僕はHiroki、大学3年生で、地元の小さな図書館でアルバイトの清掃員をしている。20代前半の非モテ童貞だよ。
毎日、埃っぽい本棚を拭いたり、床を掃いたりするのが仕事。秋の午後、図書館の中は少しひんやりして、落ち葉の匂いが窓から漂ってくる。
静かで落ち着く場所だけど、僕にとっては女性と関わる機会がほとんどない、ただの作業場さ。 ある日、いつものように本棚の埃を払っていると、カウンターから声がかかった。
「すみません、そこにある本、取ってもらえますか。」 振り返ると、司書のAsukaさんが立っていた。
彼女は30代ぐらいの女性で、この図書館のベテラン。黒髪をポニーテールにまとめていて、優しい笑顔が印象的。
でも、何より目がいくのは彼女の胸元。白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から深い谷間がチラチラ見えるんだ。
推測だけど、Gカップはありそう。巨乳が揺れるたび、僕の心臓がドキドキ鳴る。
こんな爆乳司書がいるなんて、図書館に来る甲斐があるよ。 僕は慌てて本を取って渡した。
彼女は「ありがとう、Hirokiくん」と僕の名前を呼んで、軽くおしゃべりしてくれた。彼女の声は柔らかくて、甘い紅茶みたいな香りがふわっとした。
そこから、少しずつ話す機会が増えた。僕が掃除してる横で、彼女が本の整理を手伝うふりをして声をかけてくるんだ。
数日後、また秋の柔らかい陽光が差し込む午後。僕は棚の奥で埃を払っていた。
Asukaさんが近づいてきて、僕の肩に軽く触れた。 「Hirokiくん、最近読んでる本は何。
」 「え、えっと、ミステリーとか……」 話が弾んで、彼女のオススメ本をいくつか教えてもらった。彼女の胸が少し近づくたび、僕の視線が吸い寄せられる。
谷間が深くて、肌が白くて、触れたらどんな感触だろう。 (ああ、こんな巨乳に挟まれたら、僕の人生変わっちゃうかも……) それから何度か、そんな出会いが続いた。
彼女は明るくて、僕みたいな地味な大学生の話にも耳を傾けてくれる。僕のアルバイトの愚痴とか、大学のサークルで女の子に話しかけられない話とか。
彼女は笑いながら、「Hirokiくんは優しそうよ。もっと自信持って」と励ましてくれるんだ。
心が温かくなるけど、同時に彼女の爆乳を想像して、夜一人で悶々とする日々が続いた。 そして、あの運命の午後。
図書館はいつものように静かで、外は秋風が木の葉を揺らしていた。僕は本棚の間で埃を拭き終わって、一息ついていた。
そこにAsukaさんがエロティックな小説のコーナーから本を持って近づいてきた。彼女のブラウスが少し緩んでいて、Gカップの谷間がより強調されている。
息が詰まる。 「Hirokiくん、これ読んだことある。
ちょっと大人向けの本よ」 彼女は本を僕に見せながら、ゆっくり近づいてきた。狭い本棚の間、僕の体に彼女の体が密着する。
突然、彼女の巨乳が僕の胸に、むしろ股間に軽く押しつけられた。柔らかい感触がズボン越しに伝わってきて、僕のチンコが一気に硬くなった。
(うわっ、何これ。 谷間にチンコが埋まっちゃう……夢みたい、でも本当の感触、温かくてプニプニで……) Asukaさんはくすくす笑いながら、本のページを開いた。
「このシーン、男の人が女の人のおっぱいに夢中になる話なの。ほら、ここ……」 彼女の声が耳元で囁くように低くなる。
谷間がさらに押しつけられて、僕の股間を優しく刺激する。布地越しに感じる彼女の乳房の重み、弾力。
ピンク色のブラのレースがチラ見えして、乳輪の端っこまで想像が膨らむ。僕のチンコはパンツの中でビクビク脈打って、先走りが染み出してるのがわかる。
「Hirokiくん、興奮しちゃってる。 顔赤いわよ」 彼女の指が本のページをなぞりながら、僕の腰に回る。
谷間が擦れる感触がたまらない。柔肉がチンコの形に沿って沈み込んで、まるでパイズリの予行演習みたい。
(ああ、Asukaさんの爆乳、チンコを優しく包み込んで、ミルクみたいな白い肌が汗で光ってる……おっぱいの匂い、甘酸っぱくて、吸いたくなっちゃう) 僕はもう我慢できなくて、息を荒げた。Asukaさんは目を細めて、僕の手を取った。
「ここじゃダメね。こっちに来て」 彼女は僕を本棚の奥から引きずるように、隣接するトイレに連れ込んだ。
個室のドアが閉まると、彼女は僕の前に跪いて、ズボンのチャックを下ろした。僕のチンコが飛び出して、先端がテカテカ光ってる。
童貞の僕には、この状況が信じられなくて、膝がガクガクする。 「かわいいわ、Hirokiくんのチンコ。
こんなに硬くなってるの。」 Asukaさんの手が優しく握る。
温かい掌がカリ首を撫でて、根元までしごき始める。彼女の巨乳が僕の太ももに当たって、揺れるたび波打つ。
僕は壁に寄りかかって、喘ぐしかできない。 「Asukaさん……あっ、気持ちいい……」 彼女はリズムよく手を動かしながら、谷間を僕のチンコに近づけた。
乳房の谷間にチンコの先を押し込んで、軽く擦る。プルプルの肉がチンコを包んで、滑らかな感触が全身を震わせる。
(うおお、谷間オナニーだ。 巨乳の間でチンコが溶けそう、乳肉がチンコの血管をマッサージしてるみたい……出ちゃう、出ちゃうよ。
) Asukaさんの手が速くなる。彼女の指が亀頭をこね回し、尿道口を軽く押す。
僕のチンコはビクンビクン跳ねて、精液が込み上げてくる。彼女の爆乳がすぐ近くで揺れて、乳首の形がブラウス越しに浮き出てる。
想像が止まらない。おっぱいを揉んだら、どんなに柔らかくて、ミルクが出そうなくらいパンパンなんだろう。
「出していいわよ、Hirokiくん。私の手で、いっぱい出して」 その言葉で、僕は我慢できずに射精した。
ドピュドピュと白い精子が彼女の手に飛び散る。すごい量で、トイレの床にまで垂れる。
Asukaさんは笑いながら、手を拭いて、僕のチンコを優しく撫でた。 「ふふ、たくさん出たね。
気持ちよかった。」 僕はへたり込んで、頷くしかなかった。
童貞喪失みたいな快感で、頭が真っ白。彼女の巨乳の感触が、まだ体に残ってる。
それから、後日もAsukaさんは僕を誘惑した。掃除の合間に本棚の間でキスをしたり、谷間を見せつけたり。
ある日はトイレで本格的にフェラチオまでしてくれちゃった。彼女の口の中、温かくてヌルヌルで、舌がチンコの裏筋を舐め回すんだ。
巨乳を揉みながら、僕はおマンコに挿入する妄想でまたイッちゃう。 (Asukaさんのおマンコ、絶対トロトロで、チンコを吸い込んで離さないよな……クリトリスがぷっくり膨らんで、巨乳が揺れる騎乗位、最高だ) 関係が深まるにつれ、僕の非モテ人生は一変した。
自信がついて、大学で女の子に話しかけられるようになった。Asukaさんは僕のセフレみたいな存在だけど、彼女の爆乳の誘惑が、僕をエンパワーしてくれたんだ。
今でも図書館に行くたび、あの谷間の感触を思い出して、チンコが疼くよ。秋の午後の奇跡、永遠に忘れない

























































