地方都市のビジネスホテルに着いたのは、ちょうど正午近くだった。 俺、シュンはこの会社に入って3年目の新規営業担当で、30代半ばの独身だ。
そんな俺が出張でこの辺鄙な街に来たのは、取引先の小さな企業とのミーティングのため。 ホテルの一室を借りての打ち合わせで、窓からは灰色の空と遠くの山が見えるだけ。
緊張しつつ資料を広げていると、ドアがノックされた。 入ってきたのはリサさん。
取引先のOLで、20代後半くらいの女性だ。 黒いスーツに白いブラウスを着ていて、名札が胸元に光ってる。
でも、俺の目はその胸に釘付けになった。 リサさんのブラウスがパツパツに張ってて、ボタンの隙間から深い谷間が覗いてる。
あれは絶対、Gカップはありそうだ。 いや、もっとデカいかも。
巨乳が揺れるたびに、俺の心臓がドキドキ鳴る。 (こんな爆乳の女の人と二人きりでミーティングなんて、夢みたい…でも俺みたいな童貞が何を期待してるんだよ) 俺は慌てて目を逸らして、席に座るよう促した。
ミーティングが始まった。 リサさんは資料をパラパラめくりながら、丁寧に質問してくる。
声は柔らかくて、笑顔が可愛い。 でも俺の頭の中は、彼女の胸のことでいっぱいだ。
話してる最中、ペンを回す仕草で胸が少し揺れて、俺の視線が自然に下に行く。 (柔らかそう…あの谷間に顔を埋めたら、どんな匂いがするんだろう。
ミルクみたいな甘い匂いかな) 業務の話なのに、俺は集中できない。 リサさんが数字を挙げて説明してる間、俺は彼女の乳房の形を想像してる。
丸くて重そうで、手に収まりきらないくらい。 (揉んだら、指が沈み込んで、プニプニって音がしそう…いや、そんなバカな想像、止まれよ) 汗が額ににじむ。
なんとか返事を絞り出して、資料を指差すふりをするけど、心ここにあらずだ。 30分くらい経って、ようやく休憩の時間になった。
リサさんが立ち上がって、コーヒーを淹れようとキッチンコーナーへ。 俺もトイレに行くふりをして席を立つ。
でも、戻ってきたらリサさんが俺の隣に座り直してた。 距離が近い。
彼女の体温が感じられるくらい。 そして、なんとリサさんが少し前かがみになって、胸を俺の方に寄せてきた。
ブラウスがさらに張って、谷間が深くなる。 (うわ、近い…この匂い、シャンプーの甘い香りだ。
胸が当たってる。 いや、気のせいか) リサさんが微笑んで言う。
「シュンさん、資料のここ、もっと詳しく聞かせてくれますか。」 彼女の手が俺の膝に軽く触れた。
それで俺の妄想が爆発した。 突然、リサさんの目が優しく細まって、俺の肩に手を置く。
「疲れたでしょ。 ちょっとリラックスしましょうよ」 そう言って、彼女は自分のブラウスを少し緩めた。
ボタンが一つ外れて、黒いレースのブラが見えた。 中身の乳房が、白くて柔らかそうに膨らんでる。
Gカップの重みが、布地を押し上げてるんだ。 俺は息を飲んだ。
(チャンスだ…触っていいのか。 でも、こんなところで…) リサさんが俺の手を取って、自分の胸に導いた。
「触ってみて。柔らかいよ」 信じられない。
俺の指先が、リサさんの乳房に触れた。 温かくて、プニッとした感触。
まるでゼリーみたいに柔らかくて、でも重みがあって、手のひらに収まりきらない。 (ああ、夢じゃない…この爆乳、俺のものだ) 俺は我慢できずに、両手で揉み始めた。
リサさんの乳房を、優しく、でも強く握る。 指が沈み込んで、弾力が返ってくる。
乳首の位置がブラの上からわかる。 固くなってるのかな。
「リサさん…でかい…」 俺はつぶやくように言った。 彼女は小さく笑って、俺の頭を谷間に引き寄せた。
顔がリサさんの胸に埋まる。 柔らかい肉の壁に囲まれて、息苦しいけど幸せ。
匂いが濃厚で、汗と香水が混じった甘い香り。 俺は夢中で乳房を揉み続ける。
ブラウスをめくり上げて、ブラをずらす。 露わになった乳房は、ピンクの乳輪が大きくて、乳首がぷっくり立ってる。
