秋の陽射しがまだ少し残る正午頃、俺は廃墟探検の仕事で古い廃墟の敷地をうろついていた。 俺の名前はゲン、30代半ばの廃墟探検家のアシスタントだ。
普段はカメラ片手に埃っぽい建物の中を歩き回るのが仕事で、今日もそんなルーチン。 この廃墟は、森の奥にぽつんと残った古い屋敷の跡。
木々が絡みついて崩れかけた壁が、なんだか不気味でワクワクする。 空気は涼しくて、落ち葉の匂いが鼻をくすぐる。
(今日も何も見つからなきゃ、ただの散歩だな…) そんなことを考えながら、ふと目に入ったのは、庭の隅に沈む古井戸。苔むした石の縁が、なんとも風情がある。
好奇心が勝って、俺は近づいて覗き込んだ。 暗くて底は見えないけど、意外と浅そうだ。
ロープも何もないけど、試しに足をかけようかと迷っていると… 「誰か…いるんですか。」 女の声が、井戸の底から響いた。
びっくりして身を乗り出すと、暗闇の中に人影が見えた。 「え、誰。
」 俺は慌てて声を返した。 すると、ゆっくりと顔を上げたのは、20代後半くらいの美女。
長い黒髪が乱れて肩に落ち、薄いブラウスが汗で張り付いている。 彼女の名前はリアナだと、後で知った。
アートインスタレーションのクリエイターで、この廃墟を素材に作品を作りに来たらしく、井戸に滑り落ちて迷子になったらしい。 「助けて…足が滑っちゃって、出られなくて」 彼女の声は震えていて、必死の様子。
俺は急いで周りを見回し、近くの蔓を引っ張ってきて即席のロープ代わりにした。 「掴まって。
引き上げるよ。」 慎重に引き上げると、彼女の体が井戸から這い上がってきた。
その瞬間、俺の視線は釘付けになった。 彼女のブラウスが濡れて透けていて、豊満すぎる胸がくっきり浮かび上がっている。
Gカップはありそうな、爆乳だ。 重力に逆らって張りつめたようなボリュームで、谷間が深く刻まれ、汗の雫がその上を伝っている。
秋風に煽られてブラウスがめくれ、ブラのレース縁がチラリと見えた。 (うわ…こんな巨乳、生きてるうちに間近で見るなんて…) 俺の心臓がドクドク鳴り出した。
童貞の俺にとって、女の体なんて雑誌や動画でしか知らないのに、これは現実だ。 リアナは息を切らして地面に座り込み、胸を上下に揺らしながら感謝の言葉を口にした。
「ありがとう…本当に助かりました。ゲンさん、ですよね。
さっきの声でわかったんです」 彼女は笑顔で俺の名前を呼んだ。どうやら廃墟の外で俺の姿を見かけていたらしい。
井戸の縁は狭くて、二人で座るのもやっと。 周りは静かで、遠くの鳥の声だけが聞こえる。
正午の陽光が井戸の口から差し込み、彼女の肌を照らしていた。 汗で光る首筋、鎖骨のライン、そしてその下に広がる爆乳の曲線。
俺は視線を逸らそうとしたけど、ついチラチラ見てしまう。 「この井戸、意外と涼しいですね。
ちょっと休憩しましょう」 リアナはそう言って、ブラウスを軽く扇いだ。 その動きで、胸がプルンと揺れた。
柔らかそうで、触れたら指が沈み込むような…。 (ヤバい、想像しちゃダメだろ…でも、こんなところで二人きり…) 会話が弾み始めた。
彼女はアーティストらしく、廃墟の美しさを熱く語る。 「この古井戸、まるで時間の止まった場所みたい。
インスピレーションが湧きそう」 俺は相槌を打ちながら、必死で平静を装った。 でも、井戸の底から上がったばかりの彼女の体臭が、甘い汗の匂いと混じって漂ってくる。
秋の乾いた空気の中で、それは妙に生々しく感じられた。 時間が経つにつれ、狭い空間が熱を帯びてきた。
正午の陽射しが強くなり、井戸の中は蒸し暑い。 リアナの額に汗が浮かび、ブラウスがさらに体に貼りついた。
彼女の爆乳が、息づかいごとに波打つように動く。 乳首の形が、薄い生地越しにうっすら浮かび上がっていた。
(あれ…勃起してる。 いや、俺のせいじゃ…) 俺の下半身が疼き始めた。
