夏の昼下がり、学校は授業の喧騒が少し落ち着いた時間帯だった。 俺、ユウキは新任の教師で、20代後半のまだ慣れない日々を送っていた。
この日は教材の準備で、いつものように準備室に駆け込んだ。 準備室は学校の古い棟の奥にあって、埃っぽい棚がいっぱい並んでる場所だ。
汗がじっとり額に浮かぶ暑さの中、俺は棚から古い教科書を探していた。 すると、ドアが静かに開く音がした。
入ってきたのは、リサコ先生だった。 ベテランの女教師で、30代半ばくらいの貫禄ある人。
彼女の存在は学校中で有名で、特にあの胸の大きさが話題になる。 リサコ先生の胸は、Gカップは軽く超えてるだろうな。
白いブラウスを着ていても、ボタンが今にも弾けそうなほど張りつめてる。 夏の薄い生地越しに、豊満な谷間がはっきり見えて、俺の視線は自然とそこに吸い寄せられた。
(うわ、でかすぎる…。こんな胸、実際に見たことないよ) リサコ先生は優しい笑顔で俺に声をかけた。
「ユウキ先生、何を探してるの。 手伝おうか」 俺は慌てて目を逸らして、教科書を指差した。
「え、えっと、夏休みの特別授業用の資料です。古いのがいいんですけど…」 彼女は棚に近づいてきて、俺の隣に並んだ。
準備室の空気は少し蒸し暑くて、彼女の甘い石鹸の匂いがふわっと漂ってきた。 リサコ先生は棚を上手に探りながら、俺の仕事の話を聞いてくれた。
「新任さんで大変よね。うちの学校は古いから、準備も一苦労だわ」 彼女の声は柔らかくて、なんだか安心する。
俺たちは少しずつ世間話になった。 リサコ先生は10年以上のベテランで、生徒の指導が上手いって評判だ。
俺はまだ授業で失敗続きで、相談っぽく話した。 「リサコ先生みたいに、みんなを引っ張れるようになりたいんです」 彼女はくすっと笑って、俺の肩を軽く叩いた。
その時、彼女の胸が少し俺の腕に触れた。 柔らかい感触が一瞬伝わってきて、俺の心臓がドキドキ鳴った。
(やばい、こんな近くで…胸の重み感じちゃった) でも、俺は平静を装って会話を続けた。 準備室の窓から入る陽光が、彼女のブラウスを透かして、ブラのレース模様までうっすら見え隠れする。
夏の汗で少し湿った布地が、胸の曲線をより強調していた。 リサコ先生は資料をいくつか見つけてくれて、俺に手渡した。
「これでいいかしら。 もっと詳しく知りたければ、いつでも聞いてね」 彼女の指が俺の手に触れる感触が、妙に温かかった。
俺は頷きながら、内心で興奮を抑えきれなかった。 そんなやり取りが続くうちに、準備室のドアは自然と閉まっていた。
外の廊下は静かで、誰も来ない時間帯。 リサコ先生がふと、俺の顔を覗き込むように近づいた。
「ユウキ先生、顔赤いわよ。暑いのかしら。
」 彼女の息が俺の耳にかかって、ぞわっとした。 俺はごまかそうとしたけど、視線がまた彼女の胸に落ちる。
あのGカップ以上の膨らみが、息づかいごとにゆさゆさ揺れてる。 (触りたい…でも、そんなわけないよな。
俺、童貞だし) リサコ先生は微笑んで、俺の手を取った。 「リラックスして。
指導ってのは、こうやって親身になるのよ」 彼女は俺を棚の陰に連れて行き、座るように促した。 準備室の床に古いクッションがあって、俺たちは並んで座った。
彼女の体温が近くて、胸の圧迫感が俺の肩に伝わる。 話は次第にプライベートなことに移った。
リサコ先生は独身で、学校が恋人みたいな生活だって笑った。 俺は自分のことを少し話したけど、恋愛経験ゼロの部分は隠した。
でも、彼女の胸が視界の端で揺れるたび、頭の中がエロい妄想でいっぱいになる。 (もし、彼女が俺を抱きしめてくれたら…あの柔らかいおっぱいに顔埋めたい) リサコ先生が突然、俺の膝に手を置いた。
