僕の名前は健吾。30代半ばの独身で、歴史博物館のボランティアを週に何度か手伝ってる。
仕事は地味な事務員だけど、こっちのボランティアが息抜きなんだ。古い本や遺物に触れるのが好きで、女性経験なんてゼロの僕にはぴったりの場所だ。
彼女なんていつできたかも思い出せないくらいさ。 この日は秋の夕方。
博物館の外はオレンジ色の陽が傾いて、落ち葉が風に舞ってる。館内はいつもより静かで、来館者もまばら。
僕はいつものように、バックヤードの整理を手伝ってた。学芸員のレイさんが一緒に作業してくれることになって、ちょっとドキドキしてたんだ。
レイさんは20代後半くらいの女性で、僕より少し年下かな。黒髪のセミロングで、落ち着いた雰囲気がいい。
彼女のことを初めて見たのは数ヶ月前。ボランティアのオリエンテーションで、彼女が説明してくれた時だ。
レイさんは細身の体型に見えるけど、胸が本当に大きい。まるで歴史の遺物みたいに、重厚で存在感があるんだ。
白いブラウスを着てても、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見えて、僕みたいな童貞にはたまらない。推測だけど、Gカップくらいはあるんじゃないか。
柔らかそうで、触ったら沈み込みそうなボリューム。彼女が歩くたび、胸が少し揺れて、僕の視線を釘付けにする。
仕事中も、つい目がいっちゃうんだよね。 夕方の5時頃、館内が閉館モードに入った。
レイさんが僕を呼んで、隠し収蔵庫に連れて行ったんだ。ここは普段立ち入り禁止の部屋で、古い古文書を保管してる。
埃っぽい空気が満ちて、秋の冷たい風が窓の隙間から入り込んでくる。棚には黄ばんだ巻物や本が並んでて、まるでタイムカプセルみたい。
「健吾さん、今日の作業はここで古文書の分類をお願いね。夕方だから急ぎましょう」 レイさんの声は穏やかで、優しい。
僕たちは棚の前に立って、埃を払いながら本を並べ替えた。彼女の香水の匂いがふわっと漂ってきて、甘くて少しスパイシー。
僕の心臓が早鐘みたいに鳴ってる。作業中、レイさんが高い棚に手を伸ばすと、ブラウスが少し張って、胸の形がくっきり浮かび上がった。
あの膨らみ、僕の妄想が一気に膨らむ。 (レイさんの胸、こんなに近くで見たらどうなるんだろう。
触ったら柔らかいのかな。僕みたいな童貞が、こんな巨乳に触れるなんて夢みたいだ) 僕は作業に集中しようとしたけど、無理だった。
古文書を手に取るふりして、チラチラ彼女の胸を見る。夕方の柔らかい光が窓から差し込んで、彼女の肌を優しく照らしてる。
レイさんは気づいてないみたいで、楽しそうに本の説明をしてくれた。 「この巻物は江戸時代のものよ。
恋の物語が書いてあるの。面白いわよね」 彼女の笑顔が可愛くて、僕の頭の中はもうぐちゃぐちゃ。
非エロな話なのに、恋の物語って言葉がトリガーになったのか、急に妄想が始まった。隠し部屋の薄暗さ、秋の夕方の静けさ。
僕たちは二人きりで、ドアは閉まってる。もしここで何か起きたら…。
作業を進めるうちに、レイさんが僕の隣に近づいてきた。古文書の束を一緒に持とうとして、彼女の体が密着する。
柔らかい感触が腕に当たって、胸の横側が僕の肩に触れたんだ。あの巨乳の重み、布越しでも伝わってくる弾力。
僕の股間が一瞬で固くなった。 「健吾さん、重いわね。
一緒に持ちましょう」 レイさんの息が耳にかかる。甘い匂いが強くなって、僕の頭が真っ白。
彼女の胸が僕の腕に押しつけられて、谷間の温かさがじんわり伝わる。Gカップのボリュームが、こんなに近くで感じられるなんて。
