春の夕方、仕事のイライラを吹き飛ばそうと、街中の高級リラクゼーションサウナに寄った。 俺、ユウタは20代後半のグラフィックデザイナーだ。
デスクワーク続きで肩が凝り固まり、頭の中は締め切りとクライアントの無茶振りでいっぱい。 今日は早めに切り上げて、ここでリセットしようと思った。
サウナは街の中心にあって、意外と混んでるけど、混浴エリアの湯船は広くてゆったり浸かれる。 タオルを巻いて湯船に沈む。
湯気がふわっと立ち上り、桜の香りが混じったお湯が体を包む。 春の柔らかい光が窓から差し込んで、なんだか心が軽くなる。
俺は目を閉じて、深呼吸。 このサウナに来るのは久しぶりだけど、来てよかったな。
隣の湯船に、誰かが入ってきた気配がした。 チラッと目を開けると、向こう側に女の人が座ってる。
ミユキ、って後で知ったんだけど、当時30代手前くらいのイベントコーディネーターらしい。 彼女の体は湯に半分沈んでて、上半身が少し浮かんでる。
その胸が、でかすぎる。 水面にぷかぷかと浮かぶ二つの膨らみは、まるで熟れた果実みたい。
タオル一枚で隠しきれてない谷間が、Gカップはありそうなボリュームで揺れてる。 (うわ、すげえ…あんな巨乳、リアルで見たことない) 俺の視線が釘付けになる。
心臓がドクドク鳴って、湯の熱さ以上に体が熱くなった。 彼女は俺の視線に気づいたみたい。
ふっと微笑んで、湯船を滑るように近づいてくる。 湯気が彼女の周りを優しく包んで、肌がほんのりピンクに染まってる。
「こんなところで会うなんて、珍しいわね。リラックスできてる。
」 ミユキの声は柔らかくて、耳に心地いい。 俺は慌てて目を逸らそうとしたけど、遅かった。
「え、あ、うん。仕事のストレスでさ…あなたも。
」 言葉が詰まる。 彼女はくすっと笑って、俺の隣にぴったり寄り添う。
その瞬間、彼女の巨乳が俺の腕に軽く触れた。 柔らかい…温かい感触が、電撃みたいに走る。
会話が弾み始めた。 ミユキはイベントの仕事をしてて、今日も打ち合わせの後で疲れて寄ったんだって。
俺はデザインの話をして、共通の趣味の旅行の話題で盛り上がる。 湯船の熱気が体をほぐしてくれるけど、俺の頭の中は彼女の胸でいっぱい。
水面下で、彼女の太ももが俺の足に触れる。 偶然か、わざとか。
(ヤバい、こんな近くで巨乳見てるだけで、チンコが反応しちゃう…) 夕方のサウナは静かで、遠くから水音が響くだけ。 ミユキの目が、俺をじっと見つめてくる。
「あなた、さっきから私の胸ばっかり見てて。気になってるの。
」 ストレートに言われて、俺は顔を赤らめた。 ミユキは笑いながら、体を寄せてくる。
彼女の巨乳が、俺の胸にむにゅっと押しつけられた。 谷間の温もりが、直に伝わってくる。
柔らかくて、重みがある。 お湯の湿気が加わって、肌が滑る感触がたまらない。
「ふふ、こんなに硬くなってる。触ってみたくてウズウズしてるんでしょ。
」 彼女の囁きが耳元で響く。 俺は息を飲んで、頷くしかなかった。
ミユキの手が、俺のタオルの下に滑り込む。 湯船の中で、彼女の指が俺のチンコを優しく握る。
(ああ、こんなところで…でも、止まらない) 彼女の巨乳を、俺は恐る恐る触れた。 手のひらに収まらないボリューム。
指が沈み込む柔らかさ。 乳首の部分が、ぷくっと硬くなってて、俺の指に当たる。
ミユキは俺の耳に息を吹きかけて、甘く囁く。 「もっと強く揉んで。
私の爆乳、好きにしていいわよ」 俺は我慢できずに、両手で彼女の巨乳を鷲掴み。 お湯の中で、むにむに揉みしだく。
