俺はショウ、20代後半の普通のサラリーマンだ。 この日は休みを取って、アミューズメント施設に来ていた。
理由は簡単。ネットで見つけた新しい屋内迷路のテスト参加者募集に応募したんだ。
施設の新アトラクションで、デザイナーが作った迷路を実際に試して意見を言うやつ。 報酬ももらえるし、面白そうだったからさ。
正午近く、施設の受付で待っていると、スタッフが俺を呼んだ。 「ショウさん、こちらへどうぞ。
ベラさんがご案内します」 ベラ。 誰だよそれ。
案内役の女性が現れた。 彼女は迷路デザイナーだって自己紹介した。
ベラは30代ぐらいの見た目で、明るい性格らしく笑顔が印象的。 でも、何より目がいったのは彼女の胸元。
白いブラウスがパツパツに張ってて、ボタンの隙間から深い谷間が見え隠れしてる。 (うわ、でけえ… あれ、Gカップ以上はあるだろ。
巨乳すぎて、歩くたびにゆさゆさ揺れてる) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。 ベラはそんな俺の視線に気づいてるのかいないのか、普通に説明を始めた。
「この迷路は、閉所恐怖を少し感じさせるように設計したの。壁は黒い布で覆われてて、道は複雑よ。
でも怖くないから安心してね」 彼女の声は優しくて、親切そう。 施設の裏側にある入口まで連れて行ってくれて、そこから一人で入るルールだって。
ベラは俺に地図の代わりに小さなライトを手渡した。 「迷ったら声をかけて。
私の声で誘導するわ。正午からスタートよ」 正午のチャイムが施設内で鳴り響いた。
俺は深呼吸して、迷路の中へ足を踏み入れた。 中は予想以上に暗くて、壁がすぐそばに迫ってくる感じ。
空気は少し湿ってて、布の匂いが鼻をくすぐる。 足音が echo みたいに響いて、ちょっと息苦しい。
道は曲がりくねってて、すぐに方向感覚が狂いそう。 (これ、ほんとにテストか。
なんかサスペンス映画みたいだな) 壁に手を触れながら進むけど、すぐに死に道にぶつかる。 引き返して別の道を探す。
汗が額ににじんでくる。 正午の陽光は外だけだ。
中は永遠の薄暗さ。 30分ぐらい歩いたかな。
突然、壁の向こうから声が聞こえた。 「ショウさん、そこ右に曲がって。
もう少しで中央よ」 ベラの声だ。 スピーカーかな。
でも、なんか近く感じる。 俺は言われた通りに右へ。
すると、狭い通路で彼女とばったり出会った。 ベラが中に入ってきてたんだ。
「テストの途中経過を確認しに来たの。どう。
迷ってる。」 彼女は笑って近づいてくる。
その瞬間、狭い空間で体がぶつかりそうになって、ベラの胸が壁に押しつけられた。 (おおお… 巨乳が壁にぺちゃんこに潰れてる。
ブラウスが透けて、ブラのレースが見えそう。柔らかそうで、俺の顔が埋まりそうなボリューム) 俺の股間が一気に熱くなった。
ベラは気づかないふりで体を離したけど、俺はもう興奮が止まらない。 「う、うん。
ちょっと迷っちゃって…」 俺はわざと道に迷ったふりをして、彼女にすがりつくように近づいた。 壁際に体を寄せて、息を荒くする。
閉所の息苦しさが、逆にエロい緊張感を生んでる。 ベラの体臭がふわっと漂ってきて、甘いシャンプーの匂い。
「大丈夫。 ここ、狭いわよね。
ちょっと休憩しましょ」 ベラは優しく俺の肩に手を置いた。 その手が温かくて、俺の心臓が爆発しそう。
(チャンスだ… こんなところで、巨乳の彼女に触れたい) 俺は我慢できずに、彼女の腰に手を回した。 ベラはびっくりした顔をしたけど、すぐに微笑んだ。
「ショウさん、興奮してるの。 私の胸、気になってるみたいね」 彼女は自分でブラウスを少し緩めて、谷間を露わにした。
Gカップの爆乳が、息づかいとともに上下してる。 乳房の肌は白くて、静脈がうっすら浮かんでる。
