冬の午後、外は雪がチラチラ降ってるけど、ここは全然違う世界だ。
俺はMasaru、30代半ばのエンジニアさ。仕事は機械いじりばっかりで、ストレス溜まると植物を見るのが趣味なんだ。今日も会社の近くにある大きな屋内温室庭園に来た。ガラス張りのドームみたいなところで、冬でも熱帯の花や木がいっぱい咲いてる。空気は湿っぽくて、土の匂いがふわっと鼻をくすぐる。葉っぱの緑が目に優しくて、俺みたいな陰キャにはぴったりの場所だ。
ベンチに座って、珍しい蘭の花を眺めてた。花びらがピンクで、蜜みたいな匂いがする。外の寒さから逃げて、ここにいると心が少し落ち着くんだ。彼女なんかいないし、毎日仕事と家を往復するだけの人生だけど、植物だけは裏切らないよな。
ふと、足音が聞こえた。誰かが近づいてくる。俺は顔を上げた。
そこに立ってたのは、若い女性。園芸家だってバッジがついてる制服姿。名前はKiraだって、胸元のタグに書いてある。20代後半くらいかな。黒髪をポニーテールにまとめて、笑顔が明るい。けど、俺の目はその服の下の膨らみに釘付けになった。
彼女の胸、めちゃくちゃデカい。制服のボタンが今にも弾けそうなくらい張りつめてる。Gカップはありそうだ。歩くたびにゆさゆさと揺れて、谷間が深くて暗い影ができてる。俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。(うわ、こんな巨乳の美女が園芸家なんて…想像しただけでヤバい)
「こんにちは。お客様ですか? 珍しい植物を探してるんですか?」
Kiraがにこっと笑って声をかけてきた。声は柔らかくて、優しい響き。俺はびっくりして、どもりながら返事した。
「あ、うん。蘭のコーナー見てたんだけど…」
「蘭ですか? いい趣味ですね。私が案内しますよ。この温室の奥に、もっときれいなのがありますから。」
彼女はそう言って、俺を誘うように歩き始めた。俺は立ち上がって、後ろからついていく。Kiraの後ろ姿もいい。腰が細くて、ヒップが少し丸い。けど、やっぱりその胸が気になって、チラチラ見てしまう。歩くたびに揺れる様子が、俺の頭をぐちゃぐちゃにする。(童貞の俺には刺激強すぎる…こんなの、夜の妄想でしか知らないのに)
温室の小道は細くて、木の枝があちこちに生えてる。湿気のせいで空気が重い。時々、噴水の水音が聞こえて、葉っぱに水滴が落ちる音がする。Kiraは楽しそうに説明を始める。
「この花は熱帯から来てて、冬でも元気なんですよ。見て、この葉っぱの模様。触ってみてください。」
俺は彼女の指差す葉に手を伸ばした。柔らかい感触。けど、Kiraが俺のすぐ横に寄ってきて、説明を続ける。彼女の体温が伝わってくる。甘いシャンプーの匂いが混じって、俺の鼻を刺激する。
小道がどんどん狭くなる。温室の奥の方で、蔓が絡まった通路だ。Kiraが先頭で進むけど、突然、彼女が振り返った。
「Masaruさん、こっちですよ。狭いけど、ついてきて。」
俺は頷いて、ついていく。けど、蔓が邪魔で、Kiraが少し身を屈めて進む。その瞬間、狭い通路で俺の体が彼女にぶつかった。いや、ぶつかったというか…俺の胸が、Kiraの背中に当たって、彼女の巨乳が俺の腕に押しつけられた形になった。
「わっ、ごめん!」
俺は慌てて引こうとしたけど、通路が狭すぎて動けない。Kiraの体が俺の前にぴったりくっついて、彼女の谷間に俺の顔が埋まるみたいに挟まれてる。柔らかい、温かい感触。制服の布地越しに、Gカップの爆乳が俺の頰を包み込む。息が熱くて、彼女の胸の谷間から甘い汗の匂いがする。
(うおお、谷間に挟まれてる…この柔らかさ、夢みたい。俺の顔が沈み込んで、動けない…)
Kiraも少し驚いた顔だけど、笑って言った。
「大丈夫ですよ、Masaruさん。ここ狭いんです。もう少しで抜けますから。」
けど、彼女は動かずに、俺の顔を谷間で挟んだまま。冬の温室なのに、熱気がこもってる。俺の息が荒くなって、彼女の胸に当たる。Kiraの息も少し速い。互いの温かい息が混じり合って、空気がエロく変わっていく。
俺は耐えきれなくなった。童貞の俺、こんな状況で頭が真っ白。想像が爆発する。(この谷間に顔埋めて、もっと揉みたい…彼女のおっぱいを両手で掴んで、乳首を弄ったらどうなる?)
