夏の地方都市は蒸し暑くて、俺のシャツが背中にべっとり張り付いていた。 新人のマーケティング担当として、初めての出張でこのビジネスホテルに泊まってる。
昼過ぎ、午後のミーティングを終えて、ラウンジバーに軽く寄ったんだ。 空調の効いた空間が心地よくて、カウンターに座ってアイスコーヒーを注文した。
隣の席に、女性が腰を下ろした。 30代半ばくらいかな、柔らかいワンピースを着てて、首元が少し開いたデザイン。
そこから、信じられないことに、谷間が深く覗いてた。 彼女の胸は、ただの巨乳じゃなかった。
おそらくGカップはありそうな、むっちりとした爆乳が、布地を押し上げるように膨らんでる。 息をするたびに、ゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、こんなデカいおっぱい、リアルで見たことない…。想像以上に柔らかそう) 彼女はミサキって名前で、近くの小さなアパレルショップのオーナーだって、後で聞いた。
人妻らしく、左手の薬指にシンプルなリングが光ってた。 最初は、俺の疲れた顔を見て声をかけてきた。
「出張でお疲れ様。こんな暑い日に仕事なんて、大変よね」 ミサキの声は甘くて、耳に優しく響く。
俺はびっくりして、慌てて笑顔を作った。 「ええ、まあ新人なんでがんばってます。
あなたは地元の方ですか。」 話が弾み始めた。
ミサキはショップの日常を軽く話して、俺の仕事の愚痴を聞いてくれた。 ラウンジは静かで、他の客もまばら。
夏の日差しが窓から差し込んで、彼女の肌を白く輝かせてる。 汗が少し首筋に浮かんで、それが谷間に伝うのを見て、俺の心臓がドキドキ鳴り出した。
(このおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう。俺みたいな童貞じゃ、夢のまた夢か…) 時間が経つにつれ、ミサキが少し体を寄せてきた。
カウンターで肩が触れそうなくらい近くて、彼女の匂いがふわっと漂う。 シャンプーの甘い香りと、ほのかな汗の混じった匂い。
「あなた、緊張してるみたいね。もっとリラックスして」 そう言いながら、ミサキは俺の耳元に顔を近づけた。
温かい息が耳にかかって、ぞわぞわっと全身に電気が走った。 「ふふ、こんなところで出会うなんて、運命かもよ」 耳元で囁かれる声が、低くて甘い。
彼女の唇が、ほとんど耳に触れそう。 俺は固まって、言葉が出ない。
ミサキの胸が、俺の腕に軽く当たった。 柔らかい…。
あの爆乳の感触が、ワンピース越しにむにゅっと伝わってくる。 (あ、ヤバい。
チンコがもう固くなってる…。このままじゃ、ズボンの中で暴れそう) ミサキは気づいてるみたいで、くすくす笑った。
体をさらに寄せて、耳元で続ける。 「私の胸、気になってるんでしょ。
見て、こんなに熱くなってるの」 彼女は自分の谷間を指でなぞって、俺に見せつけた。 Gカップの爆乳が、指の動きに合わせてぷるんと震える。
汗で湿った肌が、テカテカ光って、俺の目を奪う。 俺は息を荒げて、必死に視線を逸らそうとしたけど、無理だった。
(想像しちゃう…。このおっぱいに顔を埋めて、むしゃぶりつきたい。
乳首を吸ったら、どんな味がするんだろう。ミルクみたいに甘いのかな) ラウンジのBGMが遠く聞こえる中、ミサキの囁きが止まらない。
「あなたみたいな可愛い子、放っておけないわ。私の体、想像してるんでしょ。
夫には内緒よ」 彼女の息が熱くて、耳の穴まで湿っぽい。 俺の股間はもう限界で、テーブルの下でこっそり手を伸ばしそうになった。
(ダメだ、こんなところでオナニーしたくなるなんて…。でも、この巨乳の匂いが頭に染みついて、チンコがビクビクしてる) ミサキは俺の反応を楽しむように、胸を少し揺らして誘う。
