夏の夜の研究ラボは、まるで蒸し風呂みたいなもんだ。外はまだ蒸し暑くて、クーラーが効き目薄いせいで、俺のTシャツはもうビショビショ。時計は午前2時を回ってる。俺、Somaはただの研究アシスタントで、こんな深夜に残ってるのは、生物学部の先輩、Reiさんの手伝いが入ったからだ。Reiさんは院生で、巨乳の持ち主としてラボ内で密かな話題。いや、密かじゃねえよ、みんなガン見してる。白衣の下に膨らむその胸は、まるでメロンの双子みたいに揺れて、俺みたいな童貞野郎の視線を釘付けにするんだ。
ラボの廊下は静まり返ってて、蛍光灯のブーンって音だけが響く。俺はReiさんのプライベートブース、つまり彼女専用の小部屋に呼ばれた。ドアをノックすると、中から「Somaくん、入って!」って明るい声。入ると、Reiさんはデスクに座ってて、眼鏡の奥の瞳がキラキラしてる。夏のせいか、髪をポニーテールにまとめて、首筋に汗が光る。白衣のボタンが一つ外れてて、谷間がチラチラ見えて、俺の心臓がドクドク鳴り出す。「遅くにごめんね。急ぎのデータ処理を手伝ってほしいの。君の計算力、頼りにしてるわよ」って、彼女が微笑む。甘いシャンプーの匂いがふわっと漂ってきて、俺の下半身がピクッと反応しちまう。
起:出会いと予感のざわめき
俺たちはすぐに作業に取りかかる。ブースは狭くて、Reiさんの隣に座ると、彼女の体温が伝わってくる。夏の湿気で空気が重いし、彼女の白衣から漏れる体臭みたいな、女の子の匂いが混じって、頭がクラクラする。モニターの青白い光が顔を照らして、Reiさんの唇が湿ってるのが見える。作業中、彼女が時々俺の肩に触れてくるんだ。「ここ、こう打ってくれる?」って。指先が温かくて、俺の想像力が暴走し始める。Reiさんみたいな巨乳美女に触れられるなんて、普段の俺の人生じゃありえねえ。データは生物の神経反応に関するもので、なんかアナル周りの感覚実験っぽい内容。俺の尻の奥が、なぜかムズムズし出す。
「Somaくん、疲れた? 休憩しよっか」って、Reiさんが急に立ち上がる。彼女の胸が揺れて、白衣の隙間からブラのレースが見え隠れ。俺は慌てて目を逸らすけど、心の中じゃもう大暴れ。「いや、大丈夫です」って答える俺の声が上擦ってる。Reiさんは棚からボトルを取り出して、「これ、実験用の潤滑剤よ。君に試してみてほしいの」って。え、何? 俺の頭がフリーズ。彼女は笑いながら、「冗談じゃないわ。本気のデータ収集。夜だから、プライベートでね。協力してくれる?」って。彼女の目が妖しく光って、俺はコクコク頷くしかなかった。童貞の俺が、こんなシチュで断れるかよ。尻の穴が、予感でヒクヒクし始める。
承:展開と未知の誘惑
Reiさんはブースのドアをロックして、カーテンを引く。部屋が急に密室っぽくなって、空気がさらに熱っぽい。彼女はベッド代わりの簡易ベンチを指さして、「四つん這いになって。リラックスしてね」って言う。俺の心臓が爆発しそう。夏の汗で背中がべっとり、Tシャツを脱がされて上半身裸にされる。Reiさんの手が俺の腰に触れる感触が、電撃みたい。彼女は後ろについて、俺のパンツをゆっくり下ろす。「いい子ね。科学のためよ」って囁く声が、耳元で甘く響く。尻が丸出しになると、クーラーの冷たい風が尻肉に当たって、ゾクゾクする。恥ずかしさで顔が熱くて、でも興奮でチンポがビンビンに勃起しちまう。
「じゃあ、始めますね」って、Reiさんが俺の尻を両手で広げる。指の感触が柔らかくて、でも力強い。夏の湿気で、尻の谷間が汗でぬるぬる。彼女の息が尻に当たるだけで、俺の童貞アナルが勝手に収縮する。「わあ、きれいなピンク色。データ通りだわ」って、彼女が観察するみたいに言う。俺は恥ずかしくて「Reiさん、変な感じです」って呟くけど、声が震えてる。次の瞬間、彼女の舌が、俺のアナルに触れる。ぬるっとした湿った感触! 温かくて、柔らかくて、信じられない快楽が尻の奥から脊髄を駆け上がる。「うわっ、何これ!」って俺が叫ぶと、Reiさんはクスクス笑いながら、「リラックスして。舌で刺激を与えてるの。神経反応を記録するわ」って。
舌が這い回る。最初は軽く、縁をなぞるみたいに。俺の尻肉がビクビク震えて、汗の塩辛い味が彼女の口に混じるのか、時々チュパチュパって音がする。視界はぼやけて、モニターの光がチカチカ。嗅覚は彼女の髪のシャンプーと、俺の汗の匂いが混ざった、獣みたいな香り。Reiさんの巨乳が、俺の太ももに当たる感触がたまんねえ。白衣がはだけて、柔らかい膨らみが俺の肌を撫でる。舌が深く入り込んでくる、ぬるぬるの侵入感! 俺の童貞アナルが、未知の快楽に目覚めちまう。疼きが止まらなくて、「あっ、Reiさん、ヤバい…」って喘ぐ俺。彼女は「ふふ、面白い反応ね。興奮ホルモンが急上昇中よ」って、科学者モードで分析しながら、舌を回転させる。尻の奥が熱くなって、電流みたいに全身に広がる。俺のチンポは我慢汁で先っちょがテカテカ、誰も触れてないのに脈打ってる。
