秋の午後、陽の光が木々の隙間から柔らかく差し込んでくる古い街道を、俺は一人で歩いていた。 バックパッカーの俺、Ryoは、30代半ばの独り身。
この古道は、苔むした石畳が続く古い巡礼路で、辺りは紅葉が少しずつ色づき始め、落ち葉が足元でカサカサ音を立てる。 都会の喧騒から逃げて、こんな辺鄙な道を歩くのが好きだった。
荷物を背負って、風を感じるだけで心が落ち着く。 でも、正直、女っ気のないこの旅は寂しい。
俺はまだ女の人と本気の経験がないんだ。 夜な夜な想像で自分を慰めるばかり。
そんな俺の視線を、突然、道の先で止めたのは、一人の女性だった。 彼女はHanaと名乗った。
巡礼者らしく、白いワンピースを着て、首に小さな鈴のついたネックレスを下げていた。 20代後半くらいだろうか、穏やかな笑顔が印象的。
でも、俺の目を奪ったのは、何と言っても彼女の胸元。 ワンピースの生地がぴったり張り付いて、信じられないほどのボリュームを強調していた。
Gカップ、いや、もっと大きいかも。 谷間が深くて、歩くたびにゆさゆさ揺れる様子が、遠目にもはっきりわかる。
(うわあ、なんだあの爆乳…。 まるで熟れた果実みたいに、重そうにぶるんぶるん。
俺のチンコが、もう反応しちゃってるよ…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。 彼女が近づいてきて、軽く会釈した。
「こんにちは。一人旅ですか。
この道、結構寂しいですよね。一緒に歩きませんか。
」 Hanaの声は柔らかくて、優しい響き。 俺はびっくりして、頷くのが精一杯だった。
「え、ええ、もちろんです。俺、Ryoです。
バックパッカーやってます。」 そう言いながら、横目でまた彼女の胸をチラ見。
谷間に影が落ちて、ますます深く見える。 (こんな巨乳の近くで歩くなんて、夢みたい。
触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込みそう…) Hanaは笑って、俺のペースに合わせて歩き始めた。 道中、彼女は巡礼の話をした。
この古道が古い信仰の道で、秋のこの時期は葉ずれの音が神聖だって。 俺は相槌を打ちながら、風に混じる彼女の甘い匂いを嗅いで、興奮を抑えきれなかった。
落ち葉の土臭い香りと、彼女の体臭が混ざって、頭がクラクラする。 歩き始めて一時間ほど経った頃、Hanaがふと立ち止まった。
「ちょっと休憩しませんか。 あそこの木陰、良さそう。
」 彼女が指したのは、苔の生えた大きな木の下。 道端に少し開けた場所で、落ち葉が厚く積もっている。
午後の陽光が柔らかく、静かな場所だ。 俺は荷物を下ろして座った。
Hanaも隣に腰を下ろし、水筒からお茶を分けてくれた。 温かいお茶の湯気が立ち上る中、彼女のワンピースの胸元がまた俺の視線を誘う。
谷間が息づかいとともに微かに上下して、俺の想像が膨らむ。 (あの谷間に顔を埋めたら、息ができないくらい柔らかくて、幸せ死ぬかも…) 会話は自然と個人的なことに移った。
Hanaは旅の中で出会う人々の話をして、俺も自分の孤独なバックパッカー生活を少し話した。 でも、俺の頭の中は彼女の巨乳でいっぱい。
視線がどうしてもそこに引き寄せられる。 すると、Hanaが俺の視線に気づいたみたいで、くすっと笑った。
「Ryoさん、私の胸、ずっと見てますね。 そんなに気になるんですか。
」 俺は顔を赤くして、慌てて否定した。 「い、いえ、そんなつもりじゃ…」 でも、Hanaは身を寄せてきて、耳元で囁いた。
「いいですよ。触ってみます。
この木陰、誰も来ないし…」 (え、何。本気。
俺みたいな童貞に、そんなこと言われてるのか。 心臓が爆発しそう…) 俺の体が震え始めた。
Hanaはゆっくりとワンピースの襟元を緩め、爆乳を露わにし始めた。 ブラジャーがないのか、ぷるんと飛び出すように白い肌が現れる。
Gカップ以上の巨乳が、重力に逆らわず自然に垂れ気味に揺れ、ピンク色の乳首がぷっくり膨らんでいる。 (うわ、でかすぎ…。
乳輪も大きいし、乳首が勃起してるみたい。 俺のチンコ、ズボンの中で痛いくらい固くなってる…) Hanaは俺の手を取って、自分の胸に導いた。
