秋の夕暮れ時、空はオレンジ色に染まっていた。僕は鳥の観察が大好きで、普段は森や湖の近くをうろついているんだけど、今回はちょっと冒険心を出して熱気球のツアーに申し込んだ。
30代半ばの僕、仕事は地味なデスクワークで、女性とはほとんど縁がない。鳥の羽ばたきを見るだけで心が落ち着くタイプだよ。
ツアーの集合場所は郊外の草原。風が少し冷たくて、落ち葉が足元でカサカサ音を立てていた。
参加者は僕を含めて数人だったけど、熱気球が一つしかなくて、順番に飛ぶ形になった。最初に飛ぶグループの後、僕だけが残った。
最後のフライトは夕方の特別枠だって。 そこに現れたのが、操縦士の女性、リコさん。
20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、ヘルメットをかぶった姿がカッコいい。制服みたいなジャンプスーツが体にぴったり張り付いていて、胸のあたりがとんでもなく膨らんでいた。
僕の目は自然とそこに釘付け。Gカップはありそうだ、なんて心の中で勝手に推測した。
布地が張りつめて、谷間が深く刻まれている。歩くたびにゆさゆさと揺れるそのボリュームに、僕はもうドキドキが止まらなかった。
「こんにちは、Iさおさん。今日は僕と二人きりで飛ぼうね。
鳥観察が趣味だって聞いたよ。いい景色が見えるはずだよ」 リコさんの声は明るくて、笑顔が爽やか。
僕の名前を間違えずに呼んでくれて、ちょっと緊張が解けた。でも、彼女の胸が視界に入るたび、頭の中がぐちゃぐちゃになる。
(あんなにでかいおっぱい、近くで見たらどうなっちゃうんだろう…) 熱気球のゴンドラは木製で、狭い四角い箱みたい。バーナーの音がゴーっと響いて、ゆっくり浮上した。
地面が遠ざかり、秋の木々が赤や黄色に輝く。空気が冷たくて新鮮で、遠くに鳥の群れが見えた。
僕は双眼鏡を構えて、興奮しながら観察を始めた。 「わあ、あそこにカモの群れが。
リコさん、見て。」 僕は指差して彼女に話しかけた。
リコさんは操縦桿を握りながら、にこっと笑う。 「本当だね。
Iさおさん、詳しいんだ。もっと高いところまで行ってみようか」 ゴンドラはどんどん上昇。
夕陽が水平線に沈みかけて、辺りが幻想的に染まる。二人きりの空間は静かで、風の音とバーナーの間欠的な噴射音だけが聞こえる。
リコさんの香水の甘い匂いが、ふわっと漂ってきた。彼女の体温が近くて、僕の心臓はバクバク鳴りっぱなし。
しばらくして、風が強くなった。ゴンドラが少し揺れる。
リコさんがバランスを取ろうとして、体を寄せてきた。 「うわっ、ちょっと揺れたね。
掴まってて」 その瞬間、ゴンドラが大きく傾いた。リコさんの体が僕の方に倒れ込んでくる。
彼女の胸が、僕の顔にどすんとぶつかった。柔らかい、信じられないくらいのクッションみたいな感触。
Gカップの爆乳が、ジャンプスーツ越しに顔全体を包み込む。谷間に鼻が埋まって、息が詰まる。
温かくて、むわっとした甘い匂いがした。 (うわあああ、柔らかすぎる…おっぱいの海に沈んでるみたい…) 僕は慌てて体を起こそうとしたけど、揺れが続いて離れられない。
リコさんの胸の重みが、頰を押しつぶす。乳房の曲線が顔にぴったりフィットして、皮膚の温もりが伝わってくる。
僕の下半身が、急に熱くなった。ズボンの中でチンコが固く張りつめて、痛いくらい。
「ご、ごめんね、Iさおさん。風が強いんだ…」 リコさんの声が少し息を切らして聞こえる。
でも、彼女は体を離さない。むしろ、僕の肩に手を置いて安定を取ってるみたい。
僕の顔はまだ彼女の谷間に密着したまま。布地の下で、ブラのレースみたいな感触が感じ取れる。
乳首の位置が、ほんの少し硬くなってる気がした。 (これ、夢じゃないよね。
リコさんのおっぱい、こんなに近くで…揉みたい、触りたい…) ようやく揺れが収まって、ゴンドラが安定した。リコさんはゆっくり体を起こすけど、僕の顔から胸が離れる瞬間、谷間の汗ばんだ肌が一瞬見えた。
ピンク色のブラの縁が覗いて、僕は息を飲んだ。 「大丈夫。
びっくりしたでしょ。でも、なんか…ドキドキしちゃったね」 リコさんの目が、僕をじっと見つめる。
頰が少し赤い。夕陽の光が彼女の胸を照らして、影が谷間に落ちる。
僕は言葉に詰まって、ただ頷くだけ。チンコがビクビク脈打ってるのが自分でもわかる。
会話が続かないまま、ゴンドラはゆっくり旋回する。鳥のさえずりが遠くから聞こえてくるけど、僕の頭はリコさんの胸のことでいっぱい。
