梅雨の夕方、通勤電車はいつものように混んでいた。 俺、ヒロキはグラフィックデザイナーで、今日も遅くまでデスクに張り付いて疲れ切っていた。
30代前半の俺は、こんな日常が続くだけで満足してるタイプだ。 彼女なんて何年もいないし、女性の体に触れた記憶なんてほとんどない。
ただ、想像するのは好きだ。 特に、巨乳の女性を見かけると、心の中で勝手にエロいシナリオを膨らませてしまう。
そんな俺の悪い癖が出たのが、この日の電車だった。 電車が揺れて、次の駅で少し人が減った。
俺はようやく座席に座れた。 隣に座ってきたのは、黒いブラウスを着た女性。
彼女はEmiさん、人事担当のOLらしい。 後で知ったけど、20代後半くらいで、仕事帰りだって言ってた。
でも、最初に目がいったのは彼女の胸元。 ブラウスがぴったり張り付いて、Gカップはありそうな爆乳がはちきれんばかりに揺れてる。
梅雨の湿気で少し汗ばんでるのか、谷間が光ってるみたいだ。 (うわ、でかすぎ…。
あんなの触ったら、俺の指が埋もれちゃうよな) 俺は視線を逸らそうとしたけど、無理だった。 電車の揺れで、彼女の巨乳が俺の腕に軽く当たる。
柔らかい感触が、服越しでも伝わってきて、俺の股間が即反応した。 Emiさんは俺の視線に気づいたみたいだ。
彼女は小さく微笑んで、こっそりブラウスの上ボタンを一つ外した。 さらに二つ目も。
今度は谷間が深く見えて、中の白いブラがチラリ。 巨乳が重そうに押し合ってる。
乳房の丸みが、息づかいごとに上下する。 電車の騒音の中で、彼女が耳元で囁いた。
「私の胸、気になってるの。 触ってみたくない。
」 声が甘くて、梅雨の雨音みたいに湿っぽい。 俺はドキッとして、慌てて周りを見回した。
誰も気づいてない。座席の陰で、二人きりみたいな雰囲気。
(マジかよ…こんなところで。 でも、触りたい。
死ぬほど) 俺は震える手で、そっと彼女の胸に手を伸ばした。 Emiさんの巨乳は、想像以上に柔らかかった。
指が沈み込んで、ブラウス越しに温かさが広がる。 彼女は体を寄せてきて、俺の手に自分の乳首を押しつけた。
「ここ、固くなってるでしょ。 もっと強く触って」 彼女の言葉に、俺の指が自然に動いた。
ブラの隙間から指を滑り込ませて、乳首を探る。 そこはもう、ぷっくり膨らんで硬い。
俺はそれを摘まんで、軽くこね回した。 Emiさんが小さく息を漏らす。
「んっ…いいわ、上手よ」 巨乳の重みが俺の手に乗っかって、揉むたびに形が変わる。 乳房の皮膚はすべすべで、汗の匂いがふんわり漂う。
(こんなの、夢みたい。乳首が俺の指に吸い付いてる…) 電車がカーブして揺れるたび、彼女の爆乳が俺の腕にぶつかって、興奮が止まらない。
Emiさんはさらに大胆になった。 彼女は俺の耳に唇を寄せて、熱い息を吹きかけた。
「もっと奥まで。私の乳首、敏感だから、連続でイカせて」 イカせて。
そんな言葉に、俺のチンコがズボンの中でビクビクした。 彼女は自分でブラウスの裾を少しめくり、ブラをずらした。
今度は直接、ナマの巨乳に触れた。 乳首はピンク色で、俺の指に挟むとプルプル震える。
俺は夢中でそれを転がした。 指の腹で乳首の先を擦り、時には爪で軽く引っ掻く。
Emiさんの体がビクッと反応する。 「はあっ…そこ、いい…もっと速く」 彼女の声が耳に響いて、俺の股間が熱くなる。
巨乳全体を両手で包み込んで、揉みしだく。 乳肉が指の間から溢れ出して、柔らかさが波のように広がる。
梅雨の蒸し暑さで、彼女の肌はしっとり湿ってる。 (乳首が熱くて、俺の指を締め付けてるみたい。
こんなにエロいなんて、信じられない) Emiさんは体をくねらせて、最初の絶頂を迎えた。 「んんっ…イッちゃう…」 彼女の巨乳が震えて、乳首がさらに硬くなった。
でも、止まらなかった。 Emiさんは俺の手を離さず、逆に自分の指で俺の股間を撫でてきた。
「あなたも興奮してるわね。私の胸で、もっと遊ぼうよ」 彼女は微笑みながら、乳首を俺の指に押しつけて導く。
今度は円を描くように弄ぶ。 俺は乳首の根元を押さえ、頂点をピンチする。
Emiさんの息が荒くなって、二度目の波が来た。 「また…イくっ…あなたの指、最高」 巨乳が汗で光り、谷間に俺の指が滑る。
触感がたまらない。 プニプニの乳房が、俺の掌を包み込んで離さない。
電車の揺れが加わって、まるで俺たちがセックスしてるみたい。 (チンコが痛いくらい勃起してる。
おっぱいに埋もれたい…永遠に) 三度目、四度目と、Emiさんは連続でイカされた。 彼女の体が小刻みに震えて、耳元で囁く声が甘くなる。
「こんなに感じちゃうなんて…あなた、特別よ」 俺はただ、巨乳を貪るように触り続けた。 乳首の周りのシワまで、指でなぞる。
彼女のおマンコの湿り気は想像でしか分からないけど、きっと今、びしょびしょだ。 クライマックスは、Emiさんが俺の首に腕を回して、キスしてきた時。
唇が柔らかくて、舌が絡む。 唾液の味が甘酸っぱい。
その間も、俺の手は止まらず乳首を弄ぶ。 彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられて、息ができないくらい。
「はあっ…もうダメ…五回目よ」 Emiさんの体が大きく震えて、最後の絶頂。 乳首が俺の指の中で脈打つ。
電車が駅に着いて、周りがざわついたけど、俺たちは気づかない。 ようやく手を離すと、Emiさんは満足げに息を整えた。
「ふふ、楽しかったわ。連絡先、交換しない。
」 俺はぼんやり頷いて、スマホを差し出した。 Emiさんは番号を入れて、微笑んだ。
「次はもっとゆっくり、触れ合おうね。私の巨乳、いつでも待ってるから」 心理的に、俺たちは繋がった気がした。
突然の親密さだけど、尊重し合える関係。 そんな予感がした。
電車が次の駅に着いて、Emiさんは降りた。 俺は座席に残って、指に残る乳首の感触を思い出す。
梅雨の雨が窓を叩く中、股間の疼きが収まらない。 (あんな爆乳にまた触れるなんて…俺の人生、変わるかも) 今でも、あの夕方の電車を思い出すたび、興奮が蘇る。
Emiさんとの次回が、待ち遠しい

































