシャンプーの匂いが漂ってくる。
会話は仕事の話から、最近の暑さのことへ。 僕は緊張して言葉が詰まるけど、Asukaさんは笑顔で相槌を打ってくれる。
(こんな近くで巨乳が揺れてる…。ブラのレースが見えそうで、ヤバい) 心臓がドキドキ鳴って、集中できない。
一時間くらい経って、ようやく整理が終わった。 「ふう、終わったね。
ちょっと休憩しようか」 Asukaさんが閲覧コーナーの奥、誰もいない暗い一角に僕を連れて行く。 そこは本棚に囲まれた小さなスペースで、机と椅子が一つずつ。
外の風が少し入る窓辺で、彼女は椅子に座った。 僕は隣に立ったまま、なんとなく落ち着かない。
すると突然、Asukaさんが立ち上がって、僕の前に近づいてきた。 「Shinobuくん、いつも私の胸、チラチラ見てること知ってるよ」 え。
僕は固まる。 顔が熱くなって、言葉が出ない。
(ば、バレてた。 そんな…) 彼女の目が少し妖しく光って、ゆっくりブラウスをはだけ始める。
ボタンが一つ、外れる。 二つ。
黒いレースのブラが露わになって、深い谷間がくっきり。 Gカップの爆乳が、息づかいとともに上下に揺れる。
「触ってみたくない。 誰もいないし…深夜だよ」 Asukaさんの手が僕の腕を掴んで、彼女の胸に導く。
抵抗なんてできなかった。 童貞の僕は、興奮で頭が真っ白。
指先が柔らかい肉に触れる瞬間、電気が走ったみたい。 (うわあ、温かくてプニプニ…。
こんなに柔らかいおっぱい、夢みたい) Asukaさんは僕の手を優しく押さえて、揉ませてくれる。 「もっと強くてもいいよ。
Shinobuくん、感じてるんでしょ。」 彼女の声が甘くて、僕の下半身が一気に硬くなる。
ズボンの中でチンコがビクビク脈打って、痛いくらい。 僕は我慢できずに、もう片方の手も伸ばす。
爆乳を両手で掴んで、指を沈め込む。 重みと弾力がすごくて、乳肉が指の間から溢れ出す。
(ああ、最高…。この感触、ずっと想像してたのに、現実はもっとヤバい) Asukaさんが小さく息を漏らす。
「ん…いい子だね。もっと…乳首、舐めてみて」 強要されるように、彼女はブラをずらして、ピンク色の乳首を露出させる。
それはぷっくり腫れてて、夏の汗で少し光ってる。 僕は膝をついて、顔を近づける。
生温かい匂いが鼻を突く。ミルクみたいな甘い香り。
舌を出すのが恥ずかしいけど、興奮が勝つ。 (舐めちゃう…本物の乳首、こんなに近くで…) チロチロと舌先で乳首をなぞる。
Asukaさんの体がビクッと震えて、「あっ…そこ、いい…」と囁く。 僕は夢中で吸い付く。
チュパチュパと音を立てて、乳首を口に含む。 柔らかいのに、中心がコリコリ硬い。
舌で転がすと、Asukaさんの手が僕の頭を押さえてくる。 「もっと強く吸って…Shinobuくん、かわいいよ」 意外な優しい言葉に、混乱する。
(かわいい。 俺が。
こんなエロいことしてるのに…) でも止まらない。 もう片方の乳首も指で摘んで、こね回す。
爆乳全体を口いっぱいに頬張って、歯で軽く甘噛み。 Asukaさんの息が荒くなって、おマンコの辺りから甘酸っぱい匂いが漂ってくる。
(彼女も興奮してる…。おマンコ、濡れてるのかな。
触りたい…) Asukaさんが僕を立たせて、机に寄りかからせる。 「今度は私の方から…」 彼女の爆乳を両手で寄せて、谷間に僕の顔を埋めてくる。
むわっとした熱さと柔らかさが、顔全体を包む。 息ができないくらい沈み込んで、乳肉が頰を押しつぶす。
(うぐぐ…天国だ…。この谷間、永遠にいたい) 僕は鼻を鳴らしながら、必死に舌を這わせる。
谷間の汗を舐め取って、乳首を交互に吸う。 チンコが限界で、ズボンの中で我慢汁が染み出てる。
Asukaさんの手が僕の股間に伸びて、優しく撫でる。 「固くなってるね…射精しちゃいなよ、私の胸で」 その言葉で、頭が爆発しそう。
僕は腰を震わせて、谷間に顔を押し付けながら射精した。 ドクドクと大量の精子がズボンの中に広がって、熱い。
息も絶え絶えに、Asukaさんの胸から顔を上げる。 彼女は微笑んで、僕の頭を撫でる。
「ふふ、気持ちよかった。 また手伝ってあげるね」 あれから一週間経ったけど、僕はまだあの夜の感触を忘れられない。
図書館でAsukaさんを見ると、胸が熱くなって仕事に集中できない。 (また…あの爆乳に触れたい。
童貞の俺には、こんな夢みたいなことが続くのかな) 夏の夜は、まだ終わらないみたいだ

