僕の妄想が爆発した。 (ああ、レイさんの胸、こんなに柔らかい。
もっと押しつけてほしい。僕が童貞だって知ったら、笑うかな。
でも、舐めたい。巨乳の先っぽ、乳首を舌で転がしたいんだ) 現実では、レイさんが本を棚に戻そうと屈んだ。
彼女の胸がぶらっと垂れ下がって、ブラウスのボタンがきつそうに張ってる。夕方の光がその谷間に影を作って、神秘的でエロい。
僕は我慢できなくて、手を伸ばしそうになった。でも、まだ非エロの時間だ。
作業を続けるふりして、深呼吸。 でも、レイさんが急に振り返って、僕の顔を覗き込んだ。
「健吾さん、どうしたの。 顔赤いわよ。
熱でもある。」 彼女の手が僕の額に触れる。
冷たくて気持ちいい。でも、その手が離れる時、胸がまた僕の視界を埋めた。
巨乳の曲線が、秋の柔らかな光に浮かんでる。僕の興奮が頂点に達した。
ここで妄想が現実と混ざり始める。 突然、レイさんが僕を引き寄せたみたいに感じた。
いや、彼女が本を渡す時に、体が密着したんだ。胸の頂点が僕の胸板に当たる。
柔らかくて、温かくて、沈み込むような感触。僕のチンコがズボンの中でビクビク反応する。
(レイさんの巨乳、押しつけられてる。僕の妄想通りだ。
もっと、顔を埋めたい。乳首を吸いたいんだ。
童貞の僕が、こんな爆乳を舐め回すなんて、キモいかも。でも、止まらない) レイさんは気づいてるのか、微笑んでる。
彼女の目が少し潤んで、夕方の部屋が熱っぽくなる。隠し収蔵庫の埃っぽい空気が、甘い緊張に変わった。
彼女が一歩近づいて、胸を僕の体に寄せてくる。布越しの感触が、直接肌に触れるみたいにリアル。
「ここ、二人きりね。古文書の秘密みたいに、私たちの秘密も作っちゃおうか」 レイさんの声が囁きみたい。
僕の心臓が爆発しそう。彼女の巨乳が僕の腕を包むように押しつけられて、Gカップの重みがずっしり。
谷間の汗の匂いが混じって、僕の鼻を刺激する。秋の冷たい空気なのに、体が熱い。
妄想が加速した。僕はレイさんを棚に押しつけて、ブラウスのボタンを外す。
彼女のブラが現れて、白いレースに包まれた巨乳がこぼれ落ちそう。乳首はピンクで、固く尖ってる。
僕の舌がそこに這う想像。チュパチュパと音を立てて、乳首を吸う。
レイさんの乳房は柔らかくて、口に含むとプルプル震える。舌の先で乳輪を舐め回して、彼女の喘ぎ声を聞く。
(ああ、レイさんの乳首、甘い味がしそう。童貞の僕が、こんなに舐めまくるなんて。
巨乳の谷間に顔を埋めて、息もできないくらいハマりたい。キモいけど、興奮するんだ) 現実に戻ると、レイさんが僕の顔を両手で挟んで、唇を近づけてきた。
キス寸前。彼女の息が僕の口にかかる。
甘くて、熱い。でも、その時、胸が僕の頰に触れた。
柔らかい膨らみが、頰を撫でるみたい。僕は我慢できなくて、妄想のままに動いた。
レイさんの胸に顔を寄せて、布越しに鼻を押しつける。 「健吾さん…」 彼女の声が震える。
夕方の隠し部屋で、僕たちは止まらない。レイさんがブラウスの上から、自分の胸を僕の顔に押しつけてきた。
巨乳の感触が、直接頰に。温かくて、柔らかくて、沈み込む。
僕の舌が、無意識に動いて、ブラウス越しに舐めようとする。布の味、彼女の肌の匂い。
妄想が現実になる。 (舐めたい、レイさんの巨乳を。
乳首を口に含んで、チュウチュウ吸いたい。Gカップのボリュームを、両手で掴んで揉みしだきたいんだ。
