夏の夜は蒸し暑くて、俺の自転車が古い劇場の前で止まった。 新聞配達の仕事で、いつも通り深夜に回るルートだ。
この劇場は街の端っこにあって、昔の建物で埃っぽい匂いがする。 配達を終えようとしたら、突然中から声が聞こえた。
「ちょっと。 誰かいるの。
助けて。」 慌てて自転車を置いて、劇場の裏口に向かう。
扉が少し開いていて、中から女の人の声。 俺は20代後半の新聞配達員で、Kyoって名前。
毎日同じルートを回ってるけど、こんな遅くに劇場が開いてるなんて珍しい。 中に入ると、薄暗い廊下。
夏の湿気がこもってて、汗が背中を伝う。 声のする方へ進むと、照明室みたいな部屋に着いた。
そこにいたのは、Asukaさん。 劇場の照明技師で、30代くらいの女性。
彼女は作業着姿で、汗で張り付いたシャツの下に、信じられないくらいの巨乳が揺れてる。 Gカップはありそう。
いや、もっとかも。 柔らかそうな谷間が、首元まで見えてて、俺の目が釘付けになった。
「照明のスイッチが壊れちゃって。直せないのよ。
手伝ってくれない。」 Asukaさんは明るい声で言って、俺を部屋に引き込んだ。
部屋は狭くて、配線がいっぱい。 古い劇場の舞台裏照明室で、壁にスポットライトが並んでる。
外は真っ暗で、時計は午前2時過ぎ。 俺は配達の合間に簡単な修理はできる方だから、引き受けることにした。
Asukaさんは近くに立って、手伝ってくれる。 彼女の体から、ほのかに石鹸の匂い。
夏の暑さで、シャツが体にぴったり張り付いて、巨乳の形がくっきり。 俺は配線をいじりながら、チラチラ見ちゃう。
(あんなに大きいおっぱい、触ったらどんな感じかな…) 修理は意外と簡単で、30分くらいで直った。 Asukaさんは喜んで、ありがとうって手を握ってきた。
その手が温かくて、俺の心臓がドキドキ。 外はまだ暗いし、劇場は誰もいないみたい。
「本当助かったわ。こんな時間に一人で困ってたのよ。
一杯お礼に何かごちそうしようか。」 彼女はそう言って、照明室の隅に置いてあった水筒からお茶を出した。
二人で座って飲む。 話してるうちに、Asukaさんが劇場の仕事の大変さをぽつぽつ語り出す。
俺も配達のルーチンを話す。 夏の夜の静けさが、なんだか居心地いい。
でも、俺の目はいつも彼女の胸にいっちゃう。 巨乳が息するたびにゆさゆさ揺れて、理性が飛ぶ。
突然、Asukaさんが俺の肩に寄りかかってきた。 「暑いわね…ちょっと休憩しよっか。
」 彼女の体温が伝わって、俺は固まる。 Asukaさんの巨乳が、俺の腕にぷにっと当たる。
柔らかくて、温かくて、信じられない感触。 (うわ、ヤバい。
これ本物のおっぱい…) 俺は戸惑って、動けない。 Asukaさんは笑って、俺の顔を自分の方に向ける。
「どうしたの。 そんなに緊張しちゃって。
」 彼女の目が優しくて、唇が近い。 次の瞬間、Asukaさんが俺を抱き寄せた。
巨乳が俺の胸にむぎゅっと押しつけられる。 重みと柔らかさが、俺の体を包む。
夏の汗で少し湿った感触が、たまらない。 「私、君みたいな人に甘えたい気分なの。
いいでしょ。」 Asukaさんの声が甘くて、俺は頷くしかなかった。
童貞の俺には、こんな展開なんて夢みたい。 彼女の手が俺の背中を撫でて、俺もついに手を伸ばす。
Asukaさんのシャツの上から、巨乳に触れた。 (でっかい…手が沈む…) 柔らかい肉が、指の間で溢れそう。
俺は我慢できず、シャツをまくり上げる。 ブラジャーが見えて、黒いレースのやつ。
Gカップ以上の爆乳が、こぼれ落ちんばかりに収まってる。 乳房の白い肌が、照明の薄明かりで輝く。
