春の山奥、古い木造の温泉宿に着いたのは夕暮れ時だった。俺、キョウヤは地熱エネルギー研究者で、毎日デスクワークとフィールド調査の繰り返しで体がガタガタ。
30代半ばの独身、彼女なんていつ以来だか思い出せない。仕事の疲れを癒すため、わざわざこの秘湯を選んだ。
辺りは桜の花びらが舞う静かな山道で、宿の古民家みたいな佇まいが心を落ち着かせてくれた。 チェックインを済ませ、部屋で湯上がりの夕食を摂る。
宿の女将が勧める地酒が旨くて、ほどほどに酔いが回った。夜はぐっすり眠り、目覚めたのは早朝の5時頃。
外はまだ薄暗く、鳥のさえずりが聞こえてくる。疲れた体をほぐすのに、貸切露天風呂がぴったりだと思った。
予約してあるはずだし、早朝なら誰もいないだろう。 浴衣を羽織って露天風呂へ向かう。
石畳の道を歩くと、冷たい春風が頰を撫で、湯気の匂いが漂ってくる。木々の隙間から朝霧が立ち込め、幻想的な雰囲気。
扉を開けると、湯船の向こうに湯気が立ち上り、岩肌の湯気が心地いい。 (よし、一人きりでゆっくり浸かろう) 服を脱ぎ捨て、湯に浸かる。
熱いお湯が体を包み、肩の凝りが溶けていく。目を閉じてリラックスしていると、突然扉の音がした。
え、誰か。 慌てて目を開けると、そこに女の人が立っていた。
彼女はリコと言い、ハーブティーのブレンダーとして湯治に来てるらしい。20代後半くらいで、黒髪をポニーテールにまとめ、肌が白くて柔らかそう。
体はグラマラスで、特に胸元が目立つ。湯船の縁に腰掛け、浴衣を緩めると、布地の下からこぼれ落ちそうなほどの爆乳が現れた。
Gカップはありそうな、柔らかく揺れる谷間が朝陽に照らされて輝いている。 (うわ、でかすぎ… あんなおっぱい、見たことない。
どうしよう、視線が離せない) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。リコは少し驚いた顔をしたが、すぐに微笑んだ。
「すみません、予約の時間被っちゃいましたね。貸切なのに… 私、先に入ってたんですけど、大丈夫ですか。
」 彼女の声は穏やかで、ハーブの香りがするみたい。俺は湯の中で体を縮こまらせ、頰が熱くなるのを感じた。
「いや、こっちこそ。キョウヤです。
仕事で疲れてて、早朝に来ちゃいました。リコさん、でしたっけ。
邪魔しちゃってすみません」 リコは湯船にゆっくり入ってきて、俺の隣に座った。距離が近い。
彼女の肩が湯に浸かる音が響き、波が俺の体に当たる。会話が始まった。
リコはハーブティーの話をしてくれて、ストレス解消にいいとか。俺は地熱の研究の苦労をぼやいた。
意外と共通点が多くて、笑い声が露天風呂に響く。 春の朝風が木々を揺らし、桜の花びらが湯に浮かぶ。
リコの浴衣が少しずれ、胸の谷間がより深く見えた。柔らかそうな肌が湯気でしっとり光ってる。
(あのおっぱい、触ったらどんな感じなんだろう。ふわふわで、沈み込むみたいに… いや、ダメだ、変な想像すんなよ) リコが俺の視線に気づいたのか、くすっと笑った。
「キョウヤさん、疲れてるみたいですね。肩、凝ってそう。
マッサージ、してあげましょうか。 湯治客の特権ですよ」 彼女の優しい言葉に、俺の心が揺れた。
信頼できる人柄で、話してるうちにリラックスしてきた。リコは俺の後ろに回り、肩を揉み始める。
温かい手が心地いい。でも、彼女の胸が俺の背中に軽く触れる。
柔らかい感触が、電流みたいに体を走った。 「リコさん、ありがとう。
気持ちいい…」 俺の声が上ずる。リコの息遣いが近く、甘いハーブの匂いが混じる。
徐々に会話が親密になり、彼女の湯治の話から、日常の孤独な気持ちを共有した。共感が生まれ、距離が縮まる。
すると、リコが囁くように言った。 「キョウヤさん、もっとリラックスして。
私の胸、枕に使ってみませんか。 湯の中で、温かくて気持ちいいですよ」 (え、何。
マジで。 そんなこと、夢みたい… でも、童貞の俺にそんなチャンス、来ないはずだろ) 俺は戸惑いつつ、頷いた。
リコは湯船の縁に寄りかかり、体を少し起こす。爆乳が湯から浮かび上がり、水滴が谷間に流れる。
