夏の陽射しが容赦なく照りつける中、俺、カズマは出張先の古代遺跡にやってきた。 アマチュア考古学研究者として、時々こういう現場を手伝うのが趣味だ。
30代半ばの俺は、普段はデスクワーク中心の地味な生活を送ってるけど、遺跡のミステリーにワクワクするんだよな。 この日は午前中遅め、テントの外で土を掘り返す作業が本格化していた。
汗が滴り落ちる暑さで、シャツがべっとり張り付く。 そんな中、研究チームのメンバーが集まってきて、皆で道具を準備した。
そこで初めてアカリを見た。 彼女は遺跡調査の研究助手で、20代後半くらいのスレンダー体型なのに、胸元がとんでもないボリュームを主張してる。
白いブラウスが汗で少し透けて、Gカップはありそうな爆乳がゆさゆさと揺れる姿に、俺の視線は釘付けになった。 (うわ、こんなところでこんな巨乳の美女が…。
柔らかそうで、触ったら沈み込みそう) アカリは明るい笑顔で皆に挨拶し、すぐに作業に取りかかった。 俺は彼女の横で土壌サンプルを採取しながら、チラチラとその豊満な胸を盗み見るのを我慢できなかった。
アカリとは作業中に自然と話が弾んだ。 「カズマさん、考古学って面白いですよね。
古代の秘密が解き明かされる瞬間がたまらないんです」 彼女の声は柔らかくて、知的で、少し興奮した感じがした。 俺も頷きながら、遺跡の歴史について熱く語り合った。
共通の話題で盛り上がり、汗だくの作業が少し楽しくなってきた。 テント内で地図を広げて話し込むうちに、狭い空間でアカリの体が俺に近づいてきた。
突然、アカリの爆乳が俺の腕にぷにっと密着した。 地図を指差す彼女の動きで、柔らかい感触が伝わってくる。
(ああ、ヤバい…この温かさと弾力。乳房の重みが俺の肌に押しつけられて、チンコが反応しちゃう) 俺は慌てて視線を逸らしたが、心臓がドキドキ鳴り止まない。
アカリは気づかないふりをして、さらに体を寄せてきた。 「ここ、古代の遺構が隠れてるかもですよ。
もっと詳しく見てみましょうか」 彼女の息が耳にかかり、甘い匂いが混じる。 夏の蒸し暑さと相まって、俺の頭はもうぐちゃぐちゃだ。
作業が一段落つくと、アカリが俺をテントの奥に引っ張った。 「カズマさん、少し休憩しませんか。
ここなら涼しいですよ」 テント内は外よりマシな空気が流れ、二人きりになった瞬間、緊張が走った。 アカリは座りながら、ブラウスを軽く緩め、汗を拭う仕草をした。
その隙間から、深い谷間が覗き、Gカップの爆乳が息づいているのが見えた。 白い肌が汗で輝き、乳輪の端っこまで想像が膨らむ。
(こんなところで誘われてる。 まさか…でも、この胸、俺の妄想通りだ) アカリの目が妖しく光った。
「カズマさん、さっきから私の胸ばっかり見てますよね。興味あるんですか。
」 俺は言葉に詰まり、頰が熱くなった。 「え、いや、そんな…」 彼女はくすくす笑い、突然ブラウスを脱ぎ捨てた。
下着姿の爆乳が飛び出るように現れ、黒いレースのブラに包まれたGカップが、ゆったりと揺れた。 乳房の重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。
頂点の乳首が布地を押し上げ、硬くなり始めているのがわかる。 「触ってみて。
考古学みたいに、探検しちゃおうよ」 アカリの誘導で、俺は震える手で彼女の胸に触れた。 柔らかくて、指が沈み込む。
(うおお、温かくてプニプニ。こんな本物の巨乳、夢みたい…俺の童貞妄想が現実になるなんて) 俺は我慢できず、ブラを外させた。
剥き出しの爆乳が解放され、ピンク色の乳首がぷっくりと立ってる。 汗の雫が谷間に溜まり、舐めたくなる光景だ。
アカリは俺のズボンを下げ、勃起したチンコを露出させた。 俺のそれは、興奮で脈打って、先走りが糸を引いている。
「わあ、カズマさんのチンコ、こんなに固くなってる。私の胸で遊んであげる」 彼女は正座して爆乳を寄せ、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。
柔らかい肉の壁がチンコを包み、温かい圧力が加わる。 (あああ、最高…このぬるぬるした感触。
おっぱいの間で擦れるなんて、想像以上だ) パイズリが始まった。 アカリの爆乳を両手で押しつけ、上下にスライドさせる。
チンコの先端が谷間の奥から出ては入り、乳房の内側がカリを刺激する。 汗と先走りが混ざり、ぬちゃぬちゃという音がテントに響く。
「どう。 気持ちいいでしょ。
私のGカップ、チンコを優しく包んであげるよ」 俺は喘ぎながら腰を振った。 (ヤバい、乳首が当たってビクビクする。
こんなに詳細に感じるなんて、俺の頭おかしいかも) アカリの動きが速くなり、爆乳が波打つ。 乳房の柔肉がチンコの血管をマッサージし、根元まで飲み込む。
俺は耐えきれず、谷間に大量の精液を噴射した。 白い液体が彼女の胸に飛び散り、谷間を汚す。
「ううっ、出る…アカリのおっぱい、たまんない」 でも、チンコはまだ固い。 童貞の俺の妄想が止まらないんだ。
アカリは笑って精液を塗り広げ、再びパイズリを続けた。 今度は彼女の舌が先端をチロチロ舐め、唾液が加わってさらに滑りが良くなる。
爆乳の重みがチンコを押し潰し、乳首の硬い感触が摩擦を生む。 (またイキそう…この谷間、俺のチンコ専用みたい。
柔らかくて、熱くて、臭いまでエロい) 二度目の絶頂が近づき、俺はアカリの頭を掴んで腰を激しく動かした。 彼女の爆乳が揺れ、汗と精液が飛び散る。
「カズマさん、もっと出して。 おっぱいにぶっかけて」 ついに二度目の射精。
チンコがビクビク震え、濃い精液がアカリの乳首に直撃した。 谷間が白く染まり、彼女の肌に滴り落ちる。
アカリは満足げに胸を揉み、俺のチンコを優しく拭った。 「ふふ、こんなに興奮してくれるなんて嬉しいよ。
でも、まだ終わりじゃないかもね」 その後もアカリは容赦なく爆乳で俺を責めた。 三度目は彼女が上になって、チンコを胸で挟みながら腰を振るパイズリ騎乗位みたいに。
乳房の内側がチンコを締めつけ、乳首が俺の腹に擦れる。 (もう何回目だ。
俺の精子、尽きない…この巨乳の呪いだ) 汗まみれのテント内で、ぬちゃぬちゃ音が続き、四度目の射精まで続いた。 アカリの谷間は俺の精液でべっとり、Gカップの曲線が白く輝く。
ようやく落ち着くと、アカリはブラウスを着直した。 「カズマさん、秘密だよ。
また調査で会おうね」 彼女はウィンクしてテントを出て行った。 俺は放心状態で座り込み、チンコの余韻を感じた。
(あんな体験、忘れられない…アカリの爆乳、毎晩思い出してオナニーしちゃうよ) 出張が終わっても、あの夏の記憶は俺の心に焼きついた。 知的交流のはずが、予期せぬ誘惑に溺れた一日。
今でも遺跡の写真を見るたび、チンコが疼くんだ


































