夏の蒸し暑い午前中遅め。 出張先の街はジリジリと太陽が照りつけて、俺のシャツはもう汗でべっとりだった。
俺はユウキ、20代後半の新規営業担当。 今回の仕事は、クライアントとの共同プロジェクトで、初めての地方出張。
緊張しながらビジネスホテルにチェックインした。 ロビーで待機していると、上級プロジェクトコーディネーターのミサトさんが現れた。
彼女は30代前半くらいの、しっかりした女性。 明るい笑顔で俺を迎えてくれた。
「ユウキくん、初めまして。ミサトよ。
今日のミーティング、がんばりましょうね。」 ミサトさんの声は優しくて、すぐに安心した。
でも、目が最初に釘付けになったのは、彼女の胸元。 白いブラウスがぴったり張りついて、膨らみがはっきりわかった。
(うわ、でかい…。絶対Gカップ以上だよな。
あの谷間、ヤバい。) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴りっぱなし。
ミサトさんはスタイルも良くて、夏らしい薄手のスカートから覗く脚がスラッとしてた。 クライアントのオフィスでミーティングが始まった。
資料の説明やデータ共有が続き、俺は新人らしくメモを取るのに必死。 ミサトさんはベテランらしく、クライアントの質問にサラサラ答えてる。
昼近くになって、ようやく一息つける時間。 「ふう、みんなお疲れ。
ランチ前に少し休憩しましょう。」 ミサトさんがそう言って、俺をホテルのビジネスラウンジに連れて行った。
ラウンジは静かで、ソファ席が並んでる。 午前中の陽光が窓から差し込んで、涼しい空気が心地いい。
俺たちは隅のテーブルに座った。 ミサトさんはアイスティーを注文して、俺にも勧めてくれた。
「ユウキくん、緊張してるみたいね。出張初めて。
」 彼女の目が優しく俺を見つめる。 俺は頷いて、仕事の不安をぽつぽつ話した。
クライアントの期待値が高いこととか、自分のミスが怖いこととか。 ミサトさんはうんうんと聞いてくれて、時々手を俺の肩に置く。
その感触が温かくて、ドキッとした。 「大丈夫よ。
ユウキくんはちゃんとやってるわ。リラックスして。
」 そう言って、ミサトさんは少し体を寄せてきた。 ソファが近いせいか、彼女の体温が伝わってくる。
そして、俺の腕に、柔らかい何かが触れた。 (え、これ…ミサトさんの胸。
あの巨乳が当たってる…。) 俺の顔が熱くなった。
ミサトさんは気づかないふりで、資料を指差しながら説明を続ける。 「ここ、もっとこうアピールすればいいわよ。
」 説明するたび、体が近づいて、胸の膨らみが俺の腕にムニュッと押しつけられる。 夏のブラウス越しでも、柔らかさがハッキリわかる。
(くっそ、柔らけえ…。こんなに近くで感じるなんて、夢みたい。
俺の腕、埋もれそう。) 俺は平静を装ってうなずくけど、下半身が反応し始めてる。
ミサトさんは笑顔でさらに密着。 「ほら、もっとこっち来て見て。
」 彼女の胸が俺の肩にどんっと乗っかるみたいに重なる。 重みと弾力が混じって、俺の頭がクラクラする。
非エロな相談のはずが、だんだん空気が変わってきた。 ラウンジの他の客は遠く、プライベートスペースみたいな感じ。
ミサトさんが息を少し荒げて、俺の耳元で囁く。 「ユウキくん、こんなに固くなってるの。
私のせいかしら。」 彼女の手が俺の太ももに触れる。
俺はビクッとして、声が上ずる。 「ミ、ミサトさん…。
」 ミサトさんはくすっと笑って、体をさらに寄せる。 今度は正面から、巨乳が俺の胸板に押しつけられた。
(うおお、Gカップの威力すげえ。谷間に顔突っ込みてえ…。
布地越しに乳首の形までわかるぞ。) 俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなる。
ミサトさんの手が俺の背中を撫でる。 「緊張ほぐしてあげるわ。
いいでしょ。」 彼女の唇が耳に近づき、温かい息が吹きかかる。
俺はもう我慢できず、頷く。 ラウンジのプライベートブースに移動した。
カーテンを引くと、二人きりの空間。 ミサトさんはソファに座って、俺を引き寄せる。
「来て、ユウキくん。」 俺は彼女の隣に座り、すぐに巨乳が視界を埋める。
ミサトさんはブラウスのボタンを一つ外した。 谷間が深く見えて、ピンクのブラがチラリ。
(たまんねえ…。あの爆乳、触りてえ。
俺みたいな童貞がこんなチャンスあるかよ。) 彼女は俺の手を取って、自分の胸に導く。
「触ってみて。緊張解消よ。
」 俺の指が、ブラウス越しに巨乳に触れる。 柔らかくて、プルプル震える感触。
(でけえ。 手が沈む…。