童貞のチンコが、こんな想像でビンビンだ) レイさんは抵抗せずに、僕の頭を胸に抱き寄せた。谷間に顔が埋まる。
息が詰まりそうなくらい深い谷間。汗と香水の混じった匂いが、僕を狂わせる。
僕はもう、舌を出して、布を湿らせる。彼女の乳首の位置が、固く浮き上がってるのがわかる。
妄想の中で、ブラをずらして、ピンクの乳首を露出させる。舌で先端をチロチロ舐め、歯で軽く甘噛み。
レイさんが「あんっ」と喘ぐ声が聞こえる。 現実のレイさんは、僕の耳元で囁く。
「もっと…触っていいわよ」 彼女の手が僕の背中に回って、引き寄せる。巨乳が僕の胸全体を覆うみたい。
僕は手を伸ばして、ブラウスの上から触れた。柔らかい。
指が沈む。Gカップの重みを、掌で感じる。
揉むと、プニプニ動く感触。僕のチンコが痛いくらい固くなって、ズボンを押し上げる。
妄想がさらにエスカレート。僕はレイさんを床に押し倒す。
古文書の横で、彼女のブラウスを剥ぎ取る。爆乳がボロンと飛び出して、秋の冷たい空気に震える。
乳房は白くて、血管が薄く浮かんでる。乳首は勃起して、僕の口を誘う。
僕はしゃぶりつく。チュパチュパ、ジュルジュル。
舌を乳首に巻きつけて、吸う。ミルクが出そうな勢いで、レイさんの巨乳を貪る。
(レイさんの乳首、こんなに固い。舐め回すと、彼女のおマンコが濡れてくるんだろうな。
僕のチンコを、巨乳で挟んでパイズリされたら、一瞬でイキそう。童貞の妄想、キモいけど止まらないよ) レイさんの手が、僕の股間に触れた。
ズボン越しに、チンコの形をなぞる。固くなったペニスが、ビクンと跳ねる。
彼女の指が優しく撫でて、僕の興奮を煽る。夕方の部屋は、僕たちの息遣いだけで満ちてる。
埃の匂いと、彼女の体臭が混ざって、頭がクラクラ。 僕はもう、キス寸前の唇を、彼女の胸に押しつけた。
布越しに、乳首を探して舐める。湿った布が、レイさんの肌に張り付く。
彼女の喘ぎが聞こえる。「んっ…健吾さん、そこ…」。
巨乳の頂点を、舌で転がす想像が、現実の感触と重なる。 クライマックスが来た。
レイさんが僕を強く抱きしめて、胸を顔に埋めさせる。谷間の深さに、僕の鼻と口が沈む。
息苦しいのに、幸せ。僕は舌を激しく動かして、布を舐め回す。
乳首の位置を、口で吸う。レイさんの体が震えて、彼女のおマンコの熱気が、ズボン越しに伝わってくる気がした。
(ああ、イキそう。レイさんの巨乳舐めで、童貞の僕が射精しちゃう。
チンコから精子がドクドク出る想像。パンツの中で、ビクビクしてる) でも、現実はそこで止まった。
レイさんが体を離して、微笑んだ。キス寸前だった唇が、惜しくも触れなかった。
夕方の光が弱まって、部屋が薄暗くなる。彼女はブラウスを直して、囁く。
「また、作業手伝ってね。秘密よ」 僕は頷くしかなくて、股間の疼きを抑えながら部屋を出た。
外は秋の夜風が冷たい。隠し収蔵庫の記憶が、僕の頭に焼きついてる。
あの巨乳の感触、舐めた妄想。家に帰って、オナニーするんだろうな。
レイさんの胸を想像して、何度も。 それから数日、博物館でレイさんを見かけるたび、胸がドキドキする。
彼女はいつも通り優しいけど、目が合うと、少し意味深な笑み。僕の童貞妄想は、続きそう。
夕方の秘密接触が、僕の人生を変えたみたいだ。巨乳に狂わされた、引きこもり気味のボランティアの話さ。
(今夜も、レイさんの乳首を舐める夢を見るよ。キモいけど、興奮が止まらないんだ)






























































