秋の夜は冷たい風が窓ガラスを叩く音が、スタジオの外からかすかに聞こえてくる。俺、Maiはアマチュアカメラマンとして、今日この写真スタジオに呼ばれていた。普段はただのサラリーマンで、カメラは趣味の延長。童貞の俺にとって、こんな夜遅くの撮影なんて夢みたいな話だ。スタジオのセットルームは、柔らかな照明がぼんやりと照らす中、撮影用のベッドと小道具が散らばっている。空気は少し湿っぽくて、秋の匂いが混じったインクと布の香りが鼻をくすぐる。俺は三脚にカメラをセットしながら、心臓がドキドキ鳴っていた。今日は巨乳モデルのSuzuさんが被写体だって聞いただけで、想像が膨らんで仕方ない。
ドアが開く音がして、みんなの視線がそっちに集まった。入ってきたのはSuzu。黒いコートを脱ぐと、中から現れたのは薄いシルクのドレス。秋の夜の冷たさを吹き飛ばすような、豊満な胸が揺れる。Hカップはありそうなそのおっぱいが、布地を押し上げて、まるで生き物みたいに息づいている。俺は思わず息を飲んだ。Suzuは二十代半ばくらいで、黒髪をポニーテールにまとめ、化粧は薄めだけど目元が妖しく光る。彼女が微笑むと、スタジオの空気が一気に甘くなった。
「こんばんは、皆さん。Suzuです。今日はよろしくね。」
彼女の声は柔らかくて、甘い果実みたいな響き。俺の隣にいたアシスタントの男、名前はタカシだって言ってたけど、そいつがニヤニヤしながら近づく。他にも照明担当のオジサン、二十代のカメラアシスタントのケンジ、俺を含めて四人。みんなプロっぽいけど、俺は場違いで緊張してる。Suzuはベッドに腰を下ろし、ポーズを取る準備を始める。撮影はヌードグラビア風で、徐々に服を脱いでいくスタイルだって説明された。俺のカメラがファインダー越しに彼女を捉えると、ドレスの谷間が深くて、影が誘うように揺れる。シャッターを切る音が、スタジオに響くたび、俺の下半身が熱くなった。
撮影が始まって一時間くらい経った頃、Suzuの動きが大胆になってきた。ドレスを肩からずらし、ブラジャーのレースが露わになる。彼女の肌は白くて、秋の月明かりみたいに輝いてる。俺はレンズを覗きながら、汗が額ににじむのを感じる。スタジオの暖房が効きすぎて、みんなの息が少し荒い。タカシが照明を調整しながら、冗談めかして言う。
「Suzuさん、もっとエロくポーズ取ってくれよ。俺たちみんな興奮しちゃうぜ。」
Suzuはくすくす笑って、胸を寄せるように体をくねらせる。おっぱいが溢れんばかりに強調されて、俺の童貞心が疼く。俺はカメラを構えながら、内心で叫んでた。『こんな美人が俺のレンズに収まるなんて、夢だよな。』撮影が進むにつれ、彼女のブラを外すシーンになった。ぽろんと零れ落ちる巨乳。ピンクの乳首が硬く尖って、スタジオの空気を震わせる。俺の視界がそれで埋め尽くされる。触りたい、吸いたい、そんな衝動が胸を締めつける。みんなの視線が熱い。ケンジが息を荒げて言う。
「すげぇ…本物だよな、これ。」
Suzuは恥ずかしそうに微笑みながら、でもどこか楽しげに体を撫でる。彼女の手が自分の胸を軽く揉むと、柔らかい感触が想像できて、俺の股間が痛いくらい張りつめる。撮影はどんどんエロティックに。パンティーも脱がされ、下半身が露わになる。彼女の秘部は薄い毛に覆われ、照明の下で湿り気を帯びて光ってる。匂いまで漂ってきそうで、俺の鼻腔を甘酸っぱい幻の香りが刺激する。シャッター音が連続する中、突然Suzuが立ち上がって、俺の方に近づいてきた。
「Maiくん、カメラマンさんだよね? もっと近くで撮ってよ。触りながらでいいから。」