俺はもう理性が飛んだ。 壁に背中を預けて、ベラを引き寄せる。
「ベラさん… お願い、触らせて」 彼女はくすくす笑いながら、膝をついた。 狭い壁際で、俺のズボンを下ろす。
チンコがビンッと飛び出して、彼女の顔の前に。 (うわ、こんなところでフェラされるなんて… 夢みたい。
童貞の俺が想像する最高のシチュ) ベラの息がチンコにかかって、熱い。 彼女の唇が近づいて、ゆっくりと先端をくわえる。
チュパ… という音が、迷路の静けさに響く。 ベラの口内は温かくて、唾液がたっぷり。
舌がチンコの裏筋をなぞって、くるくる回る。 (あぁ、気持ちいい… 巨乳が俺の太ももに当たってる。
柔らかい感触がたまんねえ) 俺は壁に爪を立てて、悶える。 閉所の圧迫感が、快感を倍増させる。
息が苦しいのに、チンコはどんどん硬くなる。 ベラは巨乳を寄せて、チンコを谷間に挟み込むような動き。
パイズリフェラの合わせ技だ。 乳房の重みがチンコを包んで、滑らかな肌が擦れる。
「ん… ふふ、ショウさんのチンコ、熱いわ。ビクビクしてる」 ベラが口を離して囁く。
その声がエロくて、俺は腰を振ってしまう。 彼女はまたくわえて、激しく吸い上げる。
ジュポジュポという湿った音が、耳にこびりつく。 俺の汗と彼女の唾液が混じって、股間がべっとり。
(おマンコも触りたいけど、今はこれでいい… ベラさんの口マンコ、最高だよ) ベラの巨乳が揺れるたび、ブラウスがはだけて、ピンクの乳首がチラリ。 硬くなった乳首を、俺は夢中で指でつまむ。
彼女の体がビクッと反応して、フェラがさらに深くなる。 喉奥までチンコを押し込んで、ベラはえずきそうになりながらも続ける。
俺の亀頭が、彼女の扁桃腺に当たる感触。 苦しさとエロさが混じって、俺は悶絶する。
「ベラさん… あぁ、出そう…」 俺は声を抑えきれず、喘ぐ。 壁の布が俺の背中に食い込んで、痛いのに気持ちいい。
ベラはスピードを上げて、舌を激しく動かす。 チンコの根元まで口で覆って、手で玉を優しく揉む。
(童貞の俺が、こんな爆乳美女に壁際フェラ… 引くほど興奮する妄想が現実かよ) ついに限界が来た。 ドクドクと、大量の精子がベラの口内に噴き出す。
彼女はごくんと飲み込んで、唇を拭う。 「ふふ、たくさん出たわね。
ショウさん、悶えて可愛かった」 俺は壁に寄りかかって、息を切らす。 股間がじんじん痺れて、膝がガクガク。
閉所の空気が重く感じるけど、満足感でいっぱい。 ベラは立ち上がって、ブラウスを直す。
巨乳がまた元の位置に戻って、ゆったり揺れる。 「続きは出口でね。
迷路、クリアして」 彼女はそう言って、別の道へ消えた。 俺はフラフラしながら、迷路を進む。
さっきの余韻で、チンコがまだ半勃ち。 壁の感触が、ベラの口を思い出させる。
ようやく出口が見えて、外の光が差し込む。 正午を少し過ぎた頃だ。
出口で待っていたのはベラ。 「よくがんばったわ。
テストの感想は。」 俺は照れながら、彼女の手を取る。
「最高だったよ。ベラさんのおかげで」 彼女は笑って、連絡先を交換した。
それから、俺たちの関係は続いた。 週末に施設で会って、迷路の奥でまたエロいこと。
ベラの巨乳に何度も埋もれて、フェラだけじゃなくおマンコにも入れるようになった。 彼女のクリトリスをクンニして、巨乳を揉みしだきながら騎乗位。
ベラのおマンコはきつくて、汁が溢れてチンコを締めつける。 一回イっても、彼女の乳首を吸いながら二回戦。
(この関係、ずっと続けたい… 巨乳の虜だ) 今でも、あの正午の迷路を思い出すたび、股間が熱くなる。 ベラとの秘密の時間は、俺の毎日にスパイスを加えてくれる。
閉所のサスペンスと、エロのコントラスト。 それが、俺の最高の妄想を超えた現実さ





















































