夏の昼下がり、都市の近くにある屋内アクアリゾートに俺は一人で来ていた。 アマチュアダイバーとして、海じゃなくてプールで練習するのが好きでさ。
水着姿の女の子たちがいて、ちょっとした非日常感がたまらないんだ。 今日はビーチエリアで日光浴をしようと、ラウンジチェアに横になっていた。
周りは家族連れやカップルで賑わってるけど、俺みたいな独身男は浮いてるかもな。 (20代後半の俺、彼女なんて作ったことないし、こんなところで妄想するしかないよな) 日焼け止めを塗り忘れて、肌がチリチリ痛くなってきた。
それでもリラックスして目を閉じてたんだ。 突然、足の指に鋭い痛みが走った。
見ると、近くのプールサイドで遊んでたガキが投げたビーチボールが直撃したみたいだ。 俺は思わず飛び起きて、足を押さえた。
「いたた…くそ、痛ぇ」 周りを見回すと、近くにいた一人の女性が駆け寄ってきた。 彼女は白いビキニ姿で、看護師のバッジみたいなのを水着に付けてる。
オフの日に来てるのかな。 でも、何より目がいったのは彼女の胸元。
ビキニの布地が張りつめて、ありえないくらいのボリューム。 Gカップはありそうだ。
いや、もっとでかいかも。 プルンと揺れるたびに、谷間が深く影を作ってる。
童顔っぽい顔立ちで、優しげな目。 30代ぐらいかな、プロっぽい落ち着きがある。
「大丈夫ですか。 足、怪我したみたいですね。
私は看護師のミキです。 ちょっと見せてください」 ミキはそう言って、俺の隣にしゃがみ込んだ。
彼女の胸がすぐ近くで揺れて、俺の視線が釘付け。 (うわ、こんな巨乳、リアルで見たの初めてかも。
柔らかそうで、触ったら沈み込みそう…) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってる。 ミキは足を優しく触って、軽く消毒液みたいなのを塗ってくれた。
持ち前の手際の良さで、包帯を巻いてくれる。 「腫れそうだけど、大したことないですよ。
でも、念のため休んでください。 あそこのプライベートプールエリア、空いてるんで連れてきますね」 プライベートエリア。
そんなの知らなかった。 ミキに支えられて、歩く。
彼女の腕が俺の体に触れて、柔らかい感触が伝わってくる。 いや、それ以上に、歩くたびに胸が俺の腕に当たるんだ。
プニプニした弾力。 暑いプールサイドの空気の中で、汗の匂いと日焼け止めの甘い香りが混じる。
(これ、夢じゃねえよな。 こんな美人看護師に助けられるなんて、ラッキーすぎる) プライベートエリアは、仕切りで囲まれた小さなプール。
人気がなくて、静かだ。 ミキは俺をクッション付きのベンチに座らせて、水を飲ませてくれた。
「足、動かさないで。 少し冷やしましょう」 彼女はプールの水をすくって、俺の足に当てる。
その間も、胸の谷間が俺の目線の高さで揺れる。 ビキニの紐が緩く見えて、いつずれるかハラハラする。
会話が弾んで、ミキの仕事の話になった。 病院で忙しいけど、夏はリフレッシュしたくてここに来るんだって。
俺はダイビングの趣味を話して、なんとか普通に振る舞おうとした。 でも、内心は彼女の体に夢中。
(あの巨乳、どんな感触なんだろう。 揉んだら、手が埋もれちゃうんじゃ…) 時間が経つにつれ、ミキの表情が柔らかくなる。
「ケンさん、緊張してる。 リラックスしてよ。
お礼に、マッサージしてあげる」 マッサージ。 俺の足から始まった手が、だんだん太ももに。
彼女の指先が温かくて、ぞわぞわする。 プールの水音が響く中、ミキの息遣いが近くなる。
