電車で出会った巨乳OLに座席でこっそり乳首弄ばれた話

2026/4/17
電車で出会った巨乳OLに座席でこっそり乳首弄ばれた話
内容

梅雨の夕方、通勤電車はいつものように混んでいた。 俺、ヒロキはグラフィックデザイナーで、今日も遅くまでデスクに張り付いて疲れ切っていた。

30代前半の俺は、こんな日常が続くだけで満足してるタイプだ。 彼女なんて何年もいないし、女性の体に触れた記憶なんてほとんどない。

ただ、想像するのは好きだ。 特に、巨乳の女性を見かけると、心の中で勝手にエロいシナリオを膨らませてしまう。

そんな俺の悪い癖が出たのが、この日の電車だった。 電車が揺れて、次の駅で少し人が減った。

俺はようやく座席に座れた。 隣に座ってきたのは、黒いブラウスを着た女性。

彼女はEmiさん、人事担当のOLらしい。 後で知ったけど、20代後半くらいで、仕事帰りだって言ってた。

でも、最初に目がいったのは彼女の胸元。 ブラウスがぴったり張り付いて、Gカップはありそうな爆乳がはちきれんばかりに揺れてる。

梅雨の湿気で少し汗ばんでるのか、谷間が光ってるみたいだ。 (うわ、でかすぎ…。

あんなの触ったら、俺の指が埋もれちゃうよな) 俺は視線を逸らそうとしたけど、無理だった。 電車の揺れで、彼女の巨乳が俺の腕に軽く当たる。

柔らかい感触が、服越しでも伝わってきて、俺の股間が即反応した。 Emiさんは俺の視線に気づいたみたいだ。

彼女は小さく微笑んで、こっそりブラウスの上ボタンを一つ外した。 さらに二つ目も。

今度は谷間が深く見えて、中の白いブラがチラリ。 巨乳が重そうに押し合ってる。

乳房の丸みが、息づかいごとに上下する。 電車の騒音の中で、彼女が耳元で囁いた。

「私の胸、気になってるの。 触ってみたくない。

」 声が甘くて、梅雨の雨音みたいに湿っぽい。 俺はドキッとして、慌てて周りを見回した。

誰も気づいてない。座席の陰で、二人きりみたいな雰囲気。

(マジかよ…こんなところで。 でも、触りたい。

死ぬほど) 俺は震える手で、そっと彼女の胸に手を伸ばした。 Emiさんの巨乳は、想像以上に柔らかかった。

PR

Powered by FANZA Web Service

指が沈み込んで、ブラウス越しに温かさが広がる。 彼女は体を寄せてきて、俺の手に自分の乳首を押しつけた。

「ここ、固くなってるでしょ。 もっと強く触って」 彼女の言葉に、俺の指が自然に動いた。

ブラの隙間から指を滑り込ませて、乳首を探る。 そこはもう、ぷっくり膨らんで硬い。

俺はそれを摘まんで、軽くこね回した。 Emiさんが小さく息を漏らす。

「んっ…いいわ、上手よ」 巨乳の重みが俺の手に乗っかって、揉むたびに形が変わる。 乳房の皮膚はすべすべで、汗の匂いがふんわり漂う。

(こんなの、夢みたい。乳首が俺の指に吸い付いてる…) 電車がカーブして揺れるたび、彼女の爆乳が俺の腕にぶつかって、興奮が止まらない。

Emiさんはさらに大胆になった。 彼女は俺の耳に唇を寄せて、熱い息を吹きかけた。

「もっと奥まで。私の乳首、敏感だから、連続でイカせて」 イカせて。

そんな言葉に、俺のチンコがズボンの中でビクビクした。 彼女は自分でブラウスの裾を少しめくり、ブラをずらした。

今度は直接、ナマの巨乳に触れた。 乳首はピンク色で、俺の指に挟むとプルプル震える。

俺は夢中でそれを転がした。 指の腹で乳首の先を擦り、時には爪で軽く引っ掻く。

Emiさんの体がビクッと反応する。 「はあっ…そこ、いい…もっと速く」 彼女の声が耳に響いて、俺の股間が熱くなる。

巨乳全体を両手で包み込んで、揉みしだく。 乳肉が指の間から溢れ出して、柔らかさが波のように広がる。

梅雨の蒸し暑さで、彼女の肌はしっとり湿ってる。 (乳首が熱くて、俺の指を締め付けてるみたい。

こんなにエロいなんて、信じられない) Emiさんは体をくねらせて、最初の絶頂を迎えた。 「んんっ…イッちゃう…」 彼女の巨乳が震えて、乳首がさらに硬くなった。

でも、止まらなかった。 Emiさんは俺の手を離さず、逆に自分の指で俺の股間を撫でてきた。

「あなたも興奮してるわね。私の胸で、もっと遊ぼうよ」 彼女は微笑みながら、乳首を俺の指に押しつけて導く。

今度は円を描くように弄ぶ。 俺は乳首の根元を押さえ、頂点をピンチする。

PR

Powered by FANZA Web Service

Emiさんの息が荒くなって、二度目の波が来た。 「また…イくっ…あなたの指、最高」 巨乳が汗で光り、谷間に俺の指が滑る。

触感がたまらない。 プニプニの乳房が、俺の掌を包み込んで離さない。

電車の揺れが加わって、まるで俺たちがセックスしてるみたい。 (チンコが痛いくらい勃起してる。

