俺はグラフィックデザイナーとして、仕事で地方の小さな町に出張に来ていた。 秋の風が少し冷たくなって、木の葉が地面に落ちる季節だ。
プロジェクトの資料集めで、この古い図書館に寄ったんだ。 建物は古くて、埃っぽい空気が漂う。
閲覧室の奥の方で、棚の前に座って本をめくっていた。 時間が経つのも忘れて、集中していたら。
後ろから柔らかい声が聞こえた。 「すみません、何をお探しですか。
私はこの博物館の研究助手で、Akaneっていいます。 図書館の資料も詳しいですよ」 振り返ると、そこに立っていたのはAkaneさん。
20代後半くらいかな、黒髪のボブカットで、眼鏡をかけた知的な顔立ち。 でも、何より目がいったのは彼女の胸元。
白いブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳が揺れていた。 ボタンの隙間から、谷間の白い肌がチラチラ見えて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、でかすぎる…。この柔らかそうな谷間に顔埋めたい…) 俺は慌てて目を逸らした。
童貞の俺にとって、こんな巨乳の女性が近くにいるだけでドキドキが止まらない。 「え、えっと、デザインの参考資料を探してて…。
古い地元の風習の本とか」 そう答えるのが精一杯だった。 Akaneさんはにこっと笑って、隣に座ってきた。
彼女の体温が少し伝わってきて、俺の心臓がバクバク鳴る。 「それなら、この棚の奥にありますよ。
一緒に探しましょう」 彼女は棚に手を伸ばし、胸が俺の肩に軽く当たった。 その感触、ふわふわで温かくて、俺の頭の中が真っ白になった。
(ヤバい、こんな近くで巨乳の匂い嗅いじゃってる…。ミルクみたいな甘い香り…) 時間が経つにつれ、話が弾んだ。
Akaneさんはこの町の歴史に詳しくて、仕事の話から趣味の話へ。 彼女は独身で、研究が忙しいんだって。
俺も出張の寂しさを少し漏らしたら、彼女が共感してくれた。 夕方になって、図書館の閉館時間が近づいてきた。
外はもう暗くて、秋の夜風が窓を叩く。 「まだ少し時間ありますよね。
奥の閲覧室、鍵かけて残ってもいいですよ。 資料、もっと詳しく見せますから」 Akaneさんの提案に、俺は頷くしかなかった。
(これはチャンス。 いや、ただの親切だろ…でも、巨乳がまた近くに…) 閉館後、俺たちは閲覧室の奥に残った。
古いランプの灯りが、棚の影を長く伸ばす。 Akaneさんが資料を広げて説明してくれる。
でも、俺の目は彼女の胸に何度も吸い寄せられる。 ブラウスが少し緩んで、ブラのレースが見え隠れ。
Gカップの重みで、形が完璧に膨らんでる。 突然、Akaneさんがため息をついた。
「この仕事、孤独ですよね。 あなたみたいに話せる人、久しぶり」 彼女の目が少し潤んで、俺の肩に寄りかかってきた。
その瞬間、爆乳が俺の腕にむにゅっと押しつけられた。 柔らかさが体全体に広がって、俺の下半身が急に熱くなった。
(おお、触れた…このおっぱい、夢みたいに柔らかい…) 俺は我慢できずに、そっと手を伸ばした。 Akaneさんの胸に触れる。
ブラウス越しでも、指が沈み込む感触。 彼女は驚いた顔をしたけど、止めるどころか、微笑んだ。
「…いいですよ、Shotaさん。 私も、なんだかドキドキしてるんです」 Akaneさんはブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。
下からブラジャーが現れる。 黒いレースの、Gカップを支えきれないくらいの爆乳。
谷間が深くて、俺の童貞チンポがズボンの中でビクビク反応した。 (すげえ、こんな本物の巨乳を生で見るなんて…。
乳輪まで想像しちゃう…) 彼女は俺の手を取って、自分の胸に導いた。 「触ってみて。
柔らかいでしょう。」 俺は両手で掴んだ。
重くて、プルプル揺れる。 指の間から溢れんばかりの肉感。
乳首の位置がわかるくらい、固くなってるのが伝わってきた。 Akaneさんが俺のズボンを下ろし始めた。
「Shotaさん、固くなってる…。童貞なんですね。
」 彼女の言葉に、俺は頷く。 童貞チンポがぴょんと飛び出した。
先走りが糸を引いて、恥ずかしいくらい勃起してる。 「可愛い…。
私の胸で、気持ちよくしてあげますね」 Akaneさんはベッド代わりの長椅子に座り、俺を立たせた。 爆乳を両手で寄せて、谷間を作った。
「ここに、入れて」 俺は震える手で、チンポをその谷間に押し込んだ。 温かくて、ぬるぬるの柔肉がチンコ全体を包む。
Gカップの圧力が、根元まで締めつけてくる。 (ああ、最高…このおっぱいの海に沈んでるみたい…童貞チンポが溶けそう…) Akaneさんが上下に動かし始めた。
パイズリの感触が、俺の頭を狂わせる。 乳肉がチンコの皮を擦り、亀頭が谷間の奥でこすれる。
彼女の乳首が俺の腹に当たって、ピンク色の先端が勃起してるのが見えた。 「どう。
私の巨乳、気持ちいい。」 「う、うん…ヤバい、Akaneさんのおっぱい、でかくて柔らかくて…チンコがビクビクしちゃう…」 俺は腰を少し振った。
パチュパチュと音がして、谷間に汗と先走りが混ざる。 Akaneさんの息が荒くなって、彼女も興奮してるみたい。
「もっと強く挟むね…Shotaさんの童貞チンポ、熱い…」 爆乳の圧力が強まって、俺の我慢が限界に。 (出そう…この巨乳に、初めての射精をぶちまけたい…) 突然、Akaneさんが手を伸ばして、俺の玉袋を優しく揉んだ。
それがトドメだった。 「Akaneさんっ。
」 俺は叫んで、大量の精子を噴射した。 谷間にドクドクと白い液体が溢れ、彼女の胸を汚す。
Gカップの谷間が、俺の精子でぬるぬる光る。 射精の余韻で、チンポがピクピク震えた。
Akaneさんは笑って、指で精子をすくい、舐めた。 「いっぱい出たね…。
童貞卒業、おめでとう」 俺はへたり込んで、彼女を抱きしめた。 爆乳が俺の胸に押しつけられて、温かさが残る。
その夜、俺たちは秘密を共有した。 Akaneさんはこの出会いを「秋の不思議な絆」って呼んだ。
出張が終わっても、連絡を取り合うようになった。 でも、俺の心の中では、あの巨乳のパイズリが毎晩の妄想の主役だ。
童貞だった俺の人生、変わった一夜だった

