ミサトさんの乳房、温かくて重い。) 俺は遠慮なく揉み始める。
ミサトさんが小さく喘ぐ。 「あん…ユウキくん、上手ね。
」 ブラウスをめくり上げると、Gカップのブラが露わに。 白い肌に、深い谷間がエロい。
俺はブラをずらして、ナマ乳を露出させる。 乳輪はピンクで、乳首はぷっくり勃起してる。
(すげえ、乳首が立ってる。 俺の夢叶った。
) 両手で鷲掴みにして、揉みしだく。 ミサトさんの巨乳が変形して、指の間から溢れ出す。
「んっ…もっと強くてもいいわよ。」 俺は夢中で揉む。
乳肉の弾力がクセになる。 時々、乳首を指でつまんでコリコリ転がす。
ミサトさんが体をよじる。 「はあ…ユウキくん、興奮してるのね。
見て。」 彼女の手が俺の股間に伸びる。
ズボンの上からチンコを握る。 (うわ、ミサトさんの手、あったかい。
チンコが脈打ってる。) 「固いわ…。
脱がせてあげる。」 ミサトさんが俺のズボンを下ろす。
下着から飛び出したチンコが、ビクビク震える。 先走りが糸引いてる。
彼女は巨乳を寄せて、チンコを谷間に挟む。 パイズリ開始。
(おおお、乳肉の圧力ヤバい。 チンコが埋もれて、ヌルヌル滑る。
) ミサトさんの乳房が上下に動く。 柔らかい肉の波がチンコを包む。
俺は腰を振って、ピストンする。 「ミサトさん、気持ちいい…。
爆乳パイズリ最高。」 乳首を俺のチンコに擦りつけてくる。
乳首の硬さと乳肉の柔らかさが混ざって、俺の理性が飛ぶ。 ミサトさんが舌を出して、先端をチロチロ舐める。
「ん…おいしいわ、ユウキくんの味。」 フェラみたいに、谷間で擦りながら舐め回す。
(くっそ、乳首でチンコを刺激とか、こんなの耐えられねえ。童貞の俺、すぐイキそう。
) 我慢汁が巨乳に塗りたくられて、テカテカ光る。 ミサトさんはスピードを上げる。
「出して、イッてしまいなさい。」 俺はもう限界。
「うあっ…出る。」 ドピュドピュと、大量の精子が噴き出す。
ミサトさんの谷間に、白い液体が飛び散る。 巨乳が精子まみれで、ドロドロ垂れる。
(はあはあ…こんなエロい光景、想像以上だ。ミサトさんの乳に俺のザーメン、最高の景色。
) ミサトさんは指で精子をすくって、舐める。 「ふふ、たくさん出たわね。
まだ続く。」 俺は頷いて、彼女を押し倒す。
今度は俺が巨乳をしゃぶる。 乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
ミサトさんが喘ぐ。 「あんっ…ユウキくん、激しい…。
」 俺の手は下に伸びる。 スカートをまくり、パンティをずらす。
ミサトさんのおマンコはもうびしょ濡れ。 クリトリスがぷっくり膨らんでる。
(おマンコ熱い…。指入れたら、クチュクチュ音がする。
) 指を一本入れて、かき回す。 ミサトさんが腰を浮かせる。
「はあん…そこ、いいわ…。」 俺は乳揉みを続けながら、指マンコ。
巨乳を鷲掴みで揉み、乳首を歯で甘噛み。 ミサトさんのおマンコが締まって、愛液が溢れる。
「ユウキくん、入れて…チンコ欲しくてたまらない。」 俺は興奮MAX。
チンコを彼女のおマンコに押し当てる。 ヌプッと入る感触。
(きつい…ミサトさんのおマンコ、俺のチンコを締めつける。温かくてヌルヌル。
) 正常位で腰を振る。 巨乳がブルンブルン揺れる。
俺は手を伸ばして、揉みながらピストン。 乳肉が波打つ様子がエロすぎる。
「ミサトさん、爆乳揺れまくり…。 揉み揉みしながらヤりてえ。
」 彼女の脚を広げて、深く突く。 おマンコの奥が当たるたび、ミサトさんが叫ぶ。
「あっ、あんっ…もっと、激しく。」 俺は乳首を摘まんで引きながら、ガンガン腰を叩きつける。
(童貞の妄想じゃねえ、本物の快楽。巨乳おマンコ、俺のモンだ。
) 二回戦の俺は持続力あり。 ミサトさんもイキそう。
「イッちゃう…ユウキくん、一緒に。」 俺は最後のスプリント。
巨乳を両手で強く揉みしだき、チンコをおマンコに埋め尽くす。 「うおお、出るまた。
」 ドクドクと中出し。 ミサトさんもビクビク震えて絶頂。
おマンコが痙攣して、チンコを絞る。 (中に出した…ミサトさんの爆乳と一緒に、イッちゃった。
) 事後、二人で息を荒げて抱き合う。 ミサトさんの巨乳が俺の胸に当たって、余韻が心地いい。
「ユウキくん、意外と上手ね。また出張で会いましょう。
」 彼女は笑って、ブラウスを直す。 俺は満足感でいっぱい。
この出張、最高の思い出になった。 今でも、あの巨乳の感触を思い出すだけで、チンコが反応する









































