夏の夜は蒸し暑くて、俺のフリーランス生活も相変わらず忙しない。 ギターを抱えてスタジオを飛び回る毎日で、作曲の締め切りが迫ってるのに、頭の中は別のことでいっぱいだ。
そんな中、ふと思い立って、都市部の地下にある隠れ家バーへ足を運んだ。 深夜のこの店は、薄暗い照明が心地よく、ジャズのBGMが静かに流れる。
カウンターに座って、冷えたビールを注文した瞬間、隣に座った影が目に入った。 ミサキだった。
以前の飲み会で出会って、ちょっとしたセフレ関係になったイラストレーターの彼女。 あの時から、ミサキの体は俺の脳裏に焼きついて離れない。
特に、あの豊満な胸。 薄手のサマーニットが汗で少し張りついて、Gカップはありそうなボリュームが照明に照らされて、まるで柔らかい果実みたいに揺れてる。
(ああ、こんなところで再会とか、運命かよ… あの胸、また触れたい) ミサキも俺に気づいたみたいで、笑顔を向けてきた。 「ショウタくん、久しぶり。
こんなところで会うなんて、奇遇ね」 彼女の声は柔らかくて、夏の湿った空気に溶け込む。 俺は慌ててビールを一口飲んで、平静を装う。
「ミサキか。確かにびっくりしたよ。
仕事の合間に息抜きに来たんだけどさ」 会話が弾み始めた。 ミサキは最近、新しいイラストのプロジェクトで忙しいって話す。
俺も作曲の愚痴をこぼす。 ビールが二杯目に移る頃、彼女の胸元が視界の端で揺れるたび、心臓がドキドキ鳴る。
夏の暑さのせいか、ミサキの肌が少し汗ばんでて、首筋のラインがエロい。 (あの飲み会の夜、ミサキの胸に顔を埋めた感触を思い出すだけで、股間が熱くなる…) 時間が経つにつれ、昔の思い出話になった。
あの飲み会で意気投合して、バーから出た後、近くのラブホで一夜を過ごしたこと。 ミサキは照れくさそうに笑うけど、俺は内心興奮が止まらない。
「ショウタくん、覚えてる。 あの時、君のギターの話で盛り上がったよね」 彼女の手が俺の腕に軽く触れる。
そのソフトなタッチに、妄想が膨らむ。 (ミサキの指、こんなに優しい触り方… きっとチンポ握ったら、溶けちゃいそう) バーの中はさらに薄暗くなり、深夜の空気が重く絡みつく。
ミサキがカクテルを注文して、グラスを傾ける仕草で胸が強調される。 Gカップの谷間が、照明の影で深く刻まれてる。
俺は視線を逸らせようとするけど、無理だ。 「ミサキ、相変わらず綺麗だな。
胸も… いや、なんでもない」 言葉が滑っちゃったけど、彼女はくすくす笑うだけ。 徐々に、会話がエロい方向へシフト。
ミサキが「最近、寂しい夜が多いのよね」と呟く。 俺の心がざわつく。
(チャンスだ。セフレ復活のサインかも… あの巨乳をまた揉みたい) 彼女の足が俺の膝に軽く触れる。
ソフトタッチの誘惑に、俺の想像が暴走し始める。 バーのカウンターの下で、股間が硬く張りつめて痛い。
ミサキが耳元で囁く。 「ショウタくん、ここの奥の個室、空いてるかもよ。
もっとゆっくり話さない。」 俺は頷くしかなくて、二人で店内の奥へ移動した。
個室のソファは柔らかく、夏の熱気がこもってる。 ミサキが隣に座ると、彼女の胸が俺の肩に当たる。
その感触だけで、頭がクラクラする。 「ミサキ… あの時のこと、忘れられないよ」 俺は我慢できずに、手を伸ばす。
彼女は抵抗せずに、俺の手を自分の胸に導いた。 サマーニットの布地越しに、Gカップの重みが伝わる。
柔らかくて、温かくて、指が沈み込む。 (うわ、でかすぎ… このボリューム、俺の掌じゃ収まらない) ミサキの息が少し乱れる。
「ショウタくん、優しくね」 彼女のソフトタッチが、俺の首筋を撫でる。 その指先が、ゆっくりとシャツの下へ滑り込む。
俺はミサキのニットをまくり上げた。 ブラジャーが露わになる。
