秋の午前中、会社は少し肌寒い空気に包まれていた。僕は新入社員のRyo、データ入力の担当だ。
まだ入社して一ヶ月ちょっと。20代前半の僕にとって、毎日が緊張の連続で、職場では目立たないように振る舞っていた。
今日もコーヒーのお代わりを求めて休憩室へ向かった。休憩室は社内の小さなオアシスみたいなところで、自動販売機とソファコーナーがあって、午前中の静かな時間帯はほとんど人がいない。
窓から落ち葉が舞う様子が見えて、なんだか心が落ち着く場所だ。 ソファに腰を下ろしてスマホをいじっていると、ドアが開く音がした。
入ってきたのは人事部のMika先輩。僕は彼女のことを知っていた。
事務員で、明るい性格の先輩で、いつも職場を和ませてくれる人だ。30代くらいかな、でも若々しくてスタイルが抜群。
今日も秋らしい薄手のニットにスカート姿で、歩くたびにその胸元がゆさゆさと揺れる。 (うわあ、あの胸…絶対Gカップ以上だよな。
社内で一番の巨乳だ。入社したら絶対触ってみたいと思ってたのに、こんな近くで…) 僕は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。
Mika先輩はカウンターでお茶を入れて、ふと僕の方に気づいた。 「Ryoくん。
珍しいね、午前中にここで休んでるの。」 彼女の声は優しくて、笑顔がまぶしい。
僕はコーヒーカップを握りしめて、ぎこちなく頷いた。 「はい、ちょっとコーヒー飲んで一息ついてて…先輩こそ、忙しい時間なのにどうしたんですか。
」 Mika先輩はソファの隣に座ってきた。距離が近い。
彼女のニットから、柔らかそうな胸の谷間がチラリと見えて、僕は息を飲んだ。秋の風が窓から入り、彼女のほのかな香水の匂いが漂う。
甘くて、頭がクラクラする。 「人事の書類が一段落したからね。
Ryoくん、新入社員なのにデータ入力がんばってるみたいだよ。みんな褒めてるよ」 彼女の言葉に、僕は照れくさくて顔を赤らめた。
会話が弾むにつれ、共通の話題が出てきた。秋の紅葉の話から、会社のランチのメニューまで。
Mika先輩は明るく話す人で、僕のぎこちない返事にも優しく相槌を打ってくれる。 (こんな先輩と二人きり…もしもの想像しちゃうよ。
彼女の巨乳を両手で包み込んで、柔らかさを味わったらどんな感じだろう。温かくて、沈み込むみたいに…) 話が盛り上がるうちに、時間はあっという間に過ぎた。
休憩室はまだ静かで、他の社員は誰も来ない。Mika先輩がふと手を伸ばして、僕の肩に触れた。
「Ryoくん、緊張してる。 肩凝ってるみたいだよ。
少し揉んであげようか。」 彼女の指が優しく肩を押す。
僕はビクッとして、でもその感触が心地いい。秋の柔らかな日差しがソファを照らす中、僕の妄想が少しずつ現実味を帯びてきた。
「え、ありがとうございます…でも、僕も先輩のマッサージ返ししますよ」 冗談めかして言ったら、Mika先輩がくすくす笑った。彼女の胸が笑うたびに揺れて、僕はもう我慢できなくなった。
手が勝手に動き、彼女の肩から胸元へ滑りそうになるのを抑える。 突然、Mika先輩の表情が変わった。
彼女は僕の目を見て、静かに言った。 「Ryoくん、私の胸…気になってるよね。
職場じゃできないけど、誰もいない今なら…」 (え、何。 夢みたい…本気。
いや、でもこんなところで…でもあの巨乳、触りたい…) 僕の心臓が爆発しそうだった。Mika先輩は自分からニットを少しめくり上げ、ブラジャーに包まれたGカップの爆乳を露わにした。
白いレースのブラから溢れんばかりのボリューム。肌は秋の陽光に輝いて、ピンク色の乳輪が透けて見える。
柔らかそうで、重力に逆らって張りつめている。 「触ってみて。
優しくね」 僕は震える手でその巨乳に触れた。指が沈み込む。