柔らかい感触が掌に広がり、俺は思わず指を沈め込んだ。 むにゅっとした弾力、温かくて、血管の脈動まで感じる。
「どう。 気持ちいいでしょ。
」 Hanaの声が甘く、俺は頷くしかなかった。 そこから、事態は急展開した。
Hanaは俺の首に腕を回し、唇を近づけてきた。 「キス、してみましょうか。
Ryoさんの目、欲しそうなんですもん。」 彼女の唇は柔らかく、湿った感触。
最初は軽く触れるだけだったのに、すぐに舌が絡みついてくる。 チュッ、ジュルッという音が木陰に響く。
(唇がこんなにぬるぬるで、甘酸っぱい味。 俺の舌、吸い取られそう…魂が抜ける…) Hanaのキスは激しく、俺の口内を支配するように舌を這わせる。
唾液が糸を引いて、俺の顎を伝う。 童貞の俺は、ただ翻弄されるだけ。
体が熱くなって、震えが止まらない。 Hanaはキスを続けながら、俺のシャツをめくり、胸を撫でる。
「Ryoさん、興奮してるんですね。 下も、固くなってる…」 彼女の手が俺のズボンに伸び、チンコを優しく握る。
(あっ、触られた…。 Hanaさんの手、温かくて、俺のペニスがビクビク反応する。
先走りがにじんで、ぬるぬる滑る感触…) Hanaは俺を落ち葉の上に押し倒した。 秋の落ち葉がクッションみたいに柔らかく、土の匂いが鼻を突く。
彼女の巨乳が俺の胸にのしかかり、重みで息が詰まる。 唇を重ねたまま、Hanaの舌が俺の口を犯すように深く入り込む。
ジュポジュポと音を立て、唾液が混ざり合う。 「んっ…Ryoさん、もっと吸って…」 Hanaは俺の唇を吸い、軽く噛む。
痛みと快感が混じって、俺の頭が真っ白。 (キスだけでイキそう…。
こんな湿った唇の感触、想像以上。 Hanaさんの息、熱くて、俺の魂を吸い取ってるみたい…) 彼女はキスを中断し、俺の首筋に唇を這わせる。
チュパチュパと吸う音が、耳に残る。 俺の体は未経験の快楽に震え、チンコがズボンの中で暴れる。
Hanaは笑って、俺のズボンを下ろした。 露わになったチンコは、血管が浮き出て、亀頭がテカテカ光る。
「わあ、大きい…。 でも、震えてる。
可愛い。」 彼女は巨乳を寄せて、チンコを谷間に挟み込む。
パイズリだ。 柔らかい乳肉がチンコを包み、ぬるぬるの汗と先走りで滑る。
(うおお、爆乳のパイズリ…。 乳首が俺の竿に当たって、クリクリ擦れる。
気持ちよすぎて、腰が勝手に動く…) でも、Hanaの支配はキスに戻る。 彼女は上から覆い被さり、唇を重ねて深くキス。
舌が俺の喉まで入り込み、息を奪う。 唾液が溢れて、俺の口角から滴る。
(唇のぬめりが、俺の理性を溶かす…。 Hanaさんの目、俺を支配してる。
童貞の俺、完全に負けてる…) キスしながら、Hanaの手が俺のチンコを扱き始める。 シコシコとリズミカルに、親指で亀頭を撫でる。
「Ryoさん、こんなに濡れてる。 イキそう。
」 俺は喘ぎながら、頷く。 彼女の唇がまた吸いつき、ジュルジュル音を立てる。
五感すべてがHanaに支配される。 視界は彼女の巨乳、触感は柔肉、匂いは甘い体臭、味は唾液、音は湿ったキスの響き。
ようやく、俺は耐えきれず射精した。 ドピュドピュと、白い精液がHanaの谷間に飛び散る。
巨乳が精液でべっとり、乳首から糸を引く。 (イッちゃった…。
キスだけでこんなに…。 俺の魂、抜けちゃったみたい…) Hanaは満足げに笑い、キスを最後に一回。
軽く唇を啄むと、体を離した。 「楽しかったですね、Ryoさん。
またどこかで会いましょう。」 彼女はワンピースを整え、立ち上がった。
俺は落ち葉の上で放心状態。 体が脱力し、チンコがまだビクビク余韻に震える。
Hanaは手を振って、道の先へ去っていった。 紅葉の木陰に、彼女の香りが残る。
それから、俺は一人で旅を続けた。 でも、あの秋の午後の記憶が、頭から離れない。
夜のテントで、目を閉じるとHanaの唇の湿り気が蘇る。 巨乳の谷間、キスの支配感。
俺はまた、手を伸ばして自分を慰める。 (Hanaさん、あのキス…。
まだ震えるよ。 童貞の俺、こんな体験で一生分の妄想が増えた…) 古道の風が、俺の混乱を優しく包む。
きっと、俺の旅はこれからも、こんな甘い幻影を追い続けるんだろう























