谷間から溢れる肉の感触が、夢みたい。 彼女の乳首を指でつまむと、ミユキが小さく喘ぐ。
「あん…そこ、気持ちいい」 湯気の向こうで、彼女の顔が紅潮してる。 俺のチンコは、彼女の手の中でビクビク脈打ってる。
ミユキはゆっくりと手を動かし始める。 手コキの感触が、温かいお湯と混じって、頭がぼーっとする。
周りに人がいないのを確認して、ミユキが体をずらす。 彼女の巨乳を、俺の顔に押しつけてくる。
谷間に顔を埋めると、柔らかい壁に囲まれて息が詰まる。 温もりと、ほのかな石鹸の匂い。
「舐めて。私の乳首、吸ってみて」 俺は夢中で口を寄せる。
チュパチュパと音を立てて、乳首を吸う。 Gカップの重みが、俺の頰を圧迫する。
ミユキの手が速くなり、俺はすぐに限界が来た。 「出ちゃう…。
」 湯船の中に、白いのが混じって広がる。 ミユキは笑って、俺の頭を撫でる。
「早いわね。でも、可愛い」 このままじゃ物足りないって、ミユキが提案した。
プライベート湯船の部屋を借りて、移動する。 春の夕暮れの光が、部屋の窓から差し込む。
個室の湯船は広く、ジャグジーみたいに泡立つ。 タオルを脱ぎ捨てて、二人で入る。
ミユキの裸体が、全部見えた。 巨乳が重力に逆らって、ぷるんと揺れる。
下腹部はツルツルで、おマンコの割れ目がほんのり湿ってる。 (完璧だ…こんな体、想像以上) 俺も全裸で、チンコがまた硬く立つ。
ミユキは俺を湯船の縁に座らせて、跪く。 彼女の巨乳を、俺の股間に挟み込む。
パイズリの始まり。 柔らかい肉のクッションが、チンコを包む。
温かいお湯が滴り落ちて、滑りがいい。 「どう。
私の爆乳で、チンコ挟まれて気持ちいい。」 ミユキの目が、妖しく輝く。
俺は腰を振って、谷間に突っ込む。 むにゅむにゅの感触が、最高。
乳首が俺の先端に擦れて、電気が走るみたい。 そのまま、ミユキが体を起こして、俺の上にまたがる。
騎乗位の体勢。 彼女のおマンコが、俺のチンコにゆっくり沈む。
ぬるぬるの熱い中が、全部飲み込む。 「んっ…太いわね」 ミユキが腰を振るたび、巨乳が激しく揺れる。
俺は両手でそれを掴んで、揉みまくる。 指の間から溢れる白い肉。
乳輪がピンクで、乳首がビンビンに立ってる。 (おっぱい揺れすぎ…俺のチンコ、溶けそう) お湯のチャプチャプ音と、ミユキの喘ぎが混じる。
彼女のクリトリスを、親指でこねると、ミユキが体を震わせる。 次は俺が上になる。
正常位で、ミユキの脚を広げて突く。 おマンコの奥が、キュッと締まる。
巨乳を口に含みながら、ピストン。 チュパチュパ吸って、舌で転がす。
ミユキの声が大きくなり、「もっと…イキそう。」 俺も限界。
一緒にイッて、中に熱いのが出る。 体が重なり、湯船でぐったり。
その後も、何度も続いた。 ミユキがクンニをさせてくれて、俺は一生懸命おマンコを舐める。
割れ目の蜜が甘酸っぱくて、クリトリスを吸うと彼女がビクビク。 今度はフェラ。
ミユキの口が、チンコを根元まで咥える。 巨乳を揉みながら、喉奥の感触に悶絶。
一晩で、俺は何回も射精した。 ミユキの巨乳に、俺の精子がべっとりかかる。
温もりが、胸全体を覆う。 終わった後、ミユキは俺の肩に頭を預けてくる。
「また会おうよ。セフレみたいに、たまに遊ぼう」 意外な出会いが、こんな絆を生むなんて。
俺は頷いて、興奮の余韻に浸る。 今でも、あの谷間の柔らかさを思い出すだけで、チンコが疼く。
春のサウナが、俺の人生を変えた夜だった








































