夏の夜の遊園地は、蒸し暑い空気が肌にまとわりつくみたいだった。俺は大学生のアルバイトで、こんなところで週末を手伝ってる。
20代前半の夏休み、彼女なしの童貞生活を紛らわすのにちょうどいい。今日は観覧車のチケットを切る係で、汗だくになりながらお客さんをさばいてた。
ふと、列の最後尾に彼女が立ってるのが目に入った。名前は後で知ったけど、アスカさん。
遊園地のパートタイムのアテンダントで、20代半ばくらいかな。黒髪のポニーテールが揺れて、制服のシャツがピチピチに張ってる。
視線が自然に彼女の胸元に吸い寄せられた。あのシャツの下、Gカップはありそうな爆乳が、重力に逆らって突き出してるみたい。
谷間が少し覗いてて、息を飲む。俺みたいな童貞には、こんな視覚攻撃は耐えられない。
心臓がドキドキ鳴りだした。 (あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むんだろうな) 仕事が一段落して、俺も一息つこうと観覧車に並んだ。
夜の遊園地はライトアップされてロマンチックだけど、俺はただの疲労回復気分。ところが、最後のゴンドラで乗り遅れそうになった。
急いで駆け寄ると、アスカさんが笑顔で手を振ってる。 「最後の一回ですよ。
早く乗ってくださいね」 彼女の声が甘くて、俺は慌ててゴンドラに飛び込んだ。ところが、中はもう彼女だけ。
パートのシフト終わりで、一緒に乗るつもりだったのかな。ゴンドラがゆっくり動き出すと、狭い空間に二人きり。
夜の風が窓から入ってきて、彼女の制服の匂いがふわっと漂う。シャンプーの甘い香りと、汗の微かな塩気。
「今日はお疲れ様。あなたもアルバイトだよね。
私、アスカ。よろしく」 彼女がにこっと笑う。
俺はShunって名乗って、座席に腰を下ろした。ゴンドラが上がるにつれて、遊園地のネオンが下に広がる。
夏の夜空は星がちらほらで、ちょっと幻想的。 会話が始まった。
彼女は明るくて、仕事の愚痴から趣味の話まで。俺は相槌を打ちながら、チラチラ彼女の胸を見るのを抑えきれなかった。
座ってるせいで、制服のボタンが今にも弾けそう。Gカップの重みが、座席に沈み込んでるのがわかる。
「暑いよね、この季節。制服がきつくてさ」 アスカさんがシャツの襟を直す仕草で、谷間が深くなる。
俺の視線に気づいたのか、彼女がくすっと笑った。 (ヤバい、気づかれた。
でも、あの柔らかそうなおっぱい、揉んだら指が埋もれるんじゃ…) ゴンドラが頂上に近づくと、彼女が少し体を寄せてきた。狭いせいか、肩が触れる。
いや、それだけじゃない。彼女の胸が、俺の腕に軽く当たる。
柔らかい…信じられない感触。スポンジみたいに弾力あって、温かい。
俺の股間が、すぐに反応し始めた。ズボンの中でチンコが硬くなって、痛いくらい。
「景色、きれいだね。夜の観覧車、好き」 彼女の声が近い。
息が耳にかかる。俺は頷くだけで精一杯。
興奮が止まらない。童貞の俺には、この密室の緊張感がたまらない。
妄想が膨らむ。(このままキスしたら、彼女のおっぱいを自由に触れるのかな…乳首を摘まんで、吸ったらどんな味。
) アスカさんが俺の顔を覗き込む。優しい視線に、俺の心臓が爆発しそう。
「Shunくん、緊張してる。 かわいいね」 彼女の手が俺の膝に触れた。
そこから、ゆっくり上へ。俺は固まる。
ゴンドラがゆっくり回ってる中、彼女の胸が俺の体に押しつけられる。意図的だ。
Gカップの爆乳が、俺の胸板にムニュッと沈む。柔らかくて、重い。
布地越しでも、そのボリュームが伝わってくる。 (うわ、こんなに柔らかいなんて…おっぱいが俺の体を包んでるみたい) 俺の手が、自然に彼女の腰に回った。
彼女が微笑んで、俺の唇に自分の唇を重ねてくる。キスだ。
最初は軽く、チュッと。でも、すぐに舌が入ってくる。
ディープキス。彼女の唾液が甘くて、俺の舌を絡め取る。
チュパチュパ音がゴンドラに響く。俺のチンコはもう限界で、ズボンを押し上げる。
キスを止めると、アスカさんがシャツのボタンを外し始めた。一つ、二つ…ブラが露わになる。
黒いレースのブラに、Gカップの巨乳が収まりきらず、はみ出してる。彼女がブラをずらすと、ピンク色の乳首が飛び出してきた。