Gカップの重みで、自然に寄せ集まった谷間が、俺を誘うように開いている。ピンク色の乳輪がちらりと見え、乳首が硬く尖ってるのがわかる。
リコが俺の頭を優しく引き寄せ、谷間に顔を埋めさせた。温かく柔らかい肉の感触が、俺の頰を包み込む。
むわっとした甘い匂いと、湯の熱気が混じり、息が詰まる。 「ん… どう。
柔らかい。」 リコの声が甘い。
俺は言葉が出ず、ただうめくだけ。 (ああ、ヤバい… この感触、最高すぎる。
ふにゃふにゃで、沈み込んでいく。乳肉が俺の顔を締め付けて、息が苦しいのに興奮が止まらない) 俺のチンコが湯の中でビクビク反応する。
リコの谷間に顔を押しつけ、鼻先で柔肉を擦る。彼女の心臓の音が聞こえ、乳首が俺の唇に触れる。
思わず口を開き、チュパチュパと吸ってしまう。リコが小さく喘ぐ。
「キョウヤさん、かわいい… もっと吸っていいですよ」 (吸う。 本当に。
こんなデカパイの乳首、夢中になっちゃうよ) 俺は我慢できず、乳首を口に含み、舌で転がす。リコの乳首はコリコリして、甘い味がする。
彼女の手が俺の頭を押さえ、谷間に深く埋め込む。息ができないほどの圧迫感が、逆に興奮を煽る。
俺のチンコは固く勃起し、湯の中で脈打ってる。 リコが体をずらし、俺の股間に手を伸ばす。
湯の中で指がチンコを包み、ゆっくりしごき始める。 「わあ、キョウヤさん、こんなに硬くなってる。
興奮しちゃったんですね」 彼女の言葉に、俺は顔を谷間から出して喘ぐ。 「リコさんのおっぱいが… デカくて柔らかくて、ヤバいんです…」 リコは笑いながら、俺を湯船の浅いところで正座させる。
爆乳を両手で寄せ、俺の顔を再び谷間に。今回はチンコも狙うみたい。
彼女の谷間がチンコに触れ、パイズリが始まった。柔らかい乳肉がチンコを挟み、上下に動く。
湯の潤滑で、ぬるぬる滑る感触がたまらない。 (うおお、乳肉の温かさでチンコが溶けそう。
谷間の深さに埋もれて、亀頭が乳首に当たる… こんなの、耐えられない) リコの動きが速くなり、俺は腰を浮かせて悶える。彼女の乳首を指で摘み、揉みしだく。
Gカップの重みが揺れ、水しぶきが上がる。リコも興奮したのか、おマンコを俺の太ももに擦りつけてくる。
彼女のおマンコは湯で熱く、ビラビラが柔らかく広がってるのが指でわかる。 「キョウヤさん、もっと… 私のクリトリス、触って」 俺は手を伸ばし、リコのおマンコを探る。
ぬるぬるの割れ目に指を入れ、クリトリスをコリコリ刺激。リコが体を震わせ、谷間の圧迫が強くなる。
パイズリの快感が頂点に達し、俺は耐えきれず射精した。大量の精液が谷間に飛び散り、湯に混じる。
「ああ、リコさん… イッちゃった…」 リコは優しく俺を抱きしめ、キスをしてくる。舌が絡み、唾液の味が甘い。
休む間もなく、彼女は俺を湯船の縁に座らせ、フェラを始める。口がチンコを覆い、真空みたいに吸う。
舌が裏筋を舐め回し、俺はまた硬くなる。 (フェラだ… 本物の口まんこ。
温かくて、歯が軽く当たるのがゾクゾクする) リコの爆乳が俺の膝に乗り、揺れる。俺は耐えきれず、彼女を仰向けにし、クンニを試みる。
おマンコの匂いが湯気と混じり、興奮する。舌を割れ目に這わせ、クリトリスを吸う。
リコの喘ぎ声が山に響く。 「キョウヤさん、上手… あんっ」 そのまま騎乗位へ。
リコが俺の上に跨がり、おマンコがチンコを飲み込む。ぬるぬるの内部が締めつけ、爆乳が俺の胸に落ちてくる。
揉みながらピストンし、乳首を噛む。リコの腰使いが激しく、俺は二度目の射精。
一晩中、湯の中で何度も体を重ねた。お風呂ソープみたいに体を滑らせ、正常位でフィニッシュ。
リコの谷間に何度も顔を埋め、悶絶した。 朝陽が昇る頃、俺たちは湯から上がり、互いに微笑み合う。
リコは「また会いましょう」と言い、連絡先を交換した。あの秘湯の記憶は、今も俺の心を熱くする。
巨乳の温もりが、童貞だった俺を変えた気がする。でも、毎晩思い出してオナニーする日々は続いてる





































