国際宇宙ステーションの無重力居住モジュールは、いつも静かで孤独だ。 俺はアキラ、30代前半の新人宇宙飛行士。
地上じゃ非モテの極みで、女の子とまともに話すのも苦手。毛深い体にメガネ、笑顔がぎこちないせいか、彼女なんてできた試しがない。
宇宙に来てからも、ミッションの合間は一人で浮遊しながら星を眺めるだけ。汗も浮かぶし、息が荒くなるけど、誰も気づかない。
そんな俺の日常を変えたのが、ベテランのセレナさんだ。彼女は20代後半のアメリカ人宇宙飛行士で、ミッションで何度も顔を合わせる。
金髪のポニーテールに鋭い青い目、鍛えられた体。でも、何より目立つのはあの胸。
Gカップはありそうな爆乳で、無重力下でもぷるんぷるんと浮かんで、宇宙服のジッパーが張り裂けそう。入社試験の写真で見た時から、俺のチンコはビクビク反応してた。
(あんな巨乳、触ったらどうなるんだろう…。重力なしで揉んだら、俺の顔全部埋まるかも) 深夜のシフトが終わった頃、居住モジュールでセレナさんと鉢合わせた。
照明が薄暗く、壁のLEDが青く光る。俺は疲れて浮かびながら、栄養ドリンクを吸うストローで飲んでた。
「Hey, Akira. Late night again?」 セレナさんの声が響く。彼女は壁に足を固定して、俺の方に近づいてくる。
宇宙服の胸元が少し開いてて、谷間が影を作ってる。俺は慌てて視線を逸らすけど、心臓がドクドク鳴る。
「え、ええ。セレナさんもですか。
ミッションお疲れ様です」 俺の声が上ずる。普段の会話は業務連絡だけ。
彼女はいつもクールで、俺みたいな新人は空気みたいなもん。でも今夜は違う。
彼女がふっと笑って、俺の隣に浮かぶ。 「You look tense. Want to chat? No one's around.」 無重力で体が近づきすぎて、彼女のシャンプーの匂いが鼻をくすぐる。
俺は頷くしかなくて、適当に天気の話…いや、地球の話から始める。彼女は意外と話好きで、過去のミッションの失敗談を笑いながら語る。
俺も少しずつ打ち解けて、地上の孤独をポロポロこぼす。 (セレナさんの唇、柔らかそう。
キスしたら、唾液が浮かんで俺の顔にくっつくかな) 時間が経つにつれ、会話が深くなる。彼女が突然、俺の肩に手を置く。
温かくて、ビリビリ電気が走る。 「Akira, you're cute when you're nervous. Ever been with a woman up here?」 俺の顔が熱くなる。
否定したら、彼女の目が輝く。「Me neither, in space. But... want to try?」 拒否しようとした。
心の中で「いや、俺なんかでいいのかよ」って叫びそう。だけど、セレナさんの視線が強くて、青い瞳が俺を射抜く。
抵抗できなくて、ただ頷く。彼女の笑みが広がる。
それが始まりだった。 セレナさんは俺の手を取って、モジュールの隅に移動する。
無重力で体がふわふわ浮く中、彼女が宇宙服のジッパーを下ろす。ぱさっと服が開いて、Gカップの爆乳が飛び出す。
重力なしで、乳房が丸く膨らんだまま、ゆっくり揺れる。ピンクの乳輪が大きくて、乳首はコリコリに立ってる。
俺のチンコが即座に勃起して、パンツの中で痛いくらい。 (うわ、でかすぎ…。
これ、俺の妄想通りだ。触りたい、しゃぶりたい) 「Touch me, Akira.」 彼女の声が甘い。
俺は恐る恐る手を伸ばす。指が乳房に沈む。
柔らかくて、ゼリーみたいにプニプニ。無重力で押しても跳ね返ってきて、俺の掌に張り付く。
汗が少し浮かんで、指先が滑る。 セレナさんが俺の服を脱がせる。
俺の毛深い胸を見て、くすくす笑う。「Hairy, but hot.」 彼女の手が俺の股間に伸び、チンコを握る。
固くなった先端から我慢汁がにじんで、彼女の指に絡みつく。粘つく感触が気持ちいい。
