春の早朝、霧が立ち込める湿地帯に来た俺は、いつものバードウォッチャー気分で双眼鏡を構えていた。 名前はフミ、30代半ばの独身男だ。
この湿地は、珍しい鳥がたくさんいる場所で、俺の週末の楽しみ。 空気はひんやりと湿っぽくて、足元は柔らかい泥が少しずつ染み込んでくる。
周りは葦が風に揺れて、かすかな鳥のさえずりが聞こえる。 まだ誰もいないはずの静かな時間帯だと思って、のんびり観察を始めていた。
(今日こそ、あの青い羽のやつを見つけたいな) 俺は木陰にしゃがんで、双眼鏡を覗き込む。 霧が少しずつ晴れてきて、視界が開ける。
すると、近くの茂みから、人の気配がした。 誰か。
こんな早朝に。 俺はそっと顔を上げてみた。
そこにいたのは、若い女性だった。 20代後半くらいかな、バックパックを背負って、双眼鏡を首にかけている。
彼女の名前は後で知ったけど、レナっていう野生動物の研究者らしい。 でも、最初に目に入ったのは、彼女の体。
特に、胸のあたり。 分厚いフィールドジャケットを着てるのに、ボタンが今にも弾けそうなくらいに膨らんでる。
あれは、絶対にGカップ以上だ。 巨乳っていうか、爆乳レベル。
歩くたびに、ゆさゆさと揺れて、霧の中で白い影みたいに浮かび上がる。 俺の心臓が、どくんって鳴った。
(うわ、でかすぎ… あんなの、触ったらどうなるんだろう) 童貞の俺には、女の人の体なんて想像でしか知らない。 本で読んだり、ネットで見ただけだ。
そんなこんなで、俺は慌てて双眼鏡を向け直したけど、集中できない。 レナは俺に気づいたみたいで、ゆっくり近づいてきた。
足音が泥に沈む、くちゅくちゅって音がする。 「こんにちは。
あなたも鳥観察ですか。」 彼女の声は明るくて、柔らかい。
俺はびっくりして、立ち上がろうとしたけど、泥に足を取られて転びそうになった。 「え、あ、うん。
そうだよ。君も。
」 俺の声が上ずってる。 レナは笑って、俺の隣にしゃがんだ。
距離が近い。 彼女のジャケットから、ふわっと甘い匂いが漂ってくる。
シャンプーかな。 それに、胸の谷間が少し見えて、俺の目が釘付け。
白い肌が、霧の湿気でしっとり光ってる。 (やばい、こんな近くで巨乳見てる… 心臓止まりそう) レナは双眼鏡を構えて、鳥を探し始めた。
俺も一緒に探すふりをして、横目で彼女をチラチラ見る。 会話が弾む。
彼女は野生動物の研究をしてて、この湿地でカエルとかのデータを集めてるんだって。 俺はただの趣味のバードウォッチャーだって説明した。
霧が少し濃くなってきて、視界がぼんやりする。 周りの葦がざわざわ揺れて、自然の音が響く。
「この霧、神秘的ですよね。まるで別世界みたい」 レナがそう言って、俺の方を向いた。
その瞬間、彼女の胸が俺の腕に軽く触れた。 柔らかい。
温かい。 俺の体がビクッと反応した。
下半身が、むずむずし始める。 (触れた… 巨乳に… 夢みたいだ) 時間が経つにつれて、霧がさらに深くなった。
鳥の姿は見えにくくて、観察は中断。 レナが提案した。
「ちょっと休憩しませんか。 あそこの泥地で座りましょう」 彼女が指差す先は、湿った地面。
泥が少し溜まってる場所だ。 俺はドキドキしながら従った。
二人でしゃがむように座る。 足元が泥でべちゃべちゃ。
レナの服が少し汚れて、ジャケットのファスナーを少し下げた。 すると、もっと胸の膨らみが露わに。
Gカップの重みが、服を押し上げてる。 乳房の形がくっきり。
俺は息を飲んだ。 (あんなにでかいおっぱい、近くで見たら迫力ありすぎ…) レナが突然、俺の手に触れてきた。
「あなたの指、細くて綺麗ですね。研究で使うのに良さそう」 彼女は俺の指を自分の指でなぞる。
くすぐったい。 でも、なんか変な感じ。
俺の体が熱くなる。 「え、何。
」 俺が聞くと、レナはにっこり笑った。 「冗談ですよ。
でも、触ってみたくて。敏感な生き物みたいに、あなたの反応見てみたいんです」 彼女の目が、いたずらっぽい。
霧の中で、彼女の巨乳が息づくたびに揺れる。 俺は言葉に詰まる。
童貞の俺には、女の人のこういうアプローチがわからない。 ただ、興奮するだけ。
レナの手が、俺の太ももに移動した。 泥の感触が、服越しに伝わる。