Kiraが体を少し動かして、俺の顔をさらに深く谷間に押しつけた。柔らかい肉のクッションが、俺の頰を優しく潰す。俺は思わず手を伸ばして、彼女の腰に触れた。
「Kiraさん…このままじゃ、俺…」
言葉が途切れる。彼女が振り返って、俺の目を見る。唇が近い。温室の湿気が、俺たちの汗を増やす。突然、Kiraの唇が俺の唇に触れた。柔らかいキス。彼女の舌がそっと入ってきて、俺の舌を絡め取る。唾液の味が甘酸っぱい。チュパチュパと音がする。
(キスだ…本物のキス。俺のチンコがもう固くなってる…)
キスが深くなって、俺は我慢できずに手を彼女の胸に伸ばした。制服の上から、Gカップの巨乳を掴む。重くて、柔らかい。指が沈み込む。Kiraが小さく喘ぐ。
「んっ…Masaruさん、熱い…」
彼女の声が耳に響く。俺は制服のボタンを外し始めた。一つ、二つ。ブラジャーが見える。黒いレースで、谷間がさらに深い。俺はブラをずらして、直接おっぱいを触った。でかい乳房が溢れそう。乳首はピンクで、固くなってる。俺はそれを指でつまむ。
(この乳首、俺の口で吸ったらミルク出そう…童貞の妄想だけど、興奮止まらない)
Kiraは俺の手を止めるどころか、俺の首に腕を回してキスを続ける。通路の狭さが、俺たちをさらに密着させる。俺の股間が彼女の太ももに当たる。チンコがズボンの中で痛いくらい硬い。
俺はKiraを壁に押しつけて、巨乳を両手で揉みしだく。柔肉が指の間からこぼれる。乳首をこね回すと、彼女の体が震える。「あんっ…そこ、感じる…」Kiraの声が甘い。俺は顔を谷間に埋めて、息を吸う。汗と肌の匂いが混じって、頭がクラクラする。
(この谷間、俺のチンコを挟んだらパイズリ天国だ…想像だけでイキそう)
キスが止まらなくて、俺は彼女のスカートに手を入れる。パンツの上から、おマンコの形をなぞる。湿ってる。熱い。Kiraが腰をくねらせる。「Masaruさん、触って…もっと…」
俺はパンツをずらして、指を入れる。おマンコの中はぬるぬるで、クリトリスがぷっくり膨らんでる。指を動かすと、クチュクチュ音がする。温室の水音と混じって、エロいハーモニー。
Kiraが俺のズボンを下ろす。俺のチンコが飛び出す。先走りが糸引いてる。彼女の手が握って、しごき始める。「わあ、太い…熱いよ…」俺は耐えきれず、彼女のおっぱいにチンコを押しつける。谷間に挟む。柔らかい肉の壁が、チンコを包む。パイズリだ。俺は腰を振る。乳房の感触が最高。乳首がチンコの先をこする。
(うわ、この挟み感…谷間がチンコを締めつけて、温かくてヌルヌル…童貞の俺、こんなの想像以上)
Kiraが笑って、舌を出してチンコの先を舐める。フェラみたい。唾液が谷間に垂れて、滑りが良くなる。俺はもう限界。「Kiraさん、イク…!」大量の精子が谷間に噴き出す。白いのが彼女のおっぱいに飛び散る。Kiraはそれを指で掬って、舐める。「おいしい…Masaruさんの味…」
けど、まだ終わりじゃない。俺の妄想が爆発して、もっと欲しくなる。Kiraを地面に寝かせて、彼女の脚を開く。おマンコが露わ。ピンクのビラビラが濡れて光ってる。俺はチンコを押し当てる。ゆっくり入れる。きつくて、熱い。中が俺を締めつける。
「ああんっ! Masaruさん、入ってる…おっきい…」
俺は腰を振る。ピストン運動。巨乳が上下に揺れる。俺はそれを掴んで、揉みながら突く。おっぱいの重みが、手にずっしり。Kiraの喘ぎ声が温室に響く。「もっと、奥まで…クリトリスも触って…」
俺は指でクリトリスをこする。おマンコの汁が飛び散る。クンニしたくて、抜いて顔を近づける。舌で舐める。しょっぱくて甘い味。クリトリスを吸うと、Kiraが体を反らす。「イッちゃう…!」
彼女がイッた後、俺はまた挿入。騎乗位に変えて、Kiraが上になる。巨乳が俺の顔に落ちてくる。俺は乳首を吸う。チュパチュパ。ミルクが出そうな妄想。彼女が腰を振る。おマンコがチンコを飲み込む。谷間に顔を埋めて、息が苦しいけど興奮MAX。
(この揺れ、止まらない…おっぱいが波打つみたい。俺の童貞妄想が現実になってる…引くくらい熱い)
一回目イッた後、二回戦。お風呂はないけど、温室の噴水の近くで、水を借りて体を洗うみたいに遊ぶ。Kiraのおっぱいに水をかけて、ソープごっこ。ヌルヌルで、またパイズリ。チンコが谷間に滑る。俺は三回目、四回目…一晩じゃなくて午後の短い時間なのに、妄想の勢いで何度もイく想像。
実際は、狭い通路でキスと触り合いが続いて、ようやく抜け出した。けど、俺の頭の中はセックスの連続。Kiraが制服を直しながら、頰を赤らめて言う。
「Masaruさん、すごかった…また来てね。この温室の秘密、もっと教えてあげる。」
俺は頷くけど、股間がまだ疼いてる。外に出て、冬の寒さに当たる。体が熱い。家に帰って、Kiraの巨乳を思い出してオナニーするんだろうな。谷間に挟まれた感触が、忘れられない。
あの温室の熱気が、俺の冬を溶かした。けど、童貞の俺はまだ、現実の続きを想像するだけ。Kiraとの次が、妄想の続きになるのか…楽しみだ。
(結局、俺はあの谷間に狂わされたまま。毎晩、チンコ握って、Gカップの夢を見るよ)
温室の葉っぱが、俺の記憶に揺れるように残ってる。冬の熱い一日だった。

















































