東南アジアのこのリゾート地に来て、もう3日目だ。秋の涼しい風がビーチを吹き抜ける頃、僕はKyo。30代半ばのグラフィックデザイナーで、仕事のストレスから一人で旅行に来たんだ。普段はデスクワークばかりで、女性との距離なんて遠い。童貞のまま生きてきて、妄想ばっかりの毎日さ。
ホテルのロビーは豪華で、夜の照明が柔らかく照らしていた。チェックインの後、僕はカウンターで地元の旅行ガイドについて尋ねた。そしたら、目の前に現れたのがNia。現地のガイドで、20代後半くらいの美女だ。彼女の名札を見ながら、僕は一瞬息を飲んだ。
Niaの胸は、ありえないくらいに豊満だった。白いブラウスがパツパツで、Gカップはありそうな爆乳が、歩くたびにゆさゆさと揺れている。谷間が深くて、まるで二つの大きな果実が熟れきったみたい。彼女の肌は小麦色で、トロピカルな香りが漂ってきた。東南アジアのガイドらしく、英語混じりの明るい声で話しかけてくる。
「こんにちは、Kyoさん。ツアーのご案内ですか? 夜のビーチはおすすめですよ。」
僕はドギマギしながら頷いた。Niaの笑顔がまぶしくて、視線が自然に彼女の胸元に落ちる。(あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むかも…)
ロビーで少し話すうち、Niaがプライベートなリゾート情報を教えてくれた。彼女はホテルに詳しくて、僕のスイートルームの近くに住んでるって。深夜の時間帯、秋の穏やかな夜風が窓から入る頃、Niaが突然言った。
「Kyoさん、一人で寂しくない? 私のガイドで、特別なおもてなしをしませんか? 部屋まで案内しますよ。」
心臓がバクバクした。童貞の僕は、こんな誘惑にどう対応したらいいか分からない。でも、Niaの爆乳が間近で揺れるのを見て、足が勝手に動いた。エレベーターで上がる間、彼女の体温が伝わってくる。甘いココナッツみたいな匂いが、僕を惑わせる。
プライベートスイートルームに入ると、広々としたベッドと大きな窓から海が見えた。深夜の静けさで、波の音が遠く聞こえる。Niaはドアを閉め、笑みを浮かべて僕の隣に座った。
「リラックスして。海外旅行の醍醐味は、こんな禁断の誘惑ですよ。」
彼女はブラウスを少し緩め、爆乳がさらに強調される。僕は喉が渇いて、言葉が出てこない。(これ、夢じゃないよな…本物の巨乳が目の前だ…)
Niaの手が僕の肩に触れ、優しくマッサージを始めた。彼女の指先が温かくて、僕の緊張が少し解ける。でも、視線は彼女の胸に釘付け。Gカップの重みが、ブラウス越しに感じ取れる。Niaは気づいたように、僕の顔を近づけた。
「Kyoさん、ずっと見てますね。ここ、触ってみたくない?」
僕は頷くしかなくて、震える手でNiaの胸に触れた。柔らかくて、プニプニ沈む感触。指が埋もれるみたいで、興奮が一気に爆発した。(でかい…こんなおっぱい、想像以上だ…乳首はどこだ…)
Niaはくすくす笑い、ブラウスを脱ぎ捨てた。黒いレースのブラから、巨大な乳房がこぼれ落ちそう。彼女はブラを外し、爆乳を露わにした。二つの乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくり勃起してる。僕は我慢できず、顔を埋めた。柔らかい肉の海に沈み、甘いミルクみたいな匂いが鼻をくすぐる。
「ふふ、Kyoさん可愛い。吸ってみて。」
