夏の夕方、黄昏の光が研究施設の窓から差し込んでいた。俺はKenta、30代半ばの普通の男だ。科学実験の被験者として、この施設に呼ばれたんだ。宇宙開発のプロジェクトで、無重力状態をシミュレートする部屋に入るだけだって聞いた。報酬もいいし、面白そうだと思って引き受けた。別に宇宙飛行士になる気はないけど、ちょっとした冒険気分だよ。
施設の中はクーラーが効いて涼しい。汗ばむ夏の外とは大違いだ。俺は白いジャンプスーツに着替えさせられて、待合室で待っていた。汗の匂いが少し残るけど、気にしない。向かいに座っていたのはAikoさん。彼女は宇宙工学者の人で、この実験の担当者だ。20代後半くらいかな。黒髪のポニーテールで、知的なメガネをかけてる。白衣の下に着たブラウスが、彼女の体を強調していて、俺の目が自然とそっちに行っちゃう。
(わあ、Aikoさんの胸、でかいな……)
彼女の胸は、Gカップはありそうだ。ブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。巨乳って言葉がぴったりで、座ってるだけで重そうに揺れてる。童顔っぽい顔に、そんな爆乳がくっついてるなんて、反則だよ。俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。彼女経験なんてほとんどない俺には、こんな美女の近くにいるだけで緊張する。
Aikoさんが立ち上がって、俺に声をかけた。
「Kentaさん、準備できましたか? 今日は宇宙シミュレーターで、無重力の感覚をテストします。浮遊状態で体がどう動くか、データ取るんですよ。」
彼女の声は明るくて、プロフェッショナルだ。俺は頷いて、立ち上がった。シミュレーター室は隣の部屋。扉を開けると、白い壁の広い空間で、天井と床に特殊な装置がついてる。まるでSF映画みたいだ。夏の蒸し暑い外を忘れさせる、冷たい空気が流れてくる。
「中に入って、シートに座ってください。ヘルメットをかぶったら、シミュレーションがスタートします。私はモニターから見守りますが、必要なら入りますよ。」
Aikoさんが説明してくれる。俺はシートに座って、ヘルメットを被った。スイッチが入ると、部屋全体がゆっくり回転し始める。体が浮く感覚が来る。重力がなくなったみたいだ。本当に宇宙にいるみたいで、ワクワクした。
最初はただ浮かぶだけ。手足を動かすと、ふわふわと体が漂う。壁に触れると、ゆっくり跳ね返る。Aikoさんの声がヘッドセットから聞こえてくる。
「大丈夫ですか? 体調は?」
「うん、面白いよ。まるで本物の宇宙だ。」
俺は笑って答えた。彼女の声が優しくて、安心する。実験は順調で、30分くらい浮遊テストを続けた。汗はかかないけど、興奮で体が熱い。黄昏の光が窓から入って、部屋をオレンジ色に染めてる。非日常の感覚が、俺の想像力をかき立てる。
(こんなところでAikoさんと二人きり……いや、モニター越しだけど。)
突然、扉が開く音がした。Aikoさんが入ってきた。彼女もジャンプスーツを着て、浮遊しながら近づいてくる。巨乳がスーツの中で、ぷるんと揺れてる。無重力だから、重さを感じないみたいに、ふわふわ浮かんでるんだ。
「Kentaさん、直接データ取るために、入りますね。体を固定する装置を一緒に調整しましょう。」
彼女が俺のそばに漂着く。手が触れ合って、ドキッとした。彼女の体温が伝わってくる。夏の匂いみたいな、甘いシャンプーの香りがする。浮遊状態で、互いの体が軽くぶつかる。彼女の胸が俺の腕に当たって、柔らかい感触が広がる。
(うわ、Aikoさんの巨乳、触れちゃった……でかくて、プニプニだ。)
俺は慌てて謝った。
