夏の夜の蒸し暑さが、俺のシャツをべっとりと濡らしていた。 俺はトモキ、大学三年の二十歳。
非モテの極みで、女子とまともに話した経験なんてほとんどない。 アルバイトで私立高校のチューターをやってるんだけど、今日はその学校のスタッフ飲み会。
生徒の親御さん向けのイベントの打ち上げだってさ。 普段は教室で英語の補習を教えるだけだから、教師たちとは顔見知り程度。
でも、今日は参加してみようかなって思って、渋々会場に来たんだ。 学校の近くの隠れ家バー。
外から見ると普通のビルの一角だけど、中は薄暗い照明で落ち着いた雰囲気。 カウンター席が並んで、奥に個室ブースがいくつか。
夏の湿気で空気が重く、ビールの冷たさが待ち遠しい。 俺が入ると、すでに何人かの教師がグラスを傾けて笑い合ってる。
「トモキくん、来てくれたんだ。座って座って。
」 学校長が声をかけて、俺をテーブルに引き込む。 みんな三十代くらいの大人たち。
俺みたいな大学生は浮いてるけど、酒が入ればなんとかなるか。 そこで、彼女を見た。
ミサト先生。私立高校の英語教師で、二十代後半くらいかな。
黒髪のセミロングがサラサラで、夏らしい薄手のブラウスを着てる。 でも、何より目がいったのはその胸。
ブラウスがパツパツに張って、ボタンの隙間から白い肌がチラチラ見えそう。 絶対にGカップ以上だ。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。 童顔で優しそうな笑顔だけど、あの爆乳がすべてを台無しに…いや、最高に魅力的だ。
(ああ、ミサト先生の胸、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺は慌てて目を逸らすけど、心臓がバクバク鳴ってる。
飲み会が始まって、ビールやカクテルが回る。 ミサト先生は隣の席に座って、みんなと楽しげに話してる。
「トモキくん、大学はどう。 彼女はいるの。
」 突然、ミサト先生が俺に振ってきた。 彼女の声は柔らかくて、甘いワインの匂いが漂う。
「え、い、いませんよ…そんな、モテないんで」 俺は赤面しながら答える。 ミサト先生はくすくす笑って、グラスを傾ける。
その動きで胸がまた揺れて、俺の股間が熱くなるのを感じる。 (ヤバい、こんな近くで巨乳見せられたら、想像が止まらない…) 周りの教師たちは仕事の愚痴や生徒の話で盛り上がってるけど、俺はミサト先生の存在にしか集中できない。
時間が経つにつれ、酒が進む。 みんな少し酔っぱらって、声が大きくなってきた。
ミサト先生も頰を赤らめて、俺に体を寄せてくる。 「ねえ、トモキくん。
ここの奥の個室ブース、空いてるみたいよ。一緒に移動しない。
」 彼女の息が耳にかかる。 夏の夜の熱気と混じって、甘酸っぱい。
「え、俺とですか。 いいんですか。
」 心の中でガッツポーズ。 非モテの俺が、こんな美人教師に狙われるなんて、夢みたい。
でも、きっと俺の童貞オーラに気づいて、からかってるだけかも…。 個室ブースはカーテンで仕切られた狭い空間。
柔らかいソファがあって、テーブルにボトルが置ける。 照明はさらに暗くて、ミサト先生の胸の影が強調される。
俺たちはテキーラのショットを注文した。 夏の蒸し暑さを忘れるような、ピリッとした味。
「乾杯。 トモキくん、今日は楽しもうね」 ミサト先生のグラスが俺の手に触れる。
その指先が温かくて、ドキドキが止まらない。 話は大学生活から、彼女いない歴の告白へ。
「私も最近、仕事ばっかりでさ。男の人と飲むの、久しぶりかも」 ミサト先生の目が潤んでる。
(本気。 いや、こんな巨乳の先生が俺なんかに…でも、もし本当なら…) ショットが二杯、三杯と進む。
俺は酒に弱いのに、ミサト先生のペースに合わせて飲む。 頭がふわふわして、視界が彼女の胸に集中しちゃう。
ブラウスが汗で少し透けて、ブラのレースが見え隠れ。 Hカップ近いんじゃないか、あのボリューム。
重力に逆らって張りつめてるのに、触れたらプルプル震えそう。 「トモキくん、顔赤いよ。
熱い。」 ミサト先生が手を伸ばして、俺の額に触れる。
その手が滑って、首筋へ。 俺の体がビクッと反応する。
「ミ、ミサト先生…」 声が上ずる。 突然、ミサト先生が体を寄せてくる。