Asukaさんは俺の手を導いて、ブラを外させた。 ぽろんと飛び出した巨乳。
乳輪はピンクで、乳首はぷっくり勃ってる。 俺は両手で掴んで、揉みしだく。
柔らかくて、弾力があって、指が埋まる。 「んっ…もっと強くてもいいわよ。
」 彼女の声に、俺の興奮が爆発。 巨乳を貪るように揉む。
乳首を指でつまんで、こね回す。 Asukaさんの息が荒くなって、俺の首に腕を回す。
キスしてきた。 舌が絡まって、唾液の味が甘い。
俺はAsukaさんを床に押し倒す。 照明室の古いマットの上。
夏の暑さで汗だく。 彼女の巨乳を口に含む。
乳首をチュパチュパ吸う。 (おっぱいの味、ミルクみたい…本当の赤ちゃんみたいだ) Asukaさんは笑いながら、俺のズボンを下ろす。
俺のチンコがビンビンに勃起してる。 彼女の手が握って、しごき始める。
「わあ、固いわね。興奮してるの。
」 俺は頷いて、巨乳に顔を埋める。 谷間に鼻を押しつけて、匂いを嗅ぐ。
甘酸っぱい汗の香り。 Asukaさんは俺の頭を押さえつけて、もっと深く。
俺は乳房全体を舐め回す。 舌で乳輪をなぞって、乳首を甘噛み。
「もっと…おっぱい好き。」 Asukaさんの言葉に、俺は夢中で揉む。
巨乳が変形して、指の跡がつく。 彼女は俺のチンコを優しく扱きながら、脚を開く。
パンツをずらして、おマンコが見えた。 濡れてて、ピンクの肉びらが光ってる。
クリトリスがぷっくり膨らんでる。 俺は恐る恐る指を入れる。
ぬるぬるで、熱い。 Asukaさんが喘ぐ。
「あんっ…そこ、いい…」 俺の童貞心が暴走。 (おマンコの中、こんなに柔らかいんだ…俺の指が溶けそう) 彼女は俺を押し倒して、巨乳でチンコを挟む。
パイズリだ。 爆乳の谷間にチンコが埋まって、上下に動く。
柔らかい肉の圧力が、最高。 乳首が俺の先端に当たって、ビクビクする。
「出ちゃうよ…」 俺は我慢できず、射精。 白い精液がAsukaさんの巨乳に飛び散る。
谷間にべっとり。 彼女は笑って、指で拭って舐める。
「まだまだよ。次は本番ね。
」 Asukaさんは俺の上にまたがる。 騎乗位で、おマンコにチンコを導く。
ずぶりと入る。 熱くて、締めつけがすごい。
彼女の巨乳が俺の目の前で揺れる。 俺は両手で掴んで、揉みながら腰を振る。
乳房が波打って、汗が飛び散る。 「はあっ…タケル、もっと深く…」 Asukaさんの声が部屋に響く。
俺は下から突き上げて、クリトリスを指で弄る。 彼女のおマンコが痙攣して、潮を吹く。
濡れた感触がチンコを包む。 (こんなに気持ちいいなんて…おっぱいとおマンコのダブル攻撃、死ぬ) クライマックスで、俺はまた射精。
中に出す。 Asukaさんの巨乳を揉みしだきながら、ビクビク。
彼女もイッて、俺に崩れ落ちる。 巨乳が俺の胸に押しつけられて、重い。
その後、二人で汗を拭いて、照明室で少し休む。 Asukaさんは優しくキスして、 「今日は楽しかったわ。
また会おうね。」 って言ったけど、連絡先は交換しなかった。
一夜の出来事。 朝が来て、俺は劇場を出る。
自転車で家に帰る道中、Asukaさんの巨乳の感触が忘れられない。 柔らかさ、温かさ、匂い。
(あの爆乳、夢じゃなかったよな…) それから毎日、仕事の合間に思い出す。 オナニーするたび、巨乳を揉む妄想。
おっぱいに顔を埋めて、乳首を吸う。 おマンコのぬくもりも。
Asukaさんはもう会えないけど、俺の頭の中では永遠に。 夏の夜の思い出が、俺の興奮を煽り続ける。
きっと、これからもこの感触に溺れるんだろうな















































