春の穏やかな午前中、俺は郊外の街角をぶらついていた。 フリーランスの音楽家として、最近は作曲のインスピレーションが枯渇気味で、外出して気分転換を図っていたんだ。
桜の花びらが舞う道を歩いていると、向こうから一人の女性が歩いてくるのが目に入った。 彼女はイベント企画のフリーランサーだとか、後で知ったけど、当時はただの通りすがりの美女にしか見えなかった。
アヤメ、二十代後半くらいの彼女は、柔らかな日差しに照らされて輝いていた。 黒髪をポニーテールにまとめ、軽やかなワンピースを着ていて、その胸元がやけに目立つ。
俺の視線は自然とそこに釘付けになった。 (うわ、でかい……あれ、絶対Gカップ以上だろ。
揺れてる揺れてる) 俺は自分でも情けないと思うけど、女性経験ゼロの童貞だから、こんなところで興奮が抑えきれなかった。 心臓がドキドキ鳴って、汗がじんわり額に浮かぶ。
勇気を振り絞って、声をかけた。 「すみません、道に迷っちゃって……この辺、いいカフェ知ってますか。
」 本当は嘘っぱちのナンパだ。 アヤメは少し驚いた顔をしたけど、すぐに笑顔になって答えてくれた。
「ええ、知ってますよ。近くにオシャレなとこありますけど、一緒に行きませんか。
」 彼女の声は明るくて、俺の緊張を少し溶かしてくれた。 そのまま一緒に歩きながら、世間話が弾んだ。
アヤメはイベントの仕事で忙しいけど、春の空気が好きだって言って、俺の音楽の話にも興味を持ってくれた。 (こんな美女と話せてラッキー。
もっと近づきたい……) カフェに入る前に、俺は思い切って提案した。 「実は俺、アパート近いんです。
家で軽くお茶でもどうです。 作曲のデモ聞かせてあげますよ」 アヤメは少し迷った様子だったけど、意外とあっさり頷いてくれた。
春風が心地いい午前中、俺たちは俺のこぢんまりしたワンルームアパートに向かった。 アパートのリビングは狭くて、ソファと小さなテーブルだけ。
日光が窓から差し込んで、部屋が明るく感じる。 俺は急いでお茶を淹れて、アヤメに渡した。
「ここ、居心地いいですね。静かでいいわ」 アヤメがソファに座りながら言って、俺も隣に腰を下ろした。
彼女のワンピースの胸元が、座る動作で少し開いて、中の谷間がチラリと見えた。 Gカップは伊達じゃない。
ふくよかな膨らみが、息をするたびに優しく上下する。 (触りたい……こんな近くで巨乳見てるだけで、股間が熱くなってきた) 会話は続いたけど、俺の頭はもうエロい妄想でいっぱい。
アヤメの香水の甘い匂いが鼻をくすぐり、彼女の息遣いが近くて、俺の汗が止まらない。 やがて、沈黙が訪れて、俺は震える手で彼女の肩に触れた。
「アヤメさん、綺麗だな……」 声が上ずって、情けない。 アヤメはくすっと笑って、俺の視線を察したのか、胸を少し突き出すように体を寄せてきた。
「ふふ、タカヒロさん、ずっと見てましたよね。 いいですよ、触ってみて」 俺の心臓が爆発しそうだった。
震える指で、彼女のワンピースの上から巨乳に触れる。 柔らかい……信じられない感触。
布地越しでも、温もりが伝わってきて、手のひらが沈み込む。 (うおお、でかくて柔らかくて……これが本物のGカップか。
俺の指が埋まってる) アヤメは俺の興奮を見て、楽しそうに息を吐いた。 彼女の息が俺の耳にかかり、甘酸っぱい匂いが混じる。
次の瞬間、アヤメは俺の頭を掴んで、自分の胸の谷間に押しつけてきた。 「んっ、どう。
タカヒロさんの顔、ぴったり収まっちゃうわ」 谷間に顔が埋もれる。 むわっとした温かさと、汗の湿った感触が俺を包む。
巨乳の重みが頰を圧迫して、息が苦しいのに、興奮で頭が真っ白になる。 彼女の心臓の鼓動が、ドクドクと伝わってくる。
(フガッ、柔らかすぎる……谷間の汗が俺の鼻に染み込んで、匂いがエロい。もう我慢できない) 俺は顔を上げられず、ただもがくように体をくねらせた。
アヤメは笑いながら、俺のズボンの上から股間を撫でてきた。 そこはもう、チンコがパンパンに張りつめて、痛いくらい。
「わあ、固くなってる。タカヒロさん、童貞さんみたいね。
興奮しすぎて震えてる」 彼女の言葉に、俺は恥ずかしくて顔を赤らめたけど、止まらない。 アヤメは俺のズボンをゆっくり下ろし、トランクス越しにチンコを握った。
温かい手。汗ばんだ掌が、布地を擦る感触がたまらない。
(ああ、手が熱い……俺のチンコ、こんなにビクビクしてる) アヤメはトランクスを剥ぎ取り、露わになった俺のチンコを直視した。 それは先走り汁でテカテカ光って、血管が浮き出てる。
彼女は息を漏らして、優しく扱き始めた。 指が根元から先端まで、ゆっくり上下に動く。
汗と汁が混じって、クチュクチュという音がリビングに響く。 「ふふ、こんなに太くて熱いチンコ……タカヒロさん、溜まってたのね」 俺は谷間に顔を埋めたまま、喘いだ。
アヤメの巨乳が俺の頰を揉むように押しつけられ、乳房の弾力が体を震わせる。 彼女の手の動きが速くなり、親指で亀頭をこね回す。
俺のチンコは限界で、尿道がヒクヒクしてる。 (ヤバい、出そう……Gカップの谷間で息もできないのに、手コキが気持ちよすぎる) 汗が俺の背中を伝い、アヤメの胸にも飛び散る。
彼女の息遣いが荒くなり、興奮した吐息が俺の髪を撫でる。 ついに、俺は耐えきれず射精した。
大量の精子が、アヤメの手を汚す。 ドピュドピュと飛び出して、彼女の指の間を伝う白濁液。
熱いのがチンコから抜けていく感覚に、体がガクガク震えた。 「はあはあ、早かったわね。
でも可愛い……いっぱい出た」 アヤメは笑いながら、手を拭いて、俺の頭をまた谷間に押しつけた。 事後、俺は余韻に浸った。
巨乳の柔らかさに顔を埋め、汗と精子の匂いが混じった空気を吸う。 春の午前中が、夢のようなエロい時間に変わっていた。
(これがセックスか……いや、手コキだけど、最高。もうアヤメのGカップなしじゃ生きられない) アヤメは優しく俺の髪を撫でて、キスをくれた。
その後、彼女はイベントの用事があると言って、アパートを後にした。 俺は一人残され、ソファで放心。
チンコの余熱が残る中、巨乳の感触を思い浮かべて、また興奮が蘇る。 今でも、あの谷間の温もりをオカズに、毎晩一人で慰めてる。
童貞の妄想は、こんな一瞬で一生の宝物になったんだ




