童貞の俺は、そんな状況でパニック。 すると、リアナがふと俺の顔を覗き込んだ。
「ゲンさん、暑いですよね…私、こんなところで出会えて、なんだか運命みたい」 彼女の瞳が妖しく光る。 次の瞬間、彼女は体を寄せてきた。
爆乳が俺の腕に触れ、柔らかい感触が伝わってきた。 「え、な、何。
」 俺は声が上ずった。 「助けてくれたお礼…させてください」 リアナの声は甘く、吐息が耳にかかる。
彼女はブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。 露わになったのは、黒いレースのブラに包まれたGカップの爆乳。
重みでブラが少しずれ、深い谷間が汗で湿っている。 乳房の肌は白く、血管が薄く浮かび、頂点の乳首がピンと立っていた。
ピンク色で、固く尖った乳首が、俺を誘うように震えている。 (うわぁ…本物の巨乳…こんなに近くで…触りたい、舐めたい…) 俺のチンコがズボンの中でビクビク反応した。
童貞の俺は、ただ茫然と見つめるしかなかった。 リアナは俺の手を取り、自分の爆乳に押しつけた。
「触ってみて…柔らかいよ」 指が沈み込む感触。 温かく、プニプニした肉の塊が、手のひらいっぱいに広がった。
俺は我慢できず、揉み始めた。 「ん…そう、そこ…」 リアナの喘ぎ声が井戸に響く。
彼女は俺の頭を引き寄せ、爆乳の谷間に顔を埋めさせた。 柔肉が頰を包み、汗の塩辛い味が唇に触れた。
息が詰まりそうなくらい、圧倒的なボリューム。 (天国かよ…この匂い、汗と女の体臭が混じって…クセになる…) リアナはブラを外し、完全な裸乳を晒した。
二つの爆乳が、ぷるんと解放され、重力で少し垂れながらも張りを保っている。 乳輪は大きめで、乳首は1センチ以上突き出していた。
彼女は俺のズボンを下ろし、固くなったチンコを握った。 「わぁ…ゲンさんのここ、熱くて固い…童貞くさいね」 その言葉に、俺は恥ずかしさと興奮でパニック。
(バレてる。 でも、止まらない…) リアナは俺を井戸の石壁に寄りかからせ、爆乳でチンコを挟み込んだ。
パイズリの感触。 温かい肉のクッションが、チンコを包み、上下に擦れる。
汗で滑りが良くなり、ヌチャヌチャ音がする。 「どう。
私の巨乳、気持ちいい。」 彼女の声が甘い。
俺はうなずくだけで精一杯。 次に、リアナは乳首を俺の口元に近づけた。
「舐めて…むさぼって」 俺は夢中で乳首に吸いついた。 チュパチュパと音を立て、舌で転がす。
乳首の先が固く、噛むとリアナがビクッと反応。 彼女の吐息が熱く、井戸の空気を震わせる。
一方で、彼女の手が俺のチンコを扱き始めた。 爆乳に挟まれながらの乳首舐めと手コキ。
汗まみれの肌が密着し、彼女のおマンコの湿った匂いが漂ってくる。 (おマンコ…あそこも濡れてるのかな…クリトリスがピクピクしてるかも…) 俺の妄想が膨らむ。
童貞の頭の中で、リアナのおマンコはピンクで汁まみれ、クリトリスが勃起して待ってるイメージ。 そんな想像に、チンコが限界を迎えた。
リアナは俺の顔を爆乳に押しつけ、乳首を喉奥まで突っ込むようにした。 「イッちゃえ…私の乳首で」 パニックになりながら、俺は耐えきれず爆発。
ドピュドピュと、大量の精子が彼女の爆乳に飛び散った。 白濁液が谷間に垂れ、汗と混じって糸を引く。
息が荒く、井戸の底に精液の匂いが広がった。 事後、リアナは妖艶に笑った。
「まだ固いね…また舐めようか。」 その笑みに、俺のチンコが再び疼き始めた。
(終わらない…この誘惑、永遠に…) 秋の陽射しが井戸を照らす中、俺たちは汗と体液にまみれて、廃墟の秘密を共有した。 今でも、あの爆乳の感触を思い出すだけで、俺は一人で悶える。
童貞の妄想は、こんなにも生々しく、止まらない





































