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夏の夜、高層マンションの廊下はエアコンの冷気と外気の湿気が混じり、甘い匂いが漂っていた。俺、シンゴは夜の11時過ぎに帰宅したところだった。投資アナリストの仕事で疲れ果て、背広のジャケットを肩にかけたままエレベーターを降りた。隣室に人が引っ越してきたことは管理人から聞いていたが、 tonight 具体的に誰かは知らなかった。
廊下を歩いていると、向かいの部屋のドアが開き、女性が出てきた。ヒトミだった。夏の薄手のワンピースに包まれた彼女のボディは、すぐに目に入った。胸元が大きく開いていて、豊満な胸の谷間が電灯の光に照らされて白く輝いている。身長は170センチ近くあり、脚も長く、色っぽい。黒髪をゆるくまとめ、素足にサンダル。香水の甘い香りがふわっと漂ってくる。
「こんにちは、隣になったヒトミです。ファッションデザイナーやってるんです。遅くまでお疲れ様。」
ヒトミが微笑みながら話しかけてきた。第一印象はグラマラスで、物腰が柔らかく、目が優しい。胸のサイズは胸元から推測するだけでDカップどころではない、Eかそれ以上ありそうだった。俺は少し驚きながらも挨拶を返した。
「俺はシンゴ。投資関連の仕事です。こちらこそ、よろしく。」
ヒトミはドアの前で立ち止まり、俺をじっと見た。「こんな時間に帰ってくるんですね。暑い夏なのに、背広姿で熱そうですよ。」彼女の視線が俺の体を軽く舐めるように動いた。会話は自然で、ヒトミは積極的だった。「リビングで少し休んでいきませんか?冷たい飲み物を出しますよ。隣同士、これから仲良くしたいです。」
彼女の言葉に、俺は少し戸惑ったが、疲れと夏の夜の誘惑で断れなかった。「じゃあ、ちょっとだけ。」
ヒトミの部屋に入ると、リビングはモダンで広かった。ソファに座ると、ヒトミは冷蔵庫からビールを取り出し、グラスに注いでくれた。座る位置が近く、彼女の胸がテーブルに寄りかかるたびに柔らかく形を変えた。香水の香りが強くなり、肌の匂いも混ざって甘く鼻を刺激する。
「シンゴさん、仕事でストレス溜まってません?デザイナーって意外と身体を使うんですよ。私も今日一日、布地を扱って肩が凝ってるわ。」ヒトミが自分の肩を揉みながら言うと、胸が大きく揺れた。会話が続く中、彼女は徐々に距離を詰めてきた。「隣の人と早く打ち解けたいの。特別にマッサージしてあげましょうか?」
俺が「いや、大丈夫です」と言うと、ヒトミは笑って「照れないで」と手を伸ばしてきた。触れ合いが始まる。彼女の手が俺の肩に置き、ゆっくり揉み始めた。指の感触が熱く、夏の夜の湿気と混じって体温が上がる。ヒトミの息が耳元で感じられ、「シンゴさん、固いですよ…」という声が直接響く。
徐々に、彼女の体が寄りかかってくる。大きな胸が俺の腕に触れた。柔らかくて重みがある感触。布一枚越しの熱が伝わり、俺の心拍が速くなる。ヒトミは「このくらいでいいですか?」と聞きながら、さらに胸を押しつけてくる。心理的に抵抗できず、快感と驚きが入り混じる。
「ヒトミさん、これは…」と俺が言うと、「いいのよ、シンゴさん。欲求不満なんだから。」会話が続き、彼女は俺のシャツのボタンを一つ外した。肌が触れ合い、ヒトミの指が俺の胸を撫でる。五感が研ぎ澄まされ、彼女の吐息、胸の柔らかさ、甘い香水の匂いがすべて鮮明になる。
「もっと近くで。」ヒトミが俺をソファに押し倒し、跨ぐように座った。胸が目の前に迫り、ワンピースの胸元からたわわな乳房がこぼれ落ちそうだった。彼女は「見て。私の胸、気に入った?」と囁き、布地をずらして直接肌を出した。白くて張りのある巨乳が露わになり、乳首が硬く尖っている。触れると熱く、汗ばんで滑らか。パイズリに向けて、彼女は俺のズボンを下ろし、すでに硬くなったものを両手で包んだ。
クライマックスが始まる。ヒトミが体を前屈みになり、巨大な胸で俺のものを挟み込んだ。柔らかい乳房の圧迫感が強く、包み込むような温もりが全身に広がる。彼女はゆっくり上下に動かし、「んっ…シンゴさんの、熱い…」と喘ぎながらテクニックを駆使する。乳首が先端を刺激し、唾液を垂らして滑りを良くする。音がじゅぶじゅぶと淫らに響き、ヒトミの息と俺の吐息が重なる。視覚的に胸の谷間で俺のものが埋もれ、触覚では圧と熱と湿りが同時に襲う。嗅覚は彼女の汗と香水、味覚は口移しで運ばれる甘い唾液。
ヒトミは「もっと強く?それとも優しく?」と聞き、ペースを変える。抵抗できない快感で俺は頭が真っ白になり、彼女の熟練した動きに翻弄される。「あっ、ヒトミさん、そこ…」と声を上げると、彼女はさらに激しく動き、「出して、シンゴさん、私の胸に全部。」乳房の間で締め付けられ、乳首の刺激が続き、俺は限界を迎える。大量のものが彼女の胸と首元に飛んだ。
余韻の中で、ヒトミは胸を拭きながら「気持ちよかった?また来てね、シンゴさん。」と微笑む。汗ばんだ体を寄せ合い、短いキスを交わし、俺は自室に戻った。隣人との秘密が、夏の夜に残った。











