Niaの言葉に、僕は乳首に口を寄せた。チュパチュパと吸うと、Niaが小さく喘ぐ。乳首は硬くて、舌で転がすと甘酸っぱい味がした。僕のチンコはもうパンツの中でビンビンに張りつめて、痛いくらい。(乳首吸ってる…本物の巨乳の乳首だ…童貞の俺がこんなこと…)
Niaは僕の頭を抱きしめ、爆乳で顔を挟む。息が苦しいのに、興奮で頭が真っ白。彼女の手が僕のズボンを脱がせ、チンコを握った。熱い掌が上下に動く。手コキの感触が、想像の何倍も生々しい。
「Kyoさん、固いわ。こんなに興奮してるの?」
僕は乳首を吸いながら、腰を振った。Niaの爆乳が揺れて、僕の頰を叩く。彼女は乳首をさらに押しつけ、僕を甘い拷問にかける。舌でクリトリスみたいに乳首を舐め回すと、Niaの息が荒くなる。
(もっと…おっぱいに溺れたい…)
突然、Niaが体勢を変え、僕をベッドに押し倒した。彼女の爆乳が僕のチンコに近づく。パイズリだ。柔らかい谷間にチンコを挟まれ、ヌルヌルの感触で擦られる。先走りが混じって、滑りが良くなる。Gカップの重みがチンコを圧迫し、快楽が電流みたいに走る。
「どう? 私の爆乳、気持ちいいでしょ。」
僕はうめきながら、腰を突き上げた。Niaの乳首を指でつまみ、引っ張る。彼女のおマンコはまだ見えてないけど、想像で濡れてるはず。パイズリのスピードが上がると、僕の限界が来た。ドピュドピュと、大量の精子が爆乳に飛び散る。一回目の射精。白い液体が谷間を汚す。
「早いわね、Kyoさん。でも、まだまだよ。」
Niaは笑い、精子を指で塗り広げた。僕のチンコは萎え知らずで、また勃起。彼女は今度は騎乗位みたいに跨がり、爆乳を僕の顔に押しつけた。乳首を吸わせながら、お尻を僕の股間に擦りつける。布越しのおマンコの熱さが伝わる。
(二回目…またイキそう…おっぱいの柔らかさがヤバい…)
僕は乳首を激しく吸い、歯で甘噛みした。Niaが「あんっ」と声を上げ、動きを速める。彼女の爆乳が波打つように揺れ、汗で光る。僕のチンコはパンツの中で二度目の射精。精子が染み出して、ベッドを汚す。
深夜のスイートルームは、僕らの喘ぎ声で満ちた。Niaは止まらない。次は彼女がお風呂に連れ込み、ソープみたいに爆乳で僕の体を洗う。ヌルヌルの乳房がチンコを包み、三回目のパイズリ。乳首を吸いながらの授乳プレイみたいに、僕は三度イった。精子が彼女の谷間に溜まり、滴り落ちる。
(何回目だ…おっぱいに狂いそう…現実か夢か分からない…)
Niaの唇が僕のチンコに触れ、フェラチオを始めた。温かい口内で、舌がカリ首を舐め回す。爆乳を揉みながら見下ろすと、卑猥すぎて四回目。口内に射精し、Niaはごっくんして笑う。「Kyoさん、美味しいわよ。」
クライマックスは、Niaがおマンコを見せつけた時。ピンクの割れ目が濡れて光り、クリトリスがぷっくり。僕はクンニしたくてたまらず、舌を這わせる。Niaの汁が甘くて、爆乳を揉みながら舐めまくる。彼女がイキそうになると、僕のチンコをまた爆乳で挟み、五回目の射精。精子が彼女のお腹に飛び、混じり合う。
翌朝まで続いた。秋の朝日が窓から差し込む頃、Niaは僕の隣で寝息を立てていた。僕の体は精子まみれで、チンコは擦り切れそう。六回、七回…連続射精の快楽に、僕は現実と夢の境を失った。Niaの爆乳は、僕の妄想を永遠に刺激するオアシスみたい。
旅行が終わっても、あの夜の記憶は消えない。童貞の俺が味わった禁断の誘惑。毎晩、オナニーでNiaの巨乳を思い浮かべるんだ。きっと、生涯の宝物さ。





























