俺は20代後半のグラフィックデザイナーで、仕事のストレスが溜まりに溜まって、一人で山奥の秘湯旅館に来ていた。非モテの俺は彼女なんて縁遠く、毎日のようにネットのエロ動画で妄想を紛らわせる生活だ。
秋の夜風が冷たく肌を刺す中、旅館に着いてチェックインを済ませ、腹ごしらえに素朴な夕食を平らげた。湯上がりのビールが美味くて、ふわふわした気分になる。
深夜近くになって、旅館の混浴露天風呂に向かった。山間の秘湯だけあって、人気はまばら。
秋の紅葉がライトアップされて綺麗で、湯気の向こうに木々が揺れる。俺はタオルを腰に巻いて湯船に浸かり、ため息をついた。
熱いお湯が体を包み、肩の凝りが少し解れる。誰もいない静かな空間で、ようやく一人きりの時間が持てると思った矢先、入口の方から足音が聞こえてきた。
振り返ると、若い女の子が入ってきた。20歳そこそこの大学生っぽい感じで、黒髪をポニーテールにまとめ、肌が白くてツヤツヤだ。
彼女の名前は後で知ったけど、鈴(Suzu)って言うんだ。彼女がタオルを外して湯船に近づくのを見て、俺の目は釘付けになった。
なんつーか、胸がでかすぎる。湯気が立ち込める中でもはっきりわかる、豊満なFカップは下だけのタオルじゃ隠しきれてなくて、歩くたびにゆさゆさと揺れる。
柔らかそうで、重力に逆らって張りつめたような、完璧な形。俺みたいな童貞の目には、まるで宝物みたいに見えた。
(うわ、すげえおっぱい。あんなのに挟まれたら死ぬほど気持ちいいだろうな…) 彼女は俺の隣の湯船にそっと入ってきた。
混浴だから仕方ないけど、距離が近すぎてドキドキする。俺は慌てて目を逸らしたけど、チラチラ見ちゃう。
湯の音がチャプチャプと響き、秋の虫の声が遠くに聞こえる。彼女がため息をついて体を沈めると、お湯が波打って俺の体に触れた。
「こんばんは。一人ですか。
」 彼女が突然話しかけてきた。声は柔らかくて可愛い。
俺はびっくりして、喉を鳴らした。 「あ、うん。
仕事の疲れを癒しに来たんだ。君は。
」 「私、大学でレポートが大変で、友達と来てたんですけど、みんな寝ちゃって。一人で入っちゃいました。
鈴です。よろしくね。
」 俺は自己紹介して、Tadashiだって伝えた。会話が弾んで、彼女の留学経験とか、俺のデザインの仕事の話とか。
鈴は明るくて、笑うたびにおっぱいが湯面で揺れる。湯気が混じった汗の匂いがふんわり漂って、俺の下半身が反応し始める。
タオルの中でチンコが硬くなって、痛いくらいだ。 時間が経つにつれ、湯船が狭く感じてきて、自然と体が密着し始めた。
彼女の肩が俺の腕に触れ、柔らかい肌の感触が伝わる。秋の冷たい空気が露天風呂の縁に当たる中、お湯の熱さと彼女の体温が混ざって、頭がぼーっとする。
(この距離、ヤバい。もっと近くで触りたい…おっぱいの感触、想像しただけで出そう) 鈴が体を動かして、俺のほうに寄ってきた。
彼女の目が少し潤んで、酒の匂いがする。さっき夕食で飲んだのかな。
「Tadashiさん、緊張してる。 リラックスしてよ。
温泉なんだから。」 彼女の手が俺の膝に触れた。
意図的か偶然か、でもその瞬間、俺の妄想が爆発した。もう我慢できない。
湯の中で手を伸ばして、彼女の巨乳にそっと触れた。柔らかい。
信じられないくらいの弾力で、手のひらに収まりきらないボリューム。指が沈み込む感触が、湯気の湿った空気と混じって、俺の息を荒くさせる。
「え…Tadashiさん。」 鈴の声が少し驚いたけど、拒否じゃない。