あの爆乳が、波打つように動くたび、俺の妄想が膨らむ。 彼女のおマンコは、きっと濡れて熱いんだろうな。
人妻の熟れた体、俺のチンコを優しく包み込んでくれそう。 「ねえ、部屋に行かない。
もっと、近くで感じてあげる」 ミサキの言葉に、俺は抵抗できなかった。 童貞の俺は、こんな心理的な支配に弱い。
彼女の視線に捕らわれて、頷くしかなかった。 エレベーターで上階へ。
夏の暑さが残る廊下を歩き、ミサキの部屋に入った。 カーテンを閉めて、薄暗い部屋。
エアコンの冷気が、汗ばんだ肌を冷やす。 ミサキはベッドに座って、俺を立たせた。
「触っちゃダメよ。ただ、見て、聞いて」 非接触のルール。
彼女はゆっくりワンピースの肩紐を下ろした。 ブラが露わになる。
黒いレースのブラに、Gカップの爆乳が収まりきらず、はみ出してる。 乳房の白い肌が、部屋の灯りに照らされて、柔らかく輝く。
ミサキはブラのホックを外した。 ぽろんと、爆乳が飛び出す。
重力に逆らって、ぷるんとした弾力。 乳輪はピンクで大きめ、乳首はすでに硬く尖ってる。
(うわあ、こんな生のおっぱい…。俺のチンコ、爆発しそう。
想像以上のデカさで、触りたくてたまらない) 彼女は自分の乳首を指でつまんで、軽く引っ張った。 「んっ…見て、こんなに感じてるのよ」 甘い喘ぎ声が、部屋に響く。
俺はズボンの上から、股間を押さえた。 ミサキの視覚的な誘惑に、頭が真っ白。
彼女はスカートをまくり上げ、下着を見せた。 白いパンティが、湿ってる。
おマンコの形が、うっすら浮き出てる。 「ここ、熱くなってるわ。
あなたのせいよ」 ミサキはパンティの上から、クリトリスを指でなぞった。 くちゅくちゅという音が、静かな部屋に響く。
俺の妄想が爆発した。 (このおマンコに、俺のチンコを挿れたらどうなるんだろう。
巨乳を揉みながら、ピストンして、中出ししたい…。でも触れないなんて、悶絶だ) ミサキはベッドに横になって、脚を開いた。
パンティをずらして、おマンコを露わに。 ピンクの肉びらが、蜜で光ってる。
彼女は指を一本、ゆっくり挿入した。 「はあっ…あなたが見てるだけで、こんなに濡れちゃう」 指の動きが速くなって、クチュクチュ音が大きくなる。
爆乳が、彼女の体が揺れるたびに、激しく揺れた。 乳首が上下に弾む様子が、俺の目を離さない。
俺は耐えきれず、ズボンを下ろした。 チンコが飛び出して、びくんびくん脈打ってる。
ミサキの視線が、そこに注がれる。 「ふふ、可愛いチンコね。
いじめてあげる」 彼女の言葉だけで、俺は手で扱き始めた。 視覚と音のフェティシに溺れる。
ミサキの喘ぎが、耳に刺さる。 「見て、私のおっぱい…。
想像して、射精しなさい」 彼女は両手で爆乳を寄せて、谷間を作った。 乳首を自分で摘んで、ねじり上げる。
おマンコの指が、二本に増えて、激しくかき回す。 (ヤバい、こんなの耐えられない。
ミサキさんの巨乳に、顔を押しつけて、乳首をチュパチュパ吸いたい。チンコが熱くて、精子が込み上げてくる) 俺の扱きが速くなる。
ミサキの体が震えて、クライマックス。 「いっくぅ…。
」 彼女のおマンコから、汁が溢れて、シーツを濡らす。 爆乳が激しく波打つ。
その姿を見て、俺も限界。 大量の精子を、床にぶちまけた。
体が震えて、膝がガクガク。 ミサキは息を整えて、微笑んだ。
「また、会いましょうね。秘密よ」 俺は放心状態で部屋を出た。
夏の夜の廊下を歩きながら、股間の余韻が残る。 あの巨乳の記憶が、頭から離れない。
今でも、時々思い出して、オナニーする。 人妻の心理支配に、完全にハマったんだ





































