VRチャットルームで出会った巨乳美女にえっちな仮想ボディ触りまくって妄想射精しまくった話

2026/4/17
VRチャットルームで出会った巨乳美女にえっちな仮想ボディ触りまくって妄想射精しまくった話
内容

夏の深夜、俺の部屋は蒸し暑くてたまらなかった。

グラフィックデザイナーとして忙しい毎日を送る俺、Junpeiは、仕事のストレスが溜まりに溜まって、最近はVRチャットルームに逃げ込むのが唯一の息抜きになっていた。 エアコンの効いた狭いアパートで、ヘッドセットを装着すると、仮想世界が広がる。 現実では30代半ばの冴えない男だけど、VRの中じゃ少しはマシなアバターを選べる。 今夜も、いつものようにログインした。 画面が揺れて、仮想のラウンジが現れる。 柔らかな照明の下、ソファが並び、遠くに音楽が流れる。 夏の夜風を模した風が、仮想の肌を撫でる感じがする。

そこで、彼女を見かけた。 アバターは黒髪のロングで、タイトなトップスを着た美女。 名前はEmi。 VRコンテンツクリエイターだってプロフィールに書いてあった。 近づくと、彼女の胸元が目に入った。 でかい。 仮想とはいえ、Gカップはありそうな爆乳が、服の上からでもはっきり分かる。 谷間が深くて、息をのむほど。 まるで熟れた果実みたいに、重力に逆らって張りつめている。 (うわ、こんな巨乳、リアルじゃ絶対触れねえよ…) 俺は心の中で呟きながら、そっと挨拶した。

「こんばんは。ひとりで飲んでるんですか?」

Emiが振り向いて、微笑んだ。 アバターの目が優しく輝く。 「ええ、そうよ。あなたは? 深夜にVRなんて、ストレス溜まってるのかしら?」 声は仮想ボイスだけど、柔らかくて甘い。 俺はソファに座って、軽く自己紹介した。 仕事の話から始めて、デザインの大変さをぼやく。 Emiはうんうんと頷きながら、自分のクリエイター生活を語る。 「私ね、仮想の身体をデザインするのが仕事。触感までリアルに作るのよ。」 彼女のトップスが少し動くたび、爆乳がゆさゆさ揺れる。 仮想の物理エンジンが本物みたいだ。 俺の視線が自然とそこに吸い寄せられる。

会話は弾んだ。 夏の暑さの愚痴から、VRの面白さへ。 Emiは自信たっぷりで、俺をリードする。 「Junpeiさん、仮想世界じゃ何でもできるわよ。現実のストレス、忘れちゃう?」 彼女の手がアバターの肩に触れる仕草。 俺の心臓が、ドキドキ鳴り始めた。 (このまま話すだけか? いや、もっと…) 非エロい時間だったけど、Emiの爆乳が視界の端で揺れ続ける。 それだけで、俺の下半身が熱くなった。

時間が経つにつれ、Emiのトーンが変わった。 「ねえ、プライベートルームに移らない? もっとリラックスできるわ。」 誘惑の言葉。 俺は頷き、仮想の扉を開けた。 部屋は薄暗いベッドルーム。 キャンドルの灯りが揺れ、夏の夜を思わせる湿った空気。 Emiがベッドに腰掛け、トップスを少し緩める。 爆乳がさらに強調されて、谷間が深くなる。 「私のアバター、触ってみて。クリエイターの自信作よ。」

俺の手が、仮想で彼女の肩に触れた。 感触がリアル。 温かくて、柔らかい。 Emiが笑う。 「もっと大胆に。胸とか、どう?」 (マジかよ…童貞の俺がこんなこと…) 俺の指が、ゆっくりと彼女のトップスに伸びる。 布地の下、Gカップの爆乳が待ってる。 触れた瞬間、ぷにゅっと沈む感触。 仮想なのに、弾力が本物みたい。 俺は我慢できず、両手で掴んだ。 重い。 でかくて、指が埋まる。 乳房の曲線が、手のひらにぴったり収まる。 Emiが息を漏らす。 「あん、Junpeiさん、上手ね。」