彼女の言葉に、俺は固まる。触る? 冗談か? でもSuzuは俺の手を取って、自分の胸に導く。柔らかい。信じられない感触。温かくて、弾力がありながら沈み込む。俺の指が乳首に触れると、Suzuが小さく喘ぐ。「あんっ…いいよ、もっと強く。」周りの男たちがどよめく。タカシが笑いながら言う。「おいおい、Maiも参加かよ。俺たちも我慢できないぜ。」そうこうするうちに、撮影は完全に崩壊した。みんなの興奮が爆発して、Suzuを中心に輪が出来上がる。
Suzuはベッドに横たわり、俺を最初に呼ぶ。「Maiくん、童貞だって聞いたよ。私の胸、吸ってみない?」俺は頷くしかなくて、彼女の胸に顔を埋める。甘いミルクみたいな匂いがして、乳首を口に含む。柔らかくて、温かくて、俺の舌が絡むとSuzuの体が震える。「んっ…いいわ、吸って。みんな、見てて。」タカシがSuzuの腰に手を回し、ケンジが太ももを撫でる。オジサンが後ろから胸を揉む。スタジオは一気に熱気で満ち、汗の匂いが混じり合う。秋の冷たい空気なんて、忘れた。
俺はズボンを下ろされ、童貞のチンポが露わになる。Suzuの手が優しく握る。「かわいいね、固くなってる。」彼女が体を寄せて、俺のチンポを自分の秘部に導く。ぬるぬるの感触。熱い。俺は彼女のおっぱいを吸いながら、ゆっくり挿入される。痛いような、気持ちいいような。Suzuの喘ぎ声が耳元で響く。「あぁ…入ってきた。Maiくん、動いて。」俺は本能的に腰を振る。童貞卒業の瞬間、周りの男たちの視線が俺を刺激する。タカシがSuzuの口に自分のものを押し込み、彼女はそれを咥えながら俺を受け止める。グループの混沌が始まった。
みんな交互にSuzuの体を弄ぶ。ケンジが後ろから挿入し、Suzuの体が揺れるたび、俺の顔に当たるおっぱいが波打つ。汗が飛び散り、彼女の肌がみんなの体液で光る。視覚的にエロい。俺は一度抜かれて、次はSuzuの胸に跨がり、チンポを谷間に挟む。パイズリ。柔らかい肉の圧迫感。彼女の舌が先端を舐め、塩辛い味が俺の味覚を刺激する。「もっと出して、Maiくん。みんなで私を汚して。」Suzuの言葉が下品で、興奮を煽る。オジサンが彼女の尻を叩き、赤い痕が残る。音がスタジオに響き、俺の興奮を高める。
クライマックスは、みんなで一斉にSuzuを囲む場面。彼女は四つん這いになり、俺が正面から口に、ケンジが後ろから突く。タカシとオジサンが両手でオナニーさせ、Suzuの体に射精する。俺は二度目の挿入。彼女のおっぱいを鷲掴みにしながら、激しく腰を打ちつける。汗の匂い、喘ぎ声、肉のぶつかる音、体液のねばねばした感触。すべてが五感を狂わせる。「あぁんっ! みんな、熱い…もっと、輪姦して!」Suzuの叫びが下品で、俺の童貞ファンタジーを現実化する。俺は耐えきれず、彼女の中に射精。熱いものが噴き出す感覚。続いて他の男たちも次々。Suzuの体は白濁の液体でべっとり、汗と混じって光る。みんなの息が荒く、スタジオは獣の巣窟みたい。
何度も交代して、俺は三回射精した。Suzuの胸に、口に、中に。彼女は疲れ知らずで、みんなを誘う。「Maiくん、夢みたいでしょ? 私も興奮しちゃった。」心理的に、俺はもう引き返せない。童貞の俺が、こんな巨乳の女神に輪姦される側から参加する側に。群像劇の渦中で、俺は夢中で体を重ねる。秋の夜のスタジオが、熱い混沌の場に変わった。
撮影は終了し、みんなヘトヘトで床に崩れ落ちる。Suzuは体を拭きながら、微笑む。「みんな、すごかったね。Maiくん、初めてなのに頑張ったわ。」余韻に浸る中、彼女が俺の耳元で囁く。「プライベートパーティー、招待するよ。次はもっと乱れようね。」俺の心臓がまたドキドキ。外の秋風が窓を叩く音が、遠く聞こえる。こんな夜が、俺の人生を変えた。























































