春の午後、山間の道を車で登っていくと、古い湯宿が見えてきた。 俺、ハヤトはフリーライターとして、小説家になる夢を追いながら、取材ついでにここへ来たんだ。
二十代後半の俺は、普段は都会の雑踏に疲れて、こんな静かな場所でリフレッシュしたくて仕方ない。 湯宿の玄関で、女将さんに迎えられて部屋に案内された。
木の匂いがふんわり漂う廊下を歩きながら、俺はノートを取り出してアイデアをメモした。 この霧の立ち込める山奥が、きっと新しい物語のインスピレーションになるはずだ。
チェックインを済ませて、プライベート内湯の予約を入れた。 一通りの取材を終えて、荷物を置くと、俺は浴衣に着替えて内湯に向かった。
春の陽光が窓から差し込み、庭の新緑が優しく揺れている。 内湯は小さな露天風呂で、周りを竹林が囲んでいて、外の音がほとんど聞こえない。
湯船に浸かろうと扉を開けると、湯気がもわっと立ち上って視界がぼやけた。 湯の中にすでに誰かが入っていた。
若い女性だ。 彼女は湯守の娘で、ユイカって名前らしい。
さっき玄関で軽く挨拶した子だ。 二十代半ばくらいかな、黒髪を後ろで束ねて、湯に浸かりながら体を洗っている。
俺は慌てて視線を逸らしたけど、チラッと見ただけで心臓がどきどき鳴り始めた。 (あれ、胸…でかすぎるだろ) ユイカの胸は、湯船の水面にぷかぷかと浮かんでいて、まるで二つの大きな白い島みたいだった。
Gカップはありそうだ。 普段の制服姿でもなんとなくわかったけど、湯に濡れて肌が透け気味になると、そのボリュームがはっきりわかる。
谷間が深くて、湯気が絡みつくように揺れている。 俺はそんな彼女の隣の湯船にそっと入った。
プライベート内湯とはいえ、予約の時間帯が被っちゃったみたいだ。 ユイカは俺に気づいて、にこっと笑った。
「こんにちは、ハヤトさん。 ここ、貸切だと思ってたけど、一緒でいいですか。
」 ユイカの声は柔らかくて、湯気のせいか少し甘い響きがあった。 俺は頷きながら、湯に体を沈めた。
「うん、もちろん。 邪魔しちゃ悪いかな」 湯の温かさが体に染み込んで、俺の緊張を少し解してくれる。
ユイカは体を洗い終えて、俺の隣に移動してきた。 彼女の肩が触れそうなくらい近くて、胸の膨らみが水面で波打つ。
(この距離、ヤバい…。 触れたらどうなるんだろう) 会話が弾み始めた。
ユイカは湯守見習いで、この古い湯宿を継ぐのが夢だって話してくれた。 俺は自分の仕事のことをぽつぽつと。
小説を書きたくて、こんな山奥に来たんだよ、なんて。 春の風が竹林を揺らす音が、遠くに聞こえる。
湯気の匂いが混じって、なんだか夢みたいな雰囲気だ。 ユイカの目が、俺をじっと見つめてくる。
その視線に、俺の心がざわついた。 やがて、ユイカが体を少し俺の方に寄せてきた。
「ハヤトさん、肩こりひどそうですね。 湯守の娘として、マッサージしちゃおうか。
」 彼女の提案に、俺はドキッとして頷いた。 ユイカの手が俺の肩に触れる。
温かくて、柔らかい感触。 でも、それ以上に彼女の胸が、俺の腕に軽く当たってきた。
Gカップの重みが、水面越しに伝わってきて、俺の体が熱くなった。 (これ、わざと…。
谷間がこんなに近くて、息が詰まる) 湯気が濃くなって、二人の視界がぼんやりする中、ユイカの体がもっと近づいた。 彼女の胸が俺の胸板に押しつけられるように密着。
柔らかい肉の感触が、浴衣を隔ててじゃぶじゃぶと波打つ。 俺は息を飲んだ。
ユイカの谷間が、俺の視線を捕らえて離さない。 深くて、湯に濡れて光る肌。
