夏の蒸し暑い夜だった。 俺はソフトウェア開発者の仕事で、出張先のこの大都市に飛んできた。
30代半ばの独身、彼女なんて何年も作ってない。 毎日のルーチンはコード打ちとコーヒーだけ。
そんな俺が、深夜の空港ラウンジでくつろいでいた。 フライトが遅れて、残された時間は退屈で仕方なかった。
ラウンジは空いていて、クーラーの冷たい風が肌を撫でる。 ソファに沈み込み、スマホをいじりながらため息をついた。
(こんな夜に、誰かと話せたらな…) 視線を上げると、向かいのカウンターに一人の女性が立っていた。 彼女の名前は後で知ったけど、イベントプランナーのソラさん。
20代後半くらいに見える、明るい笑顔の持ち主。 でも、何より目が釘付けになったのは、彼女の胸元。
薄手の夏用ブラウスが、ぴったりと張り付いてる。 その下で揺れる、信じられないほどのボリューム。
まるで熟れた果実みたいに、重そうにぶるんぶるん。 推測だけど、Gカップはありそう。
いや、もっとかも。 そんな爆乳が、照明の下で柔らかく影を作ってる。
俺の心臓が、どくどくと鳴り始めた。 彼女がこっちに近づいてきた。
「すみません、ここ空いてますか。」 ソラの声は柔らかくて、甘い匂いがふんわり漂う。
シャンプーの香りかな。 俺は慌てて頷いた。
「え、あ、はいどうぞ。」 彼女は隣に座って、ため息をついた。
「出張ですか。 私もイベントの打ち合わせで来てて、フライト遅れちゃって。
」 話が自然に始まった。 俺はHarutoって名乗って、仕事の愚痴をこぼした。
ソラはイベントの裏話をして、笑わせてくれる。 互いの孤独を共有するみたいに、時間があっという間に過ぎた。
彼女のブラウスが少しずれていて、谷間がちらり。 深い影が、俺の目を離さない。
「ここ、ちょっとプライベートコーナーがあるんですよ。 もっとゆっくり話せそう。
」 ソラが提案した。 俺はドキドキしながらついていく。
ラウンジの奥、仕切られたスペース。 柔らかい照明と、静かなBGM。
ソファが二つ並んで、まるで二人きりの部屋みたい。 夏の夜風がカーテンを揺らす。
ソラが隣に座ると、彼女の体温が伝わってくる。 「Harutoさん、なんか疲れてそう。
マッサージしてあげよっか。」 冗談めかした言葉に、俺の顔が熱くなった。
話はどんどん親密に。 ソラの過去の恋愛話が出て、俺は羨ましく聞き入る。
彼女はモテるタイプだってわかる。 そんな女性が、俺みたいな冴えない男に興味持ってるなんて。
(夢みたいだ…この爆乳、触れたらどんな感じ。) 視線が自然に胸元へ。
ソラは気づいて、くすっと笑った。 「私のここ、気になってる。
」 ストレートに言われて、俺は真っ赤になる。 「い、いえ、そんな…」 でも彼女は身を寄せてきた。
ブラウス越しに、柔らかい感触が腕に当たる。 Gカップの重みが、俺の体を溶かすみたい。
非エロな会話はここまで。 ソラの手が、俺の膝に触れた。
「リラックスしてよ。 ここ、誰も来ないから。
」 彼女の指が、ゆっくり上へ。 俺の股間が、すでに固くなってる。
ズボンの中で、チンコが痛いほど膨張。 (やばい、こんなところで…) ソラは目を細めて、俺のファスナーを下ろした。
「わあ、Harutoさん、すごい元気。」 彼女の声が、甘く響く。
パンツをずらすと、俺のチンコがぴょんと飛び出す。 先走りが糸引いて、恥ずかしい。
血管が浮き出て、熱く脈打ってる。 ソラの爆乳が、すぐ目の前。
彼女はブラウスをはだけて、ブラをずらした。 ピンクの乳輪が露わに。
乳首は小さくて、ぷっくり勃起してる。 「触ってみて。
」 俺は震える手で、Gカップの爆乳を掴む。 柔らかくて、指が沈む。
重みが手のひらにずっしり。 まるで魔法のクッションみたい。
(これが本物の巨乳…夢じゃないよな。) 俺は我慢できず、乳首を摘む。
ソラが小さく喘ぐ。 「あん…優しくね。
」 彼女の手が、俺のチンコに伸びる。 細い指が、根元を包む。
ゆっくり上下に動かす。 手コキの感触が、電撃みたい。
俺のチンコ、彼女の掌でぬるぬる滑る。 先端から汁が溢れて、卑猥な音がする。
「Harutoさん、こんなに硬い。 興奮しすぎでしょ。
」 ソラの言葉に、俺はうめく。 (気持ちいい…童貞の俺が、こんな美女に…) 彼女の爆乳を揉みながら、視線を下ろす。
ソラのスカートがめくれていて、パンツが見える。 白い布地に、湿ったシミ。
おマンコが、熱を持って疼いてるんだろう。 ソラはペースを速める。
手コキが激しくなる。 親指で亀頭をこする。
俺のチンコ、彼女の指の間でビクビク。 「出ちゃいそう…」 俺が言うと、ソラは笑う。
「いいよ、出して。 私の手で、いっぱい。
」 爆乳を俺の顔に押しつけてくる。 谷間に鼻が埋まる。
甘い汗の匂いと、柔肉の圧迫。 (天国だ…この巨乳の海に溺れたい) 乳首を口に含む。
チュパチュパ吸うと、ソラのおマンコから汁が滴る音が聞こえる気がする。 クライマックスが近づく。
ソラの手が、俺の玉袋も優しく揉む。 チンコの裏筋を刺激。
俺は腰を浮かせて、震える。 「ソラさん…あっ、出る。
」 大量の精子が、彼女の手に噴射。 白い液体が、指の間を伝う。
ドクドクと何度も脈打って、止まらない。 童貞の俺、こんな快楽知らなかった。
体が痙攣するみたい。 ソラは優しく拭いて、キスをしてくれた。
唇が柔らかくて、舌が絡む。 その後、俺たちは少し休んで話した。
ソラは「また会おうよ」って。 でも一夜の出会いだってわかってる。
プライベートコーナーを出て、ラウンジに戻る。 フライトの時間だ。
別れ際、彼女の爆乳が最後に揺れるのを見た。 (この夜、忘れられない…) 俺の人生、変わった気がする。
今でも、あの手コキの感触を思い出すだけで、チンコが固くなる。 巨乳の誘惑に、囚われた夏の夜





































