秋の夜は、いつもより空気が冷たくて澄んでいる。 俺、ヒロキは星空観測が趣味で、毎週末ベランダで小型の望遠鏡を立てては空を眺めるのが日課だ。 30代半ばの独身サラリーマンで、仕事は普通のIT系。彼女なんていうのは遠い昔の記憶で、今は星の光が心の隙間を埋めてくれる。 そんな俺に、最近知り合った天文学者のセレナが、連絡をくれたんだ。
セレナは、オンラインの天文フォーラムで知り合った女性。 20代後半くらいかな、プロの天文学者で、大学で研究してるって聞いた。 メッセージのやり取りから、彼女の知識の深さにびっくりしたよ。 「今度、私の自宅天文台で本格的な星見しませんか? 私の自家製の機材、使ってみて」 そんな誘いが来て、俺は即答でOKした。 興奮が抑えられなかった。
秋の夕暮れ、俺はセレナの家に向かった。 郊外の一軒家で、屋根にドーム状の天文台がついてる。 彼女が玄関で迎えてくれた時、俺の視線は一瞬で釘付けになった。 セレナは黒いセーターを着ていて、その下に隠しきれないほど膨らんだ胸元が目立つ。 (で、でかい…。あれ、絶対Gカップ以上だろ。星みたいに輝いてる谷間が…) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。 彼女は笑顔で手を振って、中に招き入れた。
「ヒロキさん、ようこそ。まずはお茶でもどうぞ」 リビングは本がいっぱいで、天文書の山。 セレナは紅茶を淹れてくれて、星の話が始まった。 オリオン座の話とか、秋の銀河の美しさとか。 彼女の声は柔らかくて、知識が豊富で、俺はただうなずくばかり。 外はもう暗くなり、夜風が窓を叩く音が聞こえる。
一時間ほど話した後、セレナが立ち上がった。 「じゃあ、天文台に行きましょう。星がよく見える時間ですよ」 俺たちは階段を上って、屋根のドームへ。 自家製の天文台は本格的で、大きな望遠鏡が中央に据えられてる。 空は満天の星で、秋の冷たい空気が頰を撫でる。 セレナが望遠鏡を調整し始めて、俺は隣で手伝った。
「ここ、触ってみて。レンズが綺麗でしょ」 彼女が身を屈めて調整する姿で、セーターの胸元が緩む。 その巨乳が、望遠鏡の筒に軽く当たる。 ぷるん、と柔らかく揺れて、俺の股間が反応した。 (うわ、乳が当たってる…。あの柔らかさ、想像しただけでヤバい。星より輝いてるじゃん) セレナは気づかないふりで、笑顔を向ける。 「ヒロキさん、まずはアンドロメダ銀河から。見てみて」
俺は望遠鏡を覗いた。 星の渦巻きが広がって、宇宙の神秘に息を飲む。 セレナが隣で解説してくれる。 「この銀河、250万光年先よ。光の旅が長いんだ」 彼女の体温が近くて、香水の甘い匂いが漂う。 夜の静けさが、俺たちの会話を包む。 時々、彼女の巨乳が俺の腕に触れて、ドキドキが止まらない。
時間が経つにつれ、深夜の11時頃。 星見に集中してるはずなのに、俺の頭はセレナの胸でいっぱい。 彼女がまた身を屈めて、望遠鏡を動かす。 今度は、セーターの隙間からブラのレースが見え隠れ。 Gカップの爆乳が、星明かりに照らされて白く輝く。 (触りたい…。あの谷間に顔埋めて、息もできないくらい) 俺は我慢できず、息を荒げてた。
セレナがふと、俺の顔を見て微笑んだ。 「ヒロキさん、熱心ね。でも、ちょっと休憩しよっか」 彼女は天文台のベンチに座って、俺を手招き。 俺は隣に腰を下ろした。 秋の夜風が冷たいのに、彼女の体は温かい。 「星空の下って、ロマンチックでしょ? 宇宙みたいに、広くて深いもの」 セレナの言葉に、俺はうなずく。
すると、彼女が体を寄せてきた。 肩が触れ、巨乳の柔らかい感触が俺の腕に伝わる。 (え、近い…。乳の重みが感じられる。こんなの、夢みたい) 「ヒロキさん、星の話ばっかりじゃつまらないかも。私、もっと近くで感じたいの」 彼女の声が甘く、息が耳にかかる。 俺は固まって、言葉が出ない。
セレナの手が、俺の膝に置かれた。 ゆっくりと太ももを撫でて、上へ。 「あなたも、興奮してるんでしょ? 私のここ、見てたよね」 彼女はセーターを少し持ち上げて、胸元を見せつける。 Gカップの爆乳が、ブラに収まりきらずにこぼれそう。 乳房の丸みが、星の光で影を作ってる。 (ヤバい、こんな近くで…。乳首の形まで浮き出てる) 俺のペニスが、ズボンの中で硬く張りつめて痛い。
「セレナさん…」 俺がつぶやくと、彼女はキスしてきた。 柔らかい唇が重なり、舌が絡む。 唾液の味が甘酸っぱくて、俺の頭が真っ白。 キスしながら、彼女の手が俺の股間に触れる。 「固くなってる。かわいい」 セレナが笑って、ズボンのチャックを下ろす。