「ここ、湿気でじっとりしてますね。あなたも、こんな感じ。
」 彼女の指が、ゆっくり内側を這う。 俺の股間が、即反応。
チンコが硬くなって、ズボンを押し上げる。 (うわ、触られてる… 女の指で… 想像以上だ) 周りの自然の音が、耳に響く。
葦の揺れる音、遠くの水の滴る音。 それが、なんか卑猥に聞こえる。
レナの指が、ズボンの上から俺のチンコをなぞった。 「固くなってきてる。
かわいい反応」 彼女の声が、低くなる。 俺は抵抗できない。
むしろ、腰が勝手に動く。 レナは俺を泥の上に押し倒した。
地面が冷たくて、泥が服に染み込む。 でも、構わない。
彼女の巨乳が、俺の胸にのしかかる。 重い。
柔らかい。 Gカップの爆乳が、俺の体を包むみたいに。
「もっと感じて。私の指で、支配してあげる」 レナが囁く。
彼女の指が、俺のズボンのファスナーを下ろす。 パンツ越しに、チンコを露出させた。
朝の空気が、冷たく当たる。 でも、すぐにレナの温かい指が触れる。
指先で、亀頭をくるくる撫でる。 (あっ、気持ちいい… こんなの、初めて…) 汁が、にじみ出てくる。
先走り液が、指に絡む。 レナはそれを塗り広げるように、シャフトを握った。
泥地で体勢を変えて、俺は仰向け。 レナは俺の上にまたがるように座る。
彼女の巨乳が、目の前に。 ジャケットを脱いで、Tシャツ一枚に。
乳首の形が、薄い布越しに浮き出てる。 でかいおっぱいが、ゆさゆさ揺れる。
俺は手を伸ばした。 (触りたい… この爆乳を…) レナは許してくれた。
俺の指が、Tシャツの上から乳房を掴む。 柔らかすぎて、手が沈む。
重みが、手のひらにずっしり。 「もっと強く揉んで」 レナが言う。
俺は夢中で揉む。 乳肉が、指の間から溢れ出す。
彼女の息が荒くなる。 レナの指の動きが、激しくなる。
今度は、パンツを完全に脱がせて、直にチンコを弄ぶ。 親指でカリ首を押さえ、残りの指で竿を上下に。
くちゅくちゅって音がする。 俺の汁が、どんどん出て、指を濡らす。
泥の湿気と混ざって、べちゃべちゃ。 「あなたの汁、たくさん出てる。
春の霧みたいに、湿っぽい」 レナが笑う。 自然の音が、BGMみたい。
鳥のさえずりが、俺の喘ぎに重なる。 (こんなところで、指でイカされそう… 童貞の俺が…) 俺は腰を浮かせる。
レナの巨乳を、もっと揉みたい。 Tシャツをめくり上げて、ブラをずらす。
生の乳房が、露わに。 Gカップの爆乳、ピンクの乳首が立ってる。
俺は乳首を指でつまむ。 レナが、ビクッとする。
彼女の指が、止まらない。 今度は、玉袋も一緒に。
指の腹で、優しくマッサージ。 汁が、どろどろ溢れて、泥に混じる。
俺のチンコは、脈打ってる。 「イキそう。
」 レナの声が、甘い。 俺は頷くしかできない。
(出ちゃう… 指だけで、こんなに…) クライマックス。 レナの指が、速く動く。
親指と人差し指で、亀頭を挟んでこね回す。 汁が、飛び散る。
俺は大声で喘いだ。 びゅるびゅるって、大量の精子が噴き出す。
レナの指に、白いのが絡みつく。 泥の上に、飛び散った汁が、霧に溶ける。
息が荒い。 レナは指を拭きながら、俺の顔に巨乳を近づける。
「どうだった。 私の指、支配されたでしょ」 彼女の乳房が、俺の頰に触れる。
柔らかい感触。 俺は、放心状態。
(最高だった… でも、現実。 夢。
) 周りの湿地は、霧が晴れ始めてる。 鳥の声が、普通に戻る。
レナは服を直して、立ち上がった。 「また観察しに来てね。
次はもっと、深い研究を」 彼女は笑って、去っていった。 俺は泥だらけで、起き上がる。
チンコが、まだびくびくしてる。 汁の匂いが、残る。
春の湿地帯で、こんな体験。 童貞の俺には、忘れられない。
今でも、思い出すだけで、下半身が熱くなる。 巨乳のレナの指の感触が、頭から離れないんだ。
(あの汁の量、異常だったな… 俺の想像力、勝手に膨らんでる) 湿気の残る朝、俺は一人で湿地を後にした。 でも、心の中は、まだあの泥地にいるみたいだ

































