むしろ、彼女の頰が赤らんで、目を細める。俺は調子に乗って、両手で揉み始めた。
Fカップの重みがずっしり、手のひらから溢れんばかりの肉感。乳首が硬くなって、親指でこすると、彼女の体がビクッと震える。
(でけえ…このおっぱい、俺の人生で最高だ。もっと強く揉んで、形を変えたい) 湯船の中で水音が激しくなり、俺たちは体を寄せ合った。
鈴が俺の首に腕を回して、唇を重ねてくる。キスは熱くて、舌が絡みついて唾液が混ざる。
彼女の息が甘酸っぱくて、秋の落ち葉の香りがかすかに混じる。俺の手は止まらず、巨乳を下から持ち上げるように揉みしだく。
乳房の肌が湯でぬるぬるして、指の間を滑る。乳輪はピンクで大きめ、乳首はエラ張ったコインみたいに突起してる。
「ん…Tadashiさん、感じちゃう…もっと優しく…」 彼女の声が甘く、俺のチンコはもう限界。タオルを外して、湯の中で彼女の太ももに押しつけた。
硬くなったチンコの先が、彼女の柔らかいお腹に当たる。鈴は目を伏せて、俺のものを手で握ってきた。
熱いお湯の中で、彼女の指が上下に動く。感触が滑らかで、俺はすぐに腰を浮かせる。
(ああ、ヤバい。童貞の俺がこんな美女に手コキされてるなんて…おっぱいを顔に埋めたい) 俺は鈴を湯船の縁に座らせて、巨乳の谷間に顔を突っ込んだ。
柔肉が頰を包み、汗と湯の匂いが濃厚に鼻を突く。乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
彼女のミルクみたいな甘い味が舌に広がる。鈴は俺の頭を押さえて、喘ぎ声を上げる。
「はあん…Tadashiさん、キモいけど…好きかも…」 その言葉で俺のスイッチが入った。彼女を立たせて、巨乳を両手で寄せてチンコを挟む。
パイズリだ。ぬるぬるの湯が潤滑油みたいになって、柔らかい乳肉が俺のチンコを包み込む。
上下に動かすたび、亀頭が谷間から出て、彼女の乳首に擦れる。視界いっぱいに広がるFカップの波打つ様子が、卑猥すぎる。
俺は腰を振って、激しく突き上げる。 (この感触、天国だ。
おっぱいの圧力でチンコが溶けそう。もっと深く、搾り取ってくれよ) 鈴もノリノリで、巨乳を自分で押さえて締めつけてくる。
湯気が立ち上る中、汗が滴り落ちてチンコを濡らす。俺の我慢汁が乳房に塗りたくられて、ピチャピチャ音が響く。
彼女の乳首が俺の竿にこすれて、電気が走るみたい。秋の夜風が冷たいのに、体は火照って熱い。
「Tadashiさん、固い…出ちゃいそう。」 彼女の言葉に、俺は限界を迎えた。
ドクドクと精液が噴き出して、巨乳の谷間に飛び散る。白いのが湯に混じって、びしょびしょになる。
鈴は笑って、残りを手でしごいて最後の一滴まで搾り取った。俺は膝がガクガクして、湯船に崩れ落ちた。
快楽の余韻で、体中が震える。 その後も、俺たちは湯船で抱き合って、キスを繰り返した。
彼女のおマンコに指を入れて、クリトリスを優しくこすってみた。ぬるぬるの蜜が溢れて、熱い感触。
鈴は体をよじって、俺の耳元で喘ぐ。でも、結局その夜はそこで終わった。
彼女は友達のところに戻り、連絡先も交換しなかった。きっと一夜の思い出だ。
今でも、あの秘湯の露天風呂の記憶が俺を狂わせる。鈴の巨乳の柔らかさ、湯気と汗の混じった匂い、パイズリの圧力…毎晩、ベッドでチンコを握って、オナニーしてる。
童貞の俺は、あの感触を忘れられなくて、他の女の子に興味が持てないんだ。きっと一生、この妄想に囚われ続けるよ





