彼女の胸が俺の腕に当たる。 柔らかくて、温かくて、信じられない感触。
夏の汗で少し湿ってる肌が、俺のシャツ越しに伝わる。 「ここ、誰も来ないよ。
もっと近くでお話しよ。」 彼女の声が囁きみたい。
俺は頷くしかなくて、ソファに深く沈む。 ミサト先生は俺の隣にぴったりくっついて、胸を押しつけてくる。
(ああ、でかい…この重み、俺の体を包み込んでくる…) 酒のせいか、興奮のせいか、俺のチンコがズボンの中で固く張りつめて痛い。 ミサト先生の目が妖しく光る。
「トモキくん、女の子とこんなこと、したことないんでしょ。」 彼女の手が俺の太ももに置かれる。
ゆっくりと、股間の方へ。 俺は息を飲む。
「はい…童貞です…ミサト先生の胸、ずっと見てました…」 正直に吐き出したら、彼女は微笑む。 「ふふ、いいよ。
先生が教えてあげる」 ブラウスをゆっくり脱ぎ始める。 ボタンが一つずつ外れて、白いブラジャーが現れる。
Gカップの爆乳が、ブラから溢れそう。 乳房の谷間が深くて、汗の雫が光ってる。
夏の熱気で、肌がテカテカしてる。 俺は我慢できなくて、手を伸ばす。
(触っちゃう…この柔らかさ、夢みたい…) 指が沈み込む。 ミサト先生の乳房は、プニプニで温かくて、俺の掌いっぱいに広がる。
乳首がブラの下で硬く尖ってるのがわかる。 「んっ…トモキくん、上手だね」 彼女が甘い声を出す。
ブラを外すと、ぽろんと爆乳が飛び出す。 ピンク色の乳輪が大きくて、乳首は熟れたイチゴみたい。
俺はすぐに口を寄せて、チュパチュパ吸う。 ミルクみたいな甘い匂いがする。
(おっぱい、最高…これが本物の巨乳か…) ミサト先生は俺のズボンを下ろす。 チンコがビンッと飛び出して、先走りが糸を引く。
童貞の俺のそれは、興奮で紫色に腫れ上がってる。 「わあ、トモキくんのチンコ、かわいい。
固くて熱いよ」 彼女の手が握って、しごき始める。 ヌルヌルした感触が、俺を狂わせる。
でも、俺はもっと欲しくて、ミサト先生をソファに押し倒す。 夏の汗で滑る肌。
俺は彼女のスカートをめくり、パンツを脱がす。 おマンコはびしょびしょで、黒い陰毛が湿ってる。
クリトリスがぷっくり膨らんで、指で触るとビクビク震える。 「ミサト先生のおマンコ、濡れてる…俺のせい。
」 「うん、トモキくんの興奮見てたら、私も…あんっ。」 俺はクンニを始める。
舌でクリトリスをレロレロ舐め回す。 しょっぱくて甘い味。
ミサト先生の腰が浮いて、爆乳が激しく揺れる。 でも、俺の夢は巨乳パイズリ。
ミサト先生を正座させて、俺はチンコを彼女の谷間に押し込む。 柔らかい乳房が、チンコを包み込む。
重い胸の重みが、俺の先端を圧迫する。 「ミサト先生、パイズリして…お願い…」 「ふふ、こんなに興奮してるの。
先生の爆乳で、たっぷりイカせてあげる」 彼女は両手で乳房を寄せて、チンコを挟む。 ヌチャヌチャと音がして、汗と先走りが混じって滑る。
谷間の温かさが、俺のチンコを溶かすみたい。 (ああ、でかすぎる…この谷間、チンコが埋もれちゃう…引くほど気持ちいい…) ミサト先生の乳首が擦れて、俺は我慢汁を垂れ流す。
彼女の優しい笑顔が、俺を見下ろす。 「トモキくん、もっと激しく動いて。
先生のおっぱいで、果てて」 俺は腰を振る。 パイズリの感触が、童貞の俺を追い詰める。
爆乳の柔らかさが、チンコの根元まで包む。 夏の夜のブースに、俺の喘ぎ声が響く。
「ミサト先生…おっぱいヤバい…出ちゃう…」 「いいよ、出して。先生の胸に、全部かけて」 ついに限界。
ドクドクと大量の精子が噴き出す。 白いのが、ミサト先生の谷間に飛び散る。
乳房に絡まって、熱いのが滴る。 俺は七回も腰を震わせて、果てる。
(こんなの、想像以上…巨乳に狂っちゃう…) 事後、ミサト先生は優しく俺を抱きしめる。 爆乳の重みが、俺の胸にのしかかる。
「トモキくん、よかった。」 彼女の笑顔が、引くほど生々しく心に刻まれる。
汗と精子の匂いが混じった夏の夜。 俺は頷くけど、童貞卒業の興奮が、体中を駆け巡る。
その後、ミサト先生とは何度か会ったけど、結局セフレ止まり。 今でも、あの谷間の感触を思い出して、オナニーしてる。
巨乳の記憶が、俺を離さないんだ









































