夏の夕方だ。街角の小さな図書館は、いつものように静かで、窓から入るオレンジ色の光が本棚を優しく照らしていた。
俺はグラフィックデザイナーとして忙しい毎日を送っているけど、仕事の合間にここへ来るのが習慣だ。30代半ばの俺は、彼女なんて何年もいない。
童貞のままだし、そんな自分を慰めるように本を探しに来るんだ。 (今日も新しい本が見つかればいいな…) 俺はデザインの参考書コーナーに向かった。
棚の前にしゃがんで、本をパラパラめくる。汗ばむ夏の空気が、図書館のクーラーの中で少しひんやり感じる。
外の蝉の声が遠くに聞こえてきて、なんだか落ち着かない気分だ。 すると、後ろから柔らかい声がした。
「何かお探しですか。」 振り返ると、そこに立っていたのは司書の女性。
彼女の名前は後で知ったけど、Bellaさんだ。20代後半くらいかな。
黒髪をポニーテールにしていて、眼鏡が知的で可愛い。でも、何より目が釘付けになったのは、彼女の胸。
白いブラウスがパツパツに張って、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。Gカップはありそうだ。
いや、もっと大きいかも。夏の薄い生地が、ブラのレースまで透けてるみたいで、俺の視線は自然とそこに落ちた。
(うわ、でかい… こんな巨乳、近くで見たらヤバい…) 俺は慌てて顔を上げた。Bellaさんはにこっと笑って、本を指差す。
「この棚の奥に、グラフィックデザインの本がいっぱいありますよ。手伝いましょうか。
」 「あ、ありがとうございます。えっと、Hirokiっていいます。
よろしく。」 俺は立ち上がって、ぎこちなく頭を下げた。
彼女の香水の甘い匂いが、ふわっと鼻をくすぐる。夏の汗と混ざって、なんだかドキドキする。
Bellaさんは棚に手を伸ばして、本を何冊か取り出してくれた。その動きで、胸がゆさゆさ揺れる。
ブラウスが少しずれそうになって、俺は息を飲んだ。 (触れたらどんな感触なんだろう… 柔らかくて、温かくて…) 「これ、最近のトレンドの本ですよ。
Hirokiさん、デザイナーさんなんですね。かっこいいお仕事だわ。
」 彼女の声は明るくて、俺は照れくさくなった。図書館はもうほとんど人がいなくて、閉館時間も近づいていた。
夕方の光が彼女の肌を輝かせて、まるで絵画みたいだ。 俺たちは本の話で少し盛り上がった。
Bellaさんは本好きらしく、デザインの話も詳しい。俺は彼女の胸の膨らみをチラチラ見ながら、相槌を打つ。
心臓が早鐘みたいに鳴ってる。 (こんな美女と話せてラッキー。
でも、俺みたいな童貞が相手にされるわけないよな…) 閉館のベルが鳴った。外はもう薄暗くなってる。
Bellaさんは本を返却カウンターに戻しながら、俺に言った。 「Hirokiさん、もう少しゆっくり本を見たいですか。
閉館後だけど、個室で待っててもいいですよ。私が最後に鍵閉めるんで。
」 え。 個室。
俺は一瞬、頭が真っ白になった。夏の蒸し暑い空気が、急に熱く感じる。
「え、いいんですか。 じゃあ、お言葉に甘えて…」 俺は頷いた。
Bellaさんは笑って、奥の小さな個室へ案内してくれた。個室は狭くて、本棚と机が一つ。
窓から夕陽が差し込んで、部屋を赤く染める。ドアを閉めると、二人きりだ。
Bellaさんは椅子に座って、俺も隣に座った。まだ本の話をしてるけど、俺の目は彼女の胸に吸い寄せられる。
ブラウスが汗で少し湿って、肌が透けて見える。乳首の形まで、うっすらわかるかも。
(こんな近くで巨乳見てるなんて、夢みたい… 触りたい、揉みたい…) 彼女が急に俺の肩に手を置いた。温かい感触が、ビリビリ伝わる。
「Hirokiさん、さっきから私の胸ばっかり見てますね。気になります。
」 俺はドキッとして、言葉に詰まった。顔が熱くなる。
「え、いや、そんな… ごめんなさい。」 Bellaさんはくすくす笑って、ブラウスを少し緩めた。
ボタンを一つ外すと、深い谷間が丸見え。Gカップの爆乳が、ブラに収まりきらずにこぼれそう。
「夏は暑いですよね。少し楽にしましょうか。
Hirokiさん、童貞さんみたいですよ。興奮してる顔、かわいい。
」 童貞だって。 どうしてわかるんだ。