まるで霧に包まれた豊かな山の谷間みたいだ。 詩的な美しさなのに、俺の頭の中はもう妄想でいっぱい。
(この谷間に顔を埋めたら、どんな感じなんだ…。 柔らかくて、温かくて、溺れそう) 「ハヤトさん、もっとリラックスして」 ユイカが囁くように言って、俺の首に腕を回した。
その瞬間、彼女の巨乳が俺の顔にぐいっと押しつけられた。 谷間責めだ。
柔らかいおっぱいの肉が、俺の頰を包み込む。 Gカップのボリュームが、俺の鼻と口を塞ぐように挟み込んでくる。
息が苦しいのに、興奮で体が震える。 湯の熱さと混じって、頭がクラクラした。
(あぁ、こんなの耐えられない…。 チンコがもう固くなってる) ユイカの笑い声が、谷間越しにくぐもって聞こえる。
「ふふ、ハヤトさん、顔赤いですよ。 おっぱい、好きなんですか。
」 俺は言葉が出なくて、ただうなずくだけ。 彼女は俺の浴衣をはだけさせて、手を下に伸ばした。
俺のチンコを、湯の中で優しく握る。 固くなったそれを、ゆっくり上下に動かす。
「わぁ、こんなに大きくなってる。 興奮しちゃったんですね」 俺は我慢できなくて、ユイカの胸に手を伸ばした。
Gカップの巨乳を、両手で鷲掴み。 柔らかくて、重い。
指が沈み込んで、乳肉が溢れ出す。 乳首はすでに固くなって、俺の掌に当たる。
(デカい…これ、揉みまくりたい) ユイカが小さく喘ぐ。 「あんっ、ハヤトさん、強い…」 俺は谷間に顔を埋めて、乳首を口に含んだ。
チュパチュパと吸う音が、湯気に溶けていく。 二人は湯船の中で体を絡め合った。
ユイカが俺の上に跨がるように座って、巨乳を俺の胸に押しつけながら腰を動かす。 彼女のおマンコが、俺のチンコに触れる。
温かくて、ぬるぬるした感触。 湯のせいか、滑りが良くて、すぐに先端が入りそうになる。
「入れて、ハヤトさん…」 ユイカの声に導かれて、俺は腰を突き上げた。 おマンコの中は熱くて、きつい。
巨乳が俺の顔の前で揺れる。 谷間が汗と湯で光って、視覚的にたまらない。
俺はユイカのおっぱいを揉みながら、ピストンを始めた。 パンパンと水音が響く。
彼女のクリトリスを指で弄ると、ユイカが体を震わせる。 「あっ、そこ…いいっ」 俺のチンコはおマンコを掻き回すように動く。
Gカップの乳房が、俺の手の中で変形する。 乳首を摘まんで引っ張ると、ユイカの喘ぎ声が大きくなる。
(この感触、忘れられない…。 おっぱいに埋もれて、イキそう) クライマックスが近づいて、俺はユイカを湯船の縁に押しつけた。
彼女の巨乳を谷間に挟んで、パイズリみたいに俺のチンコを押し込む。 柔らかい肉の壁が、チンコを包む。
谷間の温かさと、乳肉の圧迫感。 ユイカが手で押さえて、上下に動かす。
「ハヤトさんの、熱い…出して、おっぱいに」 俺は耐えきれなくて、大量の精子を谷間にぶちまけた。 白い液体が、彼女の胸を汚す。
ユイカはそれを指で掬って、笑った。 二人は湯に浸かり直して、余韻に浸った。
湯気が霧のように立ち込めて、春の午後の光が優しく差し込む。 ユイカの巨乳が、まだ少し震えていて、俺の視線を奪う。
「また来てね、ハヤトさん。 この湯宿の秘密、もっと教えてあげる」 俺は頷いて、心の中で誓った。
この体験が、俺の小説の糧になる。 でも、それ以上に、ユイカの谷間の感触が、俺の体に刻み込まれている。
山間の湯宿を後にする頃、俺の心はすっかり彼女に囚われていた





































