夏の正午、ジリジリと照りつける陽射しを避けて、俺はいつものように街の小さな図書館に逃げ込んだ。アプリ開発の見習いとして、頭を酷使する毎日だけど、恋愛経験ゼロの非モテ野郎がここで静かに本を読むのが唯一の息抜きだ。
30代に入ったばかりの俺みたいな陰気なヤツにはぴったりさ。 館内はエアコンが効いてひんやりしてて、ページをめくる音だけが響く。
カウンターの近くで、プログラミングの本を探して棚を眺めてると、ふと視線を感じた。振り返ると、そこにいたのは大学生くらいの女の子。
ボランティアの図書委員だってバッジがついてる。名前はNikoさん、って名札に書いてあった。
彼女の胸元が、まず目に飛び込んできた。薄い白いブラウスが、夏の暑さで少し汗ばんで張り付いてる。
Gカップはありそうな、信じられないくらいの爆乳が、息をするたびにゆさゆさと揺れてるんだ。谷間が深くて、ブラのレースの端っこがチラチラ見え隠れする。
あんなデカいおっぱい、俺みたいな童貞がリアルで見たことないよ。心臓がドクドク鳴って、思わず視線を逸らした。
「何かお探しですか。 よかったら手伝いますよ」 Nikoさんがにこっと笑って声をかけてきた。
優しい声で、童顔の顔が可愛い。黒髪をポニーテールにまとめてて、夏らしい軽いスカート姿。
俺は慌てて本のタイトルを伝えた。 「えっと、このアプリ開発の本、棚の奥の方に……」 彼女は素早く棚に手を伸ばして、本を取ってくれた。
その時、ブラウスが少しずれて、もっと深い谷間が見えちゃった。柔らかそうな白い肌が、汗で少し光ってる。
俺の股間が、勝手に熱くなってきてヤバい。 (こんな巨乳の女の子に話しかけられるなんて、夢みたい……でも俺、こんなところで勃起しちゃダメだろ) Nikoさんは本を渡しながら、俺の顔を見て微笑んだ。
「これですね。アプリ開発、面白そう。
私も大学で情報系勉強してるんですよ。よかったら、奥の閲覧室で一緒に読んでみませんか。
静かで集中できるんです」 え、誘われてる。 非モテの俺に。
心の中でガッツポーズしつつ、クールに頷いた。二人で奥の閲覧室へ移動する。
そこは狭い個室みたいなところで、窓から夏の光が差し込んでる。テーブルに座って、本を広げた。
最初は本の話から。Nikoさんが熱心にページを指差しながら説明してくれる。
彼女の声が柔らかくて、時々笑うとその爆乳がプルンと揺れる。俺は本なんか見てないよ、ずっと彼女の胸に目がいっちゃう。
「Isaoさん、って言いますよね。 アプリ開発の見習いなんですか。
すごいですね。私、Nikoっていいます。
大学3年で、ボランティアやってるんですけど、夏休みで暇なんですよ」 話が弾んで、徐々に個人的なことに移った。俺の地味な日常の愚痴を聞いてくれて、彼女も大学のサークル話とかしてくれた。
彼女の彼氏の話は出てこなくて、内心ホッとした。Nikoさんの笑顔がどんどん近くて、匂いまで甘い。
夏の汗とシャンプーの混じった匂いだ。 「Isaoさん、なんか緊張してる。
リラックスしてよ。誰も来ないし、ここ秘密の部屋みたいでしょ」 彼女がテーブル越しに手を伸ばして、俺の肩を軽く叩いた。
その瞬間、ブラウスが緩んで、ブラのストラップが肩からずり落ちかけた。Gカップの重みで、布地が張りつめてるのが丸わかり。
乳輪の輪郭までうっすら浮かんでるみたいで、俺の想像が爆発しそう。 (触りたい……あの柔らかいおっぱいに、顔を埋めてみたい。
童貞の俺には、こんなチャンス二度とないかも) 正午の陽射しが部屋を暖かく照らす中、俺は勇気を出した。震える手で、Nikoさんの手を握った。
「Nikoさん、君の……その、胸、すごくきれいだよ。気になって、集中できない」 彼女は少し驚いた顔をしたけど、すぐに頰を赤らめて微笑んだ。
「え、そんなストレートに……ふふ、Isaoさん、意外と大胆ですね。でも、ここなら大丈夫かも」 そう言って、Nikoさんはブラウスのボタンを一つ外した。
