俺はソフトウェアエンジニアとして、毎日デスクに張り付いてコードを叩く生活を送っている。 30代手前で、仕事のストレスが溜まる一方だ。
秋のこの頃、午後の陽光が柔らかく差し込む正午に、ふと息抜きしたくなった。 高層ビルの展望台は、そんな時にぴったりだった。
エレベーターで上がると、ガラス張りの空間に風がそよぎ、街並みが一望できる。 葉ずれの音が遠くに聞こえ、涼しい空気が頰を撫でた。
(今日も一人か…。女の子とこんなところで出会うなんて、夢のまた夢だよな) 人影はまばらで、俺は端の方に立って下界を眺めていた。
すると、すぐ隣で同じように景色を眺める女性が目に入った。 彼女は白衣のようなラボコートを羽織った研究者風で、黒髪をポニーテールにまとめている。
顔は知的で優しげ、でもその胸元が…。 ラボコートの前がはちきれんばかりに膨らんでいて、明らかにHカップはありそうな爆乳だ。
歩くたびにゆさゆさと揺れ、布地が張りつめて谷間がくっきり浮かび上がる。 俺の視線は自然とそこに吸い寄せられた。
(うわ、でけえ…。あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう) 彼女が気づいたのか、軽く微笑んで声をかけてきた。
「こんにちは。こんなところで休憩ですか。
私も研究の合間に来ました。遺伝子工学をやってるんですけど、息抜きが必要で」 俺は慌てて視線を上げ、咳払いをして返事した。
「ええ、僕もソフトウェアの仕事で。Kyoっていいます。
景色がいいですよね、秋の空気も」 彼女はReiと名乗り、にこやかに頷いた。 20代後半くらいだろうか、肌がすべすべで、目が輝いている。
二人は自然と話し始めた。 下の街を指さしながら、仕事の大変さを共有する。
俺はコードのバグに悩まされる日常を、彼女は実験の失敗談を笑いながら話した。 正午の陽光が彼女の胸を照らし、影が谷間に落ちてさらに強調される。
俺は必死で目を逸らそうとしたが、無理だった。 「最近、孤独を感じること多くないですか。
仕事ばかりで、人間関係が薄くなっちゃって」 Reiがふと真剣な顔で言った。 俺は頷き、胸の内を吐露した。
「そうなんです。僕なんて、恋愛経験もろくにないし…。
毎日がルーチンで」 彼女も同意し、目を細めた。 「私もです。
研究室にこもってばかりで、誰かと繋がりたいのに。 この展望台に来ると、少し心が軽くなるんですよね」 会話が弾むうちに、互いの孤独が重なり、奇妙な親近感が生まれた。
秋風がガラスを叩く音がBGMのように心地いい。 でも、俺の頭の中は彼女の巨乳でいっぱいだった。
ラボコートのボタンが今にも弾けそうで、想像が膨らむ。 (あの胸、柔らかそうだ…。
もし触れたら、俺の人生変わるかも) Reiが突然、俺の腕を軽く触った。 「Kyoさん、こっちの隅の方、人が少ないですよ。
もっとゆっくり話しましょう」 彼女の誘いに、俺の心臓が跳ね上がった。 展望台の隅、ガラスの死角になる一角に移動する。
周囲に人はおらず、遠くの喧騒だけが聞こえる。 彼女は壁に寄りかかり、俺を振り返った。
目が少し潤んでいて、頰が赤らんでいる。 「Kyoさん、私の胸…ずっと見てましたよね。
」 ストレートな言葉に、俺は固まった。 「え、あ、いや…ごめんなさい」 彼女はくすりと笑い、ラボコートのボタンを一つ外した。
中から白いブラウスが覗き、Hカップの爆乳がさらに露わになる。 谷間が深く、肌の白さが眩しい。
「いいんです。実は、私もあなたに興味があったんです。
この孤独を、共有できる人だって思って」 俺の息が荒くなった。 彼女はゆっくりと近づき、俺の胸に手を置いた。
柔らかい感触が伝わり、俺の下半身が熱くなる。 (やばい、こんなところで…でも、止まらない) Reiは俺のズボンのベルトに手をかけた。
「少し、楽にしましょう。私の胸で、癒してあげます」 彼女の声が甘く、俺は抵抗できなかった。
ズボンを下ろされ、チンコがぴょんと飛び出す。 すでにガチガチに勃起していて、先端から透明な液がにじんでいる。
Reiの目が輝き、彼女はブラウスをはだけた。 巨大なHカップの爆乳が、ブラジャーに包まれて現れる。
黒いレースのブラで、乳輪の端がわずかに見え隠れする。 彼女はブラを外し、ぽよんと両方の巨乳を解放した。
乳首はピンク色で、ぷっくり膨らんで立っている。 重力に逆らわず、柔らかく揺れるその姿に、俺は息を飲んだ。
(すげえ…本物の巨乳だ。夢みたい) Reiは跪き、俺のチンコを両手の巨乳で挟み込んだ。
温かく、ふわふわの感触がチンコを包む。 乳肉があふれんばかりに押しつけられ、谷間がぬるぬる滑る。
彼女はゆっくりと上下に動かし始めた。 「どう。
Kyoさんのチンコ、熱いですね。私の爆乳で、気持ちいい。
」 俺は喘ぎ、腰を震わせた。 「う、うん…Reiさん、ヤバい…でかくて柔らかい…」 パイズリの動きが速くなり、チンコの皮膚が乳房に擦れる音が響く。
先端が谷間から出たり入ったり、彼女の唾液を塗ってさらに滑りが良くなる。 俺は我慢できず、手を伸ばして巨乳を揉んだ。
指が沈み込むほどの柔らかさ、乳首を摘むとReiが小さく喘ぐ。 「んっ…Kyoさん、強く揉んで…私の乳首、固くなってるでしょ。
」 彼女の乳首は確かに硬く、俺は夢中で転がした。 パイズリが激しくなり、チンコの根元まで乳肉が密着。
秋の風が背中を撫でる中、展望台の隅でこんなことが…興奮が頂点に。 (もうダメ、こんな童貞みたいな俺が、こんな爆乳パイズリで…出ちゃう。
) Reiはさらに胸を押しつけ、舌でチンコの先をチロチロ舐めた。 「出して、Kyoさん。
私の巨乳に、全部かけて」 その言葉で、俺の理性が飛んだ。 チンコがびくびくと脈打ち、大量の精液が噴き出した。
白濁の液体が彼女の谷間に飛び散り、Hカップの爆乳を汚す。 一発、二発、三発…止まらない射精に、俺は膝をガクガクさせた。
Reiは笑顔で受け止め、精液を指で掬って舐めた。 「いっぱい出ましたね。
興奮しすぎて、かわいい」 射精の余韻に浸りながら、俺たちは息を整えた。 彼女の巨乳は俺の精子でべっとり光り、匂いが甘酸っぱく漂う。
Reiはティッシュで拭き、ラボコートを直した。 「ふふ、意外と大胆でしたね、私たち」 俺は恥ずかしさと満足感で頰を赤らめた。
(こんな出会い、人生で初めて…。でも、なんか心が繋がった気がする) 二人は連絡先を交換した。
「また、研究の話とか…会いましょう」 Reiが微笑む。 展望台を後にする頃、正午の陽光が優しく包み、秋の風が新鮮に感じられた。
俺は下界に戻りながら、胸に温かな余韻を残した。 孤独が少し溶けたような、そんな一日だった

