俺のチンコが、ぴょんと飛び出した。 先走りが糸を引いて、恥ずかしい。 (こんなところで、童貞丸出しだ…。でも、興奮しすぎて止まらない) セレナは目を細めて、巨乳を寄せる。 セーターを脱ぎ捨て、ブラを外す。 爆乳が解放されて、ぷるぷると揺れる。 乳輪はピンクで大きく、乳首がぷっくり立ってる。 星空の下で、あの白い肌が輝く。詩みたいに、美しくてエロい。
「これで、挟んであげる。星見ながら、気持ちよくなって」 セレナが跪いて、俺の腰に跨がるように体を近づける。 彼女の巨乳が、俺のチンコを挟み込む。 温かく、柔らかい肉のクッション。 乳房の谷間が、チンコを包んで、ぬるぬるの感触。 (うわあ、乳の重みで押しつぶされそう。こんな柔らかさ、想像以上) 彼女は手を添えて、ゆっくり上下に動かし始める。
パイズリの感触が、たまらない。 チンコの竿が、乳肉に埋もれて、摩擦が熱い。 先端が谷間から出て、乳首に軽く当たる。 セレナの息が荒くなって、巨乳が波打つ。 「どう? 私の爆乳、気持ちいい?」 「う、うん…。ヤバい、セレナさんの乳、最高」 俺は喘ぎながら、星空を見上げる。 流れ星が一筋、横切る。
彼女の動きが速くなる。 乳房の内側が、チンコを優しく擦る。 汗でぬめりが増して、滑りが良くなる。 (乳の匂いがする。甘くて、ムワッと。チンコが溶けそう) セレナの乳首が硬く尖って、俺の腹に触れる。 俺は手を伸ばして、爆乳を掴む。 指が沈み込む柔らかさ。重くて、弾力がある。 「もっと、揉んで。私の乳、好きにしていいよ」
俺は両手で巨乳を揉みしだく。 乳肉が指の間から溢れ、形を変える。 乳首を摘まむと、セレナが甘い声を上げる。 「あんっ…。ヒロキさん、上手」 パイズリが激しくなり、チンコの根元まで乳で覆う。 血管が浮き出た竿が、谷間で擦れて、快感が電流みたい。 星の光が、彼女の汗ばんだ肌を照らす。 秋風が冷たいのに、体は熱い。
(こんなの、持たない…。童貞の俺が、巨乳パイズリでイキそう) セレナが舌を出して、先端をチロチロ舐める。 唾液が加わって、ぬちゃぬちゃ音がする。 「出して、星に捧げて」 彼女の言葉に、俺は限界。 チンコがビクビク震えて、大量の精液が噴き出す。 谷間に白いのが飛び散り、爆乳を汚す。 (ああ、気持ちいい…。星空が回ってるみたい)
絶頂の余韻で、俺はベンチに崩れ落ちる。 セレナは笑って、巨乳を拭く。 「ふふ、たくさん出たね。宇宙みたいに、広がった」 俺たちは抱き合って、星を眺めた。 深夜の天文台は、静かでロマンチック。 彼女の体温が、心地いい。
翌朝、朝日がドームを照らす。 俺たちは天文台でコーヒーを飲んでた。 セレナの巨乳は、今度はTシャツに包まれてるけど、まだ興奮の記憶が鮮明。 「昨夜の星、忘れられないわ。また来てね」 俺はうなずいて、宇宙の神秘を語り合う。 セレナの知識と、俺の趣味が重なって、関係が深まる。 (これからも、星空の下で、こんな夜が続くのかな) 秋の朝は、爽やかで、未来が輝いて見えた。
セレナと俺の話は、まだ始まったばかり。 星のように、永遠に続くかも知れない。 でも、今はあの巨乳の感触が、頭から離れない。 毎晩、思い浮かべて、ひとりで慰めるんだ。 そんな妄想が、俺の日常を彩る。
(待てよ、昨夜の続き、想像しちゃうな…。セレナの爆乳で、またパイズリ。いや、次は騎乗位で乳揺らして…) 朝の光の中で、そんな下心が湧く。 天文学者とのロマンスは、エロス満載だ。
セレナが望遠鏡を片付けながら、俺に囁く。 「次は、もっと深い宇宙を探検しましょう」 その言葉に、俺のチンコがまた反応。 巨乳の谷間を、星空のように思い浮かべる。 これが、俺の新しい星見の楽しみ方。
夜の記憶が、鮮やか。 パイズリのぬくもり、乳の重み、精液の飛び散り。 すべてが、詩的なエロス。 セレナの爆乳は、俺の宇宙の中心。 これからも、星の下で、狂おしい夜を重ねるんだ。
(ああ、セレナさんのおっぱい、Gカップの神々しさ。乳首の味、想像だけでイケそう) 朝食を一緒に食べて、別れの挨拶。 でも、心は繋がってる。 星空のロマンスは、こんなに甘美だなんて。 俺の童貞心が、爆発した夜。 永遠に、忘れられない。
セレナの家を後にして、俺は電車で帰る。 窓から見える秋の空、星は見えないけど、胸に満ちてる。 次に会う時、何が起きるか。 巨乳パイズリの続きを、妄想が止まらない。 (次は、おマンコにチンコ入れて、乳揉みながら…。クンニでクリトリス舐めて、フェラで吸われて) そんな引くような想像が、俺を駆り立てる。 天文台の夜は、俺の人生を変えた。 星とエロスの融合、最高だ。














