谷間がさらに露わになって、ピンクのブラが覗く。俺はもう我慢できなくて、立ち上がって彼女を抱き寄せた。
柔らかい体が密着して、爆乳が俺の胸にむにゅっと押しつけられる感触。温かくて、弾力あって、信じられない。
「Nikoさん、触っていい。 ずっと夢見てたんだ、こんな巨乳に」 彼女は小さく頷いて、俺の頭を自分の胸に導いた。
俺は膝をついて、ブラウスをめくり上げた。Gカップのブラが現れて、溢れんばかりの乳肉がこぼれ落ちそう。
ブラをずらすと、ピンク色の乳首がぷくっと飛び出してきた。大きくて、ぷにぷにで、俺の舌で舐めたらどんな味がするんだろう。
(ああ、でかい……このおっぱい、俺の人生で一番の宝物だ。童貞の妄想が、現実になるなんて) 俺は夢中で顔を埋めた。
鼻先が谷間に沈んで、甘い汗の匂いが充満する。両手で下から持ち上げて、むにゅむにゅ揉みしだく。
柔らかさが指に沈み込んで、乳首を指でつまむと、Nikoさんが小さく喘いだ。「あっ、Isaoさん、優しく……」 でも俺は止まらない。
乳首を口に含んで、チュパチュパ吸い始めた。赤ちゃんみたいに、にゃんにゃん甘えて。
舌で乳輪をぐるぐる舐め回すと、乳首が硬く勃起してくる。Nikoさんの手が俺の頭を押さえて、もっと深く押しつけてくれる。
俺の股間はパンツの中で痛いくらい勃起して、チンコがビクビク脈打ってる。 「Nikoさんのおっぱい、最高……クリトリスみたいに敏感なんだね、この乳首」 彼女は笑いながらも、息を荒げてた。
「Isaoさん、キモいけど……気持ちいいよ。もっと吸って」 俺は交代で両方の乳首をしゃぶりつく。
左のをチューチュー吸うと、右のを指でこねくり回す。乳肉が口の中でプルプル震えて、唾液でべとべとになる。
おっぱいの重みが顔にのしかかって、息が苦しいのに興奮が止まらない。Nikoさんの手が俺のズボンに伸びてきて、チャックを下ろした。
チンコが飛び出して、彼女の柔らかい掌に包まれる。 (ああ、手コキ……巨乳しゃぶりながらの、夢の手コキ。
童貞の俺、こんなの想像しかしてなかったのに) Nikoさんがゆっくりしごき始めて、俺は乳首を噛みながら腰を振った。チンコの先から我慢汁が垂れて、彼女の手をぬるぬるにする。
「Isaoさん、固くて熱い……おっぱい好きすぎでしょ」 俺の妄想が爆発した。もっと過激に、Nikoさんのおっぱいをパイズリで挟みたい。
乳肉でチンコを包んで、谷間でピストンするんだ。想像だけで、射精感が込み上げてくる。
でも今はしゃぶりつくすのに夢中。乳首を歯で軽く甘噛みすると、Nikoさんが体を震わせて、「あんっ、そこいい……」って声を出した。
部屋に湿った音が響く。チュパチュパ、くちゅくちゅ。
俺の舌が乳首のくぼみを舐め回し、汗と唾液の味が混じって甘酸っぱい。Gカップの爆乳が、俺の顔を完全に覆い隠す。
息継ぎするたび、肺に彼女の匂いが満ちて、頭がクラクラする。 「Nikoさん、俺、もう……イキそう。
おっぱいに顔埋めて、イッちゃうよ」 彼女は俺の頭を強く抱きしめて、巨乳で窒息させんばかりに押しつけた。手コキのスピードが上がって、チンコの根元までしごかれる。
俺は乳首を最後に強く吸って、ビュッビュッと大量の精子を噴き出した。パンツの中に熱いのが広がって、膝がガクガク震える。
童貞の初射精みたいな、信じられない快楽。体中が痺れて、視界が白くなる。
射精の余韻で、俺はNikoさんの爆乳に顔を預けたまま動けなかった。彼女は優しく俺の髪を撫でて、「Isaoさん、すごかったね……また来てよ」って囁いた。
夏の正午の光が、俺たちの汗ばんだ体を照らす。 それから数日、俺は毎晩あの感触を思い出してオナニーした。
NikoさんのGカップの柔らかさ、乳首の味、全部が頭から離れない。図書館に行くのが、俺の新しい妄想の聖地になったんだ。
非モテの俺だけど、あの夏の出会いが、永遠の宝物さ





































