俺はHiroto、30代半ばのデータ入力係だ。毎日パソコンに向かって数字を打ち込むだけの地味な仕事。
彼女なんていつできたかも覚えてないし、童貞だって自覚はあったけど、そんなの認めたくなくて一人で生きてきた。 このマンションに引っ越してきて2年。
夏の夜は蒸し暑くて寝付けないから、よく屋上デッキに行くんだ。星を見ながらぼんやりする時間が、俺の唯一の息抜き。
今日も仕事でクタクタになって帰宅した後、ビール片手に屋上へ上がった。 夜の空気が少し涼しくなってきたけど、夏の湿気がまだ体にまとわりつく。
屋上デッキは広くて、手すりに寄りかかると街の灯りが遠くに見える。俺はベンチに座って、空を見上げた。
星がちらほら。こんな夜に誰かと一緒にいられたらな、なんて想像するけど、現実は一人ぼっち。
ふと、階段のドアが開く音がした。誰か来るのか。
俺はビールを一口飲んで、視線をそらした。足音が近づいてきて、横に人影が止まる。
「こんにちは、Hirotoさんですよね。 同じマンションの」 声にドキッとして顔を上げた。
そこに立っていたのは、Aiko。隣の階に住むフリーランスのグラフィックデザイナーだ。
前にエレベーターで会った時、軽く挨拶したくらい。20代後半くらいかな、黒髪のロングで、笑顔が印象的。
でも、何より目がいったのは彼女の胸。服の上からでもわかる、でっかい膨らみ。
Gカップはありそうだ。Tシャツみたいな薄いトップスが、夏の夜風で少し張り付いて、ボリュームが強調されてる。
谷間が深くて、息を飲むレベル。俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク。
「え、あ、うん。Aikoさんだよね。
こんな時間にどうしたの。」 俺はクールに振る舞おうとしたけど、声が上ずった。
彼女はベンチの隣に座って、ため息をつく。 「仕事が遅くなって、頭がモヤモヤしちゃって。
星を見に来たんです。いいですよね、ここ」 Aikoは空を見上げて、軽く体を寄せてきた。
距離が近い。彼女の匂い、シャンプーみたいな甘い香りが漂う。
俺はビールを置いて、なんとなく頷いた。 会話が始まった。
彼女の仕事の話、俺のつまらない日常。Aikoは明るくて、笑い声が心地いい。
俺は彼女の胸が気になって、視線を逸らすのに必死。トップスが緩くて、動くたびに揺れるんだ。
あの柔らかそうなおっぱい、触ったらどんな感じだろう。いや、ダメだ、そんなこと考えちゃ。
「Hirotoさん、いつも一人でここに来てるんですか。 寂しくない。
」 Aikoが急に体を傾けて、俺の肩に寄りかかってきた。え、何これ。
突然のことに固まる俺。彼女の胸が、俺の腕に当たってる。
柔らかい。プニプニした感触が、Tシャツ越しに伝わってくる。
Gカップの重みが、俺の体を押しつぶすみたい。 (うわ、でかい…この感触、ヤバい。
童貞の俺には刺激強すぎる) 俺の股間が、すぐに反応した。ズボンの中でチンコが硬くなり始める。
Aikoは気づいてないみたいで、星を指差す。 「ほら、あの星、きれいですよ」 彼女の胸がさらに密着。
俺の腕に谷間が沈み込む。温かくて、弾力がある。
夏の汗で少し湿ってる感触が、興奮を煽る。俺は息を荒げて、言葉を返すのも忘れた。
Aikoが顔を近づけて、囁くように言った。 「Hirotoさん、緊張してる。
私、もっと近くにいたいな」 彼女の目が輝いてる。夜の屋上、誰もいない。
俺の妄想が爆発し始めた。こんな美女に密着されて、童貞の俺はどうしろっていうんだ。
彼女の唇が近づいてきて、軽くキス。柔らかい唇の感触に、頭が真っ白。
(キス…本物のキスだ。Aikoの舌が、俺の口に入ってくるかも) 俺は我慢できずに、彼女を抱き寄せた。
Aikoも応じて、体を預けてくる。胸が俺の胸板に押しつけられる。
Gカップの重みが、俺の体を包む。息が熱い。
彼女のトップスを、俺はそっとめくり上げた。 「Aiko、君の胸…すごいよ」 俺の声が震える。
ブラジャーが現れた。黒いレースの、でっかいカップ。
谷間が深くて、汗で光ってる。俺は手を伸ばして、ブラの上から触った。
柔らかい。指が沈む。
Aikoが小さく喘ぐ。 「ん…Hirotoさん、優しくね」 彼女の声が甘い。
俺はブラを外した。ぽろんと飛び出すGカップのおっぱい。
ピンクの乳首が、夜風に硬くなってる。でかい。
手で覆いきれないボリューム。俺は両手で揉み始めた。
プルプル揺れて、温かい。乳首を指でつまむと、Aikoが体をよじる。
(この感触、夢みたい。童貞の俺が、こんな爆乳を揉んでるなんて) 興奮が止まらない。
俺のチンコはパンツの中で痛いくらい硬い。Aikoが俺のズボンに手を伸ばして、ファスナーを下ろす。
チンコが飛び出して、彼女の手に握られる。温かい手。
ゆっくりしごかれる感触に、腰が浮く。 「Hirotoさんの、固い…大きいね」 Aikoが微笑む。
俺は彼女のおっぱいに顔を埋めた。谷間に鼻を押しつけて、匂いを嗅ぐ。
甘酸っぱい汗の匂い。乳首を口に含む。
チュパチュパ吸う。Aikoが喘ぎながら、手の動きを速くする。