おっぱいに埋もれたい…永遠に) 三度目、四度目と、Emiさんは連続でイカされた。 彼女の体が小刻みに震えて、耳元で囁く声が甘くなる。

「こんなに感じちゃうなんて…あなた、特別よ」 俺はただ、巨乳を貪るように触り続けた。 乳首の周りのシワまで、指でなぞる。

彼女のおマンコの湿り気は想像でしか分からないけど、きっと今、びしょびしょだ。 クライマックスは、Emiさんが俺の首に腕を回して、キスしてきた時。

唇が柔らかくて、舌が絡む。 唾液の味が甘酸っぱい。

その間も、俺の手は止まらず乳首を弄ぶ。 彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられて、息ができないくらい。

「はあっ…もうダメ…五回目よ」 Emiさんの体が大きく震えて、最後の絶頂。 乳首が俺の指の中で脈打つ。

電車が駅に着いて、周りがざわついたけど、俺たちは気づかない。 ようやく手を離すと、Emiさんは満足げに息を整えた。

「ふふ、楽しかったわ。連絡先、交換しない。

」 俺はぼんやり頷いて、スマホを差し出した。 Emiさんは番号を入れて、微笑んだ。

「次はもっとゆっくり、触れ合おうね。私の巨乳、いつでも待ってるから」 心理的に、俺たちは繋がった気がした。

突然の親密さだけど、尊重し合える関係。 そんな予感がした。

電車が次の駅に着いて、Emiさんは降りた。 俺は座席に残って、指に残る乳首の感触を思い出す。

梅雨の雨が窓を叩く中、股間の疼きが収まらない。 (あんな爆乳にまた触れるなんて…俺の人生、変わるかも) 今でも、あの夕方の電車を思い出すたび、興奮が蘇る。

Emiさんとの次回が、待ち遠しい

この体験談が楽しめたら、応援クリックお願いします!

FC2ブログランキング小説(官能小説)ランキングにほんブログ村 大人の生活ブログへ

こちらの体験談もおすすめ

【温泉・風呂・巨乳】街中の貸切銭湯で出会った巨乳の女医に授乳手コキされた話

【温泉・風呂・巨乳】街中の貸切銭湯で出会った巨乳の女医に授乳手コキされた話

梅雨の早朝、街中はしとしと雨が降り続く中、俺は仕事の疲れを癒そうと小さな貸切銭湯に向かった。 パティシエ見習いの俺、タカオは20代後半で、毎日ケーキのデコレーションに追われて肩が凝り固くなっていた。 彼女なんてできた試しもなく、夜はベッドで妄想オナニーばかり。 そんな俺が選んだのは、路地裏の古い銭湯...

【職場・女上司】残業中のオフィスで出会った巨乳の女上司に授乳パイズリされた話

【職場・女上司】残業中のオフィスで出会った巨乳の女上司に授乳パイズリされた話

梅雨のジメジメした空気がオフィスにまとわりつく午後遅く、俺はデスクでレポートをまとめていた。新入社員のユウマ、20代半ばのマーケティングアシスタントだ。入社してまだ数ヶ月、周りはベテランばかりで、毎日が緊張の連続。外は雨が叩きつけ、窓ガラスが曇っている。残業続きで、腹の足しにもならない社食の残りをか...

【職場・巨乳】オフィスの資料室で出会った巨乳の同僚に柔らかおっぱいで挟まれて手コキされた話

【職場・巨乳】オフィスの資料室で出会った巨乳の同僚に柔らかおっぱいで挟まれて手コキされた話

夏の昼下がり、オフィスはエアコンの効いた涼しさが心地いいのに、外の陽射しが窓から差し込んで、なんだかむわっとした空気を作り出していた。 俺、ユウキは入社したばかりの新入社員で、データアナリストの仕事に追われていた。まだ20代前半で、大学を出てすぐこの会社に入ったから、周りの先輩たちに比べて経験が浅い...

【ビーチ・プール・セフレ】田舎の湖畔プールで出会った巨乳のセフレに息遣いと香りで誘惑されて悶絶した話

【ビーチ・プール・セフレ】田舎の湖畔プールで出会った巨乳のセフレに息遣いと香りで誘惑されて悶絶した話

春の陽射しが柔らかく差し込む田舎の湖畔だった。 俺はユウキ、20代半ばの環境保護ボランティアとして、この辺りの自然を守る活動に没頭していた。 静かな湖のほとりに建つプライベートプールは、俺の知り合いから借りた隠れ家みたいな場所。 水面が穏やかに揺れ、周りは木々が囲んでいて、人影もまばら。 そんな昼下...

【自宅・女教師】自宅で出会った巨乳の女教師にフェラチオされた話

【自宅・女教師】自宅で出会った巨乳の女教師にフェラチオされた話

春の夕方、柔らかな陽光がリビングの窓から差し込んでいた。 俺はユウキ、二十代後半の新米教師だ。 まだ教師歴が浅くて、毎日のように自宅で教材の準備に追われている。 今日もテーブルの上に教科書やプリントを広げて、明日の授業の流れを考えていた。 外は桜の花びらが舞う季節。少し肌寒い風がカーテンを揺らす。 ...