俺はアマチュア登山家で、夏の山登りが趣味だ。 この日もいつものように山奥を歩いていたんだけど、足を滑らせて捻挫してしまった。
20代後半の俺、女の子とは縁遠くて童貞のまま。こんな怪我で山奥の温泉病院に担ぎ込まれるなんて、運が悪いよな。
病院は人里離れた場所にあって、温泉を使った治療で有名らしい。 担ぎ込まれてベッドに横になると、担当の看護師がやってきた。
彼女の名前はミサトさん。30代ぐらいの優しそうな人で、制服がピッタリ張り付くような体型。
特に目がいったのは、胸のあたり。白い制服の下から、まるで熟れた果実みたいに膨らんだ巨乳が主張してる。
Hカップはありそうだ。俺みたいな陰キャがこんな爆乳看護師に世話になるなんて、夢みたいだ。
ミサトさんはにこやかに俺の足を診てくれた。 「ユウセイさん、大丈夫ですよ。
温泉で温めればすぐ良くなりますから。」 彼女の声は柔らかくて、夏の午後の陽射しみたいに心地いい。
俺はベッドでうつうつしながら、彼女の動きをチラチラ見ていた。 巨乳がゆさゆさ揺れるたび、心臓がドキドキする。
(ああ、こんなおっぱいに触れたらどんな感じなんだろう…) 治療の準備が整って、ミサトさんは俺を支えてプライベート浴室へ連れて行った。 山奥の隠れ湯で、周りは木々が囲む静かな場所。
浴室は蒸気がむんむんしていて、熱い湯気が肌にまとわりつく。 夏なのにここは少しひんやりして、湯船が俺を待ってるみたいだ。
俺は湯船に浸かりながら、足の痛みを忘れそうになった。 ミサトさんは看護師服のまま、湯の縁に座って俺の足を優しくマッサージし始めた。
彼女の手は温かくて、プロの技だ。 「痛くないですか。
ゆっくりほぐしますね。」 俺は頷くだけで、言葉が出ない。
彼女の胸が近くて、制服の布地越しに柔らかそうな谷間が見え隠れする。 湯気が彼女の肌を湿らせて、ちょっとエロい雰囲気になってきた。
マッサージが続くうちに、ミサトさんの手がだんだん大胆になってきた。 足首からふくらはぎへ、そして太もも内側へ。
俺の体が熱くなって、顔が赤いのは湯のせいだけじゃない。 (ミサトさんの手、こんなに近くで感じるなんて…童貞の俺、興奮しすぎだろ) 突然、ミサトさんが湯船に入ってきた。
看護師服を脱いで、水着みたいな薄い服一枚。 いや、よく見たら下着姿だ。
白いブラジャーが、彼女の爆乳をギリギリ支えてる。 Gカップ以上は確実。
湯に濡れて布が透け、ピンクの乳輪がうっすら見える。 「湯で体を温めましょう。
ユウセイさん、一緒に浸かりませんか。」 彼女の笑顔に、俺は慌てて頷いた。
湯船は広くて、二人で入っても余裕がある。 ミサトさんが俺の隣に座ると、波が立って彼女の巨乳がプルンと揺れた。
湯気が立ち込める中、ミサトさんの手が俺の肩に触れた。 「リラックスして。
治療ですよ。」 でも、その手は肩から胸へ、ゆっくり滑り落ちる。
俺の乳首を指先で軽くつまむ。 ビリビリ電気が走ったみたいだ。
「ミ、ミサトさん…。」 俺の声が震える。
彼女はくすっと笑って、俺の顔を自分の胸に近づけた。 「ユウセイさん、緊張してるんですね。
私の胸で安心させてあげましょうか。」 そう言って、ミサトさんはブラのホックを外した。
ぽろんと零れ落ちる爆乳。重力に逆らって張りのある形で、頂点の乳首は茶色くぷっくり。
湯に濡れて光ってる。俺の目の前で、まるで巨大なゼリーみたいに揺れる。
(で、でけえ…こんなおっぱい、触ったことない。童貞の俺、どうしたらいいんだ) 俺は我慢できずに手を伸ばした。
ミサトさんの巨乳に触れる。柔らかくて、指が沈み込む。
温かい湯と混ざって、ふわふわの感触がたまらない。 「ん…優しく揉んで。
」 彼女の声が甘い。 俺は夢中で両手で掴む。
Hカップのボリュームが、手のひらから溢れ出す。 乳首を指でこね回すと、ミサトさんが小さく喘ぐ。
「ユウセイさん、上手ですよ…もっと強く。」 湯船の中で、俺たちは体を寄せ合った。
ミサトさんの手が俺の股間に伸びる。 パンツ越しに、俺のチンコを握る。