黒いレースのやつで、Gカップの谷間が汗で光ってる。 乳房の曲線が、完璧な半球みたいに膨らんでて、頂点の乳首が薄い布地を突き刺す。
(こんなエロいおっぱい、毎日オカズにしたい…) 俺はブラを外し、直接触れた。 ナマ乳の感触は、想像以上。
柔肉が指の間で溢れ、血管の浮き出た肌が熱い。 ミサキが小さく喘ぐ。
「あっ… ショウタくん、興奮しすぎ」 彼女の手が俺のズボンに伸びる。 ファスナーを下ろし、チンコを握る。
俺のそれは、もうビクビク脈打って、先走りが糸を引く。 ミサキの指が、ソフトに上下に動く。
「固いね… こんなに大きくなってる」 その言葉で、俺の妄想が爆発。 (ミサキの手コキ、最高… もっと速く、もっと強く) 俺は彼女の胸に顔を埋め、乳首を口に含んだ。
チュパチュパと吸う音が、個室に響く。 乳首は硬く勃起して、甘い汗の味がする。
ミサキが俺を押し倒すようにソファに寄りかからせる。 彼女の巨乳が俺の胸にのしかかり、重みで息が詰まる。
「ショウタくん、授乳プレイみたいに吸っていいよ」 彼女の声が甘い。 俺は夢中で乳首をしゃぶる。
一方で、ミサキの手がチンコを扱き続ける。 亀頭の縁を指でなぞられ、尿道口から汁が溢れる。
(ヤバい、こんなソフトタッチでイキそう… 童貞の俺じゃ耐えられない) 30秒もしないうちに、射精感が込み上げる。 でも、ミサキは止まらない。
彼女が膝をつき、チンコを口に近づける。 フェラの予感に、俺の体が震える。
ミサキの唇が、ゆっくり亀頭を包む。 温かい口腔の感触、舌が裏筋を舐め回す。
「んっ… おいしい」 彼女の巨乳が膝の上で揺れ、視界を埋め尽くす。 俺は腰を浮かせ、喉奥まで押し込む妄想に浸る。
(ミサキの口マンコ、ぬるぬるで最高… もっと深く) フェラが激しくなる。 ミサキの頭が上下し、唾液がチンコに滴る。
俺は耐えきれず、彼女の頭を押さえつける。 「ミサキ、出る…。
」 大量の精液が、彼女の口内に噴射。 ミサキはごくんと飲み込み、笑顔で俺を見る。
「早いね、ショウタくん。でも可愛いよ」 興奮が収まらない俺は、ミサキをソファに押し倒した。
彼女のスカートを捲り、パンティを脱がす。 おマンコが露わになる。
夏の汗で湿った陰毛が、ピンクの割れ目を覆ってる。 クリトリスがぷっくり膨らみ、愛液が糸を引く。
(こんなエロいマンコ、舐めたい… 童貞の俺の夢が叶う) 俺は顔を埋め、クンニを始める。 舌でクリを転がし、ビラビラを啜る。
ミサキの腰がビクビク跳ねる。 「あんっ、ショウタくん、上手…」 彼女の巨乳を揉みながら、俺のチンコがまた復活。
ミサキが俺を跨ぐ騎乗位の体勢に。 おマンコの入口にチンコをあてがい、ゆっくり沈める。
熱い肉壁が締めつけ、俺を飲み込む。 「でかい… ミサキのマンコ、ぬるぬるで気持ちいい」 彼女のGカップが揺れ、波打つように上下する。
俺は下から乳房を鷲掴み、乳首を摘む。 ミサキの喘ぎが大きくなり、おマンコが痙攣。
クライマックスはパイズリで決まった。 ミサキが膝の上で巨乳を寄せ、チンコを谷間に挟む。
柔肉の圧迫感が、亀頭を包む。 汗と先走りで滑りが良くなり、ピストンするたび乳波が立つ。
(このおっぱいパイズリ、天国… 止まらない、ずっとこうしていたい) ミサキの舌が時折亀頭をチロチロ舐め、俺は二度目の射精。 白濁が谷間に飛び散り、彼女の胸を汚す。
一晩で何度もイッた俺たちは、息を荒げて抱き合う。 ミサキのソフトタッチが、俺の背中を撫でる。
「ショウタくん、ただのセフレじゃなくて、もっと深いかもね」 その言葉に、胸が熱くなる。 肉欲だけじゃなく、感情の揺らぎを感じた夜。
バーから出た頃、夏の風が少し涼しく感じた。 でも、俺の頭の中はまだミサキの巨乳でいっぱいだ。
これからも、こんな夜が続くといいな





