そして、突然彼女の胸が俺の膝に触れた。 柔らかくて、重い。
「ここ、固くなってるね。 もっとほぐさないと」 ミキの声が甘い。
俺の股間が、反応し始める。 水着の中で、チンコがムクムクと硬くなってきた。
(ヤバい、こんなところで勃起とか。 童貞の俺、コントロール効かねえ) ミキは気づいたみたいで、くすっと笑う。
彼女の手が、俺の水着の端に伸びる。 「ふふ、ケンさん、可愛い反応。
看護師として、ちゃんとケアしてあげるよ」 そう言って、ミキは俺の水着をずらした。 露わになった俺のチンコ。
初めて女の人に見られる。 太くて、血管が浮いて、先っちょがピンク色に膨らんでる。
ミキの目が輝く。 「わあ、立派だね。
こんなに硬くして、興奮してるの。」 彼女の巨乳が、俺の太ももに押しつけられる。
ビキニの布地越しに、乳首の形がわかる。 固くて、突起してる。
ミキはゆっくりと手を伸ばし、チンコの根元を握った。 温かい掌。
指が絡みつくように動く。 (あっ、気持ちいい… これが手コキかよ。
夢みたいだ) でも、ミキはそこで止まらない。 彼女は体を寄せて、顔を近づける。
息がチンコにかかる。 熱くて、湿った感触。
「口でしてあげる。 リラックスしてね」 ミキの唇が、亀頭に触れた。
柔らかい。 チュッと吸われて、俺の体がビクンッと跳ねる。
彼女の舌が、先っちょを舐め回す。 ねっとりした唾液が絡まって、チンコ全体がぬるぬる。
巨乳が俺の脚に当たって、揺れるたびに波打つ。 (うおお、フェラチオだ… ミキさんの口の中、熱くて狭い。
俺のチンコ、飲み込まれそう) ミキは徐々に深く咥えていく。 喉の奥まで。
ゴクゴクと音がする。 彼女の頭が上下に動くたび、胸がブリンと弾む。
Gカップの爆乳が、汗で光ってる。 谷間に影ができて、まるで底なしの海みたい。
俺は我慢できなくて、手を伸ばす。 ミキの胸に触れた。
(でけえ… 柔らかくて、指が沈む。 乳首、固いぞ) ミキは咥えたまま、うめく。
振動がチンコに伝わって、たまらない。 彼女の舌が裏筋を這う。
カリ首をチロチロ刺激。 俺のチンコは、ビクビク脈打ってる。
先走りが溢れて、ミキの口内に混じる。 「んっ…ケンさん、美味しいよ。
もっと出して」 ミキが一瞬口を離して言う。 その視線、妖艶で、俺を射抜く。
また咥え直す。 今度は激しく。
頭を高速で振る。 胸が俺の膝にぶつかって、パンッパンッと音。
プールの水しぶきが飛び、湿った空気がエロい。 俺の鼻に、ミキの体臭。
甘酸っぱい汗と、女性の匂い。 (もう限界… 童貞の俺、こんなの耐えられねえ) チンコが膨張して、ミキの口内で爆発しそう。
彼女の唇が締めつける。 舌が絡みつく。
「出る…ミキさんっ。」 俺は叫んで、腰を浮かせた。
大量の精子が、ドクドクとミキの喉に注ぎ込まれる。 白くて、熱い液体。
ミキは全部飲み込んで、ゆっくり口を離す。 唇に糸を引く。
彼女の巨乳が、息で上下してる。 「ふふ、たくさん出たね。
ケンさん、初めて。」 ミキの目が優しいけど、俺は放心。
人生が変わったみたい。 (これが本物のフェラか… ミキさんの口、忘れられねえ。
巨乳の感触も、ずっと頭に残る) その後、ミキは俺の足のケアを続けてくれた。 連絡先を交換して、別れた。
でも、あのプライベートプールの記憶は、俺の毎日のオカズになった。 今でも、プールに行くたび、ミキの胸と口を想像して、股間が熱くなるんだ。
童貞の妄想が、現実になった一夏。 それ以来、俺は少しだけ自信を持てた気がする








