ぷっくり勃起してる。 「触ってみて、Shunくん」 俺は震える手で、彼女のおっぱいを掴んだ。
でかい…両手で揉んでも溢れる。柔らかくて、指が沈む。
乳房の重みが掌にずっしり。俺は我慢できず、乳首を摘まむ。
固くて、ツンと立ってる。アスカさんが小さく喘ぐ。
「あん…優しくね」 (こんな感触、夢みたい。童貞の俺が、こんな爆乳を揉んでるなんて) 俺は顔を埋めた。
谷間に鼻を押しつける。柔らかい肉の壁に囲まれて、息苦しいけど幸せ。
汗とミルクみたいな匂いがする。俺の舌で乳首を舐め回す。
レロレロ、チュパチュパ。彼女の乳首が硬くなって、俺の口の中で跳ねる。
アスカさんが俺の頭を抱きしめて、もっと押しつけてくる。 「もっと吸って…いいよ」 俺は夢中で吸う。
赤ちゃんみたいに、チュウチュウ。もう片方の手で、もうのおっぱいを揉みしだく。
乳肉が指の間からこぼれる。彼女の手が俺のズボンに伸びて、チャックを下ろす。
チンコが飛び出してきた。先走りが糸引いて、固い血管が浮き出てる。
「わあ、Shunくんのチンコ、大きいね。かわいい」 アスカさんが手で握る。
温かい掌が、ゆっくりしごく。俺は腰が浮く。
快感が電流みたい。おっぱいを吸いながら、手コキされるなんて、妄想以上。
30秒も持たずに、ビュッビュッと精子を噴き出す。白いのが彼女の手にべっとり。
「早いね…でも、興奮してる証拠だよ」 彼女が笑う。俺は恥ずかしいけど、興奮が収まらない。
次はパイズリだ。彼女がゴンドラの座席に座って、俺のチンコをおっぱいの谷間に挟む。
Gカップの爆乳が、チンコを包み込む。柔らかい肉のトンネル。
彼女が上下に動かすと、ヌルヌルした感触。汗と精子の混じった滑りで、最高。
「どう。 おっぱいでチンコ、気持ちいい。
」 「ヤバい…アスカさんのおっぱい、最高…」 俺は腰を振る。谷間にチンコを突っ込んで、ピストン。
乳肉がチンコを締めつける。乳首を指でこね回しながら。
もう一回、イキそう。彼女が舌を出して、チンコの先をチロチロ舐める。
フェラみたい。俺は耐えきれず、二度目の射精。
おっぱいの谷間に、熱い精子をぶちまける。白いのが谷間を汚す。
ゴンドラがまだ回ってる。夜の遊園地の下で、こんなエロいこと。
興奮がピーク。アスカさんがスカートをまくり上げる。
下着を脱いで、おマンコを見せる。ツルツルのパイパンで、ピンクのビラビラが濡れて光ってる。
クリトリスがぷっくり膨らんでる。 「Shunくん、入れて…童貞卒業しよ。
」 俺は頷く。チンコを彼女のおマンコに当てる。
熱くて、ヌルヌル。ゆっくり挿入。
処女膜がない、彼女の経験豊富なおマンコが、俺のチンコを飲み込む。締まりがすごい。
肉壁がうねって、チンコをマッサージ。 「ああん…入ってきた…Shunくんのチンコ、熱い」 俺は腰を動かす。
最初はぎこちないけど、すぐに本能でピストン。パンパン音がゴンドラに響く。
おっぱいが揺れる。Gカップの爆乳が、波打つように上下。
俺は揉みながら突く。乳首を摘んで、おマンコを抉る。
(おマンコの中、こんなに温かくてきついなんて…童貞の俺、こんなところで卒業かよ) アスカさんが喘ぐ。「もっと…奥まで…クリトリス、触って」 俺の指がクリトリスをこする。
固い豆みたい。彼女のおマンコがキュッと締まる。
俺も限界。腰を激しく振って、三度目の射精。
中出しだ。ドクドクと精子をおマンコに注ぐ。
彼女もイッたみたい。体が震えて、おマンコが痙攣。
事後、ゴンドラが地面に近づく。俺たちは息を切らして、服を直す。
彼女のおっぱいに残った精子を、ティッシュで拭く。谷間がまだ赤く、乳首が立ってる。
「Shunくん、秘密だよ。また会おうね」 アスカさんがキスをして、連絡先を交換。
ゴンドラが止まると、彼女は笑顔で降りた。俺は放心。
夏の夜風が、汗を冷やす。童貞卒業の余韻に浸りながら、遊園地を後にした。
あの巨乳の感触、今でも忘れられない。きっと、また会うよ

































