「はあ…気持ちいい…もっと吸って」 俺の舌が乳首を転がす。硬くなった先端を、歯で軽く噛む。
Aikoの体が震える。彼女のおっぱいが、俺の顔を包む。
柔らかい肉の壁。童貞の妄想が、現実になってるみたい。
今度はAikoが俺を押し倒した。屋上のベンチに、俺は仰向け。
彼女が上に乗る。トップスはもう脱げて、Gカップがぶるんぶるん揺れる。
夏の夜風が、俺たちの汗を冷やす。 「Hirotoさん、私も興奮してるの。
感じて。」 Aikoがスカートをまくり上げる。
パンツが見える。白いレースで、少し湿ってる。
彼女の手がおマンコに触れて、指を入れる素振り。俺は見つめて、息を飲む。
おマンコの形、ぷっくりした大陰唇。クリトリスが小さく膨らんでる。
(おマンコだ…本物のおマンコ。Aikoの、俺のチンコが入るのか) 俺は手を伸ばして、触った。
温かくて、ヌルヌル。指を一本入れる。
Aikoが腰を振る。中が締まる感触。
俺の指を飲み込むみたい。 「んっ…Hirotoさんの指、太い…」 彼女が俺のチンコを握り直す。
手コキのスピードが上がる。俺は指を動かしながら、おっぱいを揉む。
乳首を摘まんで、引っ張る。Aikoの喘ぎ声が、夜の屋上に響く。
キスを再開。舌を絡めて、唾液が混ざる。
ディープキス。Aikoの舌が俺の口内を舐め回す。
甘い味。俺のチンコが、限界近い。
「Aiko、俺…もう」 「いいよ、出して。私のおっぱいに」 Aikoが体をずらして、チンコをおっぱいの谷間に挟む。
パイズリだ。Gカップの柔肉が、チンコを包む。
温かくて、滑る。彼女が上下に動かす。
俺の先端から、カウパー液が漏れて、谷間をぬるぬるに。 (パイズリ…この感触、天国。
爆乳の間でチンコが溶けそう) 俺は腰を突き上げた。大量の精子が噴き出す。
おっぱいに、白い液が飛び散る。Aikoの肌に、べっとり。
彼女は笑って、指で拭って舐める。 「美味しい…Hirotoさんの味」 休む間もなく、Aikoが俺の上に跨がる。
パンツを脱いで、おマンコをチンコに当てる。熱い。
濡れた入口が、俺を誘う。ゆっくり沈む。
俺のチンコがおマンコの中に入る。狭い。
締めつけが強い。童貞の初挿入、妄想以上の快感。
「はあん…入ってる…Hirotoさんのチンコ、熱い」 Aikoが腰を振る。騎乗位。
Gカップのおっぱいが、激しく揺れる。俺は手を伸ばして、掴む。
揉みながら、突き上げる。おマンコの奥を、チンコの先で突く。
グチュグチュ音がする。彼女の愛液が、俺の股間を濡らす。
(おマンコの中、すごい。俺のチンコが、Aikoを犯してる) 興奮がピーク。
Aikoのクリトリスを、親指で擦る。彼女が体を反らして、叫ぶ。
「いっちゃう…一緒に。」 俺も限界。
チンコが膨張して、中で射精。熱い精子がおマンコに注ぎ込まれる。
Aikoが震えて、崩れ落ちる。おっぱいが俺の胸に押しつけられる。
余韻に浸る。 でも、俺の妄想は止まらない。
一晩で何度も、こんなことが続くかも。Aikoの爆乳に狂った俺は、彼女と毎晩屋上で会うようになった。
でも、現実は…いや、妄想のままだ。夏の夜、俺は今も一人で屋上に行って、Aikoの感触を思い出してる。
あの柔らかいGカップの密着が、頭から離れない。童貞の夜間妄想、永遠に続きそう。
息を切らして、Aikoが俺の耳元で囁く。 「また、来てね。
私の胸、いつでも貸すよ」 俺は頷くしかなかった。おっぱいの感触が、肌に残る。
夜風が、汗を乾かす。でも、心の中の興奮は、夏の暑さ以上に熱い。
それから数日後、また屋上。Aikoが待ってた。
今回はクンニから始まった。彼女の脚を開いて、おマンコに顔を近づける。
ピンクの割れ目、匂いが甘酸っぱい。舌を伸ばして、舐める。
クリトリスをチロチロ。Aikoが腰を浮かせる。
「んん…Hirotoさんの舌、上手…」 俺は夢中で舐め回す。おマンコの蜜を吸う。
指を入れて、Gスポットを刺激。彼女のおっぱいを、一方の手で揉む。
乳首が硬い。Aikoがイッて、俺の顔に愛液をかけられた。
今度はフェラ。Aikoが跪いて、俺のチンコを口に含む。
温かい口内。舌が絡みつく。
喉の奥まで咥えて、ジュポジュポ。俺は頭を抱えられて、腰を振る。
精子を口内に放出。彼女がごっくんする。
「Hirotoさんの、好き」 そんな夜が続く。パイズリで谷間に射精したり、お風呂みたいな妄想でソーププレイしたり。
Aikoのおマンコに、バックから突っ込んだり。Gカップを後ろから揉みながら、腰を打ちつける。
パンパン音が、屋上に響く。 (この爆乳、俺のもの。
童貞卒業した気分) でも、朝になると、現実に戻る。Aikoはただの隣人。
俺の妄想が、すべて。でも、あの密着の感触は本物みたいに鮮明。
夏の夜、俺は今も星を見ながら、チンコをしごいてる。AikoのGカップを、オカズに。
いつか、本当に…いや、妄想で十分かも。巨乳の興奮に、溺れる夜。
俺の人生、こんな感じでいいや





























