もう固くて、脈打ってる。 「わあ、ユウセイさん、こんなに硬くなってる。
かわいいですね。」 彼女はパンツをずらし、直接触れた。
熱い湯の中で、チンコが彼女の掌に包まれる。 ぬるぬるの感触。
俺は腰を浮かせてしまう。 ミサトさんは俺の頭を自分の胸に引き寄せた。
「授乳タイムですよ。赤ちゃんみたいに吸って。
」 俺は言われるがまま、乳首を口に含んだ。 チュパチュパと吸う。
ミサトさんの乳首は固くて、甘い味がする。 湯気が俺たちの体を包み、汗と湯の匂いが混ざる。
(ああ、ミサトさんのおっぱい、最高…童貞卒業なんて、こんな夢みたいなことか) 彼女の手が俺のチンコを優しくしごき始める。 授乳手コキだ。
乳首を吸いながら、チンコを根元から先端まで、ゆっくり上下。 親指でカリ首をこするたび、俺の体がビクビク震える。
「ユウセイさん、興奮してるんですね。私の巨乳、好き。
」 「う、うん…ミサトさんのおっぱい、ヤバい…」 言葉にならない。 ミサトさんの爆乳が俺の顔を押しつぶすみたいに密着。
柔らかい肉の壁に埋もれて、息が苦しいのに、興奮が止まらない。 手コキのスピードが上がる。
ぬちゃぬちゃと音が湯船に響く。 俺のチンコは、彼女の掌で熱く膨張。
先走りが溢れて、滑りが良くなる。 「出ちゃう…ミサトさん。
」 「いいですよ、出して。私の胸に。
」 俺は乳首を強く吸いながら、射精した。 どぴゅどぴゅと、白い精液が湯に混ざる。
大量で、ミサトさんの手にまで飛び散った。 彼女の巨乳がまだ俺の顔に押しつけられて、余韻が続く。
射精の後、ミサトさんは優しく俺の頭を撫でた。 「気持ちよかった。
治療の続き、しましょう。」 でも、俺の目は彼女のおマンコに釘付け。
湯の中で、太ももが開いて、黒い陰毛がちらり。 彼女は気づいて、指でおマンコを広げて見せた。
ピンクの割れ目が、湯で濡れてテカテカ。 クリトリスがぴょこんと立ってる。
「ユウセイさん、次はここ触ってみる。」 俺は興奮が再燃して、指を伸ばした。
ぬるぬるの感触。おマンコの入口が、俺の指を吸い込む。
ミサトさんは俺を湯船の縁に座らせて、膝立ちになった。 彼女の巨乳が俺のチンコに近づく。
パイズリだ。爆乳の谷間にチンコを挟む。
柔らかい肉の圧力。湯の温かさと混ざって、溶けそう。
「どう。 私のHカップおっぱいで、気持ちいい。
」 上下に動かすたび、チンコが乳肉に埋もれる。 乳首が俺の腹に当たって、くすぐったい。
俺は我慢できず、また射精しそうになる。 でもミサトさんは止まらない。
パイズリしながら、俺の乳首を舐め始めた。 舌がねっとり絡む。
俺の体中が敏感になる。 (ミサトさん、こんなエロい看護師、想像しただけでヤバい…童貞の俺、こんな幸運あるか) 次に、彼女はおマンコを俺のチンコに押しつけた。
騎乗位みたいに、湯の中で腰を振る。 おマンコの入り口が、チンコの先をくちゅくちゅと刺激。
「入れてみましょうか。 ユウセイさんの童貞チンコ、私の中に。
」 そう言って、ずぶりと挿入。 熱いおマンコの壁が、俺を締めつける。
ぬるぬるで、湯気が増す。 ミサトさんの巨乳が俺の胸にぶつかる。
ぱちんぱちんと音がする。 腰を激しく動かす。
俺は巨乳を揉みしだく。 乳肉が指の間からこぼれ、形が変わる。
クリトリスを俺の体が擦るたび、ミサトさんが喘ぐ。 「あん、ユウセイさん、太い…もっと奥まで。
」 俺は限界。3回目の射精。
中出しみたいに、おマンコの中に熱い精液を注ぎ込む。 ミサトさんも体を震わせて、イッたみたいだ。
湯船から上がった後、ミサトさんは俺を拭いてくれた。 「また来てくださいね。
いつでも治療しますよ。」 俺の足の痛みはすっかり治っていたけど、心はまだ興奮冷めやらず。
山奥の隠れ湯で出会った巨乳看護師との一時。 あれは夢だったのか、現実か。
今でも思い出すだけで、チンコが固くなる。 童貞の俺の、最高の妄想体験。
いや、きっと本当だよな









