彼女が操縦桿を操作するたび、胸がゆさゆさと揺れる。僕の視線を察知したのか、リコさんがくすっと笑った。
「さっきの、感じた。私の胸、大きいから邪魔だよね。
でも、Iさおさん、意外と落ち着いてるね」 彼女の言葉に、僕の心臓が飛び出しそう。空気が熱を帯びてくる。
僕は勇気を出して、そっと手を伸ばした。リコさんの腰に触れる。
彼女は抵抗せずに、むしろ体を寄せてくる。 「もっと近くで鳥を見ようよ…ってか、僕のこと見て」 リコさんの手が、僕の手に重なる。
ゴンドラの揺れがまた少し来て、自然と体が密着。彼女の胸が今度は僕の胸板に押しつけられる。
柔肉が広がって、温かい波みたいに感じる。僕は我慢できずに、指を谷間に滑り込ませた。
ジャンプスーツのジッパーを少し下げて、ブラのレースに触れる。 (ああ、すべすべの肌…谷間が湿ってる、汗かな。
エロすぎる…) リコさんの息が荒くなる。彼女の指が僕の背中を撫でて、耳元で囁く。
「Iさおさん、触っちゃうの。ふふ、空中でこんなこと、興奮するよね」 僕はもう止まらない。
指を深く谷間に沈めて、乳房の側面をなぞる。重みのあるおっぱいが、手の中で形を変える。
Gカップのボリュームが、指の間から溢れそう。リコさんは目を細めて、僕の首に腕を回す。
唇が近づいて、軽くキス。柔らかい唇の感触に、頭が真っ白。
キスが深くなって、舌が絡み合う。リコさんの唾液が甘くて、僕の口内に広がる。
彼女の手が僕のズボンに伸びて、股間を優しく握る。チンコがビンビンに勃起して、彼女の掌で脈打つ。
「固い…Iさおさんのここ、熱いよ。私の胸、好き。
」 リコさんの声が甘く溶ける。僕は頷いて、ジッパーをさらに下げた。
ブラをずらして、直接おっぱいに触れる。でかい乳房がぷるんと飛び出して、ピンクの乳首が立ってる。
僕はそれを指でつまんで、こね回す。リコさんが小さく喘ぐ。
(乳首、硬くてツヤツヤ…吸いたい、舐め回したい…童貞の僕がこんなことしてるなんて) ゴンドラの揺れに合わせて、体が上下する。リコさんの手が僕のチンコをズボン越しにしごき始める。
ゆっくり、スローな動き。谷間に指を這わせながら、僕はもう片方の手でおっぱいを揉む。
柔らかい肉が指の間に沈み込んで、底なしの感触。汗でぬるぬる滑って、エロい音がする。
「はあ…Iさおさん、もっと強く…おっぱい、好きにしていいよ」 リコさんの言葉に、興奮が爆発。僕は乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
ミルクみたいな甘い味がする気がして、頭がおかしくなる。彼女の股間に手を伸ばすと、ジャンプスーツの下でパンツが湿ってる。
おマンコの熱気が伝わって、指を這わせる。クリトリスを探して、優しく押す。
リコさんが体を震わせて、僕のチンコを強く握る。「あんっ、そこ…いいよ」彼女の声が空中に響く。
僕はズボンを下げて、チンコを露出。リコさんの手が直接触れて、皮を剥いて先端を撫でる。
透明な液が溢れて、ぬちゃぬちゃ音がする。 密着したまま、互いの体を弄り合う。
僕の指がおマンコの割れ目をなぞると、愛液がじゅわっと出てくる。リコさんの巨乳を谷間に押しつぶすように揉みしだき、乳首を歯で軽く噛む。
彼女の喘ぎ声が大きくなって、ゴンドラ全体がエロい振動に包まれるみたい。 クライマックスが近づく。
リコさんの手コキが速くなって、僕のチンコが限界。「リコさん、もう…出ちゃう」僕は谷間に顔を埋めて、叫ぶ。
彼女のおっぱいの柔らかさに包まれながら、大量の精子を噴射。白い液が彼女の手にべっとり。
リコさんも体をびくつかせて、僕の指でおマンコをイカされる。愛液が太ももを伝って、熱気球の床に滴る。
息を切らして、互いに抱き合う。夕陽が完全に沈んで、星がちらほら。
ゴンドラがゆっくり降下を始める。リコさんの胸がまだ僕の頰に触れて、余韻が残る。
「ふふ、空中でこんな体験、忘れられないね。Iさおさん、また鳥観察しに来て」 僕は頷くけど、心の中はぐちゃぐちゃ。
(あの感触、夢みたい…でも本当だった。巨乳の谷間に溺れたこの秋の夜、僕の人生が変わったかも) 地面に着陸した後、僕はリコさんに礼を言って別れた。
でも、家に帰ってからも、あの柔らかいおっぱいの感触が頭から離れない。毎晩、思い出してオナニーするんだ。
空中での密着、永遠に宝物だよ









