「ご、ごめん!」
「いいんですよ。無重力だと、コントロールしにくいですから。」
Aikoさんが笑う。彼女の目が優しくて、俺の緊張を解いてくれる。でも、心の中では妄想が膨らむ。童貞の俺は、こんな状況でエロいこと想像しちゃうんだ。彼女の爆乳が、浮遊して俺の顔に近づいてくる。谷間が深くて、汗の匂いが混じった甘い匂い。
実験が進むうちに、Aikoさんが俺の体を支えるように抱きついてきた。浮遊固定のポーズだそうだけど、彼女の胸が俺の胸に密着する。Gカップの重みが、ないはずなのに、柔らかく押しつけられる。無重力で、乳房がゆらゆら揺れて、俺の体を包むみたい。
「こうやって、体を安定させます。感じますか?」
彼女の息が耳にかかる。熱い。俺の股間が、じわじわ固くなってくる。スーツの中で、チンコがパンツを押し上げる。恥ずかしいけど、止まらない。
(Aikoさんの胸、こんなに近くで……揉みたい。)
俺は我慢できなくて、手を伸ばした。軽く、彼女の腰に触れる。浮遊で、抵抗がない。Aikoさんがびっくりした顔をするけど、すぐに微笑む。
「Kentaさん……それは、実験じゃないですよ?」
でも、彼女は離れない。むしろ、体を寄せてくる。友情みたいな信頼から、急に雰囲気が変わる。彼女の巨乳が、俺の顔の前に浮かぶ。無重力で、乳房がゆっくり回転するみたいに揺れる。詩的だよ、まるで宇宙の星雲みたいに、柔らかく輝いてる。
「でも、こんな非日常の探検、楽しんでみませんか?」
Aikoさんの声が甘くなる。俺は頷くしかなくて、彼女の胸に手を置いた。スーツの上から、巨乳を掴む。でかい。指が沈む。Gカップのボリュームが、手のひらを埋め尽くす。柔らかくて、ゼリーみたい。無重力だから、押すとふわっと広がる。
(ヤバい、Aikoさんの爆乳、最高……童貞の俺が、こんな美女の胸触ってるなんて。)
彼女がスーツのファスナーを下ろす。ブラウスが出て、ブラが露わになる。黒いレースのブラで、巨乳を支えてるけど、溢れそう。Aikoさんがブラを外すと、ぷるんっと乳房が飛び出す。無重力で、ゆっくり浮かび上がる。乳首はピンクで、ぷっくり立ってる。汗の粒が浮遊して、キラキラ光る。
俺は興奮で息が荒い。チンコが痛いくらい固い。Aikoさんが俺のスーツを脱がせてくる。浮遊しながら、互いの体が絡みつく。彼女の手が俺の胸を撫で、乳首を摘む。ピリピリした快感が走る。
「Kentaさん、興奮してるんですね。見て、こっちも固くなってる。」
彼女が俺の下半身に手を伸ばす。チンコをスーツから引き出す。太くて、血管が浮いてる。亀頭が赤く腫れて、先走りが糸を引く。無重力で、チンコがふわふわ揺れる。Aikoさんが笑って、手で握る。温かい手が、ゆっくりしごく。
(うわあ、女手コキだ……Aikoさんの指、細くて気持ちいい。)
俺は我慢できなくて、彼女の巨乳に顔を埋めた。谷間に鼻を押しつける。柔らかい肉の壁が、俺の頰を包む。乳首を口に含む。チュパチュパ吸う。ミルクが出そうな妄想で、興奮MAX。Aikoさんが喘ぐ。
「あん、Kentaさん……そんなに吸ったら、変になっちゃう。」
彼女の声が甘い。俺は乳首を舌で転がす。硬くなった乳首が、口の中で跳ねる。巨乳全体を揉みながら、両手で寄せてパイズリをねだる。Aikoさんが俺のチンコを谷間に挟む。無重力で、乳房が軽く浮いて、チンコを優しく包む。ぬるぬるの汗と先走りが混じって、滑りがいい。
(パイズリだよ、爆乳パイズリ……Gカップの感触、夢みたい。)
チンコが乳肉に埋もれる。上下に動かすと、ぷちゅぷちゅ音がする。Aikoさんが乳首を押しつけて、摩擦を増す。俺の腰が勝手に動く。浮遊で、体が回転しそう。彼女の巨乳が、波打つように揺れる。視界が乳海で埋まる。