「ユウキ先生、緊張してるみたいね。もっとリラックスしましょう」 彼女の目が優しくて、俺は拒否できなかった。
彼女はゆっくりとブラウスを緩め、ボタンを一つ外した。 「夏は暑いわよね。
少し涼しくしてあげる」 そこから、事態は一気に変わった。 リサコ先生のブラウスが開いて、白いブラジャーが露わになった。
Gカップの胸が、こぼれんばかりに収まってる。 乳房の白い肌が、汗で少し光ってる。
俺は息を飲んで、固まった。 (本物だ…こんな爆乳、夢みたい) 彼女は俺の手を自分の胸に導いた。
「触ってみなさい。新任の指導よ」 俺の指が、柔らかい乳肉に沈み込んだ。
温かくて、ぷにぷにと弾力がすごい。 リサコ先生は小さく息を漏らした。
「ん…優しくね」 俺は我慢できずに、両手で揉み始めた。 ブラの上からでも、乳首の位置が硬く感じ取れる。
(デカい…重い…これが女の人のおっぱいか) 彼女は俺の頭を引き寄せて、胸に押しつけた。 谷間に顔を埋めると、甘い汗の匂いが充満した。
柔らかい肉の壁が、俺の頰を包み込む。 「リサコ先生…これ、いいんですか。
」 俺の声は震えてた。 彼女は囁くように言った。
「いいのよ。ユウキ先生の初めての指導だもの」 ブラを外すと、巨大な乳房がぷるんと飛び出した。
ピンク色の乳輪が大きくて、乳首は勃起してる。 俺は夢中で乳首に吸いついた。
チュパチュパと音を立てて、舌で転がす。 ミルクみたいな甘い味がした気がした。
(おっぱい吸ってる…俺、赤ちゃんみたい) リサコ先生は俺の頭を撫でながら、笑った。 「可愛いわね。
もっと吸いなさい」 彼女の手が俺のズボンに伸びて、股間を触った。 俺のチンコはもうパンツの中でビンビンに硬くなってた。
「わあ、こんなに固くなってる。興奮してるのね」 リサコ先生はズボンを下ろして、俺のチンコを握った。
熱い手の感触に、俺は腰を浮かせた。 チンコの先から我慢汁がにじんで、彼女の指を濡らす。
「リサコ先生…あっ、出ちゃうかも」 彼女は優しく手コキを始めた。 上下にしごかれて、俺のチンコは脈打つ。
でも、彼女は止まらなかった。 「まだよ。
もっと楽しもう」 リサコ先生は俺を膝立ちさせて、自分の胸を寄せた。 Gカップの爆乳が、俺のチンコを挟み込んだ。
パイズリだ。 柔らかい乳肉が、チンコを包んで上下に動く。
谷間の汗と我慢汁が混ざって、ぬるぬるの感触。 (うわ、パイズリ…おっぱいでチンコ擦られてる…最高) 俺は我慢できずに、乳首をまた吸った。
授乳手コキみたいな感じで、彼女の乳首を口に含みながら、腰を振る。 チュパチュパ吸う音と、ぱちゅぱちゅという乳肉の摩擦音が準備室に響く。
リサコ先生の息も荒くなって、彼女のおマンコが熱くなってるのが想像できた。 「ユウキ先生のチンコ、熱いわ…私の爆乳でイッて」 彼女は胸を強く押しつけて、チンコの根元まで揉み込む。
俺の亀頭が乳房の柔肉に埋もれて、快感が爆発した。 「リサコ先生…イクッ。
」 大量の精子が噴き出して、彼女の谷間に飛び散った。 白いザーメンが、Gカップの胸を汚す。
熱い脈動が何度も続いて、俺はへたり込んだ。 リサコ先生は笑って、俺の頭をまた胸に抱き寄せた。
「よくできたわね。初めてでこんなに…」 俺は余韻に浸りながら、彼女の乳首を優しく舐めた。
準備室の外では、まだ夏の蝉の声が聞こえていた。 この出来事は、俺の秘密の妄想として、心に刻まれた。
リサコ先生とはその後も、時々準備室で会うようになったけど、俺の童貞心はあの爆乳の感触を忘れられない。 毎晩、ベッドで思い浮かべて、オナニーするんだ。
(あのおっぱい…また触りたい)





