温かくて、プニプニした感触。童貞の僕には信じられない。
両手で揉みしだくと、Mika先輩の息が少し乱れる。 「あん…Ryoくん、上手だよ…」 彼女の声が甘く響く。
僕は我を忘れて、ブラをずらし、露わになった乳首を指でつまんだ。ピンと立ったピンクの乳首、周りはふわふわの白い肌。
揉むたびに形が変わって、戻る。巨乳の重みが手にずっしりくる。
(これが本物の乳…デカすぎて、手が埋まる。もう止まらないよ…) Mika先輩は僕の首に腕を回し、唇を重ねてきた。
キスはねっとりして、舌が絡みつく。唾液の味が甘酸っぱい。
彼女の手が僕のシャツを脱がせ、胸を撫でる。僕は興奮でチンコがパンツの中で痛いくらいに硬くなっていた。
ソファに押し倒される形で、僕たちは重なり合う。秋の涼しい空気が肌を撫でる中、Mika先輩のスカートをまくり上げた。
下着は薄いピンクのショーツ。そこから湿ったおマンコの匂いが漂う。
指で触ると、すでにヌルヌルだ。 「Ryoくん、入れて…私の巨乳揉みながら」 彼女が囁く。
僕はズボンを脱ぎ捨て、勃起したチンコを露出させた。先端から我慢汁が滴ってる。
童貞の僕のチンコは太くて、血管が浮き出てる。Mika先輩がそれを優しく握り、手コキを始める。
温かい手が上下に動く感触に、僕は腰を浮かせる。 「あっ、先輩…気持ちいい…」 でも僕は待ちきれず、彼女のショーツをずらした。
おマンコはふっくらした大陰唇で、中はピンクの小陰唇が開いて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。蜜が糸を引く。
僕はチンコの先をあてがい、一気に挿入した。 「んんっ。
入ってきた…Ryoくんのチンコ、熱い…」 おマンコの中はきつくて、温かくて、僕を締め付ける。童貞の僕には刺激が強すぎる。
腰を動かすたび、巨乳がブルンブルン揺れる。僕は両手でそれを鷲掴み、揉みしだく。
乳首を摘まんで引っ張ると、Mika先輩が喘ぐ。 「はあん…もっと強く揉んで…私の爆乳、好きに使って」 僕は夢中でピストンした。
休憩室のソファが軋む音、肌がぶつかるパンパンという音、彼女の巨乳を揉むグニグニした感触。汗と蜜の匂いが混じり、視界は揺れる胸で埋まる。
クリトリスを指で擦ると、彼女のおマンコがさらに締まる。 (これがセックス…おマンコの中、トロトロでチンコが溶けそう。
巨乳がこんなに揺れるなんて、想像以上…引くかもだけど、最高だよ…) Mika先輩が僕の上に跨がり、騎乗位になった。彼女の巨乳が顔の前で揺れ、僕は乳首を口に含んでチュパチュパ吸う。
ミルクみたいな甘い味がする気がする。彼女の腰がグラインドするたび、チンコの根元までおマンコが飲み込む。
「Ryoくん、フェラしてほしい。 でも今は…あっ、いくっ。
」 彼女がイッた。おマンコが痙攣して、僕も限界。
童貞の制御なんて効かない。僕は巨乳を揉みしだきながら、腰を突き上げた。
「先輩、中に…出ちゃう…」 「いいよ、中出しして…」 熱い精液がドクドクとMika先輩のおマンコに注ぎ込まれる。大量で、溢れ出る。
チンコがビクビク震える中、僕は絶頂の余韻に浸った。彼女の巨乳に顔を埋め、息を荒げた。
事後、僕たちは急いで服を整えた。休憩室の時計はまだ午前中。
Mika先輩は優しく微笑んで、僕の頰にキスした。 「Ryoくん、秘密だよ。
また…ね。」 僕は頷くしかできなかった。
職場に戻る足取りはふわふわで、頭の中はあの巨乳とおマンコの感触でいっぱい。秋の風が、僕の興奮を少し冷ます。
でも、この禁断のつながりが、僕の日常を変えてしまったのは間違いない。今でもあのソファを見るたび、チンコが疼くんだ





