俺はパニックになったけど、彼女の手が俺の膝に触れる。柔らかい指先が、ズボン越しに太ももを撫でる。
(ヤバい、勃起しちゃってる… チンコが固くなって、痛い…) Bellaさんの目が妖しく光る。彼女は俺の耳元で囁いた。
「個室だから、大丈夫。私の手で、気持ちよくしてあげましょうか。
」 俺は頷くしかなかった。彼女の手が、俺の股間に伸びる。
ズボンのチャックを下ろして、中のパンツをずらす。俺のチンコが、ビンッと飛び出た。
恥ずかしいくらいに勃起してる。先走りが糸を引いてる。
「わあ、Hirokiさんのチンコ、太くて固いわ。初めての女の人。
」 Bellaさんはそう言いながら、巨乳を俺の腕に押しつけてきた。柔らかい肉の感触が、俺の皮膚を溶かすみたい。
彼女の指が、チンコの根元を握る。温かくて、滑らかな手。
ゆっくり上下に動かし始める。 (あっ、気持ちいい… こんなの手コキ、想像以上だ… おマンコよりヤバいかも…) 俺は息を荒げた。
Bellaさんの手が、亀頭をクイクイ刺激する。親指で尿道口を押さえて、こね回す。
俺のチンコが、ビクビク脈打つ。 「ふふ、Hirokiさん、感じてるんですね。
私の巨乳も、触ってみて。」 彼女は俺の手を取って、自分の胸に導いた。
ブラウスの中に手を入れる。ブラの上から、Gカップの爆乳を掴む。
重くて、柔らかくて、指が沈む。乳肉が溢れ出して、俺の掌を埋め尽くす。
(デカい… こんなおっぱい、揉みまくりたい… 乳首、固くなってる…) 俺はブラをずらして、ナマ乳を直に触った。肌はすべすべで、夏の汗が少し湿ってる。
乳首はピンク色で、ぷっくり勃起してる。俺は親指でコリコリ弄る。
Bellaさんが小さく喘ぐ。 「あんっ… Hirokiさん、上手よ。
でも、手コキに集中して。」 彼女の手の動きが速くなる。
俺のチンコを握りしめて、激しくしごく。皮が剥けて、敏感な部分がむき出し。
快感が電流みたいに走る。俺は腰を浮かせて、悶えた。
(イキそう… でも、まだ耐えたい… 巨乳に顔埋めて、もっと…) Bellaさんは俺の顔を、自分の谷間に押しつけた。むわっとした甘い匂いがする。
汗と乳の香り。俺は鼻を押しつけて、クンクン嗅ぐ。
舌を出して、谷間を舐めた。塩辛くて、興奮する。
「変態さんね、Hirokiさん。でも、好きよ。
」 彼女の声が甘い。手は止まらず、チンコを扱き続ける。
カリの部分を重点的に擦る。俺の玉袋をもう片方の手で優しく揉む。
精液が込み上げてくる。 (おっぱい、最高… チンコ、溶けそう… イく、イくよ…) Bellaさんが耳元で囁く。
「出して、Hirokiさん。私の手に、全部出して。
」 俺は我慢できなかった。ビュッ、ビュッと大量の精子が飛び出す。
白くてドロドロの精液が、彼女の掌にべっとり。チンコが痙攣して、余韻でビクビクする。
初めての射精だ。体が震えて、涙が出そう。
「はあ、はあ… Bellaさん、ヤバかった…」 彼女は笑って、手を拭きながら言った。 「かわいい反応。
童貞卒業おめでとう。でも、これで終わりじゃないわよ。
」 俺はまだ息が整わない。彼女の巨乳をもう一度揉む。
柔肉が指の間から零れる。乳首を摘まんで、捻る。
Bellaさんが体をくねらせる。 (もっとしたい… 次はおマンコに… でも、今はこれで満足…) でも、Bellaさんはブラウスを直して、立ち上がった。
「閉館後だから、そろそろ出ましょう。でも、また来てね。
次はもっと遊ぼう。」 俺たちは個室を出た。
外はすっかり夜。夏の風が涼しい。
俺のチンコはまだ疼いてる。Bellaさんの巨乳の感触が、頭から離れない。
あのGカップの重み、手コキの快感。俺は家に帰って、毎晩それを思い出してオナニーすることになるんだろうな。
それから何度か図書館に行ったけど、Bellaさんはいつも笑顔で迎えてくれる。でも、あの手コキの夜は、俺の秘密の宝物。
童貞だった俺が、こんな体験をするなんて。巨乳の魔法だよ、きっと。
(また、あの個室で… 夢見て、生きてる…) 夕方の図書館は、今も俺の妄想の巣窟だ


























