「Aikoさん、もっと……もっと強く。」
俺の声が震える。彼女が加速する。チンコの根元まで乳房が届いて、圧迫感がたまらない。亀頭が谷間から出て、彼女の舌がチロチロ舐める。熱い唾液が滴る。無重力で、液体が浮かんで、俺の体にくっつく。
我慢の限界。俺は射精した。ドピュドピュと、白い精子が噴き出す。浮遊して、部屋に散らばる。Aikoさんの巨乳にべっとりかかる。彼女が笑って、指で拭う。
「わあ、たくさん出たね。Kentaさん、溜まってたの?」
俺は恥ずかしいけど、興奮が止まらない。次は俺の番だ。Aikoさんを浮遊させ、彼女のスーツを全部脱がす。下半身が露わになる。おマンコはツルツルで、ピンクのビラビラが開いてる。クリトリスがぷっくり膨らんで、濡れて光ってる。無重力で、愛液が玉になって浮かぶ。
(Aikoさんのおマンコ、綺麗……童貞の俺が、こんなの触っていいのかな。)
俺は指を伸ばす。クリを軽く押す。彼女がビクンって震える。おマンコの中に指を入れる。ぬるぬるで、熱い。壁がヒダヒダ絡みついてくる。Aikoさんが喘ぎながら、俺の頭を引き寄せる。
「Kentaさん、そこ……クンニして。」
俺は顔を近づける。おマンコの匂いが甘酸っぱい。舌を出す。クリをレロレロ舐める。彼女の腰が浮遊で揺れる。愛液が口に流れ込む。しょっぱくて、興奮する。指を二本入れて、Gスポットを刺激。Aikoさんがイキそうに声上げる。
「あっ、あん! いい、Kentaさん上手……。」
彼女の巨乳が激しく揺れる。無重力で、乳波が広がる。俺はチンコを硬くして、挿入の準備。Aikoさんを固定して、チンコをおマンコに当てる。亀頭がビラを押し開く。ぬぷっと入る。熱い肉壁が、チンコを締めつける。
(セックスだ、無重力セックス……Aikoさんの爆乳が俺の胸に当たる。)
腰を動かす。浮遊で、互いの体が絡みつく。騎乗位みたいに、彼女が上になって揺れる。巨乳が俺の顔を叩く。パフパフ音がする。おマンコがチンコを咥え込んで、抜き差しがスムーズ。無重力だから、抵抗なく深く入る。
「Aikoさん、気持ちいい……おマンコ、きついよ。」
俺は喘ぐ。彼女が腰をグラインド。クリトリスが俺の体に擦れる。巨乳を揉みながら、乳首を摘む。Aikoさんの体が震えて、イク。
「い、いくっ! Kentaさん、一緒に!」
俺も限界。チンコがビクビクして、中出し。精子がドクドクおマンコに注ぐ。浮遊で、余韻が長く続く。体がふわふわ漂う。
その後も、何度も繰り返した。お風呂みたいに浮遊しながら、フェラチオ。Aikoさんがチンコを口に含む。無重力で、頭が回転してディープスロート。喉の奥まで入って、えずきながら吸う。俺はまた射精。精子が彼女の口から浮かぶ。
次はバック。彼女のお尻を掴んで、チンコを突き刺す。おマンコから愛液が飛び散る。巨乳が下に垂れず、ふわふわ揺れる。俺は一晩で5回くらいイッた。童貞の妄想みたいに、過剰に興奮した。
実験が終わって、部屋が通常に戻る。黄昏は夜に変わってた。Aikoさんが服を着て、微笑む。
「Kentaさん、いいデータが取れましたね。また、実験しましょう。」
俺は頷くけど、心の中は大満足。非日常の探検で、巨乳の浮遊感が忘れられない。あれ以来、毎晩あの感触を思い出して、オナニーしてる。Aikoさんの爆乳、無重力で揺れる姿が、俺の妄想を掻き立てるんだ。現実味ないけど、それが最高だよ。
(また、あのシミュレーターで……Aikoさんと、もっとエロいことしたいな。)
夏の夜風が、施設の外で吹いてる。俺の人生、ちょっと変わった気がする。


















