想像力が暴走する。こんなの、AVでしか見たことねえのに、現実でReiさんの舌が俺の汚ねえ穴を舐め回すなんて! 下品に言うと、尻の穴が彼女の唾液でグチョグチョ。夏の暑さで汗が追加されて、滑りが良くなる。彼女の息が熱くて、時々歯が軽く当たるのが、痛いような気持ちいいような。心理的に、俺はもうメロメロ。Reiさんの手が俺の尻を揉みしだき、爪が少し食い込む感触。「もっと広げてあげる」って、彼女が指を添えて舌を押し込む。俺の頭の中は真っ白、快楽の渦。会話が途切れ途切れになる。「Reiさん… もっと…」って、俺が自らおねだりしちまう。「いいわよ、実験続行。君の限界データが欲しいの」って、彼女の声が興奮気味。巨乳が俺の背中に押しつけられて、柔らかさが沈み込む。視覚じゃなく触覚で、彼女の乳首の硬さが伝わってくる。
展開が加速する。Reiさんは一旦舌を離して、「今度は指よ」って言うけど、俺はもう我慢できねえ。興奮のピークで、手を伸ばして自分のチンポを握る。ガチガチに張りつめて、血管が浮き出てる。扱き始めると、快楽が倍増。アナルとチンポの連動が、俺の脳を溶かす。Reiさんはそれを見て、「自主的な刺激? 興味深いわ」って笑う。彼女の舌が再びアナルに。ぬちゃぬちゃ音が部屋に響いて、恥ずかしいのに興奮MAX。夏の夜の静けさの中で、この下品な音がエロくこだまする。俺の汗が滴って、Reiさんの顔にかかるのか、彼女の息が荒くなる。「Somaくん、熱いわね…」って。
転:クライマックスと爆発の射精
快楽が頂点に達する。Reiさんの舌が激しく動き、俺のアナルを舐め回す。奥まで入り込んで、腸壁をくすぐるみたい。俺の童貞アナルが疼きまくって、収縮と弛緩を繰り返す。「うおおっ、Reiさん、出る…!」って叫ぶ俺。手はチンポを激しく扱いて、先走りが糸引く。彼女の巨乳に手を伸ばす、俺の想像力が爆発。白衣を掴んで、胸を鷲掴み! 柔らかくて、重たくて、指が沈む感触。乳房の重みが掌にずっしり。Reiさんは「きゃっ、Somaくん!」って驚くけど、止めない。むしろ、「データ、最高よ!」って興奮した声。俺の指が谷間に滑り込み、ブラ越しに乳首を摘む。硬くて、弾力ある。
射精の瞬間が来る。尻の奥から電撃が走って、全身が痙攣。アナルがReiさんの舌に締めつけるように収縮し、チンポから白濁の精液が噴き出す。ビュルビュルって音がして、ベンチに飛び散る。熱い液体が自分の太ももに当たる感触、夏の汗と混ざってべとべと。視界が白く染まって、耳元でReiさんの「わあ、大量ね…」って声。匂いは精液の生臭さと、彼女の汗の甘酸っぱいミックス。俺は息を切らして崩れ落ちる。快楽の余波で、アナルがまだヒクヒク疼く。Reiさんは俺の尻から顔を離して、眼鏡を直す。唇に俺の匂いが残ってるみたいで、妖しい。
結:余韻と新たな実験の予感
射精の後、部屋は静かになる。夏の夜風がカーテンから入り、クーラーの音が遠く聞こえる。俺はベンチにへたり込んで、Reiさんを見る。彼女はノートに何かをメモってる。巨乳がまだ白衣から零れ落ちそうで、俺の視線を誘う。「Somaくん、素晴らしいデータよ。童貞アナルの反応は、予測以上の興奮を示したわ。ホルモン値が急上昇、射精量も標準の2倍ね」って、科学的に分析。彼女の声は冷静だけど、頰が赤らんでる。俺は放心状態で、「Reiさん、あれ… 本当に実験?」って聞く。彼女は笑って、「もちろん。でも、楽しかったでしょ? もっと実験しようよ。次は指入れとか、君の限界テスト」って。目が輝いて、俺のチンポをチラ見。
余韻が体に残る。アナルが少し疼いて、心地いい疲労。Reiさんの手が俺の肩に触れて、「お疲れ様。夏の夜はまだ長いわよ」って。彼女の胸の感触が忘れられなくて、俺の想像力はまた暴走し始める。ラボの外ではセミの声が聞こえて、夏の熱気が続く。この出来事が、俺の人生の新境地だって、確信する。Reiさんの巨乳と舌の記憶が、脳裏に焼きついて離れねえ。次はどんな実験? 考えるだけで、またチンポが反応しちまうよ。























