俺は我慢できなくて、セレナさんの乳首に口を寄せる。チュパチュパ吸うと、ミルクみたいな甘い匂いがする。
無重力で唾液が浮かんで、彼女の胸に小さな泡みたいにくっつく。彼女が喘ぐ声がモジュールに響く。
「Ah... good boy.」 彼女は俺を壁に押しつけて、キスしてくる。舌が絡まって、唾液が糸を引く。
無重力で体液が浮遊して、俺たちの顔にべっとり。汗だくの息が混じり、息苦しいのに興奮が止まらない。
(これ、夢だろ。セレナさんの舌、熱くてヌルヌル。
俺の童貞チンコ、爆発しそう) セレナさんが体を回転させて、俺の後ろに回る。バックの体勢。
彼女はストラップみたいに体を固定して、俺の尻に腰を当てる。待て、バックから。
彼女が何かを取り出す…バイブ。 いや、宇宙用の特殊な玩具か。
でかいのが俺のお尻に押しつけられる。 「Relax, Akira. I'll make you feel good.」 拒否の言葉が喉に詰まる。
彼女の視線が背中を焼くように熱い。俺は震えながら受け入れる。
彼女の爆乳が俺の背中に密着して、柔らかい重みが伝わる。汗でべっとりくっついて、剥がれにくい。
玩具がゆっくり入ってくる。ヌルヌルしたローションが塗られて、無重力で滑りがいい。
俺の前立腺を刺激されて、チンコから汁が垂れ落ちる。浮かぶ白い滴が、モジュールに漂う。
「Oh god, tight... you're virgin, right? So cute.」 セレナさんの動きが激しくなる。バックから突かれて、俺の体がふわふわ揺れる。
爆乳が背中にぶつかるたび、ぱちんぱちん音がする。汗が飛び散って、俺の肌を濡らす。
息が荒くて、喘ぎ声が漏れる。「あっ、セレナさん…ヤバい、気持ちいい…」 (これ、男なのにバックでイカされるなんて。
チンコがビクビク、精子出ちゃう。巨乳の感触、たまんねえ) 彼女の手が俺のチンコを握って、手コキを始める。
ヌチャヌチャ音が響く。玩具のピストンが速くなって、俺の視界が揺れる。
無重力で体が回転しそうになるけど、彼女の腕が固定する。 クライマックスが来る。
俺のチンコが脈打って、大量の精子を噴射。白い液体が弧を描いて浮かぶ。
セレナさんの手がべっとり、粘つく感触が伝わる。俺はイッて、頭が真っ白。
童貞卒業の瞬間、無重力で体が震える。 「Good job, Akira. You came so much.」 セレナさんが玩具を抜いて、俺を抱きしめる。
爆乳に顔を埋めると、汗とミルクの匂いが混じる。息が整うまで、彼女の胸で浮かぶ。
その夜、俺たちは何度も繰り返した。お風呂モジュールで体を洗いながら、クンニをさせる。
セレナさんのおマンコは無重力でぷっくり膨らんで、クリトリスがピンと立ってる。俺の舌で舐めると、愛液が浮かんで甘酸っぱい。
彼女がイッて、潮を吹くのが見えて興奮。 パイズリも。
Gカップの谷間にチンコを挟むと、柔肉が包んでヌルヌル。無重力で上下に動かすと、乳波が揺れてエロい。
俺はまたイッて、精子を彼女の胸にぶっかける。白いのが浮かんで、詩みたいに美しい。
騎乗位で彼女が上に乗ると、爆乳が俺の顔に落ちてくる。揉みながら突き上げて、ぱんぱん音。
汗だくの体がくっついて、剥がすのに力いる。おマンコの締まりがチンコを絞って、熱い。
一晩で俺は5回イッた。セレナさんは笑って、「You're addicted to my tits, huh?」って。
俺は頷くしかなくて、巨乳に狂ったまま。 今も地球に戻って、毎晩あの夜を思い出す。
セレナさんの爆乳、無重力の粘つくエロス。俺の妄想は止まらない。
恋愛なんて無理だけど、オナニーで満足だ。宇宙の星みたいに、輝く記憶


















