俺の興奮が爆発した。 トップスを仮想で脱がせ、ブラも外す。 裸の爆乳が現れる。 ピンクの乳首が、ぷっくり立ってる。 俺は揉みしだく。 柔らかくて、でも芯がある。 乳肉が指の間から溢れ出す。 (こんな巨乳、夢みたい…おっぱいが波打つ…) Emiが俺の手を導き、乳首を摘むよう促す。 「もっと強く。感じるわよ。」 俺はつまんで、こね回す。 乳首が硬くなって、仮想の感触が俺の脳を刺激する。

Emiの目が妖しく光る。 「今度は下も触って。私のアバター、全部リアルよ。」 彼女のスカートをまくり上げる。 パンツの下、おマンコの形が浮き出てる。 湿ってるみたい。 俺の指が触れると、ぬるぬるの感触。 クリトリスを探り当て、こすってみる。 Emiが体を震わせる。 「はあん、そこ…いいわ。」 俺のチンコが、現実のズボンの中で固くなる。 仮想でEmiの爆乳を揉みながら、おマンコを弄る。 指を一本入れて、かき回す。 中が熱くて、締め付ける。 (おマンコの中、こんなにぬるぬる…俺のチンコ、入れたい…)

Emiが俺をベッドに押し倒す。 「Junpeiさん、興奮してるのね。私の番よ。」 彼女の手が俺のアバターの股間に伸びる。 ズボンを脱がせ、チンコを握る。 仮想の感触が、俺の現実の身体にフィードバック。 ビクッと震える。 Emiがゆっくりしごく。 「固いわ。大きい…」 俺は耐えきれず、爆乳に顔を埋めた。 谷間に鼻を押しつけ、乳首を口に含む。 チュパチュパ吸う。 ミルクが出そうな想像。 (おっぱいの味、甘い…ずっと吸ってたい…) Emiがチンコを激しく扱く。 俺はすぐに射精した。 仮想の精子が飛び散る。 でも、止まらない。

Emiが跨がってくる。 騎乗位の体勢。 おマンコがチンコに近づく。 ぬるっと入る。 熱い肉壁が包む。 Emiの爆乳が、俺の胸に当たる。 ゆさゆさ揺れて、視界を埋める。 彼女が腰を振る。 グチュグチュ音が仮想の空気に響く。 俺は下から突き上げ、爆乳を揉む。 乳肉が飛び跳ねる。 「Emi、でかすぎ…おっぱいがエロい…」 彼女が喘ぐ。 「ああん、Junpeiさん、もっと!」 俺は連続でイく。 二回目、三回目。 チンコがビクビク痙攣。 おマンコの奥に精子を注ぎ込む感覚。 (こんなに何度も…仮想なのに、現実みたいに気持ちいい…頭おかしくなる…)

Emiがクンニを促す。 俺は彼女の脚を開き、おマンコに顔を近づける。 ピンクのビラビラが濡れてる。 舌を伸ばし、クリトリスを舐める。 しょっぱくて、甘い味。 Emiが腰をくねらせる。 爆乳を自分で揉みながら。 俺の舌が中に入る。 ぐちゅぐちゅかき回す。 彼女がイく。 体が震えて、お汁が溢れる。 俺はまたチンコを入れ、パイズリもする。 爆乳でチンコを挟む。 柔らかい谷間が、チンコを包む。 乳首が先端に当たる。 アップダウンで射精。 四回目。 精子が爆乳にべっとり。

一晩中、仮想セックスを繰り返した。 五回、六回。 お風呂シーンでソープごっこみたいに、体を滑らせる。 Emiの爆乳を泡で覆い、こすりつける。 現実の俺は、汗だくで息を荒げてる。 ヘッドセットの下、チンコが何度も濡れる。 (Emiの巨乳に狂いそう…これが夢じゃなくてよかった…)

夜明け近く、Emiが囁く。 「Junpeiさん、現実で会ってみない? 私のアバター、リアルも似てるわよ。」 仮想のキスを交わし、ログアウト。 部屋の暑さが戻る。 夏の朝陽がカーテンから差し込む。 俺はベッドに倒れ、Emiの爆乳を思い浮かべる。 現実へのつながりが、かすかな予感として残った。 これが、俺の新しい逃避の始まりかも知れない。

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