(こんなエロいおっぱい、初めてだ…童貞の俺が、こんな爆乳を直に触れてるなんて) 俺は乳首に口を寄せて、チュパチュパ吸った。 リサさんが「あんっ」と小さく喘ぐ。
舌で転がすと、乳首が硬くなって、甘い味がする。 手はもう一方の乳房を握りしめて、揉みくちゃに。
乳肉が指の間から溢れ出る。 重くて、揺れるたびに波打つ。
(もっと、もっと揉みたい…このおっぱいに溺れたい) リサさんが俺のズボンの上から股間を撫でてくる。 俺のチンコはもうパンパンに固くなってる。
彼女の手がファスナーを下ろして、中に滑り込んできた。 温かい掌が、俺のチンコを包む。
「シュンさん、こんなに硬い…興奮してるの。」 リサさんの声が甘い。
俺は乳房を口に含んだまま、うなずく。 そのまま、リサさんが俺をソファに押し倒した。
彼女の巨乳が俺の胸にのしかかって、重みが心地いい。 俺は両手で乳房を鷲掴みにして、乳首を摘む。
ピンと張った乳首を、こね回す。 リサさんが腰をくねらせて、俺のチンコを手でしごき始める。
上下に動く感触が、たまらない。 (ああ、手コキだ…この爆乳の持ち主に、チンコをしごかれてる…イキそう) でも俺は耐えて、リサさんのスカートをまくり上げる。
ストッキング越しの太ももが、むっちりしてる。 彼女のパンティに手が届く。
湿ってる。 おマンコの熱気が伝わってくる。
指でクリトリスを探って、押す。 リサさんがビクッと震えて、乳房を俺の顔に押しつける。
「そこ…いいよ、シュンさん」 俺は興奮で頭がおかしくなりそう。 乳房を舐め回しながら、指をおマンコに挿れる。
ぬるぬるの蜜が溢れて、指を締めつける。 (おマンコ、熱い…俺のチンコが入ったら、どうなるんだろう) リサさんが俺のチンコを握りしめて、速く動かす。
我慢できなくて、俺は乳首を強く吸いながら射精した。 ドクドクと精子がリサさんの手に飛び散る。
白い液体が、彼女の指を汚す。 (出た…こんなに大量に…おっぱいのせいだ) リサさんは笑って、手を拭きながら俺にキスしてきた。
柔らかい唇が、俺の口を覆う。 舌が絡まって、唾液の味がする。
それから、俺たちはミーティングの続きなんて忘れて、体を重ねた。 リサさんが俺の上に跨がって、騎乗位の体勢。
彼女の巨乳が目の前で揺れる。 パイズリみたいに、乳房で俺の顔を挟む。
重い乳肉が、頰を圧迫する。 (天国だ…このおっぱいに埋もれてる) リサさんが腰を落として、おマンコに俺のチンコを挿入した。
熱くて、きつい。 中がうねうね締めつけてくる。
俺は下から乳房を揉みながら、腰を突き上げる。 リサさんの喘ぎ声が部屋に響く。
「あっ、シュンさん…おっぱい、もっと強く揉んで」 俺は言われた通りに、乳房を握りつぶす。 乳首を引っ張って、弾く。
おマンコの奥がキュンキュン締まる。 汗が混じって、肌が滑る感触。
音がする。 パンパンって、肉がぶつかる音。
リサさんの巨乳が、激しく揺れて、波のように上下する。 (こんなセックス、想像以上…童貞の俺が、爆乳OLとこんなことしてる) クライマックスで、俺はまたイッた。
リサさんの中にお湯みたいな精子を注ぎ込む。 彼女も体を震わせて、達したみたい。
おマンコが痙攣して、俺のチンコを絞る。 事後、俺たちは汗だくでソファに横たわった。
リサさんの乳房が、まだ少し赤く腫れてる。 俺は優しく撫でて、キスを繰り返す。
「また会おうね、シュンさん」 リサさんが耳元で囁く。 連絡先を交換して、ミーティングのふりをしてホテルを出た。
俺の心は、まだあの柔らかい感触でいっぱいだ。 (あの巨乳の温もり、忘れられない…これから、きっと続くよな) 地方都市の街を歩きながら、俺はスマホを握りしめた。
この出会いが、俺の人生を変える予感がした





